東京アプリで11,ooo円

東京アプリ生活応援事業11,000円分ポイントを申請したのが、昨日の早朝夜明け前のこと。申込完了時点では、「東京ポイントの付与まで数日~1週間程度かかることがあります」と表示されていたものの、つい先ほど無事受け取れました。早速、au Pay残高に交換を済ませることもできて、ひと安心です。

高血圧の可能性

先ほど朝食後に椅子に座ってのんびりしてたら、Apple Watch着用の恩恵?なのか「高血圧の可能性」との不穏なヘルスケア通知を受け取る。即座に血圧計で測定したけど、最高血圧(収縮期血圧)は110mmHgを下回っており、少なくとも現時点では問題無し。

何をどう判断しての通知なのかを知りたいところ。

First Aid 25時間52分

Macに備わるストレージ検証修復機能 “First Aid” は、トラブルも起きていないのに安易に実行するものじゃないね。

Time Machine保存先の外付けHDD(約3TB利用中)に実行したら、延々と終わらない。結局は問題無しで検証を終えたから良いけど、25時間52分(fsck_apfs.logで確認)も掛かってしまった。

MacBook Pro 14″ M1 1TB 2021 売却

Appleの初売りにて MacBook Air 13″ M4 1TB を調達したことで、不要となったのが MacBook Pro 14″ M1 1TB 2021。本日はそれを、新宿の買取業者イオシスにて 106,000円で売却(その内の3,600円は直後にル・モンドでステーキに変身)。

Apple Trade Inでの下取り(見積額7万2千円)よりかは断然お得。

MacBook Air 13″の導入による3画面

丁度ひと月前には、Mac mini導入での2画面体制も想定されたけど、結局はMacBook Air 13″導入による3画面体制となりました。

運用スタイルに変更が無い点はストレスフリーで良いけど、新鮮味に欠ける点が玉に瑕かな。けどCPUがM1 Pro→M4となり、起動時の素早さなんかでは処理性能向上を感じられます。

データ移植にはThunderbolt

Apple初売りで購入のMacBook Air M4が届き、macOS 26.2へのアップデートを含め、移行アシスタントでのデータ移植(MacBook Pro M1から500GB弱)による初期設定の作業は、1時間ほどで完了。

その際、Thunderbolt 4 ケーブルで新旧Macを接続したことが、作業時間短縮に多いに貢献してくれた模様。

iPadは中古でも値崩れしない?

不要となった既存機器を売却すべく、買取業者のWebサイトを眺めていて驚いたことが一つ。それは、今回のApple初売りにて22万円強で購入したばかりのMacBook Air 13″ 1TBよりも、2年も前に22万円弱で購入のiPad Pro 13″ 256GBの方が、買取価格は高いこと。

iPadは中古でも値崩れしないものなのかな。

初売りの決済処理は73時間後に完了

全額Apple Account残高支払いで、MacBook Air(在庫に無いカスタマイズ品)を発注したのが、初売り開始直後の1月2日深夜。その73時間後にようやく、保留中から抜け出て決済処理が完了の模様。

次回以降に同残高支払いで発注する際、合計額が同残高の上限(今回は30万円)を超える場合の教訓としたい。

iPad買い替えは断念

初売り開始直後に、MacBook Airを全額Apple Account残高払いで発注。その時点では、iPad Pro 13″の買い替えでiPad Airも発注する気満々。

けれどApple内での処理が遅く、10%コード付与キャンペーン期間内に同残高へ追加チャージできない。そんなケチがついたので、今回のiPad買い替えは断念します。

結局は MX ERGO S MXTB2d

機能が劣ることには妥協して安さから、ロジクールのトラックボール M575SP を導入したのが2ヶ月前。

けれど結局は MX ERGO S MXTB2d を、AmazonスマイルSaleにて14,980円(+1,348point)で買ってしまいました。私にとり横スクロール機能は必須と、今更ながら自覚した結果です。

