エアコンに続き冷蔵庫を、東京ゼロエミの8万円減額利用で購入。
三菱MR-WZ55Mが17万円弱(リサイクル料全て含む)。ネット通販専門店でも東京ゼロエミに対応の恩恵大。
例年なら年明けのモデル更新を控え、年末に向けて値段が下がるはず。ところが現状は品薄状態で、その危機感から待てずに今購入。

エアコンに続き冷蔵庫を、東京ゼロエミの8万円減額利用で購入。
三菱MR-WZ55Mが17万円弱(リサイクル料全て含む)。ネット通販専門店でも東京ゼロエミに対応の恩恵大。
例年なら年明けのモデル更新を控え、年末に向けて値段が下がるはず。ところが現状は品薄状態で、その危機感から待てずに今購入。

まだ6月中旬なのに梅雨前線がどこかへ行ってしまい、厳しい暑さが連日続く中、手元にある三鉢のサボテン “紫太陽 Echinocereus rigidissimus ssp. rubispinus” の内、二つが相前後して開花。
花の色合いが異なるのは、同じ紫太陽でも品種が若干異なるのかな?


今月下旬期限のソニー損保の自動車保険更新は、オンラインでの手続き後に他社の方が条件良いことに気付き、電話手続きにてキャンセルした。
クレジットカード処理済なので、返金は銀行口座振込となり翌々日には入金を確認。こちらの不手際なのに、損保側で費用負担しての対応にチョット申し訳ない気分。

自動車保険を一昨年からはソニー損保と契約しており、保険料は5万円台。ほぼ同じ補償条件で今月それを更新しようとしたら、7万円台の見積り提示。今はどこの損保会社も似たようなものかと値上げに妥協しかけたけど・・・
調べたら、以前契約していた三井ダイレクト損保だと5万円台なので、出戻ります。

ここは東京世田谷。南の空(神奈川方面)を臨むと、上空は綺麗な青空なのに、地平線近くの空の色はとっても不穏!花粉?黄砂?

iPhoneやiPadで利用可能なApple提供の天気アプリで、「風」表示が面白い!
これを見てると、関ヶ原辺りでは冬場に大雪がよく降ることも納得。
Grand Seiko GS9 Club限定モデル SBGW319 は、予約受付開始時刻から20分ほど過ぎた時点で受付サイトを見たら、しっかり完売。盛況なことは何よりです。
仮に私好みの青系色合いであったとしても、以下画像のSBGH267と日付表示を除けば似た感じの外観だったでしょうから、いずれにせよ今回は見送りでした。

文字盤には、ローズゴールドに似た色のセドナゴールドなる部材が、針やインデックス等に控えめにあつらわれている腕時計オメガ シーマスター アクアテラ Ω Seamaster Aqua Terra 220.10.34.2.03.001。
けれど付属ブレスレットは、ステンレス単一色の外観で物足りない。そこで、市販の汎用品(BINLUN製)を調達して装着。


Grand Seiko GS9 Club限定モデル SBGW319 の予約告知メールが届いたけど、残念ながら緑系色合いは好きくない。

同じGS9 Club限定モデルでも米国限定とされる青系色合いの SBGW309 “樹氷” を、日本国内でも販売してくれることを切に望みたい。

本日、マイナンバーカードの便利さをとっても実感。
それは病院での会計時のこと。精算機とは別の窓口に呼び出されたので何事か!と身構えていたら、先日の入院治療時の支払いが健保の限度額を超えており、結構な金額を返金してくれるとのこと。
保険証確認で本日、マイナカード読取操作をしたおかげでした。

手元の Audi A3 Sportback 1st edition は、来年5月末が初回車検。その際には、Audiによる現在の保証契約も満了。
初回車検満了日の181日前までならば、2年分の保証料が28%(41,000円)も安くなるとのことなので、“新車延長保証 Audi CarLife Plus” を本日契約。


この夏は節電を格別意識しなかった。それでも東京ガス「夏の節電キャンペーン2023」で、5日間の節電成功特典(2件で2千円のデジタルギフト)なるものが、Eメールで届いた。
特典受理用URLが、フィッシング詐欺かと疑いたくなるようなアドレスだったので心配したけど、Apple Gift Cardに無事交換完了。

ジャカランダJacarandaの鉢植えは、住まいの外壁定期修繕の際に室内で一時保管すべく、樹高を半分にカットしたのが6年前。
その後、ベランダに戻して樹高も2m程に回復したものの、開花せぬことが続いてました。けれど今年ようやく、以前よりは小ぶりながらも開花!

