povo eSIM 再発行

手元にある2台のスマホは、いずれもデュアルSIM運用中。iPhoneが au & povo、Xperiaが docomoのirumo & povo。

この度eSIM再発行手数料無料の機会を捉え、互いのpovo回線を入れ替えた。これにより、iPhoneには局番090が、そしてXperiaには局番070が集約できてスッキリ。

irumoへのAmazon利用MNPで1万円

MNPでIIJmioから転出してirumoへ転入する申し込みを、Amazonにて行い回線開通したのが5月1日。そして開通翌月末との事前情報通りに、Amazonギフトカード1万円のコードが、本日6月25日無事に届いた。

これで魅力的なMNP転入特典の提示が他社からあれば、いつでも気兼ねなくirumoから転出できる。

Linksys OpenWrt機の互換性

Linksys Japan公式情報として、「Velop WRT Pro 7 (LN6001-JP)はOpenWrtベース」なれど「従来の白いVelopとは互換性はありません」とのこと。

手元のWi-Fiで利用中のLinksys Velop MX5300には、元からのファームウェアを外して、OpenWrt 24.10.0 を組み込んでるけど、はたして「互換性」はどうなる?

Wi-Fi 6GHz帯をバックホール専用にしたいけど

Wi-Fiで6GHz帯をバックホール専用とする機能が、今は他社特許により利用できぬと、TP-Linkは告知している。

けれどTP-Link XE200の設定画面で6GHzオフを選択時、6GHz利用可能デバイス上の解析アプリにて、その周波数帯でのWi-Fi電波を確認。これは同設定オフにすれば、バックホールに6GHz帯を利用できている?!

SONY Xperia 10 IVはAERの対象

予備機兼Android機能確認用として使用中のSONY Xperia 10 IVは、“Android Enterprise Recommended” の対象モデルなのですね。とは言えリンク先によれば、「セキュリティ更新プログラムのサポート終了日:2025年6月」。この夏過ぎたら、機種変更を真剣に考慮すべきなのかも!?

MNP転入特典で魅力的なセット販売は?

ケータイWatchの本日付記事によれば、決算会見でのドコモ社長の弁として、「irumo」0.5GBに「MNPで契約した人の半数が1年以内に転出」とのこと。

もしもIIJmio辺りが、MNP転入特典で魅力的なスマホ本体とのセット販売を今後提供してくれたら、今月からirumoを始めたばかりの私もその範疇に入ることに。

IIJmio → MNP → irumo

Ten-code の ten four(了解)に通じるモデル名のSONY Xperia 10 IV。

予備機兼Android機能確認用として、2年前IIJmioへのMNP転入特典にて格安で同機を入手。

今はpovoとのデュアルSIM運用中ながら、更なる維持費軽減を目指すべく、IIJmio(毎月853円)からはMNPで転出し、この度 irumo(毎月553円)へ。

irumo「お届けまでの日数」の起算日は?

irumoから商品発送連絡メールが届き、その中のリンクを辿ると「お届けまでの日数」が「最短で4日程度」。 今どきの配送でそんな掛かるの?

けど実際には、メール翌日に商品が配送された。ひょっとして「お届けまで」の起算日は、メール配信日ではなく商品申込日だとしたら、紛らわしいことこの上ない。

irumoをAmazon経由で申し込み

irumo新規受付を近日終了との記事から、0.5GBで553円(サービス料込)との存在を今更ながら認知。これまで毎月853円払って予備回線のiijmioを維持してきましたが、それをirumoへ乗り換えます。

使い勝手が悪そうなdポイントではなく、1万円ギフトカードを貰えるAmazon経由で今朝がた申込完了。

RC構造隔壁を挟んだWi-Fiの実効速度

隣室とLANを繋ぎたいけど、有線を通せぬRC構造隔壁有り。そこで2台のWi-Fi機器Linksys Velop MX5300(OpenWrt 24.10.0)を、隔壁を挟んで約3m離れた位置に設置し、5GHz無線LANのWDSで接続。

隔壁を挟んだPCとNASの間はiPerf計測にて800Mbps以上と、手元のGb有線LANの上限に近い実効通信速度で何より。

CalDigit TS4で残念な事態

Thunderbolt 4ドック CalDigit TS4は、Anker 778よりも優秀なれど、ちょっと残念な事態に遭遇。

それは、前面USB-Cポート→Thunderbolt 3ケーブル→iPhone15 Pro MAXとの接続では、母艦MacのFinder上の操作でiOSアップデートを完了できぬこと。TS4を利用せずMacとiPhoneとを直接接続でのアップデートは可能。

<2026/2/12 追記> TS4のfirmwareを更新。これで本件不具合解消を願うばかり。

iPad Pro 7th 2024のサイズ名称

AppleはiPadのサイズ呼び名を、従来の12.9インチから13インチに変えた。サードパーティーにはそのことを、事前開示していなかった模様。本日届いたiPad Pro 13″ 用のESR製ケース(実質価格3,253円)には、「12.9ケース(2024、第7世代…」との表記が。

なおネット上の商品説明では、対処済みの模様。

Linksys Velop MX5300 外観の変色

Linksys Velop MX5300は、4台でメッシュWi-Fiを組んで3年間ほど運用していた。

先頃引退させたそれらを並べて見比べると、親機として運用の1台だけは、頭頂部面と側面の上半分ほどが明らかに変色(白色→薄黄色)している。メッシュ子機3台のせいで、親機は結構な発熱をして過熱状態だったのかも。

TP-Link XE200導入

手元では、4台のLinksys Velop MX5300の調達費用が高額であったので、それら機器の更新には踏み切れずにいました。

けれど、6GHz帯での専用バックホールによるメッシュWi-Fiに期待して、TP-Link Deco XE200(AXE11000)を2台導入した結果は、大正解。これらだけで、従来機器4台を上回る通信環境を実現できました。

Anker 778 → CalDigit TS4 Thunderbolt

Thunderbolt 4 ドックは、1年間の紆余曲折を経て、結局は CalDigit TS4 に辿り着きました。直営Yahoo店舗のGWセールとポイント先取り制を適用して、48,263円で購入。

添付図の如くポートをほぼフルに活用しても、Anker 778では遭遇した「ディスクの不正な取り出し」を発症せず、さすがはCalDigit!

Synology NAS DS1522+を調達

Synology NAS DS1522+ を、CP+2024限定キャンペーンにて、106,500円で調達。

6年間利用のDS1817+を置き換えます。搭載HDD台数は減りますが、各HDDの容量を増やすことで全体容量は増加の見込み。

支払いには、チャージタイプギフトカードで残高追加のAmazon Payを使うことで、更に約3千円が実質値引。

Anker 778 諦めきれず再び

Thunderbolt 4 ドックであるAnker 778を活用したい。

そこで窮余の一策として、外付けHDDとの接続は、外部ディスプレイEV2785付属のUSBポートからに変更。更に、稀に光ディスクドライブを使う際は、CalDigit TS3+をも随時併用することに。

添付図の構成で24時間以上が経過し、懸案の症状は再発無し。

Anker 778 光ディスクドライブ問題

更にその後、ドックを CalDigit TS3+ → Anker 778 に戻して、そのUSB3ポートに光ディスクドライブを接続した際、ディスクを読み込めぬ不具合も判明。

ちなみにそのまま並行してCalDigitドックをMacに接続し、同じ光ディスクドライブを接続すると、ディスク読み込みは正常。

CalDigit TS3+ 再々登場

ThunderboltドックをAnker 778→CalDigt TS3+にすると、「ディスクの不正な取り出し」の症状は解消。自己給電式である外付けHDD側が、原因とは考え難い。またMac側は、よく言われる省エネルギーの設定は対処済。

と言う事でAnker 778では “USB-A 3.2ポート” が、と~っても怪しい存在。

Anker 778 firmware 1.2.3→1.2.7

Anker Thunderboltドック 778は、Macでの利用にてディスクの不正な取り出しエラー頻出のため、半年ほど前から利用を中止してた。けれど新firmwareが公開されてたのでupdate 1.2.3→1.2.7。

MacのOSをsonoma14.1.1にした事と合わせ、以前の不具合が解消されてることを期待して、同ドックの利用を再開。

Amazon注文の自動キャンセル

amazonでApple Gift Cardの商品説明には、『購入いただける金額には制限があります(1日5万円まで)』と記載されています。

この購入金額上限の適用期間は、『1日』とあるので、カレンダーの日付で区切られるのかと思ってましたが、前回発注の時刻から “24時間” の経過が必要だったのですね。

Amazonでメール配送品は3時間後

amazonでApple Gift CardをEメール配送購入。画面で「5分以内配達予定」と表示されたけど、これは確認メールが届く時間に過ぎない? 

サポートに確認したら、配送先が本人アカウントとは別のアドレスだと、不正利用防止で確認時間が掛かり遅れるとのこと・・・今回は結局、約3時間後に本メールが配送。

アンチグレア保護フィルムは返品

アンチグレアによる文字の滲みを甘く見てました。画面で文字を読むことが、スマホ利用の主目的である私にとり、保護フィルムとしてアンチグレアタイプは禁じ手でした。

同じNIMASO製の別タイプガラスフィルムを調達し、アンチグレアは返品。

返品発送から三日後には、アマゾンからの返金も完了し、一件落着。

reply to @kengyu_shokujo

NUROの請求金額が3300円なのでしたら、利用日数に関係ない契約事務手数料ではないかと。また請求がそれだけなら、「初月月額負担金無料」キャンペーンの対象として、初月の利用料金は無料の扱いと思われます。

niftyメールリニューアル案内文言は不適切

niftyから『【重要】メールリニューアルに伴うメールソフト設定変更のお願い』とのメールが届いた。

しかし『設定変更』との文言は不適切。リニューアルによるnifty側のフォルダ構成変更に伴い、IMAP利用者はメールアプリにて、niftyアカウントの削除と再登録が必要と通知すべき。

ダイヤルアップ接続が存続中らしい

NURO光のFTTH回線開通に伴い、“@nifty auひかり” の利用は先月末で解除したものの、メールアドレスを維持すべくniftyを今月からは基本料金コースに変更。

そしたらniftyから料金コース変更確認書面が本日届き、その中身を見て驚いた。「ダイヤルアップ接続」なんてのが、今でも存続していたのですね。

NURO光の利用開始翌月料金が確定

NURO光の利用開始翌月料金が確定し、見込み通りの金額であることを確認。

以前のauひかり時代より、niftyメール維持費を加味しても、年額では約1万4千円安くなる。これにキャッシュバック2万5千円も加わる初年度としては、約3万9千円もお得に。

吉野家の宣伝文句じゃないけど、安い!速い!回線安定!

nifty 基本料金コースに変更しメール維持

Internet回線をNURO光へ変更したことに伴い、“@nifty auひかり” の利用を先月末(すなわち昨日)時点で解除。

niftyは、ISPとしての利用は止めるけど完全解約ではなく、メールアドレスを維持すべく基本料金コースに変更。懸念されたメールのIMAP設定は、何をせずとも維持されてたので一安心。

NURO光 開通後ひと月経過

難航した宅内工事も特別班により解決し、光コンセントがローゼット形式の分離型ではなく一体型で設置されて、NURO光のFTTH開通に至ってからひと月が経過。

通信速度は以前のauひかりVDSLより十倍以上速くなり、それでいて利用料金は以前より安くなっているのですから、文句のつけようがない。

NURO光 開通

これまでがVDSLで、下り70Mbpsほど。この通信速度でInternet利用に支障は無かったものの、通信速度が速くて料金も安くなる見込みから、NURO光への移行を決意したのが、3ヶ月ほど前のこと。

紆余曲折はあったものの、宅内工事が2名からなる特別班により先ほど完了して無事開通。

NURO光 特別班の宅内工事は蕎麦屋の出前か

NURO光を再度申込み、宅内工事 “特別班” 派遣日時調整の電話が後日あると言われてから、ひと月半が経過。

現状のVDSLで凌げてたので放置してたけど、日程調整窓口に本日電話したら、社内確認しますとの弁。その1時間後にNUROから電話があり、工事日時を決めれたのは良いのだけど…

Xserver 新サーバーに引っ越し

Xserverでは、従来からの利用者も新サーバーに移行すれば、“国内最速” のレンタルサーバー環境を利用可能とのこと。

今更ながら「新サーバー簡単移行」を利用して、私も作業実施。利用者による途中の段階での動作確認は、面倒なので省いてしまった。けど、問題なく移行完了できたみたい。

NURO光 回線敷設工事失敗

auひかりのVDSLから、NURO光forマンションのFTTHへの移行に失敗◇

宅内工事業者が来て、集合住宅に既設の信号線用配管利用を試みたものの、光ファイバーを室内のコンセント部まで貫通できず、回線工事不能との結論に。光コンセントは、夢のまた夢となりにけり…

楽天で回線数の判定基準は月単位

楽天モバイルRakuten UN-LIMITで、1GB迄無料は1回線目だけ。

回線数の判定基準は月単位なので、添付画像3番目の回線契約が、利用期日は重ならずとも、2回線目とカウントされるのは納得できる話。MNPを二度繰り返して楽天に出戻りした添付画像2番目が、3回線目とは判定されず、無料なのは何より。

楽天UN-LIMIT 1GB迄無料は1回線

楽天モバイルRakuten UN-LIMITで、1GB迄無料は1回線目だけ。

解約月の請求は解約日基準ではないので、先月は2回線分の料金請求が危惧されたけど、請求額を見ると1回線分で済んだ模様。
○電話番号A:楽天→(4/6 MNP)→IIJmio→(4/23 MNP)→楽天。
○電話番号B:楽天(4/12 新規契約)→(4/20 MNP)→IIJmio。

Motorola 売却差益 約3千円

IIJmioの110円スマホ Motorola moto e7 power を、結局は5,300円にて売却。一方で、初めから OPPO A5 2020 にしてれば不要だった、2件の通信料出費が約2千円。なので差益が約3千円。

Motorolaブランドを安易に信用したのが失敗なれど、3千円もらってMotorola機を実体験できたと考えれば悪く無いかも!?

Motorola 充電ケーブル選り好み

IIJmioから110円で入手した Motorola moto e7 power を使ってみて、不便に感じたことの一つが、充電ケーブルの選り好み。付属ケーブルなら充電できるけど、手元に有ったUSB-CやThunderboltのケーブルでは充電不可。同じくIIJにて110円で入手の OPPO A5 2020 なら、それらケーブルでも充電できるのに。

IIJmio 最低利用期間

IIJmioのギガプランにMNP転入(同時に110円スマホを調達)したのが、今月上旬。「最低利用期間は、利用開始日の翌月末日まで」とのこと。けれど数日前に、サポート窓口にチャットで尋ねたら、今月中でもMNP転出が可能とのこと。なので手続きしたら、MNP転出できてしまった。最低利用期間の縛りとは?

OPPO A5 2020 > Motorola

IIJmio から Motorola moto e7 power と OPPO A5 2020 を調達。

両機は同じ110円ながら、OPPOの方が断然優秀。販売開始時期は古いながら、機能性能面で優れ、使い勝手も良い。

IIJのMNP転入者向け販売サイトで一番人気?(購入難易度が最難関)なのも納得。

iPhone 12 購入方法記事の信頼性

Phone12を「4万円以下で買う」割引フル活用術@東洋経済オンライン

「4万円以下で買う」の前提が、手元のiPhoneを売却した金額を充当すること。これを “割引フル活用” と呼ぶのは違和感あり過ぎ!

私の場合、iPhone 12 Pro を割引活用して「30,680円で買った」ことになる?!

iPhone SE 2nd 売却

iPhone 12 Pro 128GB 購入に伴い、iPhone SE(第2世代)128GB は、買取業者(じゃんぱら)に 43,000円で売却。 この SE2 は、半年前にApple Store onlineにて、54,780円で購入した物。その差額は 11,780円であり、約2千円/月でレンタル利用していた勘定かな。

iPhone 12 Pro 128GB 購入

iPhone 12 Pro 128GB を、アップルストア店舗にて、今回はキャリア契約付きで購入。

以下は税込。 iPhone Apple Store価格 117,480円 ー キャリア契約割引 8,800円 ー auクーポン 11,000円 = 97,680円。これに別途MNP引き止めにて貰えたauひかり料金割引24,000円をも加味すると、実質 73,680円也。

2020.10.27 Web記事にコメント

iPhone12シリーズで5GHzでのWi-Fiテザリングが可能@iPhone Mania 2020.10.27』の記事に次のコメントをしました。

現行のiOS14.1において当該箇所は、英語表示ですと確かに「Maximize Compatibility」です。けれど日本語表示ですと、「互換性を最大化する」ではなくて「互換性を優先」ではないのでしょうか。