みずほ銀行の口座は、最近だと僅かな金額だけを残し維持しているだけだった。
けれど今月始まった同行の定期預金キャンペーンでは、優遇上限が3百万円ながら、半年もので年利2.0%相当とのこと。預金分散が望ましい他行からの預け替えをして、私も参戦します。

みずほ銀行の口座は、最近だと僅かな金額だけを残し維持しているだけだった。
けれど今月始まった同行の定期預金キャンペーンでは、優遇上限が3百万円ながら、半年もので年利2.0%相当とのこと。預金分散が望ましい他行からの預け替えをして、私も参戦します。

昨日解約申請したNTT固定電話/加入電話は、料金や工事に関するメールが本日届いた。
但しメール本文に具体的内容の記載は無く、Webサイトへのリンクが示されるのみ。更にはそのサイトへのログインに必要なパスワードも、別メールで届けらる念の入れようには、そこまで慎重さが必要なのかと驚いた。

Mac操作のディスプレイはこれまで、27”(EIZO EV2785)、24”(EV2451)、14”(MacBook Pro搭載)の3画面で運用。
けれど新たな27”(EV2740S)を先日導入したことを機会に、2台の27”だけでの運用を現在試行中。これで支障無ければ、現MacBook Proの置き換えで来月導入するのは、Mac miniとなる可能性が高まる。

「今後の固定電話サービスについて」なる便りが、NTTより本日届く。要は、来年4月1日以降値上げとのこと。Nuro光電話も利用中の今、本件NTT電話は今後の有用性が見出せず、これを機会に本日付で解約を申請。
長らく保持した固定電話/加入電話の “加入権” には、チョット思い入れも有ったのだけどね。

玄関外に設置しているSwitchBotの温度計は、今朝5:40頃に6.5℃を記録。この冬一番の冷え込みでした。最近は朝から動作させている居間のエアコンも、この冬で初めて “霜取り運転” が動作し、久々に聞くその派手な音に一瞬ドッキリ。
ちなみに約10km離れた東京都心は、今朝方の最低気温が6:50に1.2℃。

これまで2台の外付けモニターEIZO EV2785とEV2451は、画面の色味が微妙に違っていても、調整が面倒なので放置状態でした。
けれどEV2740SとEV2785の新体制では、Screen InStyleアプリの恩恵を受けられます。“白色背景” を表示させ、ポインタ操作で白色点を動かすだけで済むのは簡単でとても便利。


手元のモニター使用時間は、主力機EIZO EV2785が4万3千時間超、補助機EV2451で4万9千時間超。製造元保証の3万時間を軽く超えてる。
そこで昨日届いたEV2740Sを主力機とし、EV2785は補助機に配置換え。補助機は、従来の24” Full HDから27” 4K UHDとなり、文字に関わる作業性が格段に向上して期待以上。

レジストラの “サービス維持調整費”が評判悪い。その元凶?のお名前.comへ、今月は独自ドメイン2件を移管。ドメイン維持の支払い額が、当該費用を含めても他より安くなる点を優先させた結果です。
ただ、お名前.comへの移管では、自身は利用せぬけどWhois情報公開代行が無料にならないのが難点かな。

Mac1台を、年明けにはノート型から据え置き型に換える見込みです。それに先行して今回のBlack Fridayセールで、液晶モニターEIZO EV2740SのAmazon限定版を発注。
今利用中の外付けディスプレイ3台は、購入から12年半~8年弱経過しており、それらとの使い回しも考慮の結果です。

ドメイン登録利用者の情報公開はWHOISからRDAP(Registration Data Access Protocol)へ移行し、レジストラ等がWHOISの枠組みで上部組織に情報提供する義務も、今年1月から無くなっている。
そうした現状においてお名前.com等は、WHOIS情報公開代行を有料サービスとして提示しているけど…それは何?

2014年に、新登場のgTLDからなる独自ドメインを取得。以後は、年間更新料は千円台なかばで維持できていた。
しかし現レジストラでは、来年の更新時に4千円弱/年が見込まれる。そこで、サービス維持調整費込みでもほぼ2千円/年で済むお名前.com(但しWhois情報公開を避けたい方には非推奨)へ移管した。

スマホ上の銀行アプリから通知が来たので何事かと思ったら、外貨定期預金の勧誘だった。
呆れたのは、示された利息計算例。為替相場の仲値(TTM)は、今日の時点の実情が157円ほどだと言うのに、それを110円で計算するって…勧誘に応じて預け入れをした場合の危うさを示しているとしか思えない。