正規店での購入において、ギャランティカードの表面に購入者の名前が表記されたのは、以前のギャランティカードです。2020年夏頃以降の現行カードですと、そうした購入者名の表記欄は無くなりました。
添付画像は、買取店に売却した ROLEX Explorer 124273 コンビ(ロレゾール)。
売却から1週間ほど後、同店販売部門の店先に登場。そこでの販売価格は、買取金額に23万円ほど上乗せ、すなわち正規店での販売定価からは45万円ほど高くなっていました。

小ぶりな機械式腕時計を求め、Rolex Explorer 124273を、初訪問の正規店で購入したのが2週間ほど前。
けれど結局それは売却して、最終的に辿り着いたのが OMEGA Seamaster Aqua Terra 220.10.34.20.03.001。日常使いの腕時計としてシーマスター・アクアテラは、耐磁や防水性の面でExplorerよりも格段に優れる点が魅力です。

自身と共に “時を刻む” 、そんな物のを身に付けたいけれどApple Watch装着は止められない。そこで機械式の懐中時計を探したけれど、市販品はどれもイマイチ。なので オリエント時計 Orient Star Avant-Garde Skeleton RK-AV0A02S を調達し、付属バンドを外してのプチ改造。

「アウディA3」の紹介記事であるのにも拘らず、“S3” の写真(遠目に見てもホイール等の違いで一目瞭然)が、まるでそれが “A3” であるかのごとく記事には掲載されています。
Forbes Japan編集者のみならず、記事執筆者自身が両車を区別できていない、と思われかねないのでご留意ください。

中部横断道の静岡~山梨区間が全線開通。けど途中に、NEXCO管轄外の無料区間が有ります。このため「首都圏の新たな高速道路料金 H28.4.1」の恩恵を受けられない!?
東名・東京>新清水JCT>中部横断道>双葉JCT>中央道・高井戸を走った場合、料金は上述の恩恵を受けられたら 2,170円で済ませられたかと…

記事内容の信憑性を損ねるので、Forbes Japanの編集者は Audi の “A3” と “S3” とを間違えないでいただきたい。8/29 15:00時点では、“S3” の写真を “A3” であるとして掲載されています。
手元の Audi A3 Sportback 1st edition は、濃色車(アトールブルーメタリック)。
真夏日の今日も太陽の光をしっかり浴びて、車内温度は max 54.4℃。この夏、どこまで車内温度が上がりますことやら!?


神も仏も頼りにしてマス。
一昨日の熱田神宮に引き続き、今日は成田山新勝寺。車と自身のお祓いをしていただき、その上で交通安全祈祷をしていただきました。
ちなみに来る途中の湾岸高速上では、同じ Audi A3 Sportback 1st edition Atoll Blue metallic と遭遇して、これまたビックリ!


前車 Volkswagen Golf 7.5(これも熱田神宮にてお祓い)を、横浜の買取業者に180万円で売却したのが先々週。今はそれが巡り巡って川越のVW認定中古車センタにて、税抜き車両本体価格約235万円で販売中。
ちなみに、近所のVW店舗での「スマート買取」査定額は、売却先の買取業者より30万円以上安かった。
今日は、Audi A3 Sportback 1st edition にて往復660km。熱田神宮にてお祓いを受けてきました。


何と S3 Sportback 1st edition の方も、同じタイミングでお祓いを受けに来られていたのにはビックリ!

