Accountチャージキャンペーンによる特典のApple Gift Cardコード(セブンとファミマで合計1万円分)を、昨日無事に受け取った。
けど同様の手続きをした身内は、面倒ごとに遭遇。ファミマからの連絡文中で、受取先がリンク形式で表記されておらず、文字列コピペによる手作業でのチャージ操作を要した。

Accountチャージキャンペーンによる特典のApple Gift Cardコード(セブンとファミマで合計1万円分)を、昨日無事に受け取った。
けど同様の手続きをした身内は、面倒ごとに遭遇。ファミマからの連絡文中で、受取先がリンク形式で表記されておらず、文字列コピペによる手作業でのチャージ操作を要した。

ラッコドメインでのWhois情報変更の案内には、「メールによる承認作業(2通)が必要」とある。

これが、題名も本文もほぼ同じで文中URLの一部だけ異なる「2通」のメールが、同時刻に届くことだとは思いもしなかった。

てっきり、変更作業の2つの段階で、承認操作が必要になるのかと思い違いしていた。
秋のお彼岸を過ぎ、取得ドメインの内、長期複数年契約中の1件を除き、残る全ての管理をXServerに集約した。
個別に見れば、更新料はCloudflareに移管した方が安いものも有る。けど複数レジストラ利用による煩わしさは避けたい。更に費用負担も合計額で見ると、今はXServerが一番お得と言ったところ。

ラッコドメインで「他社移管用のWHOIS代理公開設定」を利用すれば、ラッコからのドメイン転出時に “WHOIS代理公開解除後の60日間待機” が要らぬのはとても便利。

但し、認証メールをWHOISのメールアドレス宛に送る方式の移管先(XServer等)では、この仕組みが機能せぬとのことで、それはとても残念。

支払い方法の問題でドメイン自動更新処理に問題発生との、XServerの名前を騙る偽メールが、今朝届いた。
実はそのメールが届く4時間半ほど前に、XServerにて一つの独自ドメインの期限自動更新が処理されたばかりだったで、しばし焦ったヨ。

支払い方法登録カード情報更新との、今朝のAmazonからの通告には冷や汗。
自身で更新操作してないので、不正アクセスかと…Amazonのサイトで確認したら、利用期限が手元のMastercardの表記より5年延長されてた。
こう言うのって、期限更新された物が先に手元に届いてからじゃないと、心臓に悪いです。

Cloudflareは、ドメイン更新料の原価販売を売りにしているけれど、要注意。

手元の独自ドメインで主要な10件を、もしも今Cloudflareに移管したら、その費用(年額更新料)は約168US$(今の為替相場で約2万7千円)。一方で移管せずに国内のXserverで維持したら、6年後迄は年額約1万3千円で済む見込み。
(追伸)6年目迄は、安い時に複数年契約していたものが有るので上記額。それを過ぎたら年額約1万9千円の見込み。
先日、某大手通販サイトで購入商品のレビューを投稿した。すると購入品に添付された案内の通りに、販売元からGift券を貰えた。投稿は内容に嘘偽りが無いので、レビューでの禁止事項には該当せぬと思う。
けれどこれって販売元が、禁止行為(報酬と引き換えのレビュー依頼)には抵触せぬのかな。

XserverにてgTLD “online” は永久無料で使えるとは言え、Gigazineに2026年3月2日付けで『「.online」ドメインで作成したサイトが操作不能になったという体験談』との記事も有る。
なのでGoogle Search Consoleへは、当該ドメインの登録&所有権確認を済ませておいた。

gTLDである “online” は2年目以降の年額更新料が、国内の主なレジストラだと約6千円。けれどXserverでは「独自ドメイン永久無料特典」の対象。そこで今回Xserverにて、新規に◯◯◯◯.onlineを確保。
現状では、先行取得の意味合いが強く、既存のWebサイトに自動転送運用の見込みなのですけどね。

三菱UFJeスマート証券(旧・auカブコム証券)の口座は、利用見込みが無いので今回解約します。但しその手続きは、ネット上だけで完結できず、書面の署名欄への本人自署を要する点がなんとも面倒。
以前の楽天証券で、申込日のみを自ら記入するだけの書面が、口座解約手続きに必要だったのと同じ類か。

Xserverのサーバー契約キャンペーンにより、一つのドメインは更新料が永久無料。
その場合でも5年前に始まっていた「独自ドメイン永久無料特典」を、既存のドメインで受けられることが判明。早速一つの既存ドメインを追加で無料化。
今更ながら、払わなくて済んだはずの更新料がちょっと悔しい。

povoを予備の通信回線として2回線利用中。けれどその内の一つは、トッピングを長期未購入。そしたら先ほど、督促注意喚起メールが届いてた。

ちょうど今日から、100円の「povoガチャ+データ追加0.1GB(24時間)トッピング」が短期再開。そこで忘れぬうちにとそれを購入し、更なる180日間の延命対処。

