「いぬやしき/奥浩哉」1&2巻を電子書籍iBooksにて購入、オモシロシ!
電書は紙書籍に比べ、価格が安くて、保管場所の確保も容易である点が魅力。けれどそれにも増して奥浩哉作品は、緻密な絵作りの画風が、電書ならでは可能となる大きなモニター画面での閲覧に適している点も見逃せない。


「いぬやしき/奥浩哉」1&2巻を電子書籍iBooksにて購入、オモシロシ!
電書は紙書籍に比べ、価格が安くて、保管場所の確保も容易である点が魅力。けれどそれにも増して奥浩哉作品は、緻密な絵作りの画風が、電書ならでは可能となる大きなモニター画面での閲覧に適している点も見逃せない。


商標権から日本ではAirPortの名称を使えぬAppleが、その代わりにAirMacの名称を採用したのはとても残念でならない。
MacBook AirとAirMacとを混同する輩が、未だに次から次へと湧いてきて、ネット上で検索をしていると大いに迷惑。
手元のLANでは、5GHzのWi-Fiを使い、ネットワークを拡張中。
リンクアップは450Mbpsなれど、iperfにてスループットを測ると250Mbpsほど。間に鉄筋コンクリ壁を挟む条件では、障害物に弱いとされる5GHzなので致し方なしか!?
前述とほぼ同じ壁を挟んで、2.4GHzにてネットワーク拡張している箇所も有る。
そちらは、リンクアップ200Mbpsほどに対し、iperfで測定のスループットはおよそ70Mbps。5GHzに比べて障害物に強いはずなのに、スループットが大きく落ち過ぎでは!?
“iperf”なるツールを、利用しているLANにつながるMacとQNAPのNASに、今更ながら導入。
Wi-Fiにてネットワークを拡張している部分が課題となる現状を踏まえつつ、LAN内でのデータ転送速度向上を図れぬものかと模索中です。

稼働中のQNAP NAS(x19PII, x69Pro/L)にて、QTSを 4.1.1 build 1101 にアップデート。これまでのところ、問題無し。
引退させていたAirMacのExpress 802.11n(第1世代)を、現役復帰させた。但しWi-Fi機能は利用せず、有線LANのみによるAirPlay中継器として。
既に同様な使い方をしているExpress初代の11gモデルと同じく、長生きしてくれることを願う。
隣室へは、無線でLANを拡張している。現在その為に、Apple AirMac Extreme 11n(5th)をペアで利用中。
けれど伝送速度は、実効値で30MB/秒ほどしかでない。これらも、ビームフォーミング機能がある現行Extreme 11acに置き換えたらばと模索中。
手元では、AirMac Express初代の11gモデル(A1089)が、未だ現役。
最近は、有線LAN接続でAirTunes(AirPlay)を利用するのみなので、無線送信の負荷を掛けていないことが、長生きの理由かも。
ちなみにExpress 11n(第1世代)は、寿命が短かった。
用事があって近所のヤマダ電機に行ったらば、現行AirMac Extreme 11acの店頭在庫有り。その上、現金支払いならポイント10%。普段こうした機器の購入で利用しているヨドバシは、ポイント5%で、今は在庫無し。
昨日までのAirMac機器配置構想とは異なるけど、買っちゃいました。