USB-Cハブを、性能面での不満から、アマゾンに返品。27日(土曜)の午前発送で、28日(日曜)の夜にはアマゾンから返金手続き完了の連絡有り、早っ!
自己都合返品の扱いと思い、発送時に送料(459円 箱代含)は元払いしていました。けれど送料補填とおぼしき5百円が、購入時支払額に上乗せされて返金になり、チョット得した気分。
※本ハブの中身は、SATECHI社のMULTI-PORT ADAPTER ST-TCMAM(同社には改良版V2も別にある)、あるいはTUNEWEAR社のALMIGHTY DOCK C1と同じ物で、OEM製造元はGopod Group Limitedかと思われる。

★★★ 返品ハブの不満点 ★★★
<HDMI出力>
MacBook Pro 15” 2017に本ハブを接続。本ハブのHDMI出力先に外部モニターをつないで運用中に、外部モニター側で入力ソースを他に切り替えた後、再び外部モニター側で本ハブ側に入力ソースを戻すと、出力先外部モニターの全面が青一色の状態になってしまいます。その状態で、Macを一度スリープさせてから戻すと、画面はひとまず通常状態に回復できます。
出力先外部モニターを別の物に変えても、あるいはHDMIケーブルを別の物に変えても、同じ症状が現れます。
Macで2台の外部モニターを利用すべく、本ハブとは別のUSB-Cマルチハブ(Satechi Pro Hub)も同時に接続しておりますが、そちら側からのHDMI出力には上述の症状は現れません。
従って、出力先モニター側で動作中に入力ソース切り替えを伴う運用をされる方には、本ハブをお薦めできません。私自身は2台の外部モニターを接続するために、本ハブのHDMI出力は利用せず、替わりにinateckのUSB-C/HDMIアダプタを、Satechi Pro hubと共に利用しています。
ちなみにSatechi Pro Hubは、TUNEWEAR社のALMIGHTY DOCK TB2と中身が同じかと思われる。
<PD充電>
Macの付属品AC電源アダプタからのケーブルを、本ハブのUSB-C端子に接続し、Macのシステム情報にて確認すると「49W」の充電にしかなりません。
その一方で同じケーブルを、Mac本体のUSB-C端子に直接接続した場合はもちろんのこと、上述のSatechi Pro hubのUSB-C端子に接続した場合には、「86W」にて充電できます。
本ハブは、「PD充電可能」とは銘打ってますが、不十分な性能しか発揮できないようです。
<追補:LANとUSB同時接続で深刻な不具合>
以下の接続動作を同時に実施したところ、両接続共に強制切断されてしまった。
LAN端子:Ethernetケーブルを接続に、Internetよりファイルをダウンロード。
USB端子:外付けHDD(電源はセルフパワー)を接続し、上記ファイルとは別のデータを連続して読み書き。
佐川急便を騙る偽メッセージがスマホに届き、うかつにも危うくひっかかるところでした。
けれど幸いにもSafariの警告機能が働いてくれたおかげで、事なきを得ました。
レブイットREV’IT!のSand Urbanが、都市部に最適を目指している点は、好みです。
けれどSand3よりも、装着プロテクタは保護性能が弱いSEESMARTに変わり、それでいて価格が1割も高くなっている点で、評価を下げました。


別途発注のレブイット REV’IT! Sand 3 も、欧州より到着。
Sand Urban との違い(特に表地の質感)を、リンク先RevZilla動画レビューにて確認した上での選択。
このSand3は、最近登場したばかりのモデル。そのせいか割引も若干少なめでしたが、調達費用は送料と通関費用を加算しても、国内定価(税込)の6割弱で済みました。
添付画像は、送料・通関費用を除く、現地販売価格。
レブイット REV’IT! Defender Pro GTXは、欧州への発注から1週間掛からずに手元へ到着。早い!安い!色柄・サイズの在庫選択肢が豊富!と三拍子揃ってる。
海外での販売価格は、セール期間中だったこともあって、添付画像のごとく日本国内での税込定価の約4割。それに送料約5千円と通関費用約1万円が加わっても、国内税込定価の半額以下で調達できました。

国内への輸入代理店が生き残るには、取り扱い品目を低価格帯のものに絞り、販売価格を下げてくれれば、送料や通関費用の点で個人輸入に対抗できるかも。
ハーレーの2018年式ローライダーは、ミッドコントロールを残しつつ、刷新されたソフテイルフレームを身にまとって登場。
リアは、調整可能な新型モノ・ショック。大いに魅かれます。


