NURO光を再度申込み、宅内工事 “特別班” 派遣日時調整の電話が後日あると言われてから、ひと月半が経過。
現状のVDSLで凌げてたので放置してたけど、日程調整窓口に本日電話したら、社内確認しますとの弁。その1時間後にNUROから電話があり、工事日時を決めれたのは良いのだけど…

NURO光を再度申込み、宅内工事 “特別班” 派遣日時調整の電話が後日あると言われてから、ひと月半が経過。
現状のVDSLで凌げてたので放置してたけど、日程調整窓口に本日電話したら、社内確認しますとの弁。その1時間後にNUROから電話があり、工事日時を決めれたのは良いのだけど…

Anker 778 は、安物買いの銭失いで終わるのか?!
添付図の接続をした3週間で、「ディスクの不正な取り出し」と、有線LANによるTime Machineに接続エラーが頻出。なのでこいつはお蔵入り。
Thunderboltドックには、CalDigit TS3+を復活させました。

IIJmioのMNP特価にて調達した Xperia 10 IV にも、“Xperia本体ソフトの更新” として Android OS 13 のアップデートが配信され、ビルドが 65.1.A.7.24 → 65.1.A.7.48。

Anker778製品仕様にUSB-A端子は「映像出力に非対応」と注記。しかしUSB-C端子にはそうした注記無し。
なのでEV2785は映像信号を、USB-C端子から得られるかと思いきやそれはできなかった。Thunderbolt 4端子との接続で映像信号は得られているので一先ずOK。

買い替えた MacBook Pro は Thunderbolt 3 → 4 となり、Caldigit TS3+ を継続利用しつつ、いつかは TS4 に変更をと思ってた。
けれど必要機能を備えた Anker 778 が、amazonでTS4より実質2万5千円ほど安かったので宗旨替え。

Xserverでは、従来からの利用者も新サーバーに移行すれば、“国内最速” のレンタルサーバー環境を利用可能とのこと。
今更ながら「新サーバー簡単移行」を利用して、私も作業実施。利用者による途中の段階での動作確認は、面倒なので省いてしまった。けど、問題なく移行完了できたみたい。

auひかりのVDSLから、NURO光forマンションのFTTHへの移行に失敗◇
宅内工事業者が来て、集合住宅に既設の信号線用配管利用を試みたものの、光ファイバーを室内のコンセント部まで貫通できず、回線工事不能との結論に。光コンセントは、夢のまた夢となりにけり…

正規店での購入において、ギャランティカードの表面に購入者の名前が表記されたのは、以前のギャランティカードです。2020年夏頃以降の現行カードですと、そうした購入者名の表記欄は無くなりました。
添付画像は、買取店に売却した ROLEX Explorer 124273 コンビ(ロレゾール)。
売却から1週間ほど後、同店販売部門の店先に登場。そこでの販売価格は、買取金額に23万円ほど上乗せ、すなわち正規店での販売定価からは45万円ほど高くなっていました。

小ぶりな機械式腕時計を求め、Rolex Explorer 124273を、初訪問の正規店で購入したのが2週間ほど前。
けれど結局それは売却して、最終的に辿り着いたのが OMEGA Seamaster Aqua Terra 220.10.34.20.03.001。日常使いの腕時計としてシーマスター・アクアテラは、耐磁や防水性の面でExplorerよりも格段に優れる点が魅力です。

銀座の正規店は強し!?
ROLEX Explorer 124273 が欲しくなって半年余り。これ迄には、最寄りの新宿エリアで正規店を、のべ七回ほど訪問したことはあるものの、いずれも在庫無し。
けれど本日、銀座の正規店を半ば諦めつつも初めて訪問したら、あっけなく手に入れることができました。

<10/29 7:25 Twitterへの投稿は削除>
自身と共に “時を刻む” 、そんな物のを身に付けたいけれどApple Watch装着は止められない。そこで機械式の懐中時計を探したけれど、市販品はどれもイマイチ。なので オリエント時計 Orient Star Avant-Garde Skeleton RK-AV0A02S を調達し、付属バンドを外してのプチ改造。

手元の Audi A3 Sportback 1st edition は、濃色車(アトールブルーメタリック)。
真夏日の今日も太陽の光をしっかり浴びて、車内温度は max 54.4℃。この夏、どこまで車内温度が上がりますことやら!?