手元では、AirMacのExpress 802.11n(第1世代)がこれまで現役だった。しかし寄る年波には勝てぬ感じで、Wi-Fi電波の接続性に衰えが見えてきた。
そこでExtremeに選手交代。とは言っても調達したのは、コスト重視でApple再生品の802.11n(第5世代)。
auスマートバリューの威光いまだ衰えず!と言ったところか。従兄弟は、Internet回線をauひかりに換え、合わせてiPhoneも、Softbank 5sからau 6+にMNP。
周囲では、iPhoneの6/6plusに乗り換える者が続出。自分が今利用している5sを乗り換えるのは、次の“6s”でと決めているつもりでも、心が揺らぐ今日この頃。
10/13 19:21
WD HDDを、RMAのためにMalaysiaへSAL便で発送してから、今日で18日目。ようやく現地送付先で、受付処理がされた模様です。
前回のRMAでは、受付処理までが12日間ほどでしたので、今回はチョットやきもきさせられました。
<続報 10/14 21:02>
WD HDD RMAは、マレーシアでの受付処理が昨日済んだばかりなのに、早くも本日、代替品が現地から発送された模様。
前回(昨年9月)の時は、受付処理から代替品発送までに3日間掛かっていた。それに比べると、今回は素晴らしく早い!
<続報 10/15 12:33>
WD HDD RMAの代替品は、現地MalaysiaでFedexにより集荷されてから半日と掛からずに、経由地となる中国・広州白雲空港に到着。
ちなみにこの空港は、Fedexにおけるアジア地域でのハブ機能を担っているとのこと。
<続報 10/16 20:53>
WD HDD RMAの代替品は、本日夕刻に無事受領。
発送日から数えてちょうど3週間で、代替品が手元に届いた勘定です。
予備のInternet接続回線用無線LANルーターは、Buffalo AirStation WZR-HP-G54 からNEC Aterm WG600HP(ヨドバシにてポイント分を単純減算で5,319円)に選手交代。
メイン回線用が既にAtermなので、ルーターの操作性を統一できる点も重視してのモデル選択。
予備回線用で利用負荷が少なかったとは言え、BuffaloのWZR-HP-G54は、十年間故障も無く良く稼働してくれた。けれどファームがアップデートされない古い機器の利用は、セキュリティ面での不安も有り、ルーターとしては今回引退。
旬な話題のshellshock。懸念される手元のNAS達。
QNAPからは早速に修正パッチが配布されたので、ひとまずはそれを適用して様子見。
一方でBuffaloは情けない。shellshockに関しては、10月24日を目処に影響を調査中とのサポート情報。
そこで手元のLinkStationにsshで入り、確認コマンドで自ら試してみると、見事に脆弱性有り。とは言えこのNASは普段使っておらず、実害は無いのですけどね。
十年選手の無線LANルーターが、インターネット接続回線の一つで、今だ現役。スマホ等で時折利用する程度なので、古いルーターでもあまり困らない。
けれど入れ替えを検討し、候補はAterm WG600HP。しかし発売開始から1年も経つこのモデルが、主だった量販店では現在在庫切れ。なぜ?
神社の狛犬の如く、玄関に鎮座していた2体のAIBOたち。