東京から自走で行けるエリアは、北端が青森県大間崎で、南端が鹿児島県佐多岬。それらのほぼ真ん中に位置するのが、名古屋の熱田神宮。そんなこともあってここ十年ほどは、新たに乗り物を手にすると、決まって熱田神宮でお祓いしてもらっています。
そしてこの23日も、前車のVW Golf以来三年ぶりに、30%の深夜割引を受けるべく早朝3時半過ぎには家を出て、片道330kmの道のりを4時間ほど掛けて行って来ました。

お祓いを受けた後は、参道添いにある“宮きしめん”の赤つゆ&白つゆで早お昼。

インプレッサ・スポーツ(GT7)での不満点は、アームレスト。前方に伸びないし、高さも調節できない。このためハンドル下部に左手をそえてる際に、左肘を休める場所が無い。
そこで、半円柱形状の発泡ゴムに革シートを貼り、金属ステー等と組み合わせて自作。材料費は約3千円也。

クルマの前面窓ガラスには、検査標章(いわゆる車検シール)も含めて、何も貼りたくない派。
これまでのクルマではそれができてたけれど、今回はダメ。検査標章は貼らざるをえず、なおかつ悪いことに、なんと今年からそのサイズが大型化!

自身でクルマを買い始めて20周年目となる今年、手元に届いたインプレッサ・スポーツは、私にとって初モノづくし。
・初の国産車。
・初の白色ボディー。
・初の四駆(AWD)。
・初の18インチホイール。
水筒(いわゆるステンレスマグ)は、象印のSM-PA34を愛用中。けれどこれが、バックパック TUMI 222681 Alpha Bravo Knox のサイドポケットに収まらない。そこで、同じ象印のSM-SC36を急遽調達。
アキバにて、3.5”HDD2台と、UPS用バッテリー1個を調達。購入価格は大満足なれど、その重さは苦痛。
と言うことで、買い出し用にバックパックを調達。
TUMI 222681 Alpha Bravo Knox実質価格は、付与ポイント単純減算で26,810円也。

リモワ リンボ のアタッシェ RIMOWA Limbo notebook 14L
大事な書類の持ち運び用にと調達。A4ファイルを縦向きで収納できるサイズながら、メイン素材がポリカなので重さは3kgを切る点が魅力。
付与されるTポイントを単純減算すると、購入費用は43,200円也。
廃番になって久しいモンブランMONTBLANC Noblesse Oblige ボールペンを、未だに愛用中。
但し書き味を改善のため、替芯リフィルは三菱のPOWER TANKに交換。そのために、手元にあった円筒状スペーサ(外径/内径/長さ=6/3/10ミリ)を若干加工して挿入。

今月は、任意団体での銀行口座開設が端緒となって、印鑑(印章)の調達にハマってます。黒水牛3本に始まって、チタンが5本。
チタンに関しては、キャンペーン価格のお手頃感と、印面彫刻の綺麗さから、主な調達先はハンコワークス。
<追記> 2016.10.6
チタン素材の印鑑は、その硬さ故に手彫りは無くて、完全に機械彫り。それだけに印影デザインには、市販フォントをそのまま利用せぬ独自性を求めたい。
その上で、印面の彫刻よりも印影文字の美しさを重視すると、これまでにチタン印鑑8本を調達した経験からは、京都の西野工房が今は一押し。
<追記> 2016.10.20
チタン印鑑を手彫りで!? との誤解を抱かせる添付画像の宣伝文。
そんな宣伝文を掲げる店は、店の信用を自ら貶めているばかりか、“匠”の信用をも貶めているとしか思えません。

任意団体口座での銀行キャッシュカードは、みずほ・三菱・三井だと、個人口座と違い新規でも発行手数料が有料(1080円)。
一方で、ゆうちょ銀行ならばそれが無料。月曜申し込みで金曜には届いた。
何事も形からと言うことで、みずほ銀行とゆうちょ銀行に、私が関わる任意団体(人格なき社団)の団体名で、口座を開設。
三井と三菱は、口座名には団体代表者名も付記が必須とのことなので、口座開設せず。
<追記> 2016.9.12
任意団体の銀行口座開設時に、預金保険の扱いを、銀行窓口で尋ねてみた。けれどその際に教えられた答えは、誤りであることが本日判明。
正しくは、私が関わる任意団体の場合、口座の預金は団体構成員の持分で分割し、各構成員の「名寄せ」対象となる。
<追記> 2016.9.23
みずほ銀行で任意団体の口座を開設する場合、通帳や振込先として表示される名義は、団体代表者名を付記せず団体名のみで可。
但し同行の窓口で、書面による各種手続きをする際、口座名義欄には代表者名も付記が必要。けれどそれくらいなら、銀行外からは見えぬことなので、許容範囲。
家からwalkingにて、1時間半弱(1,0487歩)で、中野サンプラザに到着。
免許(とは言っても小型船舶操縦)の更新講習を受講です。
講習後は、隣駅の東中野まで20分弱歩いて、十番にてタンメンでお昼。
東中野からの帰路は、もっぱら電車を使ったこともあり、トータルでは歩行距離約12km/1万7千歩弱のwalkingとなりました。
ちなみに今回の更新では、船舶免許センターオンラインなる海事代理事務所に、申し込みをしました。講習修了後は、何もせずに待っていれば、自宅へ新しい免許証が届く仕組みです。一方で前回の更新では、JMRA(日本海洋レジャー安全・振興協会)に講習受講を直接申し込み、講習修了後には自身で東京運輸支局(お台場)へ赴いて、免許を更新しました。
今回は海事代理事務所を介したので、更新費用そのものは前回の方法よりも3千円近く高くなりました。けれど、お台場までの往復交通費(約千五百円)や、費やす時間のことも加味すると、実質的な費用の差はほとんど無いと言えるかも。
<追伸 2016.6.21>
更新した新たな免許証が、海事代理士より、本日無事手元に届きました。

ベランダの鉢植えジャカランダが、初めて花をつけました。記憶違いで無ければ、手元に来てから十年以上が経過した中での初めての出来事に、驚きです。
これと言った手入れはしておらず、根元の鉢は写真の状態なのに、ちゃんと花を咲かせてくれたことに感心させられるばかりです。
Twitterで、全ツイート履歴をダウンロードしたらば、残念なことが判明。tweet IDは現在18桁なれど、それが11桁以前のものは、年月日だけで時刻のデータが無い。また15桁以降の分も、時刻は日本時間ではなく9時間ずれた表示で面倒。

(補足)上記は、ダウンロードしたデータ上での話。リンクをたどりTwitter上で確認すれば、つぶやいた日本時間を確認可能。
手元にあるカード類の枚数を減らすべく、nanacoカードとセブンカードを、nanaco一体型のセブンカードプラス SEVEN CARD plus に変更。
今週届いたカードを見て驚いたのは、その製造年月。3年も前ってのは何?

マイナンバー・個人番号カードの「交付通知」が、申請から5ヶ月ほど経って、世田谷区から相方に届く。2月上旬に私が受け取った際は、予約など不要だったのに、今は予め窓口と日時の予約が必要だそうな。
何年越しになるのか忘れてしまった、赤白2株のミニバラたち。この前の冬場には、病害虫対策でほぼ丸坊主にされながらも、見事に復活してくれました。
1999年の米国生活時代、偶然の出会いから使い始めた“Tiffany for Men™ Sport Cologne”。国内では、入荷の途絶えた時期が一時あったり、以前より価格も上がっています。けれど今でも愛用中で、昨日も一つ購入。
住民票交付手数料が、世田谷区の場合、コンビニで本カードを利用すれば2百円。区役所窓口や従来からある証明書自動交付機よりも安いので、メリット大。けれど同じコンビニを利用する場合でも、交付元の自治体により手数料が異なる点は不思議。
顔写真は、その背景処理が全国一律ではない。 すなわち、私のものは背景が透明化して消してある。一方で、ネット上でぼかしを入れつつ公開されている他人のカードを見ると、背景は消してないものばかり。この辺の仕様は、自治体ごとに違うのか?