車検シールが大型化

クルマの前面窓ガラスには、検査標章(いわゆる車検シール)も含めて、何も貼りたくない派。
これまでのクルマではそれができてたけれど、今回はダメ。検査標章は貼らざるをえず、なおかつ悪いことに、なんと今年からそのサイズが大型化!

免許更新 @中野サンプラザ

IMG_2304家からwalkingにて、1時間半弱(1,0487歩)で、中野サンプラザに到着。
免許(とは言っても小型船舶操縦)の更新講習を受講です。

講習後は、隣駅の東中野まで20分弱歩いて、十番にてタンメンでお昼。

東中野からの帰路は、もっぱら電車を使ったこともあり、トータルでは歩行距離約12km/1万7千歩弱のwalkingとなりました。


ちなみに今回の更新では、船舶免許センターオンラインなる海事代理事務所に、申し込みをしました。講習修了後は、何もせずに待っていれば、自宅へ新しい免許証が届く仕組みです。一方で前回の更新では、JMRA(日本海洋レジャー安全・振興協会)に講習受講を直接申し込み、講習修了後には自身で東京運輸支局(お台場)へ赴いて、免許を更新しました。
今回は海事代理事務所を介したので、更新費用そのものは前回の方法よりも3千円近く高くなりました。けれど、お台場までの往復交通費(約千五百円)や、費やす時間のことも加味すると、実質的な費用の差はほとんど無いと言えるかも。

<追伸 2016.6.21>
更新した新たな免許証が、海事代理士より、本日無事手元に届きました。
船舶免許H33

マイナンバー・個人番号カードの不思議3

住民票交付手数料が、世田谷区の場合、コンビニで本カードを利用すれば2百円。区役所窓口や従来からある証明書自動交付機よりも安いので、メリット大。けれど同じコンビニを利用する場合でも、交付元の自治体により手数料が異なる点は不思議。

マイナンバー・個人番号カードの不思議2

顔写真は、その背景処理が全国一律ではない。 すなわち、私のものは背景が透明化して消してある。一方で、ネット上でぼかしを入れつつ公開されている他人のカードを見ると、背景は消してないものばかり。この辺の仕様は、自治体ごとに違うのか?

マイナンバー・個人番号カードの不思議1

カードの交付手順が、自治体によって異なる。 すなわち地元の世田谷区では、5月中旬までに、予約も無しでも月曜〜土曜の昼間なら専用窓口に行き受け取れる。一方で他の地域では、予約が必須だったり、受取可能日時が短期間に指定されていたりする。

マイナンバー・個人番号カードの受取り

マイナンバーの個人番号カードを受取りのため、専用窓口に赴いたらば、結構な人混み。長く待たされるかと思いきや、本カード受取りのためにその場所に来ていたのは私だけだった模様。待つことも無く手続きが始まり、20分少々の時間で受取り完了。まずはメデタシ!

ちなみに、交付手続き端末を操作する区役所職員の背後に、複数の職員が交付手続き研修のために立ち並ぶ姿は、交付事務開始直後だとは言えチョット奇異。

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電話アンケート調査の信頼性

“GS選挙調査”なる自動音声電話。衆議院選挙投票動向調査の模様。初めてこの手の世論調査を受けたことが嬉しくて?質問には一通り答えてしまった。けれど、質問対象の選挙区が間違っている。さらに、ウチには固定電話回線が2つ有り、その両方に掛かってきた。調査結果の信頼性は、とても低そう。

たまがわ花火大会2014

今夜は“世田谷区たまがわ花火大会”。二子玉会場までは直線距離にして5kmほど離れますが、見物は自宅から。
添付画像は、iPhoneカメラ最大望遠で撮影。中央に写る煙突の少し横の位置に、煙突の倍ほどの高さとサイズで、花火を見られるかと。

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(続報 15:42)
そして何よりも今夜は、天気が怪しげなぶん雲が多そうなので、いつに無く大きな音で響いてきそうな予感!

(続報 17:22)
天気は、一時的にせよ回復傾向か?! ウチから直線距離で18kmほど離れた Tokyo Sky Tree も、今はいつになくクッキリ見えている。これなら、今夜の“世田谷区たまがわ花火大会”なんて余裕でしょう。

運転免許更新

<10:17> 府中運転免許試験場
「違反者講習」なので、2時間もの長丁場 (ToT)

<12:07>
退屈な話(車の制動距離は何m等々)ばかりだった以前と違い、講師の話は飽きずに聴けたので、2時間はアッと言う間に過ぎました。さて次に立寄る場所は当然…

<12:18>
面倒な免許更新手続きを終えて、時折小雨がパラつく悪天候ながらも、お昼のために向かうはいせや

map府中試験場&いせや