朝練@箱根・伊豆

<6:34> 海老名SA
初吉野家牛鍋丼。東名集中工事のことを忘れてた(>_<)

<7:07> 平塚PA
駐車エリアに停まっていた二台の乳癌マンモグラフィー検診車、大型の車なんだけどいずれもドライバーが女性だったのには驚き(@_@)

<8:01> 箱根大観山
天気良し良し!けど、気温は15℃ほどしかなくて、ちょ~っと寒い(*_*)
ここに上がって来る途中、道の真ん中に猪(野生?)が三匹固まってうずくまっているのに遭遇、超ビックリ(@_@)

<8:47> 伊豆スカイライン亀石PA
これまでは暑さをしのぐため、貴重な木陰を探してバイクを停めていましたが、今日は暖かさを求めて日向に停車q(^-^q)

R0010577KHDRL<9:40> 亀石PA 2
定番コースでの試走を一回終えて戻って来ました。スプリングの調整を変えて、更にもう二三度走るつもりです。

<10:29> 亀石PA 3
またたび戻って来ました。もう一度だけこの定番コースを試走しようか思案中f(^_^;

<10:59> まだ亀石PA
いざ走り始めようとしたらば、メールの着信。ヤフオク落札者からの連絡でした。
ドキドキ(@_@)しながら、スマートフォンにて手続き実行(^^)v

<12:04> 亀石PA 4
今日はこれで切り上げて帰ります。

<13:33> 海老名SA
只今ランチを食べ終わって一息。
集中工事の東名は、これまでのところ車線規制はあるものの、車の流れは順調(^_^)v

リコール作業の長い一日

<10:37>
総武線各駅停車なう。リコール作業のバイクは預け、長い1日の始まりです。

<10:48>
外を歩いていると暑いくらいだけど、電車の中はエアコン効きすぎ!新宿から各停なので、長く乗っていると寒~い(>_<)

<12:46>
ようやく秋葉を脱出して新宿へ。海洋堂が定休日だったのは想定外(ToT)

<13:49>
マンガを6,000円分仕入れて、ルミネ内のスタバにて時間調整中。

ヤフオク出品 5件目の入金

ひと月前から始めたヤフオク出品。今朝、5件目の入金有り。これまでの売り上げが、合計約16万円。入手時の金額を越えているわけではないので、わらしべ長者とは言えないけれど、捨てようかと思っていた品物がこの金額に化けるのはデカイ!

IMG_0819KW出品 #1
REV’IT Jacket
落札価格 28,500円


IMG_0874K出品 #2
SHOEI ヘルメット MULTITEC silver
落札価格 33,500円


IMG_0937K出品 #3
momo DESIGN メルメット FIGHTER
落札価格 23,500円


IMG_0864KPG出品 #4
SHOEI ヘルメット MULTITEC pearl gray
落札価格 28,000円


IMG_0989K出品 #5
Schuberth ヘルメット J1
落札価格 45,500円

eneloopキャンペーン応募2

http://bit.ly/aG2p4J #mobaboo 同梱される「XPERIA専用アタッチメント」が小型なのか?ケーブルの取り回しがどうなるか?その点がとても気になります。

(補足)
三洋電機の「Twitter プレゼント キャンペーン」応募のつぶき。
参考情報:http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/396042.html

回線契約条件を勘違い

書類を整理していて、これまで利用していたガラ携の回線契約内容を勘違いしていたことが判明。
パケホーダイ契約をこれまではしていないと思っていたらば、既に契約済みでした。どーりで、携帯ショップのお姉さんとの話がかみ合わなかったはずだわ(^_^;)

ハーレーにオーリンズ

R0010577KHDRL装着しているのは、オーリンズ S36PR1C1LB。
私なんぞには宝の持ち腐れになるのでは?と危惧されたフルアジャスタブルモデル。しかし良い方向に予想が外れて、こいつはとてもオモシロイ! バイクで遊ぶ楽しみが、また一つ増えたと言った感じ。

ちなみに取り付けたモデルは、S36PRCLBシリーズの中でもHD219。これはショック全長が12インチであり、ハーレー・ダイナ・ローライダーFXDLのスタンダード長と同じ長さ。サスペンションのストローク量を減らしたくはないのと、車体姿勢を変えたくはなかったことからの選択。
また、リザーバータンクの配置を前方側にしてあるのは、HD純正の着脱式サドルバッグとの干渉を避けるため。

<追伸 2010.10.5 13:15 twitter>
uno per uno なう。オーリンズのスプリングを交換作業中。果たして成果はいかがなりますことやら!? ちなみにこのつぶやきが、私の初外ツイート!

Schuberth C3 Stripes Glossy White

IMG_0804Kmcなぜ二つ目の C3 を調達したのか・・・それはタンデム走行において、Schuberth Rider Communication System (SRC-System)の恩恵にあずかりたいから。
けれども最近のユーロ安が無かったら、国内では「ホワイトストリーム」と名付けられたこのモデルを選択することは無かったことでしょう。

BMW Rallye 2 Glove

いくらR1200GSに乗っているからとは言え、グローブにまで「GS」とのロゴが入ったBMW純正物を使うことにはチョットためらいが・・・
けれども、Rallye 3 が登場して型落ちになり定価3割引との値札が付いたことで、その「ラリー2グローブ」が今は手元に。

まだ街乗り程度でしか使っておらず、「Rallye」と名付けられたその真価を見極めるまでには至っていませんが、予想外に良い感触。

Schuberth C3 ヘルメット

そもそもの始まりは、この秋に入手した BMW Systemhelm 6 が、期待以上に具合の良かったこと。同じFlip-upでも、C2やSHOEIのMultitecとは隔世の感。
けれどもそのSystemhelm6は、色が黒系。このため夏の暑さには一抹の不安が・・・

