@dskiwt キズムも、近場への足としては結構使えますのでお薦めです。
特に廃番になったカラーリングですと、正規販売店でも定価より値下げ販売している点が魅力です。
#walking
タグ: 売買
海外からのMBT購入
@maria_twtr http://Footwearetc.com は、MBTであっても不人気モデルだと大幅な値引きをしてくれるので、大変魅力的なshopです。けれど日本国内からの購入ですと、送料に100米ドル近く掛かります。このため、値引率が低い人気モデルでの利用は、微妙な所です。
#walking
Walkingサンダル キズム
初MBTとなったモデル”ARI”(エムアリ)が期待以上の履き心地。
そこで近所(数kmの範囲内)への外出時の足として、キズム kisumu も追加購入。好みの色が廃番対象でオフセールになっていたことも、購入動機としては大きいかな?!

Walking アキバ(PX360調達)
35,593 steps. It’s today’s result of walking to AKIBA.
歩いた移動軌跡を、iPhoneアプリ(GPS-Trk)にて記録し、それをGoogleMapに取り込みました。誤差が大きくて、正確な軌跡とは言えないのですが、全体の感じを俯瞰できて楽しいです。
ちなみに、帰路でアキバ〜表参道は電車利用につきデータは無く、また出発地周辺データは省略しています。
ARI from MBT
I’ve just got this equipment “ARI” for my health.
The name “ARI” is Swahili for “spirit.”
This photo was taken on a fence of my balcony.

QNAP Unity Direct
@UnityDirect とても残念なことに、昨日連絡いただいた発注品(TS-219P2)配送の「問い合わせ番号」は、別人宛のもの。そして私宛の品は、宅配業者に尋ねましたが、現時点では行方不明。さらに運悪く、本日貴社は休業日。
DOKEN Slim pannier case lid

DOKENの薄型パニアケースリッドは、混雑した道路から逃れられない国内事情においては、必須アイテム。
河名シート プレステージ R-RT
巨艦とのイメージから、敷居が高いと思われがちなBMW R1200RT。そんなRTへの敷居を、文字通りぐっと低くしてくれる貴重な存在が、河名シートのプレステージR-RT。
巨艦を操る楽しさを教えてくれます。
GARMIN zumo 660 on BMW R1200GS
550は車専用になってもらい、バイク用には660に代替わり。
ナビとしての機能はもちろんのこと、携帯電話の操作&中継機能が大いに役立っています。特に、電話帳と連動して相手名称を表示できる点が秀逸。
TOURATECH Handlebar mounting ZUMO 660 lockable
本マウントの改訂版(V2.0 #01-065-0523-0)が最近登場。現物を触ってきましたが、着脱時の操作性やサイズの点では、改訂前の本モデルの方が優れているように思えます。
GARMIN zumo 660 on FXDL
zumo 550は車専用になってもらい、バイク用には660に代替わり。
TOURATECH Handlebar mounting ZUMO 660 lockable

本マウントの改訂版(V2.0 #01-065-0523-0)が最近登場。現物を触ってきましたが、着脱時の操作性やサイズの点では、改訂前の本モデルの方が優れているように思えます。
ビレヴァン新宿ルミネ閉店
久しぶりに東口のルミネ2に立ち寄ったらばビックリ!
4階にあったビレッジヴァンガードが、先月で閉店していた。
アキバ買い出し
<10:56>
アキバ到着。いざ、戦闘開始(^o^)/
<12:24>
アキバを離脱。見込み以上に時間を消費して腹ペコ。池袋へ。
NHKの影響力恐るべし
ハンズ新宿店のDIY売場にて、私がいたチョットの時間に、スポンジ研磨材を探しに来たとおぼしき客を何組も見掛けた。ちなみにブツは、当然売り切れ状態。
新宿&原宿買い出し
<10:55>
新宿なう。ルミネ到着。開店まで、しばし待機。
<13:45>
原宿神宮前なう。豆大福ゲット。これから帰路につきます。
冬も朝練
<7:57> 談合坂SA下り
一言「寒~い (*_*)」
<12:16> 道の駅「どうし」
ガソリン補給の後、道を戻って籠坂峠経由で山中湖へ再び。そして「道志みち」を走って今に至る。
この後は、山越えをして都留ICから高速にのる予定。最後は談合坂に立ち寄って、信玄餅を(^^)v
<13:16> 談合坂SA上り
予定通り「餅」をゲット。あとは最後のひとっ走り。
HARDY fishing rod
死蔵していた釣り竿を探し出してきて、ヤフオクに出品してみました。
結果は何ともビックリしたことに、9年前に購入したときよりも高い値段(15万円弱)がつきました。
今流行のiPadが、3G無しなら64GBタイプでも余裕で買える値段です。
釣り師の熱意恐るべし!

