15年前に購入のAppleのタブレット端末 iPad 2 が、手元ではいまだ現役。
日本気象協会tenki.jpの雨雲レーダーを常時表示させることでしか利用しておりませんが、これから始まる梅雨の季節には特に大活躍。

15年前に購入のAppleのタブレット端末 iPad 2 が、手元ではいまだ現役。
日本気象協会tenki.jpの雨雲レーダーを常時表示させることでしか利用しておりませんが、これから始まる梅雨の季節には特に大活躍。

Xserverから他社へ転出のドメイン移管は、手続きが変わったのでしょうか。今年1月の際は、移管先での申請後にXserverでの操作は不要でした。
すなわち移管の承認は、申請後の所定期間(私の場合は3日間)を過ぎると自動承認される方式でしたので、他社のように申請者が承認操作することは不要でした。

<追伸> 2026.5.19 19:00
JPドメインに関しては、Xserverから転出移管の手続きが、上記添付画像のごとくの自動承認ではないことが判明。
BCN AWARD 2026によれば、無線LANの国内シェアは、Buffaloが5割弱でTP-Linkが4割弱とのこと。けれどそれは、身近な現状と乖離している。
添付の表は、2週間程前の朝8時過ぎに手元のMacで検出したWi-Fiを、BSSID別で並べたもの。全71件の内、TP-Linkが37件と圧倒的で、Buffaloは6件に過ぎない。

欲しいドメイン名が、レジストラSpaceshipでのアフターマーケット機能の対象になっている。すなわち、中古ドメイン市場にて取得望者を募集中なれど、最低価格が5千US$!
事業に利用するわけでもないので、そんな金額を払う気にはなれない。なので、買い手が付かずに放棄されるのを、気長に待ちます。

現実取引との乖離が言われるけど、EstiBotとDynadotにて、自身が関わるドメインの査定を受けてみた。
EstiBotでは、一般的な英単語からなるドメインが、2,600US$との最高評価。一方でDynadotだと、そのドメインの評価は低く、英単語の組合せでない別のドメインが、5,017US$と最高評価なのが興味深い。


今は他者所有ながら、自信で確保したいドメイン名が有る。そのドメイン名をWayback Machineで検索すると、Webサイト運用実績は最近だと無い。けれどWhoisによれば、有効期限は更新され続けていた。
ところが本日、更新されずに有効期限を過ぎた。まだ “猶予期間” 等があるけど、長年の望みが叶うかな?!

(追伸)2026.5.13 6:34
先ほどWhoisで確認したら、件のドメインは猶予期間の初日に、1年間の更新がされていた。
他者所有だったものが放棄され、自信の手に入るかもとの思いは、ぬか喜びに終わってしまったヨ・・・
手元の機械式腕時計OMEGA Seamaster Aqua Terra シーマスター アクアテラ30mmは、Master Chronometerなのに、これまで平均日差が-2秒でした。
けど調整後の精度は、洗顔時と入浴時を除き、睡眠時も含む24時間装着の状況で、平均日差 +0.9秒。オメガのカスタマーサービスは、良い仕事をしてくれました。

OMEGAのカスタマーサービスに、昨年購入した機械式腕時計シーマスター アクアテラ Seamaster Aqua Terra 30mmの時刻精度調整を依頼したのが十日前。
その際は時計本体のみを預けたのだけど、本日配送で受け取った調整後の時計は、OMEGAブランド色の素敵な収納箱に収められていて、チョット得した気分。

受信専用回線としての維持費がほぼ無料に近いpovoを、2台のスマホ各々で契約中です。
その内の一つは、先月初めにトッピングを購入し延命。残り一つも、180日間期限までの猶予が20日となった本日、先月と同じくトッピング「データ使い放題(1時間) 110円」を購入し、更なる180日間の延命を実施。

povoのトッピング未購入で送られてくる警告メール文面には、罠が有るとしか思えない。
添付画像の例だと、「120日」との日数だけを見て、「以上」との文字を見落とすと、期限の180日間まではまだ2ヶ月ほどの余裕が有るのかと、思い違いをしてしまう。この例だと3月16日時点で、猶予は35日だけだった。