そこで、色が白系の物を追加で調達し、季節により使い分けることに。
しかし同じモデルの色違いでは、面白くない。と言うことで、製造元がSystemhelm6と同じこともあり、Schuberth C3 を選択。

調達方法は、Systemhelm6の時と同様に、欧州からの個人輸入。最終的な支払い額で比較すると、国内シューベルトの定価よりも2割以上(金額にして1万5千円以上)安い。

オプションの SRC-System は、FTM-10S とのBluetooth接続に支障無しとのことなれば、装着推奨のアイテム。

外観のデザインは好みの分かれるところでしょうが、SRC-System にこだわりの無い方には、使い勝手の良さの点で、C3 よりも Systemhelm6 のほうがオススメ。

BMW Systemhelm 6(cosmic)

今のところ国内では、BMW Japan経由での正規販売の目処が立たない「システムヘルメット6」。と言うことで、個人輸入。

ちなみに、同乗者等と無線で会話するためのツール BMW Motorrad communication system (#76517726131)は、未入手。このため当面は、従来通り「Interphone」のお世話に。

<追伸>ヘルメット本体は正規販売されていませんが、なぜか内蔵サンバイザーに関しては、BMW Motorrad国内正規ディーラーから約5千円で購入可能。

<追伸2>チンガード・セクションの開閉が、グローブ着用のままでもしやすい。この点は、Schuberth C3 よりも優秀。

<追伸3>2011年2月、国内で正規販売始まる。けれど、Mサイズの国内導入無しとのこと。また、国内定価は私が個人輸入に要した費用(関税等含む)よりも2万円以上高い!

BMW Santiago Boot

よく見かけるオフロード系ブーツは、外見が派手なものばかり。それを嫌って、見た目は地味ながらも、機能・性能の点では申し分が無いこの「サンティアゴブーツ」を選択。

希望サイズは国内に在庫が無かったこともあり、海外から個人輸入。おかげで購入費用は、国内定価よりも1万円以上安く済む。なお、関税のお目こぼしを期待するのであれば、購入先には熟慮を要す。

河名シート プレステージ R-GSF

ビッグ・オフローダーとのイメージから、敷居が高いと思われがちなBMW R1200GS。そんなGSへの敷居を、文字通りぐっと低くしてくれる貴重な存在が、河名シートのR-GSF

東京近郊でのカスタムシート作りの双璧としては、「河名シート」と共に「K&H」の名前も挙げられます。両者のR1200GS用シートにおける一番の違いは、河名シートの物ならば、バッテリー上のガソリンタンク後側書類挟み部分に、ETC装置の本体を設置できること。

※リヤシート側は、フロント側のデザインに合わせて、表面の張り替えのみをしてもらいました。

Cee Bailey’s BMW R1200GS Windshield

「異形の兵!」と言った感の存在感がまた魅力。
The Door into Summer. @GS/wall @Motorrad/tag 2011/6/21_20:17R1200GS標準装備のウィンドシールドに比べて、Cee Bailey’sの Summer Sportshield Euro Cut(Dark Gray)は、センター部分で約6cm短くなっており、前方視界はとても良好。それでいて、吹き流しがなびかないような風の状況下で、高速道路上を青切符程度の速度で走行する分には、風がヘルメットの上部をかすめるように逃げてくれる。
シーベイリーズ社は、航空機で実績があるだけに信頼性も十分。

(追伸)チョットやんちゃな速度域における空力性能の点では、純正ウィンドシールドの方が優秀。

GLANZ トップケース オリジナルペイント

BMW純正トップケース(49Lサイズ)は、開閉する上半分が工場出荷状態では銀色。そのままでは、車体の青色(バイアリッツブルー)との違いが際立ち過ぎ。

そこで、八王子のグランツ(旧カスタムペイントタカトリ)さんに塗装を依頼。
私自身の写真技量が未熟で、ラメ入りブルーが施された塗装仕上がりの綺麗さを、ちゃんとお伝えできない点が何とも心残り。

Schuberth J1 Whitestyle

R0011094mcデザインは気に入っていたものの、一つ危惧していた点がありました。それは、前の単色シルバーのときよりも今回の白系の色だと、ただでさえ帽体の大きなヘルメットである J1 が、さらに大きく「見えて」しまうのではないかと言うこと。
しかし今回の「ホワイトスタイル」は、模様が施されているおかげか、見た目の印象では帽体が小さくなったように感じます。これは嬉しい誤算でした。

Harley-Davidson Aileron Footpeg

R0010489kmcパッセンジャー用リヤステップとして取り付けたフットペグ (#50305-02)。「エルロン・スタイル」と呼ばれる純正パーツシリーズの一つ。
格納時には写真で示したように、美しいメッキボディを見せて周囲のマフラーなどと一体化。またパッセンジャーが利用するために繰り出した際には、翼のように美しく流れるラインを見せてくれる。ただし、ラバーパッドのデザインがイマイチなのは玉にキズ。

Harley-Davidson Chrome O-Ring Footpegs

R0010508kmc高速道路を長い時間に渡って走行する時に重宝するハイウェイペグ(#49128-82)。Adjustable Highway Peg Mounting Kit(#49002-98)と共に使用。

初めは、車体の色(Anniversary Copper)に合せようと、ミスミ製オールブラスラバーマウントステップを装着。しかし車体下部の色は、黒とシルバーが主体のため、ブラス色は妙にそこだけ浮いてしまって失敗。
結局は、オーソドックスなCrメッキと黒色(O-Ring)の配色からなるこのモデルに落ち着いた次第。