初売りでのApple Account残高決済処理

Apple初売りでの購入は、全額をApple Account残高支払いとしたい。

既にMacBook Airはそうして発注完了。けれど同残高からの引き落とし処理が、Apple内では現時点だと未完。このため上限が30万円である同残高への追加チャージができず、iPad Airの発注もできないことに今は悶々としているところ。

初売りで 2つの13″ Air

Apple初売り令和8年での調達は、2つの13″ Air。それは MacBook と iPad。現在手元に有るのは2つとも Pro モデルですが、今後は高度な機能性能より、必要能力確保の上での身軽さを重視と言ったところ。

この流れからはこの秋に買い替え見込みの iPhone も、現在の Pro MAX から Airモデルになる予感。

来年の事を言うと鬼が…その2

MicrosoftのOffice系アプリ(現行名称Microsoft 365 Personal)を、年額払いで長年使ってきた。けど昨今は値上がりが甚だしい。セール時期に年額1万円弱で複数年分購入していた現契約が切れる来年夏以降、Microsoftとは無料版で済む範囲でのお付き合いに留める見込み。

初売り予告でMacBook Air 13″ 1TB

Apple初売りの予告を受け、手元のMacBook Pro 14″ 1TBの置き換えは、MacBook Air 13″ 1TBでほぼ確定。

対抗馬Mac mini 1TBの場合だと、もらえるギフトカード額が1万5千円少なく、今の運用方法維持には約2万円のTouch ID搭載キーボードを調達要。このため両者の実質調達価格差は、約3万5千円に縮小。

PayPay銀行の振込限度額変更

PayPay銀行が認証手段として推し進めているのが、トークンアプリ。振込限度額変更で利用すべく同アプリをスマホに登録したら、アプリ登録後72時間の待機を要求されゲンナリ。

ジャパンネット銀行時代からのカード型トークンがまだ手元に残っていたのを、アプリ登録後に気づいたのは痛恨の極み。

冬至翌日に “初日の出”

冬至の昨日は、雨雲が抜けきらずイマイチの夜明けでした。なので改めて今朝、地元気象台による日の出時刻とされたその5分後(この投稿の丁度1時間前)に撮影したのが添付画像。昼間の時間が長くなり始めたことを知らしめるに相応しい “初日の出” でした。

タッチペンでのパスワード入力には要注意

今日の運転免許更新で一番困惑したのが、マイナンバーカードの署名用パスワード入力操作。係員から渡されたタッチペンにて画面操作するのだけれど、その反応がすごく悪い!

最初は、入力文字を表示させずに操作していたので画面反応の悪さに気づかず、パスワードを覚え間違えていたのかと焦ったヨ。

Apple推奨のiPhone充電方法とバッテリー劣化

Apple推奨のiPhone充電方法とバッテリー劣化に関する記事が、昨日のCNETに挙げられていた。同記事の筆者は、充電を80%に制限しても、バッテリー寿命延長の助けにならないと結論づけている模様。