Googleによれば、マネーフォワード ME・Zaim・Moneytreeが、3大家計簿アプリらしい。けれど、アプリの栄枯盛衰を避けられぬもとで私が重視するのは、別アプリへのデータ移行を “滞りなく” できること。
その結果が Quicken(1999~) → iBank(2011~) → Banktivity(2015~) → MoneyWiz(2021~現在)


独自ドメインに利用しているccTLDの年間更新料は、現在契約中のXserverに比べて、海外レジストラの方が安い。とは言えその差額は、Cloudflareにしても現時点だと7百円弱安いだけ。
この程度の差では、管理の手間を増やす面倒さに割が合わず、Xserverから転出移管させる動機付けには弱いかな。

<追補>
meドメインの年間更新料(2026.3.9時点)
Xserver:3407円 Cloudflare:16.56US$
昨日届いたCable MattersのThunderbolt 5 ケーブルとの比較で、OEM生産が主力の工場直販ブランド “chiatep” の先月購入したThunderbolt 4 ケーブルが、意外と良い品だと再認識させられた。
ケーブルの太さやその外観、そしてコネクタ接合部の補強具合から、後者が耐久性を売りにするのも頷ける話かな。

結局は買ってしまった、Cable MattersのThunderbolt 5 コネクタ部L字型ケーブル。昨年夏の販売開始時での特価と同じ価格を、Amazonのセールで再び提示され、思わずポチッと!
接続するMacBook Airの端子はThunderbolt 4なので、過剰品質と言われるかも。けれど大きなコネクタ部は、安心の証!?

iOS/iPadOS update 26.3→26.3.1が本日公開されたけど、CalDigit TS4のfirmware 45.1は期待外れだった。
TS4経由でiPadにUSB-Cケーブルで接続し、更新を試みるも以前と同じエラーで中断。

iPadは強制再起動後に、リカバリーモードで工場出荷状態に戻してから復元させるはめとなり、えらい面倒だった。

一昨日だけで治まっていたかと思いきや、今日もniftyを騙る詐欺メール(差出人:@niftyメールサービス/題名:メール送信エラー通知)が大量発生。メール本文もほぼ同じ。
いずれも迷惑メールフォルダに自動振り分けされているので、実害は無いものの鬱陶しいことこの上無し。


今朝、@niftyのメールサービスで不具合に遭遇。追加フォルダのいくつかが消えていた。それらを自動振り分け先にしていた設定は、転送先が “受信箱” に置き換わっていた。
niftyは、詐欺メール注意喚起を昨日付けで公開している。その関連で何らかの内部処理が行われ、それが原因ではとの疑念あり。

<追補>
@niftyが注意喚起を促す契機になったと思われる詐欺メールは、私の@niftyアドレス宛にも大量に届いてた。添付画像がその一例。大量に有り過ぎて一部メールで確認したのみなれど、icloudメールアドレスが変えられている以外、中身は同じ文面と思われる。

電子書籍リーダーとして活躍するiPadに欠かせぬアプリの一つが、Kindle。
けれど同アプリは少し前のバージョンから、外部Bluetooth接続キーボードの矢印キーによる頁送りができぬ不具合が発生し、難儀していた。
しかし本日のアップデート(→ver. 7.53.1)にて、ようやくその不具合が解消された模様。

auメールのローカル部アドレス変更過程で、auからiPhone用新プロファイルが配布された。それに伴いパスワード等メール設定情報の変更が危惧されたけど、それは無かった模様。
∵ 手元のモバイル契約無しWi-FiモデルiPadでは、以前入手のメール設定情報のままで、以降もauメールを受信できているので。
<追補>
iPhone上ではプロファイルインストールにより、auメール用アカウントが従来のものと2つになってしまった。そこで従来のアカウントは削除した。
その直後のメールアプリ起動時、パスワード入力が求められるも、以前入手のものを設定することでOK。
iPadの方は、メールアカウントのauメール設定において、「別のメールを追加」操作にて新アドレスを追加し、その後に旧アドレスは削除。
メール設定情報の入手方法は、auが案内する「その他のアプリにauメールを設定する」を参照。

