雨模様の予報なので、明日の桜上水 船越は断念。
その代わり今日は、車検で車を預けた帰りにバスを途中下車し、中華そば西川@千歳船橋にて、ワンタンめん正油1700円。西川訪問は昨年12月以来となるけど、このくらいの頻度で私には満腹。
ちなみに開店時刻5分過ぎに並び始めでから、着丼までは25分。

雨模様の予報なので、明日の桜上水 船越は断念。
その代わり今日は、車検で車を預けた帰りにバスを途中下車し、中華そば西川@千歳船橋にて、ワンタンめん正油1700円。西川訪問は昨年12月以来となるけど、このくらいの頻度で私には満腹。
ちなみに開店時刻5分過ぎに並び始めでから、着丼までは25分。

車のバッテリー充電を主目的に、今朝も日曜で空いてる首都高中央環状線C2を1周。
三軒茶屋入口がまだ工事閉鎖中との思い違いから、入口&出口を従来とは逆にして、渋谷→C2を1周→三軒茶屋で料金300円。今回の順路の方が、首都高の合流箇所は走り易い感じ。なので今後もこのパターンにする可能性大。

<追補>昨日装着のNewタイヤ MICHELIN PRIMACY 5、その慣らしの意味合いも若干有るかな。
2回目の車検を目前に、今と同じ銘柄でタイヤ交換する場合の費用を、ディーラーに尋ねたら約31万円とのこと。
そこまで費用を掛ける気はせぬし、承認タイヤであることに拘りも無いので、近所のタイヤ専門店にて本日交換。
ブリヂストンTURANZA T005 → ミシュランPRIMACY 5。
費用は17万円ほどで済んだので何より。


<追補>タイヤサイズ:225/40 R18
ETCマイレージサービス事務局から、ポイント残高の通知メールが先ほど届いた。高速道路等の利用実績が無いのだから、当然の如く先月から残高は増えていない。
料金還元を受けるに必要なポイントが、あと僅かに不足しているだけなのは何とも悔しい・・・残念ながら残高の全てが今月末で失効の見込み。

自動車保険満期更新の案内が届き、ゴールド免許の偉大さを実感!
補償条件が前年とほぼ同じでも、ブルー免許の時に比べ、保険料が1万円ほど安くなってる。契約中の三井ダイレクトだと、ゴールド免許割引が-17%の恩恵が大きいかな。
ちなみに、以前契約していたSONY損保だと、同割引が-13%でしょぼい。

ETCマイレージサービスから、ポイント残高通知メールが本日届いた。
現在961ptで、500円還元を受けるには、あと39pt足りない。過去の高速道路等の料金支払いが、あと390円多ければ足りていた。もしも首都高がマイレージの対象道路なら余裕だったのに・・・残念ながら961ptは流れてしまう見込み。

<追補>
マイレージポイントは、走行の翌月20日頃に反映される。従って今月中に、料金390円以上分を走れば良い。例えば都筑@第3京浜へ往復したら、ポイントは足りる。しかしガソリン代(ウチの車の場合、およそ10円/km)を考慮すると、完全な赤字。
首都高の三軒茶屋入口は、ETC工事で来月中旬迄閉鎖中。
そこで今朝のバッテリー補充電での首都高中央環状線(C2)1周には、入口に用賀ICを利用。出口も、八幡山のガソリンスタンドに立ち寄りたくて、いつもの渋谷ICではなく永福ICを利用。そのせいで首都高が、普段の300円で済まなかったのはチト残念。

宿題その1:来月解約見込みのnanacoの残高を、ガソリンスタンドでの給油で使い切った。
宿題その2:同じガソリンスタンドで、UPSに搭載していた古い鉛バッテリー2つを、無料引き取りしてもらった。


今日の東京都心(標高25m)は今季初の冬日で、5:40に-0.3℃とのこと。
一方で、都心から約10km離れた今の住まい(標高39m)だと、屋外に駐車しているクルマの車内に置いた温度計の記録は、7:00前後にこちらも今季最低の-1.5℃。温度の違いは、機器精度のせいなのか、はたまた地理的要因か。