楽天モバイルRakuten UN-LIMITで、1GB迄無料は1回線目だけ。
回線数の判定基準は月単位なので、添付画像3番目の回線契約が、利用期日は重ならずとも、2回線目とカウントされるのは納得できる話。MNPを二度繰り返して楽天に出戻りした添付画像2番目が、3回線目とは判定されず、無料なのは何より。

楽天モバイルRakuten UN-LIMITで、1GB迄無料は1回線目だけ。

解約月の請求は解約日基準ではないので、先月は2回線分の料金請求が危惧されたけど、請求額を見ると1回線分で済んだ模様。
○電話番号A:楽天→(4/6 MNP)→IIJmio→(4/23 MNP)→楽天。
○電話番号B:楽天(4/12 新規契約)→(4/20 MNP)→IIJmio。
EIZO EV2785 が昨日到着。ただでさえ販売開始直後で品薄なのに、生産拠点の北陸地方は記録的豪雪で物流が寸断。けれどなんとか発注から4日目にして手元に届きました。
ちなみに購入価格は、付与されたポイント分を単純減算で104,715円也。
EV2785は、USB-Cの恩恵絶大。これまで三菱RDT272WXを利用していた時に比べ、配線まわりがとってもスッキリ。
EV2785で唯一の不満点とも言えるのが、付属のスタンド。私にとっては、奥行きが長過ぎます。なので付属スタンドは外してしまい、VESA規格対応のシンプルな固定具(MF2720)を別途調達して装着。EV2785は、壁掛けスタイルにて、机と一体になった支柱に固定設置。



EV2785は、4Kモニターなれど、2K相当の擬似解像度設定にて使用中。これまで使っていた同じ27”サイズの2Kモニター(三菱RDT272WX)に比べ、文字が格段に読み易い。
添付画像は上段がEV2785、下段がRDT272WX。各モニター画面上に表示した18ptサイズの文字を、画面から10cmの距離でiPhone8plusにて撮影。

USB-Cハブを、性能面での不満から、アマゾンに返品。27日(土曜)の午前発送で、28日(日曜)の夜にはアマゾンから返金手続き完了の連絡有り、早っ!
自己都合返品の扱いと思い、発送時に送料(459円 箱代含)は元払いしていました。けれど送料補填とおぼしき5百円が、購入時支払額に上乗せされて返金になり、チョット得した気分。
※本ハブの中身は、SATECHI社のMULTI-PORT ADAPTER ST-TCMAM(同社には改良版V2も別にある)、あるいはTUNEWEAR社のALMIGHTY DOCK C1と同じ物で、OEM製造元はGopod Group Limitedかと思われる。

★★★ 返品ハブの不満点 ★★★
<HDMI出力>
MacBook Pro 15” 2017に本ハブを接続。本ハブのHDMI出力先に外部モニターをつないで運用中に、外部モニター側で入力ソースを他に切り替えた後、再び外部モニター側で本ハブ側に入力ソースを戻すと、出力先外部モニターの全面が青一色の状態になってしまいます。その状態で、Macを一度スリープさせてから戻すと、画面はひとまず通常状態に回復できます。
出力先外部モニターを別の物に変えても、あるいはHDMIケーブルを別の物に変えても、同じ症状が現れます。
Macで2台の外部モニターを利用すべく、本ハブとは別のUSB-Cマルチハブ(Satechi Pro Hub)も同時に接続しておりますが、そちら側からのHDMI出力には上述の症状は現れません。
従って、出力先モニター側で動作中に入力ソース切り替えを伴う運用をされる方には、本ハブをお薦めできません。私自身は2台の外部モニターを接続するために、本ハブのHDMI出力は利用せず、替わりにinateckのUSB-C/HDMIアダプタを、Satechi Pro hubと共に利用しています。
ちなみにSatechi Pro Hubは、TUNEWEAR社のALMIGHTY DOCK TB2と中身が同じかと思われる。
<PD充電>
Macの付属品AC電源アダプタからのケーブルを、本ハブのUSB-C端子に接続し、Macのシステム情報にて確認すると「49W」の充電にしかなりません。
その一方で同じケーブルを、Mac本体のUSB-C端子に直接接続した場合はもちろんのこと、上述のSatechi Pro hubのUSB-C端子に接続した場合には、「86W」にて充電できます。
本ハブは、「PD充電可能」とは銘打ってますが、不十分な性能しか発揮できないようです。
<追補:LANとUSB同時接続で深刻な不具合>
以下の接続動作を同時に実施したところ、両接続共に強制切断されてしまった。
LAN端子:Ethernetケーブルを接続に、Internetよりファイルをダウンロード。
USB端子:外付けHDD(電源はセルフパワー)を接続し、上記ファイルとは別のデータを連続して読み書き。
佐川急便を騙る偽メッセージがスマホに届き、うかつにも危うくひっかかるところでした。
けれど幸いにもSafariの警告機能が働いてくれたおかげで、事なきを得ました。
サブ機として利用中のMacBook Airを引退させ、その後継として導入したのが今回のMacBook Pro。
悩ましいのは、その優れた処理能力。ベンチマークスコア@geekbenchで比べると、使い勝手の良さから現在は主機として利用中のMac miniとは、立場が完全に逆転。