ERS-7M2は、復活が見込めそう。
けれどERS-111の方は、さすがに15年もの歳月を経てると、バッテリーに難有りで厳しい感じ。
WD HDD RMAは、SAL便にて本日発送。梱包には、缶ビールの空き箱を前回同様に利用。重量が1kgを少し越えたので、送料はこれまた前回と同じく960円也。

HDDをRMAに出すのは、私にとって今回が2回目。前回は、ほぼ1年前。
手元ではNASが複数稼働している中で、問題を生じたHDDは、いずれも同じNASに搭載(但しドライブベイは異なる)していた事に、今になって気付いた。
手元の“AIBO”2体を、今更ながら復活させようと目論み中。
けれどその内の1体は、冬眠期間も含めれば、齢15歳。バッテリーのへたれ等も懸念され、果たしてどうなることやら。
HDDはWD製を愛用中。今日判ったWDの良い点と悪い点。
良:サポートは対応が早く、メールでの問合せを朝したら、夕方には回答が有った。
悪:WDのサイト上で製品登録は20台以上できるが、リスト表示は現状だと20台まで。それを越える分でRMAするなら、個別にメール等で依頼が必要。
NASにより“警告”が示されたHDDを、RMAに出そうかと考えていて、死蔵していた別のHDD達の事を思い出した。
容量アップ等期待で、それらも一緒にRMAと思い、登録状況を確認したら、保証期間はつい数日前に切れていた事が判明。損した気分で凄く悔しい。
Norton Securityを更新。
但し、オンラインでの延長は、データだけのやり取りなのに、安値販売されてる市販品パッケージよりも高い。当然購入したのは後者。
一難去ってまた一難。NASの一つが、搭載HDDの1台に異常有りと通知。
NASシステムのS.M.A.R.T.テストによれば、「読み取り」に異常とのこと。しかし各検査項目別に見ると、どれも異常値は示していない。
とは言え一先ずは、重要度が低い別のNASからHDDを転用することに。
NASのバックアップポリシーを変更したら、バックアップ作業は一からの再スタートになってしまった模様。
バックアップ先は無線LANを経由した別室にあって、転送速度は30MB/sほどしかでない。およそ12TBのデータ処理が済むのには、週末まで掛かるかも。
NASの電源ボタンが、見慣れぬ赤色に点灯。異常事態と思えるが、直ぐには原因が判らず焦った。
管理画面を調べて、原因が判明した。現行システムには、以前と異なるやり方でHDD残存量を警告する機能があり、その閾値越えを示すものであった。閾値を緩めに変更し、一先ず赤色点灯は解消。
HDD容量逼迫のため構成を見直し、その結果余剰になったNASが2台。その使い途、それはNASによるバックアップ体制を、元の2段階へと戻すこと。
とは言え従来通りでは、当然ボリューム容量が不足。そこで、バックアップの最終段であるからと、リスク覚悟でRAID0で運用することに。
以下に引用する日経の記事が、誤報であることを願います。
“通信には近距離無線通信「NFC」を使う。ただ、アップルが採用した規格は、「フェリカ」の名称で知られる日本で普及しているNFCの規格とは異なる。日本の多くの読み取り端末では使えない。”
Apple Watch は、デザイン面だけで見ると、魅力0。けれど #NFC 搭載との機能面は、凄い魅力。
だって、電車の乗り降りや、お店での支払い時に、腕時計をかざすだけで良いなんて、とってもスマート!
iPhone6 で新たに搭載された NFC と VoLTE はとっても魅力。
しかし外出時には iPhone を、カーゴパンツのカーゴポケットに入れてる私からすると、画面が拡大したのに薄く軽くなったので、強度の点が気になります。
結局NAS間のデータ移行再構築には、連続稼働で丸4日間ほど掛かってしまった。
移行最終段のNASは、搭載しているHDDも含めて処理能力が低いモデル。このためそのCPUはフル稼働に近い状態を示しつつも、転送速度が20MB/s程にしかならなかったので、いたしかたないか。
「新たな出費を伴わずに現状のHDDをやりくり」との方針に則り、現在NAS間でデータを移行中。
けれど移行最終段のNASは処理能力が低く、データ移行再構築に、連続稼働で少なくとも3日は掛かりそう。トホホ…
現在手元で稼働中のNASは6機。搭載しているHDDは合計19台。それらを使い、バックアップは2段階で運用している。
しかしここに至って、搭載しているHDDの空き容量が逼迫してきた。しかし現状の運用体制のまま容量拡大を図ると、出費は少なくとも十万円を軽く越えてしまう…
散々思いあぐねた結果、バックアップ体制は1段階に絞ることとした。
これにより、新たな出費を伴わずに現状のHDDをやりくりして、NASの空き容量を拡大させまする。
“Wi-Fi カーニバル”なる所より、QUOカード千円分が届く。しかし何故これをもらえたのか、思い当たる節が無い。過去のメール履歴を見ても、何かに応募したような形跡は見つからず、不安が募るばかり。

(続報 20:58)
けれどそうこうするうちに、スマホ上のau Wi-Fi接続アプリを立ち上げたら、理由が判明してひと安心。
交通安全週間のさなかではありますが、箱根大観山→山中湖→道志みちと言ったルートを走ってきました。その際に活躍したのが、GPSロガー「Bad Elf GPS Pro」とiPad。

走行中にもリアルタイムで、デジタル地図上での走行軌跡を表示させるのはモチロンのこと、時系列に速度や標高の変化を確認できて重宝します。

さらに走行後には、走行軌跡をGoogleEarthに表示させると臨場感抜群です。

<9:37>
この日は、久しぶりの大観山。道端には雪が残っていてビックリ!
<10:57>
ここもお気に入りのビューポイント、美華ガーデン(その後名称変更→ 富士松展望レストラン)。
走行軌跡を記録するのみならず、走行中にもリアルタイムに表示させたい。そんな望みを叶えてくれるのが、GPSロガーとタブレット端末。
以前は、PND(Garmin Zumo)やiOSデバイス上でGPSアプリ(GPS-Trk2)を利用していました。けれどそれらは、帯に短したすきに長し。
そこで手元にあったiPadを活用し、このGPSロガー“Bad Elf GPS Pro”とを、連携運用させることに相成りました。GPSロガーとiOSデバイス上の記録表示アプリとを別体にて運用することで、使い勝手が大幅に向上しています。