先日更新したマイナンバーカードでは、運転免許証、保険証、銀行手続き等で恩恵を覚える私でも、同カードに関して唯一不満なのが暗証番号等の呼称。添付画像のものが正式呼称とのこと。
数字4桁のものは1つにまとめて “暗証番号” とし、英数字6~16桁のものは “パスワード” とでもして欲しかった。

今日の運転免許更新で一番困惑したのが、マイナンバーカードの署名用パスワード入力操作。係員から渡されたタッチペンにて画面操作するのだけれど、その反応がすごく悪い!
最初は、入力文字を表示させずに操作していたので画面反応の悪さに気づかず、パスワードを覚え間違えていたのかと焦ったヨ。
運転免許証更新の後は、10分程歩いて中華そば西川@千歳船橋へ。ワンタン中華そば 1600円 & 味付き替え玉 380円を堪能。
4ヶ月前や半年前の西川は、平日の朝でも、桜上水の船越並みに混んでいました。けれど今日の西川は、寒くなって客足が落ちたのかそれとも偶々か、開店時刻でも4名待ちだけと余裕。


自宅から20分弱歩いて、環八沿いの警察署へ。ひと月前に予約していた運転免許証更新。講習開始の待ち時間も含め、1時間少々で完了。
今回得られたのは、私の人生で超稀有な “ゴールド免許証”。それは大事にしまっておきます。その代わりに普段持ち歩くのが、マイナ免許証としてのマイナンバーカード。

ウチの車(納車4年半)は、電圧低下警告が一時表示されたりと、バッテリーの交換が急務。バッテリー本体価格は、ネット通販だと約2万円ながら、ディーラーだとキャンペーン中の15%割引でも54,400円。
とは言え、面倒な手間が掛からず、トラブル遭遇時の安心感を優先し、ディーラーにて本日交換。

利用頻度が少ないクルマのバッテリーを充電すべく、今朝も首都高の中央環状線C2(1周約60km)を走行。日曜朝の交通量は少ないはずが、山手トンネルで故障車渋滞に遭遇したのは想定外。
ちなみに走り始めはバッテリー電圧低下警告が表示され、5分ほど走らせてそれは消えたものの、危ういところでした。

利用頻度が少ないクルマのバッテリーを充電すべく、交通量が少ない休日の朝は、首都高を走らせています。三軒茶屋から入り、中央環状線C2を1周した後に渋谷から出ると、距離は約60kmでも料金が300円。
以前の第三京浜往復と比べると、走る距離は倍近くあるのに、料金は半分以下で嬉しい限り。

近所の警察署での運転免許更新手続き日時をWeb予約。今は免許証のみなのを、マイナ免許証との併用にします。
予約の際、マイナンバーカード有効期限の欄には、手元にある現カードの期限の十年先の日付を入力しといた。来月の免許更新手続き迄には、現カードを更新した新カードが手に入る見込みなので。

ホンダ新型プレリュードが販売好調とのこと。私もあのデザインは大好き!なれどサイズ感がいただけない。ミラー間車幅は、2mを超えないで欲しかった。

なので来年2回目の車検となる手元の車の買い替え候補は、先ごろ国内販売開始となったAudi A3 Sportback quattroで代わらず。

「運転免許証更新のお知らせ」が本日届いた。何よりも嬉しいのは、講習区分が今回は優良であること。すなわち更新後は、私の人生で超稀有な “ゴールド免許” !
なので手数料は嵩むものの、マイナ免許証のみならず、残せる形のカード型免許証との併用で更新する見込み。


今月下旬期限のソニー損保の自動車保険更新は、オンラインでの手続き後に他社の方が条件良いことに気付き、電話手続きにてキャンセルした。
クレジットカード処理済なので、返金は銀行口座振込となり翌々日には入金を確認。こちらの不手際なのに、損保側で費用負担しての対応にチョット申し訳ない気分。

