最近、Apple Watchを腕から外して充電器に置く際、それにつながるThunderboltドックCalDigit TS4で、信号瞬断が時折起きている。
初めは、物理的接触によるコネクタ緩みを疑ったが、違う模様。
どうも直前に化繊系の服をぬぐ動作を伴うことから、静電気が原因ではないかと疑われる。

最近、Apple Watchを腕から外して充電器に置く際、それにつながるThunderboltドックCalDigit TS4で、信号瞬断が時折起きている。
初めは、物理的接触によるコネクタ緩みを疑ったが、違う模様。
どうも直前に化繊系の服をぬぐ動作を伴うことから、静電気が原因ではないかと疑われる。

ThunderboltドックのCalDigit TS4は、Macへの電源供給や全信号伝達を、1本のケーブルだけで賄えて大満足。
けれど、本日のようなiPhoneやiPadのOS更新祭りにおける利用には、問題がある。すなわち、それらと有線接続したMacのFinderからの更新操作が、TS4経由の接続だと、エラーで中断になる。

手元のiPad Pro 13″ M4等に備わるポートは「Thunderbolt/USB 4」。この表記が紛らわしい。
最初見たときは、Thunderbolt4/USB4 では冗長だから、そのような表記なのかと間違えました。けれどその表記が意味するのは、技術仕様にも記載のごとく、Thunderbolt4ではなくて Thunderbolt3とのこと。

先日調達した安価なThunderboltケーブルは、OEM生産が主力の工場直販ブランド “chiatep” の品。信頼性の不安より、Thunderbolt 4 対応チップ搭載し、USB-IF認証を受けているとの説明を信じた。
利用開始後にMacのシステムレポートで見る限り、以前のCalDigit製ケーブルと同じ性能を示している模様。

Macbook AirをPCスタンドに載せて絶好調。けれど電源&全信号伝達用Thunderboltケーブルの配線が、空中に突き出た形となるのは、意図せぬ接触による信号瞬断が懸念される。
そこで、コネクタ部がL字型のThunderbolt 4 ケーブル(安さに魅かれamazonでchiatepの約2千円品)を導入してスッキリひと安心。



先ほど朝食後に椅子に座ってのんびりしてたら、Apple Watch着用の恩恵?なのか「高血圧の可能性」との不穏なヘルスケア通知を受け取る。即座に血圧計で測定したけど、最高血圧(収縮期血圧)は110mmHgを下回っており、少なくとも現時点では問題無し。
何をどう判断しての通知なのかを知りたいところ。

Macに備わるストレージ検証修復機能 “First Aid” は、トラブルも起きていないのに安易に実行するものじゃないね。
Time Machine保存先の外付けHDD(約3TB利用中)に実行したら、延々と終わらない。結局は問題無しで検証を終えたから良いけど、25時間52分(fsck_apfs.logで確認)も掛かってしまった。

Appleの初売りにて MacBook Air 13″ M4 1TB を調達したことで、不要となったのが MacBook Pro 14″ M1 1TB 2021。本日はそれを、新宿の買取業者イオシスにて 106,000円で売却(その内の3,600円は直後にル・モンドでステーキに変身)。


Apple Trade Inでの下取り(見積額7万2千円)よりかは断然お得。

丁度ひと月前には、Mac mini導入での2画面体制も想定されたけど、結局はMacBook Air 13″導入による3画面体制となりました。
運用スタイルに変更が無い点はストレスフリーで良いけど、新鮮味に欠ける点が玉に瑕かな。けどCPUがM1 Pro→M4となり、起動時の素早さなんかでは処理性能向上を感じられます。

Apple初売りで購入のMacBook Air M4が届き、macOS 26.2へのアップデートを含め、移行アシスタントでのデータ移植(MacBook Pro M1から500GB弱)による初期設定の作業は、1時間ほどで完了。
その際、Thunderbolt 4 ケーブルで新旧Macを接続したことが、作業時間短縮に多いに貢献してくれた模様。

不要となった既存機器を売却すべく、買取業者のWebサイトを眺めていて驚いたことが一つ。それは、今回のApple初売りにて22万円強で購入したばかりのMacBook Air 13″ 1TBよりも、2年も前に22万円弱で購入のiPad Pro 13″ 256GBの方が、買取価格は高いこと。
iPadは中古でも値崩れしないものなのかな。


