外気温度表示は6℃。チョイト涼し過ぎ!

外気温度表示は6℃。チョイト涼し過ぎ!

助手席から手の届く範囲(但しダッシュボード上は除く)に、走行中利用する“小物”を設置する台座が欲しい。そんな要望に答えるべく、ヘッドレストの支柱を利用して、シートの脇に“小物”のための台座を設けることに。
当初は、汎用品の金属ステー類を組み合わせて、お手軽に作ろうかなと。けれどそれでは、ヘッドレストの支柱を挟み込むように固定する部分を筆頭に、見た目がスマートでない。そればかりか、費用も思いのほか安くならないことが判明。
そこで見た目のスマートさ優先し、市販品のヘッドレスト・マウントを調達することに方針変更。けれど今回の目的において、“小物”を設置する台座部分の高さ位置は、ギリギリまで下げたい。但し前席中央のアームレストが上げられた状態でも、これにぶつからない範囲で。そうなると良く知られたRICHTERの物などは、アームの長さが短くて不適格。
そうした中で辿り着いたのが、今回購入した「モニターブラケット」。おそらく、ZHANHONGブランドのHeadrest Mount ZH-802と同じ物。それが送料税込みで、1,980円との納得価格。早速購入し、ヘッドレスト支柱に取り付けました。なお取り付けに際して、“小物”を設置するのに不要な部分は、購入したブラケットから外すなどしています。
添付画像にて、蛇腹のように見える部分は曲がりません。けれど可動軸が複数あり、台座部分の位置や角度を自在に調整できるので、困ることはありません。逆に曲がらないおかげで、揺れが少なくて良いと思えます。

<8:25> 山中湖・長池親水公園
今朝は、1時間近く粘りましたが、山頂付近に掛かった雲が取れません。それに8時を過ぎたら、アジア系外国人(必ずしも中国系にあらず)を満載した団体観光バスが何台も溢れ出てきたので、そろそろ撤退します。
<9:40> 道の駅どうし
道志の里は、桜も見頃!

雨が止んだ後のリアバンパー上部は、雨水によって寄せ集められた塵芥によって、汚れが目立ちます。ただでさえリアバンパー上部は、形状が幅の広い平坦であるため雨水が滞り易いのに、周辺部からも雨水がそこに流れ込みやすいので尚更です。そこで、集まってきた雨水をよそへと流す効果に期待して、傷付き防止用として販売されているプレートを装着。
当初は装着するプレートとして、厚みがあるABS樹脂製の物を、欧州から個人輸入しようかと考えました。けれどその送料が、パーツ本体とほぼ同じ金額!これには納得がいかず取り止め。
その代わりに、eBay経由で“Rear sill bumper cover plate”なるステンレス製プレートを購入。今回の物は、海外(香港)からの輸入なのに、なんと送料無料。本体の代金(US$54.00/約5,500円)だけで済む点が魅力。そして発注から2週間掛からずに届きました。
画像にてGOLFとのロゴ部分等が黒っぽい色で見えるのは、周囲が写り込んだためで、実際には鏡面仕上げでピカピカです。
鏡面仕上げの恩恵(?)で、光の当たり具合によっては、GOLFロゴの反転画像がリアハッチに映し出されます。
熱田神宮でのお祓い、そして守護ヒーローの鎮座に続き、霊的整備(?)の第3弾。
<9:43>
1時間半ほどの時間を掛けてたどり着いた整備工場は、成田山新勝寺 交通安全祈祷殿。2名のメカニック(僧侶)により、整備(交通安全のご祈祷)をしていただきました。
願いは一つ、無事故無検挙。恥ずかしながら生まれてこのかた、「ゴールド免許」を所持したことがありません。不動明王のご加護があらんことを。
<10:14>
ご祈祷を受けた後は、お楽しみの食事タイム。普段は激混みの川豊も、開店直後の早い時間のおかげか、すぐに入店できました。
祈祷を終える際に授かった御札は、立派過ぎて車内のどこに付けるか悩ましい。思案の末、ひと先ずはトノカバー上への設置と相成りました。
On Board Diagnostics機能を利用して、クルマの状況を走行中にモニタしたい。と言うことで、VW Golf7に装着したのが、本来はレーダー探知機として売られている「COMTEC ZERO 73V」。
本モデルを選択した決め手は、
・モニタ表示できるOBD情報の項目内容
・車内に設置した際のサイズ
・設置の容易さ
・OBD2接続ケーブルを含めての価格
ちなみにCOMTECの場合は、取締情報等のデータ更新が無料である点も、見逃せないポイントかと。
普段は「3連ミニメーター」タイプの表示モードにて、バッテリー電圧、ブースト圧、そしてGPS衛星捕捉状況の3項目を、常時表示させています。画面サイズが3.2インチタイプであるため、ダッシュボード上で存在が邪魔にならず、適度に見易くて良いです。また、配線は電源用ケーブルが必要なくてOBDケーブル1本だけで済むため、設置作業が楽です。
本体とOBD2ケーブルのセット購入に要した金額は、支払い金額(22,800円)から購入時に付与されたポイント(2,280円分)を単純減算すると、20,520円也。
既存のラゲッジルームランプは、右側手前にだけ設置されています。このためラゲッジルーム内では左側(特にその奥側)に光が届きにくく、照明の補強が必要でした。
そこで先達の方々のお知恵を拝借し、動体検知型LEDセンサーライトを、ラゲッジルームの左側奥に設置しました。

