Apple Accountチャージキャンペーン2026夏

コンビニレジでのApple Accountチャージで、10%還元のキャンペーンが開催中。そこで先ほどセブン‐イレブンで、還元額上限の5千円を得るべく5万円分をチャージ。

悩ましいのは、還元額上限が過去の例だとコンビニ会社ごとな点。すなわち対象コンビニ4社の利用で、最大で還元額2万円を獲得できるかも?!

povoガチャも延命には有効

povo2.0から本日夕刻、重要なお知らせのメールが届いた。

「povoガチャ」を購入しても、長期間(180日間)トッピング未購入の扱いになるのかと、最初は誤解して焦ったよ。延命のために同ガチャを、今朝購入したばかりだったからね。

よく読むと、同ガチャの即時適用分は延命に有効とのことで、ひと安心。

公金等の受取口座変更

昨晩はふと思い立って、公金受取口座など3種の受取口座金融機関を変更することに。マイナンバーカードとマイナポータルを利用し、夜間であっても手元のオンライン操作で、変更の申請作業は短時間に完結。

紙書類の面倒なやりとりに手間暇を掛けずに済んで、世の中便利になったもんだと嬉しい限り。

あおぞら銀行 口座解約

あおぞら銀行を5年半利用してきたけど、自身が利用する銀行の数を絞るべく、同行口座は解約します。

同行 “BANK” では、百万円以下の普通預金は金利が年1.0%で、他行宛振込手数料が無条件に毎月9回無料な点は、魅力的でしたけどね。

利用予定の無い資金は、より高金利な他行の定期預金に預け替えです。

ORIX銀行の金利改定に伴う資金移動

ORIX銀行の新規口座開設者向け定期預金 “eダイレクト定期預金優遇金利プログラム” は、金利と預入上限が来週改定。

そこで同行で今月から始めていた定期預金(年1.50%)は、途中解約。更に他行の普通預金も一部移動して合算した上で、ORIX銀行で新たな1年もの定期預金(年1.65%)に預け入れの見込み。

みんなの銀行を解約→UI銀行1.50%定期

みんなの銀行に昨年末開設の預金口座は、本日解約。無課金だと他行宛振込手数料免除にならぬ点が、解約に至った一番の理由です。

ちなみに、これまでの利子や特典を合算すると、預け入れ資金の税引き利回りは年利換算約1%相当。解約で得た資金は、UI銀行の金利年1.50%の1年もの定期預金へ預け替え。

UI銀行にて定期預金の預け替え

UI銀行には、今年3月に以前の定期が満期となり、その自動継続による1年もの定期預金(年利1.0%)があった。けれど本日、それを途中解約(利息は年0.5%での約4ヶ月分がついてた)。

そして解約で得られた資金は、同行にて一昨日から始まった「1年もの定期預金年1.50%キャンペーン」へと預け替え。

しまホ!金利引き上げ 年0.80%

島根銀行は、先週破綻が明らかとなった全東信への貸付約8億円が焦げついた模様。この額は、TSRによれば同行純資産の6.46%相当で深刻に思える。

そうした状況下、私も利用する同行スマートフォン支店しまホ!は、円普通預金の金利引上げ年0.70%→0.80%を、本日付けで予告通りに実施のようでひと安心?

HBS3更新版にて同期ジョブ不具合解消

QNAP NASのHybrid Backup Sync HBS 3では、rsync利用の同期ジョブの際に “WARNING: connection is not using a post-quantum key exchange algorithm.” とのエラーが発生していた。
本件はQNAP Communityでも話題に挙がっていたけど、7/2付け更新版にて、少なくとも手元では不具合が解消された模様。

ORIX銀行 eダイレクト定期預金

本日、SBI新生銀行SBIハイパー預金からORIX銀行へ資金移動。そして新規口座開設者向け優遇金利(1年もの年利1.50%)のeダイレクト定期預金に預け入れ。

なおeダイレクト預金は、「他金融機関から振り込む場合、銀行営業日の8:30~18:00のみ入金可能」。今朝の時間前の振込は、8:36に入金確認。

ORIX銀行の優遇金利引き上げ

SBI新生銀行は、今月末迄の対象期間限定で年利3%相当の金利上乗せ。そこで、ORIX銀行の新規口座開設者向けeダイレクト定期預金用資金は、一時的にSBIへ回しました。