初冬の朝練
<7:18> 海老名SA下り
冷え込んだ今朝は、最近の定番だつた牛鍋丼ではなくて、体内での発熱を促進すべく、肉がより多めの牛丼 (^^)v
<8:25> 大観山
気温はおよそ10℃。寒いのはモチロンだけど、それよりも風強し、ビュービュー(>_<)
<8:43> 道の駅「箱根峠」
吹きっさらしの大観山から、逃げるように降りてきました。気温はほとんど変わらなくても、しのぎやすさはだいぶ違います。
<11:44> 道の駅「どうし」
暖かいポトフを食べてホッと一息。暖かいのは良いのだけど、具材のキャベツが青臭いのはいただけない(ToT)
<13:33> 談合坂SA上り
道志みちを藤野近辺まで走った後、県道35号にて秋山郷経由で都留ICに至り、中央高速にのりました。3時前には帰宅できると思います。またまた「軽井沢バーガー」をゲットしました。
まるきんキムチ調達
まるきん遠征部隊、先ほど帰還。日曜で都内の道が混んでいなかったおかげか、店からウチまでは35分ほど。信号で引っかかる回数がもっと少なければ、30分を切れたかな!?

朝の散歩で談合坂
<7:13>
談合坂SA なう。朝の散歩でここまで来ましたが、渋滞はしていないものの道は混んでいるし、体調は万全でない(寝不足)なので、このままそそくさと帰ります。
<8:03>
再び談合坂SA なう。とは言ってもさっきは下りで今は上り。都留ICでUターンしてきました。ちょっとスイーツを仕入れました。あとは真っ直ぐ帰ります。
梱包が悩みの種
寝る前に一句「ヤフオクで モノは売りたし ハコが無し」。
【解説】売りたい(処分したい)物が手元に有り、出品すればきっと買い手が付くと思われる。けれどもそいつがデカ過ぎて、梱包のための段ボールが無い。さてどうしたもんかと思案中・・・

ヤフオク出品第6弾
その締切までおよそ30分。果たして今回はおいくらに?