自動車保険を一昨年からはソニー損保と契約しており、保険料は5万円台。ほぼ同じ補償条件で今月それを更新しようとしたら、7万円台の見積り提示。今はどこの損保会社も似たようなものかと値上げに妥協しかけたけど・・・
調べたら、以前契約していた三井ダイレクト損保だと5万円台なので、出戻ります。

手元の Audi A3 Sportback 1st edition は、来年5月末が初回車検。その際には、Audiによる現在の保証契約も満了。
初回車検満了日の181日前までならば、2年分の保証料が28%(41,000円)も安くなるとのことなので、“新車延長保証 Audi CarLife Plus” を本日契約。


「アウディA3」の紹介記事であるのにも拘らず、“S3” の写真(遠目に見てもホイール等の違いで一目瞭然)が、まるでそれが “A3” であるかのごとく記事には掲載されています。
Forbes Japan編集者のみならず、記事執筆者自身が両車を区別できていない、と思われかねないのでご留意ください。

中部横断道の静岡~山梨区間が全線開通。けど途中に、NEXCO管轄外の無料区間が有ります。このため「首都圏の新たな高速道路料金 H28.4.1」の恩恵を受けられない!?
東名・東京>新清水JCT>中部横断道>双葉JCT>中央道・高井戸を走った場合、料金は上述の恩恵を受けられたら 2,170円で済ませられたかと…

記事内容の信憑性を損ねるので、Forbes Japanの編集者は Audi の “A3” と “S3” とを間違えないでいただきたい。8/29 15:00時点では、“S3” の写真を “A3” であるとして掲載されています。
手元の Audi A3 Sportback 1st edition は、濃色車(アトールブルーメタリック)。
真夏日の今日も太陽の光をしっかり浴びて、車内温度は max 54.4℃。この夏、どこまで車内温度が上がりますことやら!?


神も仏も頼りにしてマス。
一昨日の熱田神宮に引き続き、今日は成田山新勝寺。車と自身のお祓いをしていただき、その上で交通安全祈祷をしていただきました。
ちなみに来る途中の湾岸高速上では、同じ Audi A3 Sportback 1st edition Atoll Blue metallic と遭遇して、これまたビックリ!


前車 Volkswagen Golf 7.5(これも熱田神宮にてお祓い)を、横浜の買取業者に180万円で売却したのが先々週。今はそれが巡り巡って川越のVW認定中古車センタにて、税抜き車両本体価格約235万円で販売中。
ちなみに、近所のVW店舗での「スマート買取」査定額は、売却先の買取業者より30万円以上安かった。
今日は、Audi A3 Sportback 1st edition にて往復660km。熱田神宮にてお祓いを受けてきました。


何と S3 Sportback 1st edition の方も、同じタイミングでお祓いを受けに来られていたのにはビックリ!

レブイットREV’IT!のSand Urbanが、都市部に最適を目指している点は、好みです。
けれどSand3よりも、装着プロテクタは保護性能が弱いSEESMARTに変わり、それでいて価格が1割も高くなっている点で、評価を下げました。


別途発注のレブイット REV’IT! Sand 3 も、欧州より到着。
Sand Urban との違い(特に表地の質感)を、リンク先RevZilla動画レビューにて確認した上での選択。
このSand3は、最近登場したばかりのモデル。そのせいか割引も若干少なめでしたが、調達費用は送料と通関費用を加算しても、国内定価(税込)の6割弱で済みました。
添付画像は、送料・通関費用を除く、現地販売価格。
レブイット REV’IT! Defender Pro GTXは、欧州への発注から1週間掛からずに手元へ到着。早い!安い!色柄・サイズの在庫選択肢が豊富!と三拍子揃ってる。
海外での販売価格は、セール期間中だったこともあって、添付画像のごとく日本国内での税込定価の約4割。それに送料約5千円と通関費用約1万円が加わっても、国内税込定価の半額以下で調達できました。

国内への輸入代理店が生き残るには、取り扱い品目を低価格帯のものに絞り、販売価格を下げてくれれば、送料や通関費用の点で個人輸入に対抗できるかも。
ハーレーの2018年式ローライダーは、ミッドコントロールを残しつつ、刷新されたソフテイルフレームを身にまとって登場。
リアは、調整可能な新型モノ・ショック。大いに魅かれます。