そしたら本日ORIXが、優遇金利を来月から上げる(1年もの年利1.5%)と告知。定期預金開始時期延期に貢献したSBIには、大いに感謝です。

しまホ!が来月から年利0.8%

普通預金の金利は、島根銀行スマートフォン支店しまホ!が年利0.80%となる。自身の利用銀行でそれに続くのが、年利0.75%のauじぶん銀行。あおぞら銀行は年利1.00%なれど、対象預金は百万円迄なのが残念。

みんなの銀行のプレミアム会員(年利0.90%)は、利用料月額600円必要で利用する気になれない。

nifty mail serviceへの不正アクセス

自身のニフティメールアドレスは、InfoWebの頃に遡り、少ない文字数かつ好みの文字列で構成。Internet接続サービスとしての@niftyは解約したけど、メールサービスだけは月額385円で維持してる。

そんな状況なので、昨日発覚した “KDDIのISP向けメールシステムに不正アクセス” には対処したけど大迷惑!

新生銀行へ一時追加預け入れ

SBI新生銀行SBIハイパー預金で、上乗せ金利 “年3.0%” には驚いた。けどよくよく見れば、対象期間は今月末迄の12日間だけ。


なので適用上限額で追加預け入れはしたけど、その期間だけにする。来月にはその追加分を、ORIX銀行eダイレクトの新規口座開設者向け1年もの定期預金(年利1.40%)に預け替える見込み。

ORIX銀行に口座開設し資金移動

みずほ銀行の実質年利2%半年もの定期預金が、満期(但し特典金利の付与は3ヶ月後)となった。


そこでORIX銀行に新規口座開設し、eダイレクト定期預金(年利1.40%)に預け替え。


その際、資金分散と金利差から、auじぶん銀行(開催中の年利1.20%キャンペーンは利用せず)の預金一部もORIXに移して合算。

reply to @shibu_beta 5/18 13:21

Xserverから他社へ転出のドメイン移管は、手続きが変わったのでしょうか。今年1月の際は、移管先での申請後にXserverでの操作は不要でした。

すなわち移管の承認は、申請後の所定期間(私の場合は3日間)を過ぎると自動承認される方式でしたので、他社のように申請者が承認操作することは不要でした。

<追伸> 2026.5.19 19:00
JPドメインに関しては、Xserverから転出移管の手続きが、上記添付画像のごとくの自動承認ではないことが判明。

Wi-Fiのシェア

BCN AWARD 2026によれば、無線LANの国内シェアは、Buffaloが5割弱でTP-Linkが4割弱とのこと。けれどそれは、身近な現状と乖離している。

添付の表は、2週間程前の朝8時過ぎに手元のMacで検出したWi-Fiを、BSSID別で並べたもの。全71件の内、TP-Linkが37件と圧倒的で、Buffaloは6件に過ぎない。

欲しいドメイン名は最低価格が5千$

欲しいドメイン名が、レジストラSpaceshipでのアフターマーケット機能の対象になっている。すなわち、中古ドメイン市場にて取得望者を募集中なれど、最低価格が5千US$

事業に利用するわけでもないので、そんな金額を払う気にはなれない。なので、買い手が付かずに放棄されるのを、気長に待ちます。

EstiBotとDynadotにてドメイン価値評価

現実取引との乖離が言われるけど、EstiBotとDynadotにて、自身が関わるドメインの査定を受けてみた。

EstiBotでは、一般的な英単語からなるドメインが、2,600US$との最高評価。一方でDynadotだと、そのドメインの評価は低く、英単語の組合せでない別のドメインが、5,017US$と最高評価なのが興味深い。

念願のドメイン名が手に入る?

今は他者所有ながら、自信で確保したいドメイン名が有る。そのドメイン名をWayback Machineで検索すると、Webサイト運用実績は最近だと無い。けれどWhoisによれば、有効期限は更新され続けていた。

ところが本日、更新されずに有効期限を過ぎた。まだ “猶予期間” 等があるけど、長年の望みが叶うかな?!