設置したセンサーライトは、IKEAからOLEBYブランドで販売されている物。
乾電池動作なので、電源配線が不要。設置に当たって準備することは、センサーライトの背面に面ファスナー(いわゆるマジックテープ)のフック側を貼り付けるだけ。それにより、ラゲッジルーム内のほどんどの場所へ、自由に貼り付け可能となる。
センサーにて動体を検知すると照明が点灯。動体を検知しなくなると、30秒ほど点灯した後に消灯。但し周辺照度のセンサーは備えていないので、周囲が明るい昼間でも点灯してしまうのは残念な点。
2個入り1セットで販売されていますが、1個当たりは約300円とお手軽価格である点も魅力の一つ。
<追加作業 2014.4.29>
利用しているLEDセンサーライトは、LEDや電池等を格納する前面側と、取り付けベースとなる背面側とに2分割できる構造です。この前面側と背面側とは、組み込まれた磁石が引き合う力だけで貼り合わさっています。
街中をおとなしく走っている分には全く問題無いのですが、ちょっと走りを堪能した後に確認すると、前面側が外れ落ちることがたびたび発生。ライトの設置位置と角度にもよるのでしょうが、横Gには弱い感じです。
そこで、走行中にライトの前面側が外れぬよう、最初は輪ゴムで前面側と背面側とを挟むことを考えました。けれどそれでは見栄えが良くないですし、輪ゴムの経年劣化も気になるところ。
思案の末、廃棄HDDから取り出した強力磁石が手元にあったことを思い出し、それを活用することに。方法は単純で、添付画像のごとく背面側の外側に、用意した強力磁石をあてがうだけ。効果有りです。
お祓いに続き、クルマに霊的整備(?)を施す第2弾!
Golfの「7」(セブン)から連想され“ウルトラセブン”に、守護神ならぬ守護ヒーローとして車内に鎮座してもらっています。

VW Golf7のリアハッチのガラス下端には、ボディとの間に結構な隙間が有ります。一方で、つい先日まで乗っていた前の車(ワゴンタイプ)においては、リアのガラス部も単独で開閉可能な構造だったからか、そうした隙間は無かったのです。このためGolf7ではその隙間部分にたまるゴミ等が、雨の後などに目立つので気になっていました。
そこで先人の方々のアイデアを参考に、ドアエッジ用のJ型モールを嵌めてみました。但し調達したJ型モール(SEIWA K240)は、厚み3mmまでのドアエッジ用の物。このため、Golf7のリアハッチガラスの縁を挟み込むように嵌めるのは、本来ならば厳しいのです。けれど力尽くでモールを開き、無理矢理嵌めています。そのおかげか、両面テープは利用せずとも、外れる素振りがありません。
嵌めた後にはまだ雨に降られおらず、現時点では本モールを取り付けたことによる効果は不明です。一先ずこのままで様子を見ることにしますが、もしも期待した効果が得られなければ、リアハッチガラス専用のモール(YAC TS-244等)に変更することも考慮中です。
交通安全週間のさなかではありますが、箱根大観山→山中湖→道志みちと言ったルートを走ってきました。その際に活躍したのが、GPSロガー「Bad Elf GPS Pro」とiPad。

走行中にもリアルタイムで、デジタル地図上での走行軌跡を表示させるのはモチロンのこと、時系列に速度や標高の変化を確認できて重宝します。

さらに走行後には、走行軌跡をGoogleEarthに表示させると臨場感抜群です。

<9:37>
この日は、久しぶりの大観山。道端には雪が残っていてビックリ!
<10:57>
ここもお気に入りのビューポイント、美華ガーデン(その後名称変更→ 富士松展望レストラン)。
取扱説明書類をGolfのグローブボックス内に収納するに当たっては、コンパクトで使い易いことが優先。しかし残念なことにGolfに付いてきた2つの収納ケースは、厚みがあったり開く口の方向が悪かったりで、そうした要望に応えてくれません。
そこで活用しているのが、今は手元を離れた車からの転用となるBMW純正ケース。車の安全装備に関する規格同様、取説類にも統一規格があるのかと思えるくらいにピッタリで、重宝しています。
取説類を収納した状態で、外形はおよそ23cm×18cm×4cm。
車両本体の取説、DiscoverProの取説2冊、緊急Call説明書を収納し、まだ若干の余裕が有る状態。
VW Golf7の車内に装着するフロアマットは、純正品ではなくHOT FIELDから、カジュアルチェックモデル(チェックゴールド柄)を5点セットで購入。
フロントとリヤ(センター含む)がセットになってこの価格(¥13,860)は、抜群のコストパフォーマンス。ブランド名の表示が控えