MacBook Pro Score

サブ機として利用中のMacBook Airを引退させ、その後継として導入したのが今回のMacBook Pro。
悩ましいのは、その優れた処理能力。ベンチマークスコア@geekbenchで比べると、使い勝手の良さから現在は主機として利用中のMac miniとは、立場が完全に逆転。

美保岐玉と翡翠

この夏前に出雲で手に入れた、美保岐玉のブレスレット。出雲の青めのうを使っているためか、なかなか“良い”お値段だったので、購入時にはしばし悩みました。
最近は、外出時にいつも身に付けています。

さらには、日本の国石である“翡翠”。糸魚川の翡翠による丸珠を、出雲の“めのう”をきっかけにして入手。

さよならPASMO!

pasmo都内私鉄沿線住まいの身として、これまではSuicaよりもPASMOでした。
けれどApple WatchにセットしたSuicaの便利さ、すなわち時計をはめた手首をかざすだけ!を体感すると戻れません。PASMOは返却&払い戻しです。

Amazon Web Services Route 53

amazonwebserviceAWSのRoute 53を利用してドメイン取得、そう考えていましたが止めました。
今欲しい新gTLDだと、Whois代行とも呼ばれるプライバシー保護が、氏名には適用されない仕様とのこと。すなわち、Whois検索にて登録者の名前が公開されてしまうのは避けたい!

<追伸 2016.10.21>
よくよく考えると、懸案のgTLDではWhois検索にて登録者名が公開されるとは言え、それはローマ字表記での氏名のみ。
同じローマ字表記を用いる人物が、facebook上だけでも十人以上はいることを考えると、個人が特定される恐れは杞憂かな。

<追伸 2016.10.22>
国内レジストラより安いので、新gTLDの一つを、AWSのRoute 53にて取得。
aws-name-serverそのドメインによるWebサイト運用には、AWSのE2やS3ではなく、使い慣れたXSERVERを利用。
AWSを、単なるレジストラとしてのみ利用するだけなのは、宝の持ち腐れかな⁈

Apple Watch series 2

<2016.9.16>
myapplewatchApple表参道に立ち寄り、新Watchの現物を手にとって確認。

ステンレス黒の本体は、実物で見たらテカリ過ぎ。またブレスレット黒のバンドも、実物は見た目が安っぽい。と言うことで、本体はアルミ黒、そしてバンドはナイロン黒に決定。


img_2499<2016.9.21>
Apple Watch 2(38mm・アルミ黒ケース・ナイロン黒バンド)が、ヨドバシ.comで発売開始日に注文して五日目に到着。
自動改札対応の右手装着運用です。


img_2500届いたばかりの Apple Watch 2 を肴に呑んでます。


img_2502<2016.9.23>
Apple Watch 2 文字盤ネームを、工房名に!

Apple WatchとiPhoneとが、Wi-Fi経由にて同じLAN内でつながる機能は、とても便利と感じています。
両者の距離が離れて、Bluetoothで互いが直接つながらない状況ても、Apple Watch単体でのいわゆる「Wi-Fi 通話」ではなく、Apple Watchから電話を利用できるのですから。おかげで、部屋を移動するたびに毎回iPhoneを携行せずとも、電話連絡を逃さず済むようになりました。

<2016.9.25>
dayone_iconApple Watch 2を、工房業務日誌の作成に活用する試みを開始。利用するアプリは“Day One”。
img_2504記録すべき事項が発生したら、即座にAppleWatchへ音声入力。多少の文字誤変換が生じても、後からiPhoneなりで修正。

<2016.10.12>
Apple Watchのおかげで、外出時に着る服の制約が無くなり、嬉しい限りです。
すなわちこれまで外出時の服には、次の条件を満たすポケットが必要でしたが、不要になりました。
◇iPhoneが納まること。
◇電話着信時の音や振動に気付ける位置であること。

%e3%83%9f%e3%83%a9%e3%83%8d%e3%83%bc%e3%82%bc38b<2016.10.16>
懸案であった、“ミラネーゼループバンド”を入手。

印鑑調達月間

今月は、任意団体での銀行口座開設が端緒となって、印鑑(印章)の調達にハマってます。黒水牛3本に始まって、チタンが5本。

150717_wt_st135_camチタンに関しては、キャンペーン価格のお手頃感と、印面彫刻の綺麗さから、主な調達先はハンコワークス

<追記> 2016.10.6
チタン素材の印鑑は、その硬さ故に手彫りは無くて、完全に機械彫り。それだけに印影デザインには、市販フォントをそのまま利用せぬ独自性を求めたい。
その上で、印面の彫刻よりも印影文字の美しさを重視すると、これまでにチタン印鑑8本を調達した経験からは、京都の西野工房が今は一押し。

<追記> 2016.10.20
チタン印鑑を手彫りで!? との誤解を抱かせる添付画像の宣伝文。
そんな宣伝文を掲げる店は、店の信用を自ら貶めているばかりか、“匠”の信用をも貶めているとしか思えません。
premiumtitanpr