戌年最初の大口出費は、2018年Apple初売りにてMacBook Pro。
サブ機として利用してきたMacBook Airは、液晶画面が従来型の13″。寄る年波には勝てず目の衰えを感じていることを口実に、15″のRetinaディスプレイを備えたMacBook Proに交替です。初売りでは、1万8千円分のApple Storeギフトカードを貰えることも、背中を後押し。

ちなみに購入時に支払う消費税は、「本体価格×8%」ではなく「(本体価格-ギフトカード金額)×8%」なので、他店で買うより少し得した気分。
<追伸 2017.1.8>
本日、手元に到着。昨年の初売りでCTO購入したMacBook Airも、到着は同じ1月8日でありました。

家紋デザイン等々で、長らく懸案だったAdobe Illustrator CCを、ようやく正式購入。
オンラインコード24か月版が、Amazonにて45%引きの28,828円也。
iPhone 8 Plusのカバーとして、Twelve SouthのSurfacePadを米国Amazonから購入。
通常配送を選択したので、手元に届く時間が遅くなるのは納得ずく。とは言え在庫品にも拘らず、発注からAmazon発送までに1週間も掛かった点は大いに不満。

iPhone 6sを売却し、機種変更にて新たに手にした8Plusは、至って快調!

iPhone 6s(au 64G 黒 SIMロック解除済)を昨日売却。
淵に僅かながら傷有りとのことで少し減額されたけど、3万7千円也。au下取よりも断然お得。
過去は潔く捨て去り、LINEのアカウントを新たに作り直し。その際、LINEで利用するメールアドレスも新たに登録。
但し、2015年に登場の新gTLDによるアドレスは、有効なメールアドレスではないとして弾かれてしまい、登録不可。2014年に登場の新gTLDによるメールアドレスなら、登録できました。


auが来春、利用者のメールアドレスを「ezweb.ne.jp」から「au.com」へ移行するとの話は大歓迎。来年4月以降に実施なんてこと言わず、早急に実現して欲しい!
移行時に利用者は、添付図の選択肢があるとのこと。私は当然、“ドメインのみ変更”を選択するつもり。これで、長らく馴染めなかった「ezweb」とはオサラバ。それに先立ち、自身のメールアドレスのローカルパートを、長さが短くてXハイトのそろったものに、現時点で変更。
QNAPのファームアップデート4.3.3.0238 build 20170703で、QTS4.3にして以降の懸案であった監視カメラ機能の不具合解消。
安価なUSB接続WebCamを、“QUSBCam2”と“Surveillance Station”との組合せでの利用が復活です。
iPad mini 4 Wi-Fi 128GBが、税込で7千5百円ほど値下げ。待っていた甲斐がありました、早速発注。
刻印入りにしたので、納期はチョイ先。年始にもらったギフト・コードも利用して、今回の支払いは約3万円也。