2台のスマホ各々で、受信専用の副回線として、ほぼ無料で維持できるpovoを契約しています。その内の一つが、180日間トッピング未購入だと利用停止となる期限に近づいて来ました。

そこでキリ良く3月初日の本日、「データ使い放題(1時間) 110円」とのトッピングを購入し、更なる180日間の延命を実施。

Mac上のSafariなら大丈夫だがChromeだと、LAN上のNASに接続不能となった。ローカルネットワーク許可設定を確認すると、なぜかChromeが複数存在する不穏な状態。

そこでChromeアプリは再インストールをするのだけど、その間には関連する2つのplistファイルも削除。
この結果、本件は解決できた模様。

<追補>
1st:Chromeアプリを削除。
2nd:Macを復旧モードで起動し、ターミナル操作 csrutil disable にてSIPを一時的に無効化。
3rd:Macを通常モードに戻し、ターミナル操作 sudo rm で2つのplistファイル削除。
/Library/Preferences/com.apple.networkextension.plist
/Library/Preferences/com.apple.networkextension.uuidcache.plist
4th:Macを復旧モードで起動し、ターミナル操作 csrutil enable にてSIPを有効化。
5th:Macを通常モードに戻し、Chromeアプリをインストール。
メッシュWi-Fiでは、ノード間の通信に隠しSSIDを使うとのこと。そうした仕様なのは構わぬのです。
けれどアクセスポイントとして利用のTP-Link Deco XE200においては、納得できぬ点が一つ。それは、6GHzを利用せぬ設定にしていても、その周波数で隠しSSIDの電波を不定期断続的に送出し続けていること。


手元の無線LANは、チャンネルを棲み分けた3系統を設置。周辺との干渉を避けつつ利用できている模様。
(1)活動エリア全体の対処は、メッシュWi-Fi(2.4GHzと5GHz)/WPA3。
(2)穴を開けられぬRC構造壁の両側を、WDSで接続する5GHz/WPA3。
(3)Wi-Fi対応の家電品専用として、電波出力を抑えた2.4GHz/WPA2。

最近、Apple Watchを腕から外して充電器に置く際、それにつながるThunderboltドックCalDigit TS4で、信号瞬断が時折起きている。
初めは、物理的接触によるコネクタ緩みを疑ったが、違う模様。
どうも直前に化繊系の服をぬぐ動作を伴うことから、静電気が原因ではないかと疑われる。

海外レジストリの更新料が安いのは、どのTLDを選択するかによります。初年度に限らず通常時の更新料にしても、CloudflareよりXServerの方が圧倒的に安いドメインも有ることにはご留意ください。
なお例えばMastercardですと、本日付は1US$=160.5 円くらいをお考えください。
Cloudflare CDNを2週間ほど無料利用して、いくつかの弊害が確認されました。元々が必要に迫られてと言うより、単なる技術的な興味からでした。ネームサーバの設定をオリジナルのXserverに戻し、同CDNの利用は取り止めます。
自身のWebサイトの高速・安定化に関しては、Xアクセラレータで十分かなと。

宿題その1:来月解約見込みのnanacoの残高を、ガソリンスタンドでの給油で使い切った。
宿題その2:同じガソリンスタンドで、UPSに搭載していた古い鉛バッテリー2つを、無料引き取りしてもらった。


ThunderboltドッキングステーションであるCalDigit TS4のファームウェア更新2件が、2週間前の日付で公開されていた。遅ればせながら適用し、本体はv.39.1→45.1、PD絡みはv.4208→4708となる。
長らく続いていたiOS/iPadOS更新時のTS4経由利用での不具合が、これで解消されることを望むばかり。