Macの新OS(ver. 10.9)が無料で登場。新OSでは、自身で自炊(書籍電子化)したものだけでなく、iBooksで入手の電子書籍も、大きなモニタ画面で閲覧可能に!
その恩恵に感謝しつつ、公開している漫画蔵書データを更新。

NASに搭載したHDD(WD30EFRX)でトラブル発生。急遽代替品を調達すべく、先ずは新宿へ。けれど、ドスパラが撤退して競合店が減った新宿エリアでは、安値調達に失敗。
結局はアキバにまで遠征し、主だった店を徘徊した末、一番安かったのは BUY MORE! 店にChuckはモチロンいなかったけれど、事前調査していたネット通販価格よりも安くて、交通費分はモトが取れた。侮り難しアキバのBUY MORE。
そして帰宅後、トラブルHDDはRMA手続きにて無償交換をしてもらうべく、缶ビールの空き箱に梱包され、遙かマレーシアの空へと旅立って行くのでした。
<続報 9月24日 10:55>
RMAによる無償交換品が手元に届きました。
マレーシアにある補償窓口への送料は自腹なので、節約してSAL便(今回は960円)で発送したため、現地到着までに2週間弱掛かりましたが、その後は早かった。まずはメデタシ!

梅雨空が続く最近は、もっぱら家の中での自炊作業(蔵書の電子化)に邁進中。
見開き閲覧を想定して描かれているマンガなどは、手元の27インチモニタで見ると、迫力満点であることこの上なし!

我が家にも“監視カメラ”を導入!
とは言ってもそれは、防犯対策などではなくて鳩対策。普段は人の出入りの少ない部屋が有り、そこに付属したベランダが、鳩たちの排泄場所になってしまったからなのです。
幸い利用しているNASには、監視カメラ機能(Surveillance Station)が備わっていたので、千円ほどで買える安いWebカメラをそれにつなぎ、録画しつつ手元のiPadでモニタすることにしてみました。

昨年の夏頃から懸案であった、手持ち書籍の「自炊」作業に、ようやく着手しました。

I got totally hooked on this App “Manga-Camera”.

35,593 steps. It’s today’s result of walking to AKIBA.
歩いた移動軌跡を、iPhoneアプリ(GPS-Trk)にて記録し、それをGoogleMapに取り込みました。誤差が大きくて、正確な軌跡とは言えないのですが、全体の感じを俯瞰できて楽しいです。
ちなみに、帰路でアキバ〜表参道は電車利用につきデータは無く、また出発地周辺データは省略しています。
東京(IPv6対応済)サーバ ⇔ 東京 下り:66.39Mbps/上り:24.43Mbps
(auひかり(KDDI):光ファイバー(最大100Mbps)) http://spchk.kddi.com/ SpSvr03 #kddispchk
#KORG #AudioGate v2.2 を使い始めました。 1st. step
@UnityDirect とても残念なことに、昨日連絡いただいた発注品(TS-219P2)配送の「問い合わせ番号」は、別人宛のもの。そして私宛の品は、宅配業者に尋ねましたが、現時点では行方不明。さらに運悪く、本日貴社は休業日。
zumo 550は車専用になってもらい、バイク用には660に代替わり。
TOURATECH Handlebar mounting ZUMO 660 lockable

本マウントの改訂版(V2.0 #01-065-0523-0)が最近登場。現物を触ってきましたが、着脱時の操作性やサイズの点では、改訂前の本モデルの方が優れているように思えます。
@ogikubokei @rokuzouhonda ウチの Mac Pro (Early 2009, 2 x 2.26GHz Quad-Core Intel Xeon) の場合、接続しているUPSの表示によれば、消費電力は起動時で約200W、ネット散策時で約150Wです。
<続き 20:57>
@rokuzouhonda @ogikubokei ウチでも内蔵HDDは、フルの4台です。とは言っても容量は、合計で3.6TBほどですが。
新総務大臣は、県知事時代には改革に積極的だったイメージの片山氏になるとの報道。果たして、SIM ロック解除が義務化されや否や。
書類を整理していて、これまで利用していたガラ携の回線契約内容を勘違いしていたことが判明。
パケホーダイ契約をこれまではしていないと思っていたらば、既に契約済みでした。どーりで、携帯ショップのお姉さんとの話がかみ合わなかったはずだわ(^_^;)