人造人間は大飯食らいか?
登場初日で早くも20万パケットを消費 (T_T)
タグ: ICT機器
人造人間の初つぶやき
人造人間からの初投稿 v( ^_^)
人造人間をアキバで確保?
おはようの朝! 今日はこれからアキバに出撃か⁈
お目当てはモチロン人造人間( ̄◇ ̄;)
迷えるXperia
今こうして iPod touch をいじりつつ、本当に Xperia で良かったのかと思いは止まず…
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私のアンドロイドは、今いずこ?
GARMIN zumo 550 on FXDL
振動の多い今回のバイクでも、これまでのところは無事に動作中。
Touratech Handlebar Mounting Zumo Lockable
Zumo には欠かせない Touratech の鍵&防振機構付きマウント(01-065-0141-0)。
最初は、振動の多い今回のバイクへの対策として、防振機構がより優れていると思われた「MvG」モデル(01-065-0142-0)を取り付けていました。しかしこれは大失敗。振動対策としてのフローティング機構が災いして、停車中のアイドリングの時だけなのですけれども、エンジンの振動(人によっては鼓動と呼ぶようですが・・・)で、Zumoが激しく揺れてしまうのです。
このため結局は、防振機構としてはゴムの支柱からなるスタンダードなマウントのモデルを、今回のバイクでも採用することにしました。
TECHMOUNT 1″ Handlebar mount(mini chrome)#30997MC
Zumo 550 を、TOURATECHの鍵付きマウントを介してバイクに固定するにあたり、RAM MOUNT社のマウントは見た目が悪いので却下。
そこで今回採用したのが、TECHMOUNTブランドの物。Crメッキのテカテカ感が、バイクにとてもマッチ。
Vertex Standard FTM-10S on FXDL
今や私にとって、バイク搭載三大必須電子アイテムの一つ(他の二つは、PNDの zumo と、ヘルメット装着のBluetoothヘッドセット)。
無線機としてはもちろんのこと、道路交通情報(AMラジオ)を入手する手段として、またタンデムにおいてはBluetoothインカムの中継器として大活躍。ただし、追加購入せねばならないBluetoothユニットは、値段に割高感あり。
画像で示した搭載方法が採用できるのも、FTM-10Sが防水性能を備えていることならでは、と言ったところか。
FTM-10Sの本体を、ラゲッジラックに吊り下げて固定するため、市販品の金属部品類を組み合わせて作成した吊り下げ固定具。
手持ち部品を利用したため、一部のネジ山が余り過ぎていて美しくない点は、唯一の心残り。折りを見て、「ネジの永井」にて丁度のネジを調達したい。
GARMIN zumo 550 on BMW 335i touring
第1の利点:バイクと共用できる防水・防振設計。
第2の利点:走行軌跡を記録して、それをパソコン上の地図に取り込める。
第3の利点:携帯電話DoCoMo P905i(後日買い換えたP-09A、そしてXPERIAでもOK)とBluetoothで接続し、そのハンズフリーのユニットとして利用できること(BMW純正のバカ高いユニットを買わずに済む)。
※ナビとしての道案内機能はクルマに純正装備の“iDrive”側に任せ、zumoではそれを利用しておりません。
(追伸)車載の zumo は、携帯電話のハンズフリーユニットとして機能すれば十分。そこで新たに調達した zumo 660 はバイク専用とし、車においては従来通り 550 を利用することに。