筆者とは異なりヘビーユーザーでない私の場合は、添付画像のごとき現状なので、記事とは逆の結論かな。

東京アプリの都民参加型最終検証で500円

東京アプリの都民参加型最終検証に参加し、東京ポイント500円分が付与されてた。

期限が「12月31日」とあるのを見て、よく使う “au PAY 残高” に交換すべく今しがたした操作は、早朝のおかげかスムーズに完了。

けど画面記録をよくよく見たら、期限は「2027年」でだいぶ先だったのですね…

セブン銀行に新規口座開設

セブン銀行3ヶ月もの定期預金を利用すべく、新規口座開設。銀行アプリでマイナンバーカードを読み取り、簡単に済むかと思いきや苦労した。

銀行アプリが、住所の正式表記に対応できていない。マイナンバーカード読取結果の住所番地を、正式表記とは異なる不自然な位置で区切り直す修正が必要だった。

みずほ銀行ではTRUSTDOCK

最近、所持する電話番号の運用を変えたので、各所に登録の電話番号を変更しつつあります。そうした中で驚いたのが、本人認証の厳しさがそれぞれで大きく違うこと。

本日実施のみずほ銀行では、TRUSTDOCKなるアプリを使い、昨日更新のマイナンバーカードとその署名用パスワードでの操作が必要でした。

みずほ銀行キャンペーンに優遇上限で参戦

みずほ銀行の口座は、最近だと僅かな金額だけを残し維持しているだけだった。

けれど今月始まった同行の定期預金キャンペーンでは、優遇上限が3百万円ながら、半年もので年利2.0%相当とのこと。預金分散が望ましい他行からの預け替えをして、私も参戦します。

NTT固定電話の解約工事予告

昨日解約申請したNTT固定電話/加入電話は、料金や工事に関するメールが本日届いた。

但しメール本文に具体的内容の記載は無く、Webサイトへのリンクが示されるのみ。更にはそのサイトへのログインに必要なパスワードも、別メールで届けらる念の入れようには、そこまで慎重さが必要なのかと驚いた。

2台の27”ディスプレイでの運用試行

Mac操作のディスプレイはこれまで、27”(EIZO EV2785)、24”(EV2451)、14”(MacBook Pro搭載)の3画面で運用。

けれど新たな27”(EV2740S)を先日導入したことを機会に、2台の27”だけでの運用を現在試行中。これで支障無ければ、現MacBook Proの置き換えで来月導入するのは、Mac miniとなる可能性が高まる。

NTT固定電話の解約を申請

「今後の固定電話サービスについて」なる便りが、NTTより本日届く。要は、来年4月1日以降値上げとのこと。Nuro光電話も利用中の今、本件NTT電話は今後の有用性が見出せず、これを機会に本日付で解約を申請。

長らく保持した固定電話/加入電話の “加入権” には、チョット思い入れも有ったのだけどね。

今朝5:40頃に6.5℃は、この冬一番

玄関外に設置しているSwitchBotの温度計は、今朝5:40頃に6.5℃を記録。この冬一番の冷え込みでした。最近は朝から動作させている居間のエアコンも、この冬で初めて “霜取り運転” が動作し、久々に聞くその派手な音に一瞬ドッキリ。

ちなみに約10km離れた東京都心は、今朝方の最低気温が6:50に1.2℃。

Screen InStyleで画面の色味調整

これまで2台の外付けモニターEIZO EV2785とEV2451は、画面の色味が微妙に違っていても、調整が面倒なので放置状態でした。

けれどEV2740SとEV2785の新体制では、Screen InStyleアプリの恩恵を受けられます。“白色背景” を表示させ、ポインタ操作で白色点を動かすだけで済むのは簡単でとても便利。

4Kディスプレイは文字が見やすい

手元のモニター使用時間は、主力機EIZO EV2785が4万3千時間超、補助機EV2451で4万9千時間超。製造元保証の3万時間を軽く超えてる。

そこで昨日届いたEV2740Sを主力機とし、EV2785は補助機に配置換え。補助機は、従来の24” Full HDから27” 4K UHDとなり、文字に関わる作業性が格段に向上して期待以上。

移管はWhois代行が無料でないお名前

レジストラの “サービス維持調整費”が評判悪い。その元凶?のお名前.comへ、今月は独自ドメイン2件を移管。ドメイン維持の支払い額が、当該費用を含めても他より安くなる点を優先させた結果です。

ただ、お名前.comへの移管では、自身は利用せぬけどWhois情報公開代行が無料にならないのが難点かな。

EIZO EV2740SのAmazon限定版

Mac1台を、年明けにはノート型から据え置き型に換える見込みです。それに先行して今回のBlack Fridayセールで、液晶モニターEIZO EV2740SのAmazon限定版を発注。

今利用中の外付けディスプレイ3台は、購入から12年半~8年弱経過しており、それらとの使い回しも考慮の結果です。

WHOISからRDAPへ移行したにも拘らず

ドメイン登録利用者の情報公開はWHOISからRDAP(Registration Data Access Protocol)へ移行し、レジストラ等がWHOISの枠組みで上部組織に情報提供する義務も、今年1月から無くなっている。

そうした現状においてお名前.com等は、WHOIS情報公開代行を有料サービスとして提示しているけど…それは何?

