Rakuten UN-LIMIT @iPhone SE 2nd

楽天モバイルのRakuten UN-LIMIT、1年間は料金無料&いつでも解約無料との宣伝文句に誘われて、iPhone SE(第2世代)での利用をデュアルSIMのeSIMにて本日開始。

自身の主な活動範囲が楽天回線エリア内なので、データ通信量無制限の恩恵に期待かな。

Linksys Velop 選定除外の理由

メッシュWi-Fi導入において、初め候補にしたのはLinksys Velop。Appleストアの扱い品であり、AirMac Extreme(縦型版)とよく似た外観が好印象。

けれど、ブリッジモードでの運用は設定に難が有り、管理情報の“見える化”も貧弱であることが判明し、候補から除外。

最終的にはSynology MR2200acを採用。

Synology MR2200ac 2台を追加導入

これまで手元のLANで無線部分は、120平米弱のエリア内に、AirMac Extreme 4台と Aterm 2台を設置して運用。それを将来的には整理統合して、一つのメッシュWi-Fiに移行することを画策。

そこで先ずは今回、Synology MR2200acを2台追加導入。アマゾンにて実質2万9千円弱也。

漫画電子書籍版のKindle初利用

これまで漫画の電子書籍版は、もっぱらAppleのiBooksストアを利用。

けれど今回、愛七ひろ「デスマーチからはじまる異世界狂想曲」(1〜7巻)は、AmazonのKindleストアにて購入。Kindleだと合計支払額が、キャンペーン割引もあって1,653円だったのに、iBooksだと4,900円も掛かるのでその差は大きい。

Seagate IronWolf 4TB(ST4000VN008)

Seagate IronWolf 4TB(ST4000VN008)が到着。

昨日のAmazonタイムセールにて、10,980円(別途220円分ポイント付与)で調達。

Amazonの利点は、製造日の新しい品(今回のは先月製造)が届くこと。以前、Sofmap@Yahoo!ショッピングで同モデルを購入した際、届いた品は製造日が7ヶ月も前だった。

Synology NAS DS918+ 容量17.45TB化

これまでSynology NAS DS918+の搭載HDDは、Seagate IronWolfの6TBモデル4台でSHRを構成。その内の2台を、同8TBモデルと順次交換。交換時、HDD構成の再構築に要した時間は、各14時間ほど。

その後、ボリュームの構成に“サイズの割り当て”を施し、利用可能なボリュームの全容量は17.45TBに拡張。

SMARTalk 利用料金

Googleのブランドアカウントに、SMARTalkで取得したIP電話番号を登録。

その認証過程で、Googleから確認コードを受け取る方法は、“テキストメッセージ”と“音声通話”の2択。

前者は、SMARTalkがSMSを受け取れぬので不可。そこで後者にて、SMARTalkは着信と留守番電話が無料であることを利用し無事完了。

SMARTalk 利用復活

SMARTalkの利用を復活させ、IP電話番号を新たに取得。

その際、登録手続きにはAppleのメールアドレスを利用。auや以前使えていたniftyのアドレスでは、確認メールが届かなかった。迷惑メールフィルタのせいかな?

MacとTS3+を接続するThuderboltケーブルには要注意

CalDigit TS3 plusにて、2台の外部モニターを接続する際、MacとTS3+を接続するThuderboltケーブルには要注意。

Anker製(A8486011)では不具合。TS3+のDisplayPort側に接続したモニターが、Macの起動時には良いけどスリープ復帰には連動しない。

CalDigit製(TBT3-A10B-540)に置き換えると不具合解消。

Caldigit TS3 plus 導入

MacBook Proに外部機器を接続するため、SatechiのマルチハブST-CMBPMを使っていましたが、これが結構な熱さになるのです。さらにその熱が、密着しているMac本体側にも伝わっているようで懸念されます。

そこでCaldigit TS3 plus。3ヶ月前には導入を見送っていましたが、結局は先月発注して今は手元に。

ezweb.ne.jp → au.com

待ち焦がれていた日が、ついにやって来ました。メールアドレスのドメイン変更!


見た目が美しくない「ezweb.ne.jp」とはオサラバ。文字数が少なくて文字高さも揃っている「au.com」さん、大歓迎!


ちなみにローカルパートは、この日が来るのを見込んで半年前に変更済み。

初代 Studio Leona 閉鎖

2012年4月19日:
StudioLeona.com 開設。
wayback machineには以前の履歴が無いので、これがネットワーク上での初代と思われる。
Webサイトは facebook/studioleona にリダイレクトしており、それ独自の内容は無かった。

2016年5月24日:
aono.studio(蒼乃工房)開設に伴い、Studio Leona としての活動終了。
StudioLeona.comドメインは存続させるも、aono.studioにリダイレクト。

2018年4月19 日:
StudioLeona.com ドメインの契約期間が終了し、私自身のStudio Leonaは完全終了。

<後日談 2026.2.25>
2020年5月18日に、他人がstudioleona.comを取得し、2代目開始。ネームサーバは、欧州拠点の zxcs 。2026年時点でも本ドメインは継続している。
leonavanderlinden.comにリダイレクトしている。同Webサイトは個人の活動に関する内容。
2代目本ドメイン取得者は、Leona van der Linden女史と推察される。
同人は、Delft工科大(世界の工科系大学でもトップクラスの名門校?)を卒業し、今はオランダ拠点のICT系デザイナー?らしい。

Synology NAS 驚きのHDD固定方法

NASとしては初めてSynology製を導入して、しょっぱなにHDDの固定方法で戸惑いました。

付属品に固定用ネジが有ったので、てっきりQNAPと同じような固定方法かと思いきや???

HDDを固定するのに、カートリッジにガイドを使って嵌め込むだけで良いとは!新鮮な驚きです。

QNAP NAS firmware update to 4.3.4-486

QNAP NASのファームウェアアップデート(4.3.4の483→486)を実施。

今回対象の5台中でTS-669Lだけは、前回と同じ不具合発生。すなわち、アップデートは完了するも、再起動ができぬ状態。 前回と同じく、背面のリセットボタンを3秒押して、基本システムリセットすることで回復。

遠隔地の防犯カメラシステム接続ルーターに不正アクセス

遠隔地の防犯カメラシステムに接続したルーターに対して、ICMP timestamp requestの不正アクセスが最近頻出。

実害は生じていないはずなれど、ちょっとモヤモヤ。

ちなにみアクセス元は、アドレス逆引きによるとDigitalOcean社による管理のものが目立ってる。

人生で大活躍の富士山写真

道路上に設置された路面温度表示を見て、路面凍結による転倒に怯えつつも、バイク(BMW R1200GS)を走らせ訪問した甲斐がありました。
この日この時に撮れたこの富士山写真は、その後の人生において随所で大活躍。

撮影場所:山中湖親水公園(長池親水公園)
撮影時刻:2010年11月19日 9:33