マイナーなgTLDの独自ドメインを、お名前.comにて取得していた。これまではサービス維持調整費を払わず済んでたけど、複数年契約が終わる来年以降はそうならない。
そこで維持費が安く済むXserverへ移管したけど、移管作業が数年前と比べとっても楽でスムーズなのには驚いた。
MUFGカード利用で付与されるポイントの活用法として、今ならWEBサービスより応募し、1P=5円でAmazonギフトカードに交換できるはず。しかしその応募交換サイトに辿り着けない。

しかたなく従来通り、“グローバルポイントWallet” に1P=5円でチャージし、それでAmazon Gift Cardを購入する方法で対処。
Xserverでは、ドメイン更新料が来月上旬には値上げ。
そこで、自身が登録した .com や .net と言ったgTLDの独自ドメインは、来年の更新時期を前にして、値上げ前の現価格で1年分だけ追加延長した。
もし今後¥/$レートが円高になったら、XserverからCloudflareへの移管も選択肢かな。

CEO自らが「2019年以来最悪」と語るほどの通信障害や、CDNサービス絡みでの5億円賠償命令判決と、今週のCloudflareは立て続けに悪材料が噴出。
更新料が高くて近々更新時期を迎える独自ドメインの移管先には、そんなクラウドフレアを検討中なだけに気掛かりです。

独自ドメイン取得で、5社のレジストラを利用。けど管理の煩わしさから、利用レジストラはXserverに集約したい。
しかしXserverは一部のgTLDに関して、新規や更新は可なれど、移管は不可。そうしたXserverへ移管できぬドメインが2件有るけど、現レジストラValue Domainでの更新料は高いので移管したい。

ロジクールのトラックボール MX ERGO MXTB1s(写真左) を、表面素材の加水分解劣化には妥協しつつ、使い続けて8年間。最近は、範囲選択が意図せず解除されてしまう不具合が起き始めた。
そこで新たに導入したのは、MXより1万円ほど安い点が決め手となり、ERGO M575SP(写真右)。カスタマイズ性で劣る点は妥協しました。

来年は、手元のiPadやMacを更新予定。なので年始恒例のApple “初売り” には、大いに期待しています。
それに備えてコンビニのレジで、Apple Account残高に10万円をチャージ。今開催中のキャンペーンにて、チャージ金額10%(1万円)のApple Gift Card(コード)が貰えることを見込んでいます。

近所の警察署での運転免許更新手続き日時をWeb予約。今は免許証のみなのを、マイナ免許証との併用にします。
予約の際、マイナンバーカード有効期限の欄には、手元にある現カードの期限の十年先の日付を入力しといた。来月の免許更新手続き迄には、現カードを更新した新カードが手に入る見込みなので。

機械式腕時計を、ほぼ1日中(洗顔時と入浴時を除き、睡眠時も)身に付けています。休むことなく正確に動き続けるその様は、心臓健康祈願のお守りでもあるのです。
精度や耐磁に優れ、Apple Watchと併用なので目立たぬ小径サイズが良い。それを叶えてくれているのが、OMEGAアクアテラAqua Terra 30mm。

最近の家電品が備えるWi-Fi機能を、十全に利用したい。とは言えその仕様は、2.4GHzでWPA2迄。一方で手元のメッシュWi-Fiは、セキュリティを重視しWPA3のみで運用中。
そこで両者は分離すべく、家電品Wi-Fi専用アクセスポイントとして昨年導入したのが、コスパ重視でTP-Link Archer A6(V4)。

<11/15 19:38 追加投稿>
TP-Link Archer A6(V4)の機能は、家電品Wi-Fiに十分ながら、もっと細かくいじりたい。
そこで、Linksys Velop MX5300と同じくOpenWrtの組み込みを検討したが、メモリ不足でそれはできぬと判明。廉価版V4ではなく先代モデルV3なら、メモリ潤沢(Flash/RAM 16/128MB)でOpenWrtを組み込めたのに…
世間はWi-Fi電波に溢れてる。OpenWrtを組み込んだ手元のLinksys Velop MX5300で、2.4GHz帯を3分間ほどスキャンして検出されたものを電波強度順にリスト化にしたら、その数が200以上。
そんな混雑状況でも自身が利用するチャンネルは、SNRがCisco社の推奨値である20dBm以上を確保できておりひと安心。

新たな独自ドメイン取得を契機に、このX(twitter)の利用者情報を一新。
ユーザー名・パスワード・アカウント名(表示名)の変更まではスムーズ。けど最後に操作したメールアドレス変更が、添付画像のエラーで制限され不可。
結局は、パスワード変更操作から24時間経過直後には変更できて、ひと安心。