ドメイン移管 ValueDomain→お名前

2014年に、新登場のgTLDからなる独自ドメインを取得。以後は、年間更新料は千円台なかばで維持できていた。

しかし現レジストラでは、来年の更新時に4千円弱/年が見込まれる。そこで、サービス維持調整費込みでもほぼ2千円/年で済むお名前.com(但しWhois情報公開を避けたい方には非推奨)へ移管した。

現実離れの為替相場仲値で外貨預金勧誘

スマホ上の銀行アプリから通知が来たので何事かと思ったら、外貨定期預金の勧誘だった。

呆れたのは、示された利息計算例。為替相場の仲値(TTM)は、今日の時点の実情が157円ほどだと言うのに、それを110円で計算するって…勧誘に応じて預け入れをした場合の危うさを示しているとしか思えない。

ドメイン移管 お名前→Xserver

マイナーなgTLDの独自ドメインを、お名前.comにて取得していた。これまではサービス維持調整費を払わず済んでたけど、複数年契約が終わる来年以降はそうならない。

そこで維持費が安く済むXserverへ移管したけど、移管作業が数年前と比べとっても楽でスムーズなのには驚いた。

MUFGカード利用ポイントでAmazon Gift Card

MUFGカード利用で付与されるポイントの活用法として、今ならWEBサービスより応募し、1P=5円でAmazonギフトカードに交換できるはず。しかしその応募交換サイトに辿り着けない。

しかたなく従来通り、“グローバルポイントWallet” に1P=5円でチャージし、それでAmazon Gift Cardを購入する方法で対処。

Xserverでドメイン更新料が来月値上げ

Xserverでは、ドメイン更新料が来月上旬には値上げ。

そこで、自身が登録した .com や .net と言ったgTLDの独自ドメインは、来年の更新時期を前にして、値上げ前の現価格で1年分だけ追加延長した。

もし今後¥/$レートが円高になったら、XserverからCloudflareへの移管も選択肢かな。 

移管先候補のCloudflareに悪材料噴出

CEO自らが「2019年以来最悪」と語るほどの通信障害や、CDNサービス絡みでの5億円賠償命令判決と、今週のCloudflareは立て続けに悪材料が噴出。

更新料が高くて近々更新時期を迎える独自ドメインの移管先には、そんなクラウドフレアを検討中なだけに気掛かりです。

Xserverにドメインを集約したいけど

独自ドメイン取得で、5社のレジストラを利用。けど管理の煩わしさから、利用レジストラはXserverに集約したい。

しかしXserverは一部のgTLDに関して、新規や更新は可なれど、移管は不可。そうしたXserverへ移管できぬドメインが2件有るけど、現レジストラValue Domainでの更新料は高いので移管したい。

トラックボールの選手交代

ロジクールのトラックボール MX ERGO MXTB1s(写真左) を、表面素材の加水分解劣化には妥協しつつ、使い続けて8年間。最近は、範囲選択が意図せず解除されてしまう不具合が起き始めた。

そこで新たに導入したのは、MXより1万円ほど安い点が決め手となり、ERGO M575SP(写真右)。カスタマイズ性で劣る点は妥協しました。

Apple Account残高に10万円チャージ

来年は、手元のiPadやMacを更新予定。なので年始恒例のApple “初売り” には、大いに期待しています。

それに備えてコンビニのレジで、Apple Account残高に10万円をチャージ。今開催中のキャンペーンにて、チャージ金額10%(1万円)のApple Gift Card(コード)が貰えることを見込んでいます。

運転免許更新手続きは完全予約制

近所の警察署での運転免許更新手続き日時をWeb予約。今は免許証のみなのを、マイナ免許証との併用にします。

予約の際、マイナンバーカード有効期限の欄には、手元にある現カードの期限の十年先の日付を入力しといた。来月の免許更新手続き迄には、現カードを更新した新カードが手に入る見込みなので。