現行モデルの インプレッサ・スポーツ 2.0i-S AWD を、買取専門業者につい先ごろ売却しました。乗り換え等で売却を考えておられる方には参考になるかと思い、売却価格を報告させていただきます。
なお、売却価格を左右する追加オプション品等の装備状況につきましては、以下に記す車両価格からご推察ください。
対象車両:2017年式 納車後約3ヶ月経過 走行距離は約5千km
車両価格:約340万円(車両本体と追加品等の定価合算額。値引きや諸経費等は含まず)
売却価格:約280万円
ちなみに、短期間で売却に至った理由をひと言で表すならば、“使い勝手”です。
インプレッサ現行モデルは、COTY受賞が物語っているように、良いクルマだとは思います。けれど残念ながら、私にとって使い勝手の良いクルマの要件とも言える以下の点を、インプレッサは備えていませんでした。
・発進時の出足の良さ。
・走りのモードを運転者の好みでカスタマイズし、それを記憶できる。
・電話を掛ける際に、本当の意味でハンズフリー。つまり、ハンドル上のボタンを一つ押した後は、声で相手先を指定して電話を掛けられる。
・ACCの速度設定は、時速114km(インプレッサの設定上限)を超えた値に設定可能。
・走行開始時に働く自動ドアロック。
・昼間でも明瞭なDayTimeRunningライト。
・全窓がオート。
・アームレストの位置&角度が調整可能。
・燃費の良さ。
・車体サイズがコンパクト。
今回の売却において、仮にインプレッサに乗り換えずにその前のクルマを乗り続けた場合との比較で、損得勘定を計算しますと以下のとおりです。
A:インプレッサ購入時の支払い額から、今回の売却額を差し引いた金額。
B:前のクルマを乗り続けた場合の支出(車検費用・延長補償払い戻し金の減額・車両売却金額の目減り等)。
A>Bなので、乗り換えて売却したことで損をしているわけですが、両者の差額は30万円ほど。少なくはない金額ですけれど、インプレッサを契機としてその間に得られたものからしますと、価値の有る使い方でした。
東京から自走で行けるエリアは、北端が青森県大間崎で、南端が鹿児島県佐多岬。それらのほぼ真ん中に位置するのが、名古屋の熱田神宮。そんなこともあってここ十年ほどは、新たに乗り物を手にすると、決まって熱田神宮でお祓いしてもらっています。
そしてこの23日も、前車のVW Golf以来三年ぶりに、30%の深夜割引を受けるべく早朝3時半過ぎには家を出て、片道330kmの道のりを4時間ほど掛けて行って来ました。

お祓いを受けた後は、参道添いにある“宮きしめん”の赤つゆ&白つゆで早お昼。

インプレッサ・スポーツ(GT7)での不満点は、アームレスト。前方に伸びないし、高さも調節できない。このためハンドル下部に左手をそえてる際に、左肘を休める場所が無い。
そこで、半円柱形状の発泡ゴムに革シートを貼り、金属ステー等と組み合わせて自作。材料費は約3千円也。

クルマの前面窓ガラスには、検査標章(いわゆる車検シール)も含めて、何も貼りたくない派。
これまでのクルマではそれができてたけれど、今回はダメ。検査標章は貼らざるをえず、なおかつ悪いことに、なんと今年からそのサイズが大型化!

自身でクルマを買い始めて20周年目となる今年、手元に届いたインプレッサ・スポーツは、私にとって初モノづくし。
・初の国産車。
・初の白色ボディー。
・初の四駆(AWD)。
・初の18インチホイール。

