2年半振りにWD HDD RMA。前回と違い今回は、送付先が海外(マレーシア)ではなく国内なので、費用の面でも大助かり。
ちなみに品物は、1年ほど前に購入してNASに搭載していたWD40EFRX。

<追伸 2017.3.6>
WD HDD RMAは、故障品を手元より発送してから8日間掛かって、代替品が到着。
寓話「金の斧」のように、WD40EFRXが1.33TBプラッタになって戻って来た!
なんてことは当然無くて、代替品は従来タイプのHDD。
ちなみに返送ルートは、ベトナム → インドネシア → シンガポール → タイ → 中国 → 日本。

手元のNAS達で稼働中のHDDは、現在21台。これまでは全てWD Redだった。けれどBackblazeでの直近の成績が、WD60EFRXは悪過ぎる。
16,500円分のApple Storeギフトカードに釣られ、「2017年Appleの初売り」キャンペーンにて、MacBook Airを発注。アップルストアなら、USキーボード仕様を選べることもポイントです。

都内私鉄沿線住まいの身として、これまではSuicaよりもPASMOでした。
Apple表参道に立ち寄り、新Watchの現物を手にとって確認。
<2016.9.21>
届いたばかりの Apple Watch 2 を肴に呑んでます。
<2016.9.23>
記録すべき事項が発生したら、即座にAppleWatchへ音声入力。多少の文字誤変換が生じても、後からiPhoneなりで修正。
<2016.10.16>
QNAP NASでファーム更新 4.2.1(20160601)→ 4.2.2(20160812)。




“イーサネットコンバータセット”として売られている2個セット(PA-WG2200HP/E)より安いので、単品で2個購入。
手元のLANにて一台のMac(青字)で不具合発症。LANを介してのTimeMachineが機能せず、NASへのファイル転送も速度が遅い。

延命策を施してきたMac mini 2011が、グラフィック系ハードの故障にて逝ってしまった。
前回4月下旬のアップデートにて、TS-231+だけは再起動の度に、qfix絡みのエラーログを吐く事態に陥っていた。
手元のNAS内で現在稼働中のHDDは、合計21台。その中でこれまでに故障等で交換した5台は、いずれも初登場直後の2012年8月に購入のWD赤3TB。同時期購入で未だ他に3台が現在も稼働中なので、交換時期の見極めが悩ましい。


NAS QNAP TS-419PII に搭載しているHDD WD Red 3TBの一つで、代替処理済セクタ数が82となり、警告表示。他の指標に異常値は無いものの、電源投入時間は2万5千時間を越えており、予備と交換。
Aterm WG1200HPは、機能・性能が良くて値段も安い。なので2台セットWG1200HP/E(実質価格は1万1千円ほど)を発注したらば、「納期は2ヶ月先」との回答。
auひかりで、レンタルルーターの無線LAN機能利用には、追加料金5百円/月が必要。けれどスマートバリュー利用者は、それが永年無料。但し、無線LAN利用無しの契約を利用有りに変更するには、初期工事費3千円が必要なので要注意。










そこでメインのUPSを、CyberPower CP1200SW JPから、