Ω Aqua Terra 30mm ほぼ1日中装着

機械式腕時計を、ほぼ1日中(洗顔時と入浴時を除き、睡眠時も)身に付けています。休むことなく正確に動き続けるその様は、心臓健康祈願のお守りでもあるのです。

精度や耐磁に優れ、Apple Watchと併用なので目立たぬ小径サイズが良い。それを叶えてくれているのが、OMEGAアクアテラAqua Terra 30mm。

もしもTP-Link Archer A6が

最近の家電品が備えるWi-Fi機能を、十全に利用したい。とは言えその仕様は、2.4GHzでWPA2迄。一方で手元のメッシュWi-Fiは、セキュリティを重視しWPA3のみで運用中。

そこで両者は分離すべく、家電品Wi-Fi専用アクセスポイントとして昨年導入したのが、コスパ重視でTP-Link Archer A6(V4)。

<11/15 19:38 追加投稿>

TP-Link Archer A6(V4)の機能は、家電品Wi-Fiに十分ながら、もっと細かくいじりたい。

そこで、Linksys Velop MX5300と同じくOpenWrtの組み込みを検討したが、メモリ不足でそれはできぬと判明。廉価版V4ではなく先代モデルV3なら、メモリ潤沢(Flash/RAM 16/128MB)でOpenWrtを組み込めたのに…

世間はWi-Fi電波に溢れてる

世間はWi-Fi電波に溢れてる。OpenWrtを組み込んだ手元のLinksys Velop MX5300で、2.4GHz帯を3分間ほどスキャンして検出されたものを電波強度順にリスト化にしたら、その数が200以上。

そんな混雑状況でも自身が利用するチャンネルは、SNRがCisco社の推奨値である20dBm以上を確保できておりひと安心。

メールアドレス変更の一時的制限

新たな独自ドメイン取得を契機に、このX(twitter)の利用者情報を一新。

ユーザー名・パスワード・アカウント名(表示名)の変更まではスムーズ。けど最後に操作したメールアドレス変更が、添付画像のエラーで制限され不可。

結局は、パスワード変更操作から24時間経過直後には変更できて、ひと安心。

ナザール・ボンジュウの画像をAIで

トルコ土産として定番のナザール・ボンジュウ(Nazar Boncuğu)が欲しくなった。けど現物がすぐには手に入らない。

そこでMicrosoft Copilotに描いてもらったらビックリ。簡単なテキスト入力をするだけで、添付画像のごとくを作成してくるのですから。仕事で画像作成を請け負う方々が、AIに危機感を覚えるのにも納得です。

povo eSIM 再発行

手元にある2台のスマホは、いずれもデュアルSIM運用中。iPhoneが au & povo、Xperiaが docomoのirumo & povo。

この度eSIM再発行手数料無料の機会を捉え、互いのpovo回線を入れ替えた。これにより、iPhoneには局番090が、そしてXperiaには局番070が集約できてスッキリ。

Ω腕時計の値上げ

OMEGAの機械式腕時計が、本日付で価格改定。手元のSeamaster Aqua Terra 34mm 220.10.34.20.03.001 は、ちょうどキリ良く “百万円” となりました(3年前の購入時に比べると26%も高い)。

ちなみに先月購入したばかりのオメガ シーマスター アクアテラの30mm 220.10.30.20.03.001 も、3.4%の値上げ。

金貨2枚 → Ω腕時計

手放す時期で悩んでいたのがバルセロナ五輪記念8万ペセタ24K金貨。

その内の2枚を、先月登場のオメガOMEGAシーマスターSeamasterアクアテラAqua Terra 30mmの調達原資とすべく売却。

その余波で、同じ機械式腕時計では要らぬ子となったGrand Seiko SBGW299も、前述の金貨1枚とほぼ同じ45万円にて売却。