熱田神宮でのお祓い、そして守護ヒーローの鎮座に続き、霊的整備(?)の第3弾。
<9:43>
1時間半ほどの時間を掛けてたどり着いた整備工場は、成田山新勝寺 交通安全祈祷殿。2名のメカニック(僧侶)により、整備(交通安全のご祈祷)をしていただきました。
願いは一つ、無事故無検挙。恥ずかしながら生まれてこのかた、「ゴールド免許」を所持したことがありません。不動明王のご加護があらんことを。
<10:14>
ご祈祷を受けた後は、お楽しみの食事タイム。普段は激混みの川豊も、開店直後の早い時間のおかげか、すぐに入店できました。
祈祷を終える際に授かった御札は、立派過ぎて車内のどこに付けるか悩ましい。思案の末、ひと先ずはトノカバー上への設置と相成りました。

On Board Diagnostics機能を利用して、クルマの状況を走行中にモニタしたい。と言うことで、VW Golf7に装着したのが、本来はレーダー探知機として売られている「
設置したセンサーライトは、IKEAからOLEBYブランドで販売されている物。
思案の末、廃棄HDDから取り出した強力磁石が手元にあったことを思い出し、それを活用することに。方法は単純で、添付画像のごとく背面側の外側に、用意した強力磁石をあてがうだけ。効果有りです。
嵌めた後にはまだ雨に降られおらず、現時点では本モールを取り付けたことによる効果は不明です。一先ずこのままで様子を見ることにしますが、もしも期待した効果が得られなければ、リアハッチガラス専用のモール(YAC TS-244等)に変更することも考慮中です。


<9:37>
<10:57>
取説類を収納した状態で、外形はおよそ23cm×18cm×4cm。
車両本体の取説、DiscoverProの取説2冊、緊急Call説明書を収納し、まだ若干の余裕が有る状態。




<8:45> 東名・足柄SA

一昨日の連休初日は、彼岸会のために利用した関越道で大渋滞にはまり、マイッタです。
今回のコーディングは、ネット上でよく名前の挙がる横浜市内の店に作業を依頼。けれどその店は、コーディングに関するノウハウが少ないので、今後のコーディングは他店に依頼の見込み。
<7:08> 新東名・NEOPASA駿河湾沼津下り
日帰りでお祓いを受けるには、アツタならば往復700km弱。無理な走りをせずとも明るい内に帰宅でき、その距離感が心地好いのです。このため最近はBikeやクルマのお祓いと言うと、いつもアツタでお願いしています。
<11:42> 
今乗っている車は、納車から7年目となる今年、車検やらタイヤを始めとする劣化パーツの交換やらで、今後乗り続けるにしても結構な出費が見込まれるのです。そして4月からは消費税もアップ。
添付写真は、発注したのと室内装備が色も含めて同じものがたまたま展示してあったので撮ったもの。もしこの写真だけから車種を特定できたなら、相当なクルマ好きであること間違いナシ!
表参道での新春墓参からの帰路、わざわざ遠回りのルートを車で走り、お昼を食べに立ち寄ったのが Royal Host 桜新町店。








巨艦とのイメージから、敷居が高いと思われがちなBMW R1200RT。そんなRTへの敷居を、文字通りぐっと低くしてくれる貴重な存在が、河名シートの

550は車専用になってもらい、バイク用には660に代替わり。
本マウントの改訂版(V2.0 #01-065-0523-0)が最近登場。現物を触ってきましたが、着脱時の操作性やサイズの点では、改訂前の本モデルの方が優れているように思えます。
zumo 550は車専用になってもらい、バイク用には660に代替わり。
<11:51>
<15:49>
<9:40> 亀石PA 2
装着しているのは、オーリンズ S36PR1C1LB。
なぜ二つ目の C3 を調達したのか・・・それはタンデム走行において、Schuberth Rider Communication System (
いくらR1200GSに乗っているからとは言え、グローブにまで「GS」とのロゴが入ったBMW純正物を使うことにはチョットためらいが・・・
そもそもの始まりは、この秋に入手した BMW Systemhelm 6 が、期待以上に具合の良かったこと。同じFlip-upでも、C2やSHOEIのMultitecとは隔世の感。
今のところ国内では、BMW Japan経由での正規販売の目処が立たない「システムヘルメット6」。と言うことで、個人輸入。
よく見かけるオフロード系ブーツは、外見が派手なものばかり。それを嫌って、見た目は地味ながらも、機能・性能の点では申し分が無いこの「サンティアゴブーツ」を選択。
R1200GSにFTM-10Sを搭載する際の強い味方、河名シートの「FTM-10Sステー・リアタイプ」。FTM-10S本体の背面に写るパーツがそれ。