ThunderboltドックのCalDigit TS4は、Macへの電源供給や全信号伝達を、1本のケーブルだけで賄えて大満足。
けれど、本日のようなiPhoneやiPadのOS更新祭りにおける利用には、問題がある。すなわち、それらと有線接続したMacのFinderからの更新操作が、TS4経由の接続だと、エラーで中断になる。

手元のiPad Pro 13″ M4等に備わるポートは「Thunderbolt/USB 4」。この表記が紛らわしい。
最初見たときは、Thunderbolt4/USB4 では冗長だから、そのような表記なのかと間違えました。けれどその表記が意味するのは、技術仕様にも記載のごとく、Thunderbolt4ではなくて Thunderbolt3とのこと。

先日調達した安価なThunderboltケーブルは、OEM生産が主力の工場直販ブランド “chiatep” の品。信頼性の不安より、Thunderbolt 4 対応チップ搭載し、USB-IF認証を受けているとの説明を信じた。
利用開始後にMacのシステムレポートで見る限り、以前のCalDigit製ケーブルと同じ性能を示している模様。

Macbook AirをPCスタンドに載せて絶好調。けれど電源&全信号伝達用Thunderboltケーブルの配線が、空中に突き出た形となるのは、意図せぬ接触による信号瞬断が懸念される。
そこで、コネクタ部がL字型のThunderbolt 4 ケーブル(安さに魅かれamazonでchiatepの約2千円品)を導入してスッキリひと安心。



レジストラとしてのCloudflareは、ドメイン料金がレジストリから仕入れた “原価で提供” を売りにしている。けれど “red” 等の私が色物系と呼ぶ新gTLDの更新料は、レジストリが同じIdentity Digitalなのに、Cloudflareだと約19US$なれど、Xserverなら2,029円でありこちらの方が断然安いのは何故?

ドメイン更新料負担低減目的での移管先候補が、Cloudflare。移管より先にそこでのCDN無料利用を、自身のWebサイトで始めてみた。その際に必要だった実質的操作は、ネームサーバとcache ruleの設定くらいと至って単純。
普段から負荷が多いWebサイトではないので、技術的興味からと言ったところ。


東京アプリ生活応援事業11,000円分ポイントを申請したのが、昨日の早朝夜明け前のこと。申込完了時点では、「東京ポイントの付与まで数日~1週間程度かかることがあります」と表示されていたものの、つい先ほど無事受け取れました。早速、au Pay残高に交換を済ませることもできて、ひと安心です。

先ほど朝食後に椅子に座ってのんびりしてたら、Apple Watch着用の恩恵?なのか「高血圧の可能性」との不穏なヘルスケア通知を受け取る。即座に血圧計で測定したけど、最高血圧(収縮期血圧)は110mmHgを下回っており、少なくとも現時点では問題無し。
何をどう判断しての通知なのかを知りたいところ。

Macに備わるストレージ検証修復機能 “First Aid” は、トラブルも起きていないのに安易に実行するものじゃないね。
Time Machine保存先の外付けHDD(約3TB利用中)に実行したら、延々と終わらない。結局は問題無しで検証を終えたから良いけど、25時間52分(fsck_apfs.logで確認)も掛かってしまった。

Appleの初売りにて MacBook Air 13″ M4 1TB を調達したことで、不要となったのが MacBook Pro 14″ M1 1TB 2021。本日はそれを、新宿の買取業者イオシスにて 106,000円で売却(その内の3,600円は直後にル・モンドでステーキに変身)。


Apple Trade Inでの下取り(見積額7万2千円)よりかは断然お得。

丁度ひと月前には、Mac mini導入での2画面体制も想定されたけど、結局はMacBook Air 13″導入による3画面体制となりました。
運用スタイルに変更が無い点はストレスフリーで良いけど、新鮮味に欠ける点が玉に瑕かな。けどCPUがM1 Pro→M4となり、起動時の素早さなんかでは処理性能向上を感じられます。