QNAP NAS TS-431Pを、419PIIの後継として調達。
アマゾンのタイムセールにて36,529円也。5年ほど前には、419PIIが約4万8千円だったことを思うと、時の流れを感じます。
2年半振りにWD HDD RMA。前回と違い今回は、送付先が海外(マレーシア)ではなく国内なので、費用の面でも大助かり。
ちなみに品物は、1年ほど前に購入してNASに搭載していたWD40EFRX。

<追伸 2017.3.6>
WD HDD RMAは、故障品を手元より発送してから8日間掛かって、代替品が到着。
寓話「金の斧」のように、WD40EFRXが1.33TBプラッタになって戻って来た!
なんてことは当然無くて、代替品は従来タイプのHDD。
ちなみに返送ルートは、ベトナム → インドネシア → シンガポール → タイ → 中国 → 日本。
1.33TBプラッタに魅かれ、昨日購入したのが「WD40EFRX-RT2 16,300円」を2個。
既存のNASへ直ぐには投入しないので、本日ひとまずWD謹製のWindows用“Data Lifeguard Diagnostic”にて診断。問題無し。
手元のNAS達で稼働中のHDDは、現在21台。これまでは全てWD Redだった。けれどBackblazeでの直近の成績が、WD60EFRXは悪過ぎる。
なので新たに6TBモデルを導入するに当たり、今回はSeagate IronWolfを採用。さてこの選択は、吉と出るか凶と出るか。
EIZO EV2451を、縦長配置でサブモニターとして使い始めてひと月ほどが経過。
ホント調子良いです。縦型モニターがこれほど重宝するとは、期待以上です。
左側が当該モニター。右側は従来から有る27″サイズのメインモニター。両方を同時利用して、作業領域を拡張。

16,500円分のApple Storeギフトカードに釣られ、「2017年Appleの初売り」キャンペーンにて、MacBook Airを発注。アップルストアなら、USキーボード仕様を選べることもポイントです。
ちなみに“MacBook”ではなく“Air”を選択したのは、利用する接続機器を考慮してのこと。

5年間ほど利用した2011年モデルのMacBook Airは、売却処分の予定。
<追伸 2017.1.8> 本日、手元に到着。

<追伸 2017.1.9>
前述のMacBook Air 2011年モデルは、新宿じゃんぱらにて43,200円で売却。
この金額は、先月購入したRIMOWAの実質価格と全く同じ。まるで両者を物々交換したことに。
都内私鉄沿線住まいの身として、これまではSuicaよりもPASMOでした。
けれどApple WatchにセットしたSuicaの便利さ、すなわち時計をはめた手首をかざすだけ!を体感すると戻れません。PASMOは返却&払い戻しです。
<2016.9.16>
Apple表参道に立ち寄り、新Watchの現物を手にとって確認。
ステンレス黒の本体は、実物で見たらテカリ過ぎ。またブレスレット黒のバンドも、実物は見た目が安っぽい。と言うことで、本体はアルミ黒、そしてバンドはナイロン黒に決定。
<2016.9.21>
Apple Watch 2(38mm・アルミ黒ケース・ナイロン黒バンド)が、ヨドバシ.comで発売開始日に注文して五日目に到着。
自動改札対応の右手装着運用です。
届いたばかりの Apple Watch 2 を肴に呑んでます。
<2016.9.23>
Apple Watch 2 文字盤ネームを、工房名に!
Apple WatchとiPhoneとが、Wi-Fi経由にて同じLAN内でつながる機能は、とても便利と感じています。
両者の距離が離れて、Bluetoothで互いが直接つながらない状況ても、Apple Watch単体でのいわゆる「Wi-Fi 通話」ではなく、Apple Watchから電話を利用できるのですから。おかげで、部屋を移動するたびに毎回iPhoneを携行せずとも、電話連絡を逃さず済むようになりました。
<2016.9.25>
Apple Watch 2を、工房業務日誌の作成に活用する試みを開始。利用するアプリは“Day One”。
記録すべき事項が発生したら、即座にAppleWatchへ音声入力。多少の文字誤変換が生じても、後からiPhoneなりで修正。
<2016.10.12>
Apple Watchのおかげで、外出時に着る服の制約が無くなり、嬉しい限りです。
すなわちこれまで外出時の服には、次の条件を満たすポケットが必要でしたが、不要になりました。
◇iPhoneが納まること。
◇電話着信時の音や振動に気付ける位置であること。
<2016.10.16>
懸案であった、“ミラネーゼループバンド”を入手。
QNAP NASでファーム更新 4.2.1(20160601)→ 4.2.2(20160812)。
するとSurveillance Stationでエラー発生。録画フォルダ指定が空欄にリセットされた模様。再指定して機能回復。