トルコ土産として定番のナザール・ボンジュウ(Nazar Boncuğu)が欲しくなった。けど現物がすぐには手に入らない。
そこでMicrosoft Copilotに描いてもらったらビックリ。簡単なテキスト入力をするだけで、添付画像のごとくを作成してくるのですから。仕事で画像作成を請け負う方々が、AIに危機感を覚えるのにも納得です。

手元にある2台のスマホは、いずれもデュアルSIM運用中。iPhoneが au & povo、Xperiaが docomoのirumo & povo。
この度eSIM再発行手数料無料の機会を捉え、互いのpovo回線を入れ替えた。これにより、iPhoneには局番090が、そしてXperiaには局番070が集約できてスッキリ。

OMEGAの機械式腕時計が、本日付で価格改定。手元のSeamaster Aqua Terra 34mm 220.10.34.20.03.001 は、ちょうどキリ良く “百万円” となりました(3年前の購入時に比べると26%も高い)。

ちなみに先月購入したばかりのオメガ シーマスター アクアテラの30mm 220.10.30.20.03.001 も、3.4%の値上げ。

手放す時期で悩んでいたのがバルセロナ五輪記念8万ペセタ24K金貨。

その内の2枚を、先月登場のオメガOMEGAシーマスターSeamasterアクアテラAqua Terra 30mmの調達原資とすべく売却。

その余波で、同じ機械式腕時計では要らぬ子となったGrand Seiko SBGW299も、前述の金貨1枚とほぼ同じ45万円にて売却。

MNPでIIJmioから転出してirumoへ転入する申し込みを、Amazonにて行い回線開通したのが5月1日。そして開通翌月末との事前情報通りに、Amazonギフトカード1万円のコードが、本日6月25日無事に届いた。
これで魅力的なMNP転入特典の提示が他社からあれば、いつでも気兼ねなくirumoから転出できる。


Linksys Japan公式情報として、「Velop WRT Pro 7 (LN6001-JP)はOpenWrtベース」なれど「従来の白いVelopとは互換性はありません」とのこと。

手元のWi-Fiで利用中のLinksys Velop MX5300には、元からのファームウェアを外して、OpenWrt 24.10.0 を組み込んでるけど、はたして「互換性」はどうなる?

隣りの区民(桜上水のお店からは徒歩約25分)なこともあり、船越さんの投稿を拝見するまで、“杉並区でお買い物! PayPayで最大15%戻ってくる” を知りませんでした。
キャンペーン開始初日の本日、特製塩中華そばを堪能させていただきました。15%(今回は235円分)が戻るようで、美味しい一日でした。

Wi-Fiで6GHz帯をバックホール専用とする機能が、今は他社特許により利用できぬと、TP-Linkは告知している。
けれどTP-Link XE200の設定画面で6GHzオフを選択時、6GHz利用可能デバイス上の解析アプリにて、その周波数帯でのWi-Fi電波を確認。これは同設定オフにすれば、バックホールに6GHz帯を利用できている?!

予備機兼Android機能確認用として使用中のSONY Xperia 10 IVは、“Android Enterprise Recommended” の対象モデルなのですね。とは言えリンク先によれば、「セキュリティ更新プログラムのサポート終了日:2025年6月」。この夏過ぎたら、機種変更を真剣に考慮すべきなのかも!?

ケータイWatchの本日付記事によれば、決算会見でのドコモ社長の弁として、「irumo」0.5GBに「MNPで契約した人の半数が1年以内に転出」とのこと。
もしもIIJmio辺りが、MNP転入特典で魅力的なスマホ本体とのセット販売を今後提供してくれたら、今月からirumoを始めたばかりの私もその範疇に入ることに。

Ten-code の ten four(了解)に通じるモデル名のSONY Xperia 10 IV。
予備機兼Android機能確認用として、2年前IIJmioへのMNP転入特典にて格安で同機を入手。
今はpovoとのデュアルSIM運用中ながら、更なる維持費軽減を目指すべく、IIJmio(毎月853円)からはMNPで転出し、この度 irumo(毎月553円)へ。

irumoから商品発送連絡メールが届き、その中のリンクを辿ると「お届けまでの日数」が「最短で4日程度」。 今どきの配送でそんな掛かるの?
けど実際には、メール翌日に商品が配送された。ひょっとして「お届けまで」の起算日は、メール配信日ではなく商品申込日だとしたら、紛らわしいことこの上ない。

irumo新規受付を近日終了との記事から、0.5GBで553円(サービス料込)との存在を今更ながら認知。これまで毎月853円払って予備回線のiijmioを維持してきましたが、それをirumoへ乗り換えます。
使い勝手が悪そうなdポイントではなく、1万円ギフトカードを貰えるAmazon経由で今朝がた申込完了。