全額Apple Account残高支払いで、MacBook Air(在庫に無いカスタマイズ品)を発注したのが、初売り開始直後の1月2日深夜。その73時間後にようやく、保留中から抜け出て決済処理が完了の模様。
次回以降に同残高支払いで発注する際、合計額が同残高の上限(今回は30万円)を超える場合の教訓としたい。

初売り開始直後に、MacBook Airを全額Apple Account残高払いで発注。その時点では、iPad Pro 13″の買い替えでiPad Airも発注する気満々。
けれどApple内での処理が遅く、10%コード付与キャンペーン期間内に同残高へ追加チャージできない。そんなケチがついたので、今回のiPad買い替えは断念します。
Apple初売りでの購入は、全額をApple Account残高支払いとしたい。
既にMacBook Airはそうして発注完了。けれど同残高からの引き落とし処理が、Apple内では現時点だと未完。このため上限が30万円である同残高への追加チャージができず、iPad Airの発注もできないことに今は悶々としているところ。

Apple初売り令和8年での調達は、2つの13″ Air。それは MacBook と iPad。現在手元に有るのは2つとも Pro モデルですが、今後は高度な機能性能より、必要能力確保の上での身軽さを重視と言ったところ。
この流れからはこの秋に買い替え見込みの iPhone も、現在の Pro MAX から Airモデルになる予感。

Apple初売りの予告を受け、手元のMacBook Pro 14″ 1TBの置き換えは、MacBook Air 13″ 1TBでほぼ確定。
対抗馬Mac mini 1TBの場合だと、もらえるギフトカード額が1万5千円少なく、今の運用方法維持には約2万円のTouch ID搭載キーボードを調達要。このため両者の実質調達価格差は、約3万5千円に縮小。

冬至の昨日は、雨雲が抜けきらずイマイチの夜明けでした。なので改めて今朝、地元気象台による日の出時刻とされたその5分後(この投稿の丁度1時間前)に撮影したのが添付画像。昼間の時間が長くなり始めたことを知らしめるに相応しい “初日の出” でした。

Apple推奨のiPhone充電方法とバッテリー劣化に関する記事が、昨日のCNETに挙げられていた。同記事の筆者は、充電を80%に制限しても、バッテリー寿命延長の助けにならないと結論づけている模様。
筆者とは異なりヘビーユーザーでない私の場合は、添付画像のごとき現状なので、記事とは逆の結論かな。

来年は、手元のiPadやMacを更新予定。なので年始恒例のApple “初売り” には、大いに期待しています。
それに備えてコンビニのレジで、Apple Account残高に10万円をチャージ。今開催中のキャンペーンにて、チャージ金額10%(1万円)のApple Gift Card(コード)が貰えることを見込んでいます。

手元にある2台のスマホは、いずれもデュアルSIM運用中。iPhoneが au & povo、Xperiaが docomoのirumo & povo。
この度eSIM再発行手数料無料の機会を捉え、互いのpovo回線を入れ替えた。これにより、iPhoneには局番090が、そしてXperiaには局番070が集約できてスッキリ。

MNPでIIJmioから転出してirumoへ転入する申し込みを、Amazonにて行い回線開通したのが5月1日。そして開通翌月末との事前情報通りに、Amazonギフトカード1万円のコードが、本日6月25日無事に届いた。
これで魅力的なMNP転入特典の提示が他社からあれば、いつでも気兼ねなくirumoから転出できる。


Thunderbolt 4ドック CalDigit TS4は、Anker 778よりも優秀なれど、ちょっと残念な事態に遭遇。
それは、前面USB-Cポート→Thunderbolt 3ケーブル→iPhone15 Pro MAXとの接続では、母艦MacのFinder上の操作でiOSアップデートを完了できぬこと。TS4を利用せずMacとiPhoneとを直接接続でのアップデートは可能。

