Synology NAS DS1817+にて、搭載HDD 7台の内の1台を交換。RAID5の再構築は8時間ほどで完了。
これで同NAS搭載のHDDは、全てSeagate IronWolf 4TBにて統一。


Synology NAS DS1817+にて、搭載HDD 7台の内の1台を交換。RAID5の再構築は8時間ほどで完了。
これで同NAS搭載のHDDは、全てSeagate IronWolf 4TBにて統一。


Synology NAS DS1817+ にて、RAID5の4TB HDD 6台に、4TB 1台を増設して容量拡大。
RAID再構築は29時間ほどで完了。
その後、7台中の1台を同容量HDDと入れ替えた際のRAID再構築は、10時間ほどで完了。

手元のNAS群にて、旗艦を変更 QNAP TS-669L → Synology DS1817+。
それに伴い、各NASの役割も大幅見直し。一部の古いNASには引導を渡して、NASは全7台体制(搭載HDD合計29台)での運用に移行。

Synology NAS DS1817+ にて、RAID5の4TB HDD 6台に、4TB 1台を増設して容量拡大。
RAID再構築開始から20時間経過。あと12時間ほど掛かる見込み。

NASとしては初めてSynology製を導入して、しょっぱなにHDDの固定方法で戸惑いました。
付属品に固定用ネジが有ったので、てっきりQNAPと同じような固定方法かと思いきや???
HDDを固定するのに、カートリッジにガイドを使って嵌め込むだけで良いとは!新鮮な驚きです。
最近導入したNASは、いずれもQNAP製の物ばかり。けれどここにきて宗旨替え。
今回は、Synology DS1817+を導入。付与ポイント単純減算での実質支払い額は、8GB版で約9万5千円也。

QNAP NAS TS-219PII(6年半使用)の電源プラグ部分で、深刻な不具合に遭遇。
夜10時半頃に発生していたと推測されるが、翌朝になり不具合に気付いた時点でも、添付写真の電源プラグ部分は手で触れると熱さを感じる状態であった。

QNAP NASでMacのTime Machineを利用する際、QTSが4.3.0以降でMacがSierra以降なら、複数Macのバックアップを個別に容量制限可能。
今更ですが個別制限を導入すべく、バックアップの設定変更。

遅ればせながらQNAP NASにて、「バックアップマネージャ」を「Hybrid Backup Sync」に移行。
手元のNAS群には、累計20件のバックアップジョブを設定しており、各NASごととは言えその一覧がとても見やすくなった。


QNAP NASのファームウェアアップデート(4.3.4の483→486)を実施。
今回対象の5台中でTS-669Lだけは、前回と同じ不具合発生。すなわち、アップデートは完了するも、再起動ができぬ状態。 前回と同じく、背面のリセットボタンを3秒押して、基本システムリセットすることで回復。

遠隔地の防犯カメラシステムに接続したルーターに対して、ICMP timestamp requestの不正アクセスが最近頻出。
実害は生じていないはずなれど、ちょっとモヤモヤ。
ちなにみアクセス元は、アドレス逆引きによるとDigitalOcean社による管理のものが目立ってる。
EIZO EV2785 は、USB-Cの恩恵絶大。手元の利用環境では、これまでの三菱RDT272WXに比べ、画像系の配線まわりがとってもスッキリ。

道路上に設置された路面温度表示を見て、路面凍結による転倒に怯えつつも、バイク(BMW R1200GS)を走らせ訪問した甲斐がありました。
この日この時に撮れたこの富士山写真は、その後の人生において随所で大活躍。
撮影場所:山中湖親水公園(長池親水公園)
撮影時刻:2010年11月19日 9:33