XServer Domainでは、今後も取り扱いドメイン種別を順次拡大とのこと。
けれどそれよりも私が望むのは、現時点で取扱中とは言え、新規取得とその更新のみしかできず、他社からの移管受け入れをできぬドメイン種別が有る点は、是非とも見直して欲しい。

あおぞら銀行には投信口座が有ったので、オンラインでの口座解約をできなかった。
そこで同行のホームコールに電話し、書面での手続きを依頼。その後、決算利息付与を待ったりしていたこともあり、最初のオンライン申請からひと月近く経過した本日、同行より解約手続き完了との書面が届き、一件落着。

これまで紛失防止では、Apple AirTagを利用。けれど今回、薄い財布の新調に合わせ、カード型スマートタグDyoac Finder Cardを初導入。
amazonレビューで電池寿命(最大10年?)は酷評なれど、少なくとも手元に届いた品は、使用開始時の探すアプリでの充電表示はフル。今後の充電持ちに期待しています。

来春のApple初売りで、Apple Account残高を利用してのiPad Air購入を目論んでいます。
そこで先週はセブン-イレブンのレジで同アカウントに5万円チャージしばかりですが、今日はファミリーマートにて5万円チャージ。10%還元のキャンペーンが開催中なので、2つのコンビニ合わせて1万円の還元を期待。

コンビニレジでのApple Accountチャージで、10%還元のキャンペーンが開催中。そこで先ほどセブン‐イレブンで、還元額上限の5千円を得るべく5万円分をチャージ。
悩ましいのは、還元額上限が過去の例だとコンビニ会社ごとな点。すなわち対象コンビニ4社の利用で、最大で還元額2万円を獲得できるかも?!

povo2.0から本日夕刻、重要なお知らせのメールが届いた。
「povoガチャ」を購入しても、長期間(180日間)トッピング未購入の扱いになるのかと、最初は誤解して焦ったよ。延命のために同ガチャを、今朝購入したばかりだったからね。
よく読むと、同ガチャの即時適用分は延命に有効とのことで、ひと安心。

昨晩はふと思い立って、公金受取口座など3種の受取口座金融機関を変更することに。マイナンバーカードとマイナポータルを利用し、夜間であっても手元のオンライン操作で、変更の申請作業は短時間に完結。
紙書類の面倒なやりとりに手間暇を掛けずに済んで、世の中便利になったもんだと嬉しい限り。

あおぞら銀行を5年半利用してきたけど、自身が利用する銀行の数を絞るべく、同行口座は解約します。
同行 “BANK” では、百万円以下の普通預金は金利が年1.0%で、他行宛振込手数料が無条件に毎月9回無料な点は、魅力的でしたけどね。
利用予定の無い資金は、より高金利な他行の定期預金に預け替えです。

ORIX銀行の新規口座開設者向け定期預金 “eダイレクト定期預金優遇金利プログラム” は、金利と預入上限が来週改定。
そこで同行で今月から始めていた定期預金(年1.50%)は、途中解約。更に他行の普通預金も一部移動して合算した上で、ORIX銀行で新たな1年もの定期預金(年1.65%)に預け入れの見込み。

みんなの銀行に昨年末開設の預金口座は、本日解約。無課金だと他行宛振込手数料免除にならぬ点が、解約に至った一番の理由です。

ちなみに、これまでの利子や特典を合算すると、預け入れ資金の税引き利回りは年利換算約1%相当。解約で得た資金は、UI銀行の金利年1.50%の1年もの定期預金へ預け替え。

UI銀行には、今年3月に以前の定期が満期となり、その自動継続による1年もの定期預金(年利1.0%)があった。けれど本日、それを途中解約(利息は年0.5%での約4ヶ月分がついてた)。
そして解約で得られた資金は、同行にて一昨日から始まった「1年もの定期預金年1.50%キャンペーン」へと預け替え。

島根銀行は、先週破綻が明らかとなった全東信への貸付約8億円が焦げついた模様。この額は、TSRによれば同行純資産の6.46%相当で深刻に思える。
そうした状況下、私も利用する同行スマートフォン支店しまホ!は、円普通預金の金利引上げ年0.70%→0.80%を、本日付けで予告通りに実施のようでひと安心?