<2026/2/12 追記> TS4のfirmwareを更新。これで本件不具合解消を願うばかり。
iPhoneやiPadで利用可能なApple提供の天気アプリで、「風」表示が面白い!
これを見てると、関ヶ原辺りでは冬場に大雪がよく降ることも納得。
AppleはiPadのサイズ呼び名を、従来の12.9インチから13インチに変えた。サードパーティーにはそのことを、事前開示していなかった模様。本日届いたiPad Pro 13″ 用のESR製ケース(実質価格3,253円)には、「12.9ケース(2024、第7世代…」との表記が。

なおネット上の商品説明では、対処済みの模様。

Thunderbolt 4 ドックであるAnker 778を活用したい。
そこで窮余の一策として、外付けHDDとの接続は、外部ディスプレイEV2785付属のUSBポートからに変更。更に、稀に光ディスクドライブを使う際は、CalDigit TS3+をも随時併用することに。
添付図の構成で24時間以上が経過し、懸案の症状は再発無し。

更にその後、ドックを CalDigit TS3+ → Anker 778 に戻して、そのUSB3ポートに光ディスクドライブを接続した際、ディスクを読み込めぬ不具合も判明。
ちなみにそのまま並行してCalDigitドックをMacに接続し、同じ光ディスクドライブを接続すると、ディスク読み込みは正常。

ThunderboltドックをAnker 778→CalDigt TS3+にすると、「ディスクの不正な取り出し」の症状は解消。自己給電式である外付けHDD側が、原因とは考え難い。またMac側は、よく言われる省エネルギーの設定は対処済。
と言う事でAnker 778では “USB-A 3.2ポート” が、と~っても怪しい存在。

Anker Thunderboltドック 778の利用再開から4時間も経たぬうちに、以前と同じ「ディスクの不正な取り出し」エラーが、外付けHDDボリューム3台の全てに対して発生。
残念ながら Thunderboltドックは、Caldigit TS3+ へ戻すことに。

Anker Thunderboltドック 778は、Macでの利用にてディスクの不正な取り出しエラー頻出のため、半年ほど前から利用を中止してた。けれど新firmwareが公開されてたのでupdate 1.2.3→1.2.7。

MacのOSをsonoma14.1.1にした事と合わせ、以前の不具合が解消されてることを期待して、同ドックの利用を再開。

amazonでApple Gift Cardの商品説明には、『購入いただける金額には制限があります(1日5万円まで)』と記載されています。
この購入金額上限の適用期間は、『1日』とあるので、カレンダーの日付で区切られるのかと思ってましたが、前回発注の時刻から “24時間” の経過が必要だったのですね。

amazonでApple Gift CardをEメール配送購入。画面で「5分以内配達予定」と表示されたけど、これは確認メールが届く時間に過ぎない?
サポートに確認したら、配送先が本人アカウントとは別のアドレスだと、不正利用防止で確認時間が掛かり遅れるとのこと・・・今回は結局、約3時間後に本メールが配送。

アンチグレアによる文字の滲みを甘く見てました。画面で文字を読むことが、スマホ利用の主目的である私にとり、保護フィルムとしてアンチグレアタイプは禁じ手でした。
同じNIMASO製の別タイプガラスフィルムを調達し、アンチグレアは返品。
返品発送から三日後には、アマゾンからの返金も完了し、一件落着。

Anker 778 は、安物買いの銭失いで終わるのか?!
添付図の接続をした3週間で、「ディスクの不正な取り出し」と、有線LANによるTime Machineに接続エラーが頻出。なのでこいつはお蔵入り。
Thunderboltドックには、CalDigit TS3+を復活させました。

買い替えた MacBook Pro は Thunderbolt 3 → 4 となり、Caldigit TS3+ を継続利用しつつ、いつかは TS4 に変更をと思ってた。
けれど必要機能を備えた Anker 778 が、amazonでTS4より実質2万5千円ほど安かったので宗旨替え。

Phone12を「4万円以下で買う」割引フル活用術@東洋経済オンライン
「4万円以下で買う」の前提が、手元のiPhoneを売却した金額を充当すること。これを “割引フル活用” と呼ぶのは違和感あり過ぎ!
私の場合、iPhone 12 Pro を割引活用して「30,680円で買った」ことになる?!

