<7:57> 出発
<9:20> 9,376歩。往路の中間地点、渋谷ハチ公前。
<9:41> 11,402歩。青山MBT前。
<11:11> 19,788歩。築地井上。
<13:40> 30,304歩。永平寺東京別院長谷寺。
<16:06>
7時間半のWalking。
約35km/43,273歩
さすがに今日は、ふくらはぎにチョットきてるかも⁈
※出発地点周辺データは省略
<7:57> 出発
<9:20> 9,376歩。往路の中間地点、渋谷ハチ公前。
<9:41> 11,402歩。青山MBT前。
<11:11> 19,788歩。築地井上。
<13:40> 30,304歩。永平寺東京別院長谷寺。
<16:06>
7時間半のWalking。
約35km/43,273歩
さすがに今日は、ふくらはぎにチョットきてるかも⁈
※出発地点周辺データは省略
<7:08> 出発
<8:05> 6,450歩。二子玉高島屋前交差点。
<8:59> 12,316歩。たちばなふれあいの森(川崎市高津区)。
<10:06> 19,067歩。海照山円応寺(横浜市港北区)。
<12:00> ラーメン博物館
After a long walk, 4 mini bowls of Ramen and 1 mug of Beer.

<16:25>
MBT ARI(エムアリ)を履いての今日の成績は、残念ながら4万歩には届かず、38,677歩。
往路歩行ルート(但し出発地点付近のデータは省略)
<補足>
この日、往路は約20kmを歩いたものの、ラー博でラーメン4杯(もちろんミニ)&生ビールを食した後では、6月の午後の強い日射しに気力が続かず、帰路は菊名〜中目黒を電車利用。このため全歩数にしても、4万歩に届かなかったのでした。
35,593 steps. It’s today’s result of walking to AKIBA.
歩いた移動軌跡を、iPhoneアプリ(GPS-Trk)にて記録し、それをGoogleMapに取り込みました。誤差が大きくて、正確な軌跡とは言えないのですが、全体の感じを俯瞰できて楽しいです。
ちなみに、帰路でアキバ〜表参道は電車利用につきデータは無く、また出発地周辺データは省略しています。
Her initials and mine are the same.
東京では25年振りとなる金環日食。

I’ve just got this equipment “ARI” for my health.
The name “ARI” is Swahili for “spirit.”
This photo was taken on a fence of my balcony.

<1月下旬〜2月上旬>
この冬になり、ごく希ではあるものの、胸の中央部に違和感(痛みと言うほどでは無い)を覚える。
そこで定期健康診断は、循環器専門医がやっている近所のクリニックで受診。
心電図から狭心症の疑いと診断され、大きな病院でさらに詳しい検査を受けることを勧められる。
<2月中旬〜4月上旬>
歩いて1時間ちょいの場所にある大学病院にて、心臓CTやら核シンチ検査を受診し、診断結果は狭心症。
血管の狭窄程度を調べるため、さらに「カテーテル造影検査(CAG)」の受診を勧められる。
しかしこの大学病院にて検査やその後の治療を受けることについては、判断を留保。
<4月18日>
近所のクリニックに赴き、大学病院での検査結果を伝えると共に、自身でネット情報をもとに探し出した「千葉西総合病院」宛の紹介状を書いてもらう。
<4月23日>
A long day began at 9:11.
My heart was checked with a 256-slice CT from Philips.
As a result of the checkup, my doctor passionately suggested me to come again tomorrow and have an examination of CAG.
<4月24日>
血管の詰まり具合をより厳密に見るため、カテーテル造影検査(CAG)を受診。
その結果、早期治療が望ましいと医師から提案有り。じゃあと言うことでそのまま入院。
<4月25日>
カテーテル治療(PCI)を受けました。
石灰化した部分を削るためロータブレータを利用するので、治療カテーテルは足の付け根の動脈から挿入。そのため退院まで時間が掛かりました。
<4月28日>
ようやく帰宅。
ちなみに、ロータブレータを利用しない場合は、腕の動脈からのカテーテル挿入で済むので、治療翌日には退院というケースもあるそうな。
<追伸 2016.6.27>
あれから四年の歳月が流れ、ロータブレータもかなり進歩(小型化?)した模様。
主治医のことを取り上げたTV番組が、一昨日BS-TBSにて放映された。それを見たら、今では同治療法でも手首からの挿入が可能となり、治療翌日には退院のケースが紹介されていた。

本映画の原作は、E.R.バローズの火星シリーズ。特にその日本語版挿絵が秀逸でした。




After a long walk, Tower of Harvest is there.

One of the most famous spots for religious training in Japan.



Tamaki Shrine, One of the Most Powerful Spot

Nice Message!!

猛暑の東京を脱出して、笹川流れの砂浜で夏キャンプ。

<追補>
写真は、“Meridian at Ballston Commons”の自室内の “Sun Room” にて撮影。
クリスマスツリーは大きく見えるけど、大人の身長くらいの高さ。材料を揃えて自身で飾り付けしました。
背景に見える窓の明かりは、通りを挟んで約30m離れたオフィスビルのもの。

2000年春まで一年間、米国駐在。
仮住まいは、日本風に言えば賃貸マンションなのでしょうが、現地では apartment と呼ばれる物件なので、賃貸アパート “Meridian at Ballston Commons”。
勤務先は、このビルの中。写真撮影者の背中側に800mほど行くと、The White House。
<付記>
今回のインド旅での一番のお土産は、タージマハールを作った職人達の流れを汲むとも言われる、アグラの伝統工芸品である大理石の象嵌細工。