Apple初売りで購入のMacBook Air M4が届き、macOS 26.2へのアップデートを含め、移行アシスタントでのデータ移植(MacBook Pro M1から500GB弱)による初期設定の作業は、1時間ほどで完了。
その際、Thunderbolt 4 ケーブルで新旧Macを接続したことが、作業時間短縮に多いに貢献してくれた模様。

不要となった既存機器を売却すべく、買取業者のWebサイトを眺めていて驚いたことが一つ。それは、今回のApple初売りにて22万円強で購入したばかりのMacBook Air 13″ 1TBよりも、2年も前に22万円弱で購入のiPad Pro 13″ 256GBの方が、買取価格は高いこと。
iPadは中古でも値崩れしないものなのかな。


全額Apple Account残高支払いで、MacBook Air(在庫に無いカスタマイズ品)を発注したのが、初売り開始直後の1月2日深夜。その73時間後にようやく、保留中から抜け出て決済処理が完了の模様。
次回以降に同残高支払いで発注する際、合計額が同残高の上限(今回は30万円)を超える場合の教訓としたい。

初売り開始直後に、MacBook Airを全額Apple Account残高払いで発注。その時点では、iPad Pro 13″の買い替えでiPad Airも発注する気満々。
けれどApple内での処理が遅く、10%コード付与キャンペーン期間内に同残高へ追加チャージできない。そんなケチがついたので、今回のiPad買い替えは断念します。
機能が劣ることには妥協して安さから、ロジクールのトラックボール M575SP を導入したのが2ヶ月前。
けれど結局は MX ERGO S MXTB2d を、AmazonスマイルSaleにて14,980円(+1,348point)で買ってしまいました。私にとり横スクロール機能は必須と、今更ながら自覚した結果です。

Apple初売りでの購入は、全額をApple Account残高支払いとしたい。
既にMacBook Airはそうして発注完了。けれど同残高からの引き落とし処理が、Apple内では現時点だと未完。このため上限が30万円である同残高への追加チャージができず、iPad Airの発注もできないことに今は悶々としているところ。

Apple初売り令和8年での調達は、2つの13″ Air。それは MacBook と iPad。現在手元に有るのは2つとも Pro モデルですが、今後は高度な機能性能より、必要能力確保の上での身軽さを重視と言ったところ。
この流れからはこの秋に買い替え見込みの iPhone も、現在の Pro MAX から Airモデルになる予感。

MicrosoftのOffice系アプリ(現行名称Microsoft 365 Personal)を、年額払いで長年使ってきた。けど昨今は値上がりが甚だしい。セール時期に年額1万円弱で複数年分購入していた現契約が切れる来年夏以降、Microsoftとは無料版で済む範囲でのお付き合いに留める見込み。

Apple初売りの予告を受け、手元のMacBook Pro 14″ 1TBの置き換えは、MacBook Air 13″ 1TBでほぼ確定。
対抗馬Mac mini 1TBの場合だと、もらえるギフトカード額が1万5千円少なく、今の運用方法維持には約2万円のTouch ID搭載キーボードを調達要。このため両者の実質調達価格差は、約3万5千円に縮小。

PayPay銀行が認証手段として推し進めているのが、トークンアプリ。振込限度額変更で利用すべく同アプリをスマホに登録したら、アプリ登録後72時間の待機を要求されゲンナリ。
ジャパンネット銀行時代からのカード型トークンがまだ手元に残っていたのを、アプリ登録後に気づいたのは痛恨の極み。


冬至の昨日は、雨雲が抜けきらずイマイチの夜明けでした。なので改めて今朝、地元気象台による日の出時刻とされたその5分後(この投稿の丁度1時間前)に撮影したのが添付画像。昼間の時間が長くなり始めたことを知らしめるに相応しい “初日の出” でした。