iPhone 12 Pro 128GB 購入に伴い、iPhone SE(第2世代)128GB は、買取業者(じゃんぱら)に 43,000円で売却。 この SE2 は、半年前にApple Store onlineにて、54,780円で購入した物。その差額は 11,780円であり、約2千円/月でレンタル利用していた勘定かな。

iPhone 12 Pro 128GB を、アップルストア店舗にて、今回はキャリア契約付きで購入。
以下は税込。 iPhone Apple Store価格 117,480円 ー キャリア契約割引 8,800円 ー auクーポン 11,000円 = 97,680円。これに別途MNP引き止めにて貰えたauひかり料金割引24,000円をも加味すると、実質 73,680円也。

『iPhone12シリーズで5GHzでのWi-Fiテザリングが可能@iPhone Mania 2020.10.27』の記事に次のコメントをしました。
現行のiOS14.1において当該箇所は、英語表示ですと確かに「Maximize Compatibility」です。けれど日本語表示ですと、「互換性を最大化する」ではなくて「互換性を優先」ではないのでしょうか。
“FileMaker” を、某データベース維持管理のために使い続けて幾星霜。とは言え高機能は不要なので、ver.16をこれまで使ってた。
先日、同アプリはver.19が発表された。アップグレード版の対象は、前回同様に3世代前迄。次は対象外となる気配濃厚なので、15%point付与のヨドバシにて調達し、本日更新。

iPhone SE(第2世代)の参戦で、今は2台のデュアルSIMスマホに3本の回線。使い分けに、まだまだ慣れませぬ。
au:通話定額5分・データ通信量基本1GB
IIJmio:通話定額10分(7ヵ月無料)・データ通信量基本3GB
楽天UN-LIMIT(1年間無料):通話定額なし・データ通信量無制限(エリア限定)


楽天モバイルのRakuten UN-LIMIT、1年間は料金無料&いつでも解約無料との宣伝文句に誘われて、iPhone SE(第2世代)での利用をデュアルSIMのeSIMにて本日開始。
自身の主な活動範囲が楽天回線エリア内なので、データ通信量無制限の恩恵に期待かな。

「iPhone SE(第2世代)128GB 黒 」配達中!

明日到着予定の「iPhone SE(第2世代)128GB 黒 」は、今日の昼前には有明のクロネコADSC支店に手渡っていた模様。

手元に IIJmio の100円スマホ “HUAWEI nova lite 3” が届いたのは、今から5時間前。
その画面保護フィルムも剥がさぬままについ今しがた、Apple Store に “iPhone SE(第2世代)” を発注。

Apple Watch series 2(38mm アルミ GPS ウーブンナイロン)を、約2万2千円で売却したのが3週間前。
今は売却した店で、約2万9千円の値段がついて売りに出されている模様。

Apple Watch Series 2(MP0F2J/A)を、じゃんぱらにて22,050円で売却。
画面にはミラネーゼバンドとの接触で付いた傷が有り、背面にも若干の擦り傷が有ったものの、店が公開している買取上限額より減額されなかった理由は不明。
ちなみにアップルによる買取「Apple GiveBack」での査定額は、11,500円。

CalDigit TS3 plusにて、2台の外部モニターを接続する際、MacとTS3+を接続するThuderboltケーブルには要注意。
Anker製(A8486011)では不具合。TS3+のDisplayPort側に接続したモニターが、Macの起動時には良いけどスリープ復帰には連動しない。

CalDigit製(TBT3-A10B-540)に置き換えると不具合解消。

MacBook Proに外部機器を接続するため、SatechiのマルチハブST-CMBPMを使っていましたが、これが結構な熱さになるのです。さらにその熱が、密着しているMac本体側にも伝わっているようで懸念されます。
そこでCaldigit TS3 plus。3ヶ月前には導入を見送っていましたが、結局は先月発注して今は手元に。

QNAP NASでMacのTime Machineを利用する際、QTSが4.3.0以降でMacがSierra以降なら、複数Macのバックアップを個別に容量制限可能。
今更ですが個別制限を導入すべく、バックアップの設定変更。

佐川急便を騙る偽メッセージがスマホに届き、うかつにも危うくひっかかるところでした。
けれど幸いにもSafariの警告機能が働いてくれたおかげで、事なきを得ました。