隣室とLANを繋ぎたいけど、有線を通せぬRC構造隔壁有り。そこで2台のWi-Fi機器Linksys Velop MX5300(OpenWrt 24.10.0)を、隔壁を挟んで約3m離れた位置に設置し、5GHz無線LANのWDSで接続。
隔壁を挟んだPCとNASの間はiPerf計測にて800Mbps以上と、手元のGb有線LANの上限に近い実効通信速度で何より。

TP-Link XE200導入を機に引退させていたLinksys Velop MX5300は、製造元によるファームウェア更新が滞っていたこともあって、OpenWrt 24.10.0を導入。
手元で既設のメッシュWi-Fi網とは周波数帯を分け、製造元お仕着せではないシンプル&強力なWDSを組めたことで敗者復活。


「今更ながら」と呟くのは今月何度目になるかと思いつつも・・・今更ながらJRE BANKに口座開設しました。Suicaやビューカードは既に使っており、JRE POINT絡みでの恩恵も期待してマス。
SBI新生銀行に始まり、島根銀行しまホ!、UI銀行と続いたこの春の新規銀行口座開設ラッシュも、これで終わりかな。

PayPayカード2枚目発行の迅速ぶりには驚きました。
先ほどアプリ上でカード追加の操作をしたら、数分後にはカード番号等の必要な情報が手元に。それを使ってau PAY残高へのチャージも完了。なおカード自体は1週間後とのこと。
これで、来月値上げ予定の缶ビールを、明日大量仕入れする備えは万全です。

UI銀行と島根銀行スマートフォン支店しまホ!とに、私が口座開設したのはほぼ同時。しまホ!の口座へ入金は、キャッシュカード利用可のUI銀行経由だったりします。
これまでは縁が無く、似た者同士のネット銀行との印象の両行ですけど、拠点所在地が極端に違うことに、今更ながら気が付いてビックリ!

UI銀行より1週間ほど前に申請のキャッシュカードが届き、手元現金をゆうちょATMにて入金。
その後はスマホアプリにて、半分を “しまホ!” へ振り込み、残り半分はUIの新規口座開設者限定の金利1.1%1年もの定期預金へ。これでUIでは翌々月からステージ3なれど、その恩恵を感じるほどには利用せぬかと。
ここは東京世田谷。南の空(神奈川方面)を臨むと、上空は綺麗な青空なのに、地平線近くの空の色はとっても不穏!花粉?黄砂?

Thunderbolt 4ドック CalDigit TS4は、Anker 778よりも優秀なれど、ちょっと残念な事態に遭遇。
それは、前面USB-Cポート→Thunderbolt 3ケーブル→iPhone15 Pro MAXとの接続では、母艦MacのFinder上の操作でiOSアップデートを完了できぬこと。TS4を利用せずMacとiPhoneとを直接接続でのアップデートは可能。

<2026/2/12 追記> TS4のfirmwareを更新。これで本件不具合解消を願うばかり。
iPhoneやiPadで利用可能なApple提供の天気アプリで、「風」表示が面白い!
これを見てると、関ヶ原辺りでは冬場に大雪がよく降ることも納得。
AppleはiPadのサイズ呼び名を、従来の12.9インチから13インチに変えた。サードパーティーにはそのことを、事前開示していなかった模様。本日届いたiPad Pro 13″ 用のESR製ケース(実質価格3,253円)には、「12.9ケース(2024、第7世代…」との表記が。

なおネット上の商品説明では、対処済みの模様。

Linksys Velop MX5300は、4台でメッシュWi-Fiを組んで3年間ほど運用していた。
先頃引退させたそれらを並べて見比べると、親機として運用の1台だけは、頭頂部面と側面の上半分ほどが明らかに変色(白色→薄黄色)している。メッシュ子機3台のせいで、親機は結構な発熱をして過熱状態だったのかも。

手元では、4台のLinksys Velop MX5300の調達費用が高額であったので、それら機器の更新には踏み切れずにいました。
けれど、6GHz帯での専用バックホールによるメッシュWi-Fiに期待して、TP-Link Deco XE200(AXE11000)を2台導入した結果は、大正解。これらだけで、従来機器4台を上回る通信環境を実現できました。

Thunderbolt 4 ドックは、1年間の紆余曲折を経て、結局は CalDigit TS4 に辿り着きました。直営Yahoo店舗のGWセールとポイント先取り制を適用して、48,263円で購入。
添付図の如くポートをほぼフルに活用しても、Anker 778では遭遇した「ディスクの不正な取り出し」を発症せず、さすがはCalDigit!