QNAP NASのHybrid Backup Sync HBS 3では、rsync利用の同期ジョブの際に “WARNING: connection is not using a post-quantum key exchange algorithm.” とのエラーが発生していた。
本件はQNAP Communityでも話題に挙がっていたけど、7/2付け更新版にて、少なくとも手元では不具合が解消された模様。

本日、SBI新生銀行SBIハイパー預金からORIX銀行へ資金移動。そして新規口座開設者向け優遇金利(1年もの年利1.50%)のeダイレクト定期預金に預け入れ。
なおeダイレクト預金は、「他金融機関から振り込む場合、銀行営業日の8:30~18:00のみ入金可能」。今朝の時間前の振込は、8:36に入金確認。

SBI新生銀行は、今月末迄の対象期間限定で年利3%相当の金利上乗せ。そこで、ORIX銀行の新規口座開設者向けeダイレクト定期預金用資金は、一時的にSBIへ回しました。
そしたら本日ORIXが、優遇金利を来月から上げる(1年もの年利1.5%)と告知。定期預金開始時期延期に貢献したSBIには、大いに感謝です。

普通預金の金利は、島根銀行スマートフォン支店しまホ!が年利0.80%となる。自身の利用銀行でそれに続くのが、年利0.75%のauじぶん銀行。あおぞら銀行は年利1.00%なれど、対象預金は百万円迄なのが残念。
みんなの銀行のプレミアム会員(年利0.90%)は、利用料月額600円必要で利用する気になれない。

自身のニフティメールアドレスは、InfoWebの頃に遡り、少ない文字数かつ好みの文字列で構成。Internet接続サービスとしての@niftyは解約したけど、メールサービスだけは月額385円で維持してる。
そんな状況なので、昨日発覚した “KDDIのISP向けメールシステムに不正アクセス” には対処したけど大迷惑!

SBI新生銀行SBIハイパー預金で、上乗せ金利 “年3.0%” には驚いた。けどよくよく見れば、対象期間は今月末迄の12日間だけ。

なので適用上限額で追加預け入れはしたけど、その期間だけにする。来月にはその追加分を、ORIX銀行eダイレクトの新規口座開設者向け1年もの定期預金(年利1.40%)に預け替える見込み。

みずほ銀行の実質年利2%半年もの定期預金が、満期(但し特典金利の付与は3ヶ月後)となった。

そこでORIX銀行に新規口座開設し、eダイレクト定期預金(年利1.40%)に預け替え。

その際、資金分散と金利差から、auじぶん銀行(開催中の年利1.20%キャンペーンは利用せず)の預金一部もORIXに移して合算。

みんなの銀行は、預金獲得の各種キャンペーンに積極的で相変わらず面白い。けれど他行宛振込で、手数料免除の条件が厳しいのは難点。
このため今回の5周年感謝祭にしても、預金の追加は最低限の金額しかする気になれないよ。

Xserverから他社へ転出のドメイン移管は、手続きが変わったのでしょうか。今年1月の際は、移管先での申請後にXserverでの操作は不要でした。
すなわち移管の承認は、申請後の所定期間(私の場合は3日間)を過ぎると自動承認される方式でしたので、他社のように申請者が承認操作することは不要でした。

<追伸> 2026.5.19 19:00
JPドメインに関しては、Xserverから転出移管の手続きが、上記添付画像のごとくの自動承認ではないことが判明。
BCN AWARD 2026によれば、無線LANの国内シェアは、Buffaloが5割弱でTP-Linkが4割弱とのこと。けれどそれは、身近な現状と乖離している。
添付の表は、2週間程前の朝8時過ぎに手元のMacで検出したWi-Fiを、BSSID別で並べたもの。全71件の内、TP-Linkが37件と圧倒的で、Buffaloは6件に過ぎない。

欲しいドメイン名が、レジストラSpaceshipでのアフターマーケット機能の対象になっている。すなわち、中古ドメイン市場にて取得望者を募集中なれど、最低価格が5千US$!
事業に利用するわけでもないので、そんな金額を払う気にはなれない。なので、買い手が付かずに放棄されるのを、気長に待ちます。

現実取引との乖離が言われるけど、EstiBotとDynadotにて、自身が関わるドメインの査定を受けてみた。
EstiBotでは、一般的な英単語からなるドメインが、2,600US$との最高評価。一方でDynadotだと、そのドメインの評価は低く、英単語の組合せでない別のドメインが、5,017US$と最高評価なのが興味深い。


今は他者所有ながら、自信で確保したいドメイン名が有る。そのドメイン名をWayback Machineで検索すると、Webサイト運用実績は最近だと無い。けれどWhoisによれば、有効期限は更新され続けていた。
ところが本日、更新されずに有効期限を過ぎた。まだ “猶予期間” 等があるけど、長年の望みが叶うかな?!

(追伸)2026.5.13 6:34
先ほどWhoisで確認したら、件のドメインは猶予期間の初日に、1年間の更新がされていた。
他者所有だったものが放棄され、自信の手に入るかもとの思いは、ぬか喜びに終わってしまったヨ・・・
昨日(4/22)付けのBloombergに、イラン戦争終結なら「ドル・円相場は足元の159円近辺から、1年後に1ドル=140円に」との予想記事が掲載されていた。
そうなった際、海外レジストリからの仕入れに依存する国内レジストラは、値上げしていたドメイン更新料の値下げをするのか?