<追伸>
出品商品:zumo550用鍵付き防振マウントset(TouratechマウントMvG)
落札価格:20,000円也
次回ヤフオク出品
ヤフオク出品での戦果に味をしめ、次回参戦に向けて着々と準備中。
ヤフオク出品 5件目の入金
ひと月前から始めたヤフオク出品。今朝、5件目の入金有り。これまでの売り上げが、合計約16万円。入手時の金額を越えているわけではないので、わらしべ長者とは言えないけれど、捨てようかと思っていた品物がこの金額に化けるのはデカイ!
出品 #1
REV’IT Jacket
落札価格 28,500円
出品 #2
SHOEI ヘルメット MULTITEC silver
落札価格 33,500円
出品 #3
momo DESIGN メルメット FIGHTER
落札価格 23,500円
出品 #4
SHOEI ヘルメット MULTITEC pearl gray
落札価格 28,000円
出品 #5
Schuberth ヘルメット J1
落札価格 45,500円
eneloopキャンペーン応募2
http://bit.ly/aG2p4J #mobaboo 同梱される「XPERIA専用アタッチメント」が小型なのか?ケーブルの取り回しがどうなるか?その点がとても気になります。
(補足)
三洋電機の「Twitter プレゼント キャンペーン」応募のつぶき。
参考情報:http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/396042.html
eneloopキャンペーン応募1
http://bit.ly/aG2p4J #mobaboo Schuberth SRC-system と Xperia のため、是非是非是非に!
(補足)
三洋電機の「Twitter プレゼント キャンペーン」応募のつぶき。
参考情報:http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/396042.html
回線契約条件を勘違い
書類を整理していて、これまで利用していたガラ携の回線契約内容を勘違いしていたことが判明。
パケホーダイ契約をこれまではしていないと思っていたらば、既に契約済みでした。どーりで、携帯ショップのお姉さんとの話がかみ合わなかったはずだわ(^_^;)
人造人間をアキバで確保?
おはようの朝! 今日はこれからアキバに出撃か⁈
お目当てはモチロン人造人間( ̄◇ ̄;)
迷えるXperia
今こうして iPod touch をいじりつつ、本当に Xperia で良かったのかと思いは止まず…
ハーレーにオーリンズ
装着しているのは、オーリンズ S36PR1C1LB。
私なんぞには宝の持ち腐れになるのでは?と危惧されたフルアジャスタブルモデル。しかし良い方向に予想が外れて、こいつはとてもオモシロイ! バイクで遊ぶ楽しみが、また一つ増えたと言った感じ。
ちなみに取り付けたモデルは、S36PRCLBシリーズの中でもHD219。これはショック全長が12インチであり、ハーレー・ダイナ・ローライダーFXDLのスタンダード長と同じ長さ。サスペンションのストローク量を減らしたくはないのと、車体姿勢を変えたくはなかったことからの選択。
また、リザーバータンクの配置を前方側にしてあるのは、HD純正の着脱式サドルバッグとの干渉を避けるため。
<追伸 2010.10.5 13:15 twitter>
uno per uno なう。オーリンズのスプリングを交換作業中。果たして成果はいかがなりますことやら!? ちなみにこのつぶやきが、私の初外ツイート!
Schuberth C3 Stripes Glossy White
なぜ二つ目の C3 を調達したのか・・・それはタンデム走行において、Schuberth Rider Communication System (SRC-System)の恩恵にあずかりたいから。
けれども最近のユーロ安が無かったら、国内では「ホワイトストリーム」と名付けられたこのモデルを選択することは無かったことでしょう。
BMW Rallye 2 Glove
いくらR1200GSに乗っているからとは言え、グローブにまで「GS」とのロゴが入ったBMW純正物を使うことにはチョットためらいが・・・
けれども、Rallye 3 が登場して型落ちになり定価3割引との値札が付いたことで、その「ラリー2グローブ」が今は手元に。
まだ街乗り程度でしか使っておらず、「Rallye」と名付けられたその真価を見極めるまでには至っていませんが、予想外に良い感触。
シックデザイン ティーラ ビキニカウル
ウィンドシールドは、純正のデタッチャブルタイプをしばらく使用。しかし、ハーレーではよく見かけるそのノッペリしたデザインが、結局は私の性に合わずこのたび交換。
そして新たに装着したのが、CHIC DESIGN社製のビキニカウルTEERA。