使用開始から五年が経過したWDの“My Book Studio”。未だMacのTimeMachineバックアップ先として現役。これまでは故障知らずなれど、先手を打って内臓HDDを交換 WD20EARX → WD20EZRZ 。

すると交換直後のMac起動時、「WD Virtual CD」なる利用不能領域が出現。Macのディスクユーティリティでは、当該領域の消去不能。けれど“WD Drive Utilities”アプリを使い、「ドライブの消去」(すなわち初期化)を実施することで解決。
3台のMacで、BootcampにWindows10 ver.1607を導入完了。
古い2台(Mac Pro Early 2009, MacBook Air Mid 2011)は、Anniversary update窓口を利用。
現行の1台(Mac mini Late 2014)は、インストール用ISOファイルを入手し、Bootcamp領域を一度削除した上で新たに作り直して、新規(ライセンス認証は継続)で導入。
この春以来の懸案だった Aterm WG2200HP も、ようやくその価格が型番相応に下がったので購入。ヨドバシにて、ポイント分を単純引き算すると、1個が税込10,755円也。

“イーサネットコンバータセット”として売られている2個セット(PA-WG2200HP/E)より安いので、単品で2個購入。
Mac miniの入れ替えで危惧されたのは、Windows 10 。
Bootcampアシスタントを使い、先ずはWindows 10を新規にインストール。そして30日午前中時点では、Windows 7のプロダクトキーを適用したら、あっさりライセンス認証に合格。

<補足>
Windows10無償アップグレードキャンペーン期間は、日本時間7月30日18時59分までとのこと。
延命策を施してきたMac mini 2011が、グラフィック系ハードの故障にて逝ってしまった。
急遽、現行mini(MGEQ2J/A)を、価格コム最安店にて調達。この時期に全く想定外の出費が11万円也、トホホ。
QNAP NASたちのファーム4.2.1をアップデートbuild0419→0601。
前回4月下旬のアップデートにて、TS-231+だけは再起動の度に、qfix絡みのエラーログを吐く事態に陥っていた。
けれど、今回のアップデートでそれは解消。
手元のNAS内で現在稼働中のHDDは、合計21台。その中でこれまでに故障等で交換した5台は、いずれも初登場直後の2012年8月に購入のWD赤3TB。同時期購入で未だ他に3台が現在も稼働中なので、交換時期の見極めが悩ましい。
QNAP TS-231+は、RAID1に設定しいてることの有用性を、普段は感じません。けれどHDD容量拡張にて、サービスを止めずに済むことの有り難さを、今回は大いに実感。ちなみに、3TB→4TBに要した時間は、合計で約17時間。
QNAP TS-119PIIが昨夜、何の前触れも無しに突如強制再起動。これと言った機能は働かせていなかったので、再起動の原因は今のところ不明。通電時間4万時間弱となる搭載HDDが原因であるならば、話は簡単なのですが・・・
手元で未だ現役のQNAP TS-219PII。外部接続端子として、eSATAは有るものの、USBは2.0のみ。
今回、他のNASとのHDD構成変更を迅速に作業すべく、eSATA端子を備えた裸族のお立ち台CROSEU3S6Gを調達。

NAS QNAP TS-419PII に搭載しているHDD WD Red 3TBの一つで、代替処理済セクタ数が82となり、警告表示。他の指標に異常値は無いものの、電源投入時間は2万5千時間を越えており、予備と交換。
HDD交換によるNASのRAID5再構築は、15時間近く掛かって完了。今回のTS-419PII は、四年以上前の古いARM機。処理能力が貧弱ながらも、バックアップ用のサブ機として、手元では未だに現役。