受信専用回線としての維持費がほぼ無料に近いpovoを、2台のスマホ各々で契約中です。
その内の一つは、先月初めにトッピングを購入し延命。残り一つも、180日間期限までの猶予が20日となった本日、先月と同じくトッピング「データ使い放題(1時間) 110円」を購入し、更なる180日間の延命を実施。

povoのトッピング未購入で送られてくる警告メール文面には、罠が有るとしか思えない。
添付画像の例だと、「120日」との日数だけを見て、「以上」との文字を見落とすと、期限の180日間まではまだ2ヶ月ほどの余裕が有るのかと、思い違いをしてしまう。この例だと3月16日時点で、猶予は35日だけだった。

nanaco一体型セブンカード・プラスの解約を、クレジットカード機能のWeb窓口にて済ませたのは3日前。けれど今も、nanacoの会員Webサイトにログインでき機能している。nanaco退会の手続きが別途必要なのかと懸念された。
そこで問合せセンターに “電話” したら、単に連携処理の遅れだろうとの回答で一安心。


電気髭剃りの買い替え、Panasonicラムダッシュ ES-LS9CX → ES-L571U-S から1週間経過。
使うとわかる両者の違いは、後者が圧倒的に静かなこと。耳近くの剃り上げも苦にならない。2年半弱使った前者が、単に経年劣化していただけなのかな。
(追伸)Amazon注文履歴上では、未だに配送中の扱いなのは謎。

<追補 7:22> Amazonから以下の応答

<追補 7:47> Amazon Help宛に以下を返信
『注文品は、発注翌日には届いております。品物受取時、配達員が二人(一人は教育係らしき人物?)でしたので、珍しいなと感じた記憶があります。なお現時点で、配送業者(日本郵便)の荷物追跡Webサイトに配送伝票番号を入力しても、番号登録無しと応答されます。』
独自ドメインに利用しているccTLDの年間更新料は、現在契約中のXserverに比べて、海外レジストラの方が安い。とは言えその差額は、Cloudflareにしても現時点だと7百円弱安いだけ。
この程度の差では、管理の手間を増やす面倒さに割が合わず、Xserverから転出移管させる動機付けには弱いかな。

<追補>
meドメインの年間更新料(2026.3.9時点)
Xserver:3407円 Cloudflare:16.56US$
昨日届いたCable MattersのThunderbolt 5 ケーブルとの比較で、OEM生産が主力の工場直販ブランド “chiatep” の先月購入したThunderbolt 4 ケーブルが、意外と良い品だと再認識させられた。
ケーブルの太さやその外観、そしてコネクタ接合部の補強具合から、後者が耐久性を売りにするのも頷ける話かな。

結局は買ってしまった、Cable MattersのThunderbolt 5 コネクタ部L字型ケーブル。昨年夏の販売開始時での特価と同じ価格を、Amazonのセールで再び提示され、思わずポチッと!
接続するMacBook Airの端子はThunderbolt 4なので、過剰品質と言われるかも。けれど大きなコネクタ部は、安心の証!?

Gigazineに一昨日掲載された、マイナーなTLDによる独自ドメインが操作不能になったとの体験談は、とても興味深かった。

その記事に感化され、今更ながらGoogle Search Consoleに、自身が関わるドメインプロパティを登録しておいた。
AmazonでラムダッシュES-L571Uを発注(24,800円 +1,984pt)したのが昨日。
本日それが届き、洗浄液をセットするべく洗浄充電器側面の取出ボタンを押しても、洗浄器上部が持ち上がらず焦った。過去には無かった誤操作防止用ロック解除レバーが、いつの間にか底面に追加されていたのを知らんかった。

一昨日だけで治まっていたかと思いきや、今日もniftyを騙る詐欺メール(差出人:@niftyメールサービス/題名:メール送信エラー通知)が大量発生。メール本文もほぼ同じ。
いずれも迷惑メールフォルダに自動振り分けされているので、実害は無いものの鬱陶しいことこの上無し。


今朝、@niftyのメールサービスで不具合に遭遇。追加フォルダのいくつかが消えていた。それらを自動振り分け先にしていた設定は、転送先が “受信箱” に置き換わっていた。
niftyは、詐欺メール注意喚起を昨日付けで公開している。その関連で何らかの内部処理が行われ、それが原因ではとの疑念あり。

<追補>
@niftyが注意喚起を促す契機になったと思われる詐欺メールは、私の@niftyアドレス宛にも大量に届いてた。添付画像がその一例。大量に有り過ぎて一部メールで確認したのみなれど、icloudメールアドレスが変えられている以外、中身は同じ文面と思われる。