Schuberth C3 ヘルメット
そもそもの始まりは、この秋に入手した BMW Systemhelm 6 が、期待以上に具合の良かったこと。同じFlip-upでも、C2やSHOEIのMultitecとは隔世の感。
けれどもそのSystemhelm6は、色が黒系。このため夏の暑さには一抹の不安が・・・
そこで、色が白系の物を追加で調達し、季節により使い分けることに。
しかし同じモデルの色違いでは、面白くない。と言うことで、製造元がSystemhelm6と同じこともあり、Schuberth C3 を選択。
調達方法は、Systemhelm6の時と同様に、欧州からの個人輸入。最終的な支払い額で比較すると、国内シューベルトの定価よりも2割以上(金額にして1万5千円以上)安い。
オプションの SRC-System は、FTM-10S とのBluetooth接続に支障無しとのことなれば、装着推奨のアイテム。
外観のデザインは好みの分かれるところでしょうが、SRC-System にこだわりの無い方には、使い勝手の良さの点で、C3 よりも Systemhelm6 のほうがオススメ。
BMW Systemhelm 6(cosmic)
今のところ国内では、BMW Japan経由での正規販売の目処が立たない「システムヘルメット6」。と言うことで、個人輸入。
ちなみに、同乗者等と無線で会話するためのツール BMW Motorrad communication system (#76517726131)は、未入手。このため当面は、従来通り「Interphone」のお世話に。
<追伸>ヘルメット本体は正規販売されていませんが、なぜか内蔵サンバイザーに関しては、BMW Motorrad国内正規ディーラーから約5千円で購入可能。
<追伸2>チンガード・セクションの開閉が、グローブ着用のままでもしやすい。この点は、Schuberth C3 よりも優秀。
<追伸3>2011年2月、国内で正規販売始まる。けれど、Mサイズの国内導入無しとのこと。また、国内定価は私が個人輸入に要した費用(関税等含む)よりも2万円以上高い!
マランツ PM-11S1 下取り
Audio&Visual環境を近日中に大幅模様替え。その第1弾として昨日、PM-11S1を105,000円にて下取りに。

BMW Santiago Boot
よく見かけるオフロード系ブーツは、外見が派手なものばかり。それを嫌って、見た目は地味ながらも、機能・性能の点では申し分が無いこの「サンティアゴブーツ」を選択。
希望サイズは国内に在庫が無かったこともあり、海外から個人輸入。おかげで購入費用は、国内定価よりも1万円以上安く済む。なお、関税のお目こぼしを期待するのであれば、購入先には熟慮を要す。
河名シート FTM-10S本体取り付けステー
R1200GSにFTM-10Sを搭載する際の強い味方、河名シートの「FTM-10Sステー・リアタイプ」。FTM-10S本体の背面に写るパーツがそれ。
R1200GS純正トップケース台座の補助フレームに、FRP部材と金属バンドを介して固定します。
スノーピーク ライトタープ “ペンタ” シールド
キャンプにて、バイクを雨や樹木よりの落下物等々から守ってくれる強い味方、Snow Peakの Penta。
画像中で使用しているポールは、正面中央が2m、その両脇が165cm。また、ペンタと結合させている背後の参天は、GoLite社のShangri-La3。

河名シート プレステージ R-GSF
Cee Bailey’s BMW R1200GS Windshield
「異形の兵!」と言った感の存在感がまた魅力。
R1200GS標準装備のウィンドシールドに比べて、Cee Bailey’sの Summer Sportshield Euro Cut(Dark Gray)は、センター部分で約6cm短くなっており、前方視界はとても良好。それでいて、吹き流しがなびかないような風の状況下で、高速道路上を青切符程度の速度で走行する分には、風がヘルメットの上部をかすめるように逃げてくれる。
シーベイリーズ社は、航空機で実績があるだけに信頼性も十分。
(追伸)チョットやんちゃな速度域における空力性能の点では、純正ウィンドシールドの方が優秀。
BMW 復刻メタル看板

1998年に限定出荷された物(#80239422497)が、クルマ屋の倉庫に眠っていたとのこと。在庫品整理に伴い、超格安価格にて入手。画像ではわかりにくいですが、デカイ(50×70cm)です。
生きることは走ること、走ることは生きること
HARLEY-DAVIDSON Live to Ride ダービーカバー

GLANZ トップケース オリジナルペイント
BMW純正トップケース(49Lサイズ)は、開閉する上半分が工場出荷状態では銀色。そのままでは、車体の青色(バイアリッツブルー)との違いが際立ち過ぎ。
そこで、八王子のグランツ(旧カスタムペイントタカトリ)さんに塗装を依頼。
私自身の写真技量が未熟で、ラメ入りブルーが施された塗装仕上がりの綺麗さを、ちゃんとお伝えできない点が何とも心残り。