(追伸)2026.5.13 6:34
先ほどWhoisで確認したら、件のドメインは猶予期間の初日に、1年間の更新がされていた。
他者所有だったものが放棄され、自信の手に入るかもとの思いは、ぬか喜びに終わってしまったヨ・・・

Bloomberg 1$=140JPY との予想記事

昨日(4/22)付けのBloombergに、イラン戦争終結なら「ドル・円相場は足元の159円近辺から、1年後に1ドル=140円に」との予想記事が掲載されていた。

そうなった際、海外レジストリからの仕入れに依存する国内レジストラは、値上げしていたドメイン更新料の値下げをするのか?

povo 2nd 延命 9月28日迄

受信専用回線としての維持費がほぼ無料に近いpovoを、2台のスマホ各々で契約中です。

その内の一つは、先月初めにトッピングを購入し延命。残り一つも、180日間期限までの猶予が20日となった本日、先月と同じくトッピング「データ使い放題(1時間) 110円」を購入し、更なる180日間の延命を実施。

povo警告メールの罠

povoのトッピング未購入で送られてくる警告メール文面には、罠が有るとしか思えない。

添付画像の例だと、「120日」との日数だけを見て、「以上」との文字を見落とすと、期限の180日間まではまだ2ヶ月ほどの余裕が有るのかと、思い違いをしてしまう。この例だと3月16日時点で、猶予は35日だけだった。

nanaco退会の連携処理遅し

nanaco一体型セブンカード・プラスの解約を、クレジットカード機能のWeb窓口にて済ませたのは3日前。けれど今も、nanacoの会員Webサイトにログインでき機能している。nanaco退会の手続きが別途必要なのかと懸念された。

そこで問合せセンターに “電話” したら、単に連携処理の遅れだろうとの回答で一安心。

電気髭剃りES-L571U-S使用感とAmazon

電気髭剃りの買い替え、Panasonicラムダッシュ ES-LS9CX → ES-L571U-S から1週間経過。
使うとわかる両者の違いは、後者が圧倒的に静かなこと。耳近くの剃り上げも苦にならない。2年半弱使った前者が、単に経年劣化していただけなのかな。

(追伸)Amazon注文履歴上では、未だに配送中の扱いなのは謎。

<追補 7:22> Amazonから以下の応答

<追補 7:47> Amazon Help宛に以下を返信
『注文品は、発注翌日には届いております。品物受取時、配達員が二人(一人は教育係らしき人物?)でしたので、珍しいなと感じた記憶があります。なお現時点で、配送業者(日本郵便)の荷物追跡Webサイトに配送伝票番号を入力しても、番号登録無しと応答されます。』

ccTLD fee Xserver vs Cloudflare

独自ドメインに利用しているccTLDの年間更新料は、現在契約中のXserverに比べて、海外レジストラの方が安い。とは言えその差額は、Cloudflareにしても現時点だと7百円弱安いだけ。

この程度の差では、管理の手間を増やす面倒さに割が合わず、Xserverから転出移管させる動機付けには弱いかな。

<追補>
meドメインの年間更新料(2026.3.9時点)
  Xserver:3407円  Cloudflare:16.56US$

chiatep Thunderbolt 4 cable を再評価

昨日届いたCable MattersのThunderbolt 5 ケーブルとの比較で、OEM生産が主力の工場直販ブランド “chiatep” の先月購入したThunderbolt 4 ケーブルが、意外と良い品だと再認識させられた。
ケーブルの太さやその外観、そしてコネクタ接合部の補強具合から、後者が耐久性を売りにするのも頷ける話かな。

Cable Matters Thunderbolt 5 cable L字型コネクタ

結局は買ってしまった、Cable MattersのThunderbolt 5 コネクタ部L字型ケーブル。昨年夏の販売開始時での特価と同じ価格を、Amazonのセールで再び提示され、思わずポチッと!

接続するMacBook Airの端子はThunderbolt 4なので、過剰品質と言われるかも。けれど大きなコネクタ部は、安心の証!?

ラムダッシュES-L571Uの新機能

AmazonでラムダッシュES-L571Uを発注(24,800円 +1,984pt)したのが昨日。

本日それが届き、洗浄液をセットするべく洗浄充電器側面の取出ボタンを押しても、洗浄器上部が持ち上がらず焦った。過去には無かった誤操作防止用ロック解除レバーが、いつの間にか底面に追加されていたのを知らんかった。

nifty騙る詐欺メール再び

一昨日だけで治まっていたかと思いきや、今日もniftyを騙る詐欺メール(差出人:@niftyメールサービス/題名:メール送信エラー通知)が大量発生。メール本文もほぼ同じ。