家からwalkingにて、1時間半弱(1,0487歩)で、中野サンプラザに到着。
免許(とは言っても小型船舶操縦)の更新講習を受講です。
講習後は、隣駅の東中野まで20分弱歩いて、十番にてタンメンでお昼。
東中野からの帰路は、もっぱら電車を使ったこともあり、トータルでは歩行距離約12km/1万7千歩弱のwalkingとなりました。
ちなみに今回の更新では、船舶免許センターオンラインなる海事代理事務所に、申し込みをしました。講習修了後は、何もせずに待っていれば、自宅へ新しい免許証が届く仕組みです。一方で前回の更新では、JMRA(日本海洋レジャー安全・振興協会)に講習受講を直接申し込み、講習修了後には自身で東京運輸支局(お台場)へ赴いて、免許を更新しました。
今回は海事代理事務所を介したので、更新費用そのものは前回の方法よりも3千円近く高くなりました。けれど、お台場までの往復交通費(約千五百円)や、費やす時間のことも加味すると、実質的な費用の差はほとんど無いと言えるかも。
<追伸 2016.6.21>
更新した新たな免許証が、海事代理士より、本日無事手元に届きました。

2回目の1年点検は、所定の消耗品交換等を済ませ無事完了。その際、地図データ更新とETC2.0再セットアップもしてもらいました。
ちなみにETC2.0再セットアップは、伝え聞くところによれば、有料のディーラーもあるとのこと。しかし今回作業を依頼した“元住吉”では、助成金申請をすることもなく無料でした。
表紙のイメージから、今迄は避けてました。けど『国内バイク市場に復活の兆し』とのネット記事をキッカケに、読んでみたらハマッタ。“バイク乗り”のツボを、と〜っても刺激します!
モーターマガジン社から先頃相次いで刊行されたファンブック2冊、「750ライダー@石井いさみ」と「バリバリ伝説@しげの秀一」。
ここまで来たら是非とも「あいつとララバイ@楠みちはる」も!

苦節ン十年、生まれて初めて “ゴールド免許証” をもらえました。

Comicの“C”とつながるID名“Cybany”でのPinterestボード作成は、蔵書中から主要100人のマンガ家作品を整理して、ほぼ完了です。
引き続き、乗り物(ノリもの)との言葉につながるID名“NoriBay”にて、バイク関係中心にしたPinterestボード作成を進めています。
定期点検を終えたクルマを、往路だけwalkingにて引き取りに行く道すがら、お昼は上野毛の吉華で麻婆豆腐。

<追伸> 残念ながら、2016.1.31付けで閉店。

予定していたクルマの定期点検を受けるべく、VW世田谷に来ています。
昨日は雪で大いにビビりました。けれど幸い路面には降雪が残らずに済んで、何よりでした。
クルマは一晩預けるので、帰路は2時間近くの“Walking”です。
<追記>
定期点検は、特に不具合も無く、所定の消耗部品類交換、およびナビの地図データ更新を実施して完了。
自身で引き取りに行く都合上、ディーラーにはクルマを一晩預けましたが、実際の点検作業時間は半日程度。

手元の電動バイクEC-02は、今年で10年目の夏を迎えます。玄関のたたき部分に納まる点で他に替わるモデルが無いこともあって、長いつきあいです。
そんなEC-02ですが、最近はバッテリー劣化により、走行可能距離が短くなる一方でした。バッテリーを交換すれば良いのはわかっていても、汎用品ではないため費用が結構掛かるのです。それならいっそ、これを機会に新型への乗り換えなんて事も考えましたが、今話題の“E-VINO”(追伸:2015年夏販売開始)にしてもサイズが問題。
どうしたもんかと躊躇しているうちに、とうとうEC-02は、満充電でも1kmチョットの距離しか走れなくなってしまいました。やむを得ず、泣く泣く諭吉さん6人分でバッテリーを新調して、EC-02を延命させることと相成りました。

「頭文字D(イニシャルD) Legend 1」をDVDにて視聴。同作は、絵が綺麗なのはモチロンのこと、拓海の初バトル以降の展開も良かった。
けれど痛感させられたのは、イニDシリーズのTVアニメ第1シリーズ(1st stage)が、いかに神懸かり的に素晴らしいデキであったかと言うこと。今回のLegend版が、それをしのぐデキでなかった点は残念。
永らくHONDA党であった私からすると、思いはひとしお。
バイク浪漫の描き手としては、東本昌平氏の右に出る者はいないかと。