Schuberth J1 Whitestyle
デザインは気に入っていたものの、一つ危惧していた点がありました。それは、前の単色シルバーのときよりも今回の白系の色だと、ただでさえ帽体の大きなヘルメットである J1 が、さらに大きく「見えて」しまうのではないかと言うこと。
しかし今回の「ホワイトスタイル」は、模様が施されているおかげか、見た目の印象では帽体が小さくなったように感じます。これは嬉しい誤算でした。
Harley-Davidson Aileron Footpeg
パッセンジャー用リヤステップとして取り付けたフットペグ (#50305-02)。「エルロン・スタイル」と呼ばれる純正パーツシリーズの一つ。
格納時には写真で示したように、美しいメッキボディを見せて周囲のマフラーなどと一体化。またパッセンジャーが利用するために繰り出した際には、翼のように美しく流れるラインを見せてくれる。ただし、ラバーパッドのデザインがイマイチなのは玉にキズ。
Harley-Davidson Chrome O-Ring Footpegs
高速道路を長い時間に渡って走行する時に重宝するハイウェイペグ(#49128-82)。Adjustable Highway Peg Mounting Kit(#49002-98)と共に使用。
初めは、車体の色(Anniversary Copper)に合せようと、ミスミ製オールブラスラバーマウントステップを装着。しかし車体下部の色は、黒とシルバーが主体のため、ブラス色は妙にそこだけ浮いてしまって失敗。
結局は、オーソドックスなCrメッキと黒色(O-Ring)の配色からなるこのモデルに落ち着いた次第。
Hepco & Becker Scarlett Handbag
20世紀の終わり頃、初めてアメリカン・スタイルのバイク(BMW R1200C)を入手した時に取り付けたのが、Hepco & Becker の Tramper モデル。その後継モデルである同社の Scarlett シリーズのハンドバッグタイプを、現在は愛用中。
街でよく見掛けるのが、マフラーの無い片側だけにサドルバッグを取り付けるスタイル。しかし私にはそれが性に合わない。サドルバッグ自体は嫌いでないけれども、それを片側にだけと言うのが・・・
そこで普段は、トップケース常設のスタイルを採用。サドルバッグ(H-D Detachable model #90181-08)は、必要に応じて両サイドに取り付けることに。
HARLEY-DAVIDSON Detachable Leather Saddlebag
普段は外していることが多いので、detachableモデル(#90181-08)を選択。
サドルバッグの車体側がハードな樹脂製であることから、車体側との接触を避けるためのサポート部材が必要でなく、外した状態での見た目スッキリ感はGood。
全体がハードな素材ではない点、そして鍵の機構も組み込まれていない点はBad。
Studio Leona FTM-10Sフロントパネルの固定具
FTM-10Sのフロントパネルを、BMW R1200RTのハンドル部分で使われていないミラー用の穴を利用して固定するため、市販品の金属部品類を組み合わせて作成。
これまでのところ(取付け後1万km以上走行)、取付けの緩みや機器の故障は無し。
今後の課題は、TECHMOUNT「BMW Mirror Mount」等を利用して、取り付けをよりスマートにすること。
Cee Bailey’s 1200RT Sportshield SumVee
車体のウィンドシールドを通して前方を見るスタイルは、好みでない。そこで、BMW R1200RT純正のシールドを、高さが低いこのモデル(色:Dark Gray)に交換。
防風効果は、RTの電動高さ調整機構を利用することで、高速走行時にも問題無し。また一方で、風を適宜取り込んで涼しさも求めたい夏場には、効果絶大。
シーベイリーズ社は、航空機で実績があるだけに信頼性も十分。
但し今回紹介のモデルは、同社のラインナップには現在見あたらず、後継?として「Rally Sportshield」というモデルが登場している模様。