いずれも迷惑メールフォルダに自動振り分けされているので、実害は無いものの鬱陶しいことこの上無し。

niftyメールで追加フォルダ消失

今朝、@niftyのメールサービスで不具合に遭遇。追加フォルダのいくつかが消えていた。それらを自動振り分け先にしていた設定は、転送先が “受信箱” に置き換わっていた。

niftyは、詐欺メール注意喚起を昨日付けで公開している。その関連で何らかの内部処理が行われ、それが原因ではとの疑念あり。

<追補>
@niftyが注意喚起を促す契機になったと思われる詐欺メールは、私の@niftyアドレス宛にも大量に届いてた。添付画像がその一例。大量に有り過ぎて一部メールで確認したのみなれど、icloudメールアドレスが変えられている以外、中身は同じ文面と思われる。

AmazonでGift cardとPointの併用払い

本日のAmazon新生活セールでの電気髭剃り(Panasonic ES-L571U-S)購入にて、懸念されたのが支払い方法。ギフトカードとポイントとの併用払いに関し、Amazonの案内文言が曖昧で、情報が錯綜し混乱した。

結局は、ギフトカード残高が購入金額を下回るようにしておくことで、ポイントとの併用払いにて決済できたので何より。

Cloudflare管理ドメイン一覧から削除

Cloudflareからの通告通りに1週間目の本日、無料でCDN利用のために登録していたドメインが、利用アカウントの管理対象ドメイン一覧から削除され、それを通知するメールも届いた。

けど、利益に貢献しない無料利用者に対してまで、ずいぶん忠実な対応をするんだなと、ちょいと感心させられたですヨ。

<追補>
通知の中に「アカウント◯◯◯から」との文言を入れている点は、大事だと思う。前回の予告メールの文章も、そうしてくれてれば良かったのに。

auメールのアドレス変更

auメールのローカル部アドレス変更過程で、auからiPhone用新プロファイルが配布された。それに伴いパスワード等メール設定情報の変更が危惧されたけど、それは無かった模様。

∵ 手元のモバイル契約無しWi-FiモデルiPadでは、以前入手のメール設定情報のままで、以降もauメールを受信できているので。

<追補>

iPhone上ではプロファイルインストールにより、auメール用アカウントが従来のものと2つになってしまった。そこで従来のアカウントは削除した。
その直後のメールアプリ起動時、パスワード入力が求められるも、以前入手のものを設定することでOK。

iPadの方は、メールアカウントのauメール設定において、「別のメールを追加」操作にて新アドレスを追加し、その後に旧アドレスは削除。

メール設定情報の入手方法は、auが案内する「その他のアプリにauメールを設定する」を参照。

povo 1st 延命 8月28日迄

2台のスマホ各々で、受信専用の副回線として、ほぼ無料で維持できるpovoを契約しています。その内の一つが、180日間トッピング未購入だと利用停止となる期限に近づいて来ました。

そこでキリ良く3月初日の本日、「データ使い放題(1時間) 110円」とのトッピングを購入し、更なる180日間の延命を実施。

Value Domain 移管後の削除操作

Value Domainでの管理画面を開いたら、他社へ移管済みのドメイン名が、管理対象リストに表示され、移管に失敗したのかと焦ったヨ。
同社マニュアルによると、ドメインを管理対象から外すには、利用者自身で移管後に操作要とのこと。

Xserverやお名前.comあるいはNetowlが移管元の際には、そんな操作は不要だったのに…

<追補>
Value Domainでのドメイン◯◯◯.◯◯◯に対する内部処理プロセス履歴が、次の添付画像。
移管前に実行されていた処理が、移管完了後も続けていたことを窺える。
2026年2月26日:管理対象ドメインリストからの削除操作実施。
2025年11月26日:ドメイン◯◯◯.◯◯◯の転出移管を実施。

みんなの銀行はオモシロイ

“みんなの銀行” はオモシロイ。手を替え品を替え、各種特典の名目で恩恵(mhXXRjid等)を与えてくれる。今日もまた「サービス体験プログラム」なる名目で、500円が振り込まれていた。

とは言え、優遇金利対象額ほどしか預け入れをしておらず、自身のメインバンクとして利用する気にはなれないかな。

Closed Cloudflare CDN reminder

Cloudflare CDNの無料利用を止めたらば、確認メールが届いた。
同社による「ネットワークの恩恵」なるものは不要なので構わぬのですが、当該ドメインが「自動的に削除」とは、脅し文句がキツイかな。

単に同社のドメイン管理から外れるに過ぎぬ話なのに、まるで当該ドメインを失うかの如き言い回し!

MacのChromeでNAS接続に不具合

Mac上のSafariなら大丈夫だがChromeだと、LAN上のNASに接続不能となった。ローカルネットワーク許可設定を確認すると、なぜかChromeが複数存在する不穏な状態。

そこでChromeアプリは再インストールをするのだけど、その間には関連する2つのplistファイルも削除。
この結果、本件は解決できた模様。

<追補>
1st:Chromeアプリを削除。
2nd:Macを復旧モードで起動し、ターミナル操作 csrutil disable にてSIPを一時的に無効化。
3rd:Macを通常モードに戻し、ターミナル操作 sudo rm で2つのplistファイル削除。
   /Library/Preferences/com.apple.networkextension.plist
   /Library/Preferences/com.apple.networkextension.uuidcache.plist
4th:Macを復旧モードで起動し、ターミナル操作 csrutil enable にてSIPを有効化。
5th:Macを通常モードに戻し、Chromeアプリをインストール。

auじぶん銀行のキャンペーン定期に追加預け入れ

auじぶん銀行の “冬の特別金利キャンペーン” の定期預金(実質年利1.0%)に、初めて預け入れをしたのが、ちょうど1年前。

今回それが満期となるも、元本は再び同行へ預け入れた。今月末が申込期限の新たな “冬の1年もの特別金利キャンペーン” の定期預金にて、金利は前年よりも増えて実質年利1.25%!

<追補>この1.25%キャンペーン定期への預け入れは、累計で3件目。

Deco XE200 利用せぬ6GHzを送出

メッシュWi-Fiでは、ノード間の通信に隠しSSIDを使うとのこと。そうした仕様なのは構わぬのです。

けれどアクセスポイントとして利用のTP-Link Deco XE200においては、納得できぬ点が一つ。それは、6GHzを利用せぬ設定にしていても、その周波数で隠しSSIDの電波を不定期断続的に送出し続けていること。

手元の無線LAN 3系統

手元の無線LANは、チャンネルを棲み分けた3系統を設置。周辺との干渉を避けつつ利用できている模様。

(1)活動エリア全体の対処は、メッシュWi-Fi(2.4GHzと5GHz)/WPA3。
(2)穴を開けられぬRC構造壁の両側を、WDSで接続する5GHz/WPA3。
(3)Wi-Fi対応の家電品専用として、電波出力を抑えた2.4GHz/WPA2。

reply to calloc134 2/18 20:31

海外レジストリの更新料が安いのは、どのTLDを選択するかによります。初年度に限らず通常時の更新料にしても、CloudflareよりXServerの方が圧倒的に安いドメインも有ることにはご留意ください。

なお例えばMastercardですと、本日付は1US$=160.5 円くらいをお考えください。

Cloudflare CDN 利用取り止め

Cloudflare CDNを2週間ほど無料利用して、いくつかの弊害が確認されました。元々が必要に迫られてと言うより、単なる技術的な興味からでした。ネームサーバの設定をオリジナルのXserverに戻し、同CDNの利用は取り止めます。

自身のWebサイトの高速・安定化に関しては、Xアクセラレータで十分かなと。

新gTLDで色物系はXserverが安い

レジストラとしてのCloudflareは、ドメイン料金がレジストリから仕入れた “原価で提供” を売りにしている。けれど “red” 等の私が色物系と呼ぶ新gTLDの更新料は、レジストリが同じIdentity Digitalなのに、Cloudflareだと約19US$なれど、Xserverなら2,029円でありこちらの方が断然安いのは何故?

Cloudflare CDN 利用

ドメイン更新料負担低減目的での移管先候補が、Cloudflare。移管より先にそこでのCDN無料利用を、自身のWebサイトで始めてみた。その際に必要だった実質的操作は、ネームサーバとcache ruleの設定くらいと至って単純。

普段から負荷が多いWebサイトではないので、技術的興味からと言ったところ。

利用レジストラの住み分け

1月最後の日の出を眺めつつ今月を振り返っていて、ふと気付いてしまった。

今月実施のドメイン移管によって利用レジストラは、予め意図した訳では無いけど、TLDの種類に応じた住み分けになった。すなわち従来型gTLDとccTLDがXserverで、新gTLDがラッコドメイン。頭の中で整理し易くなって良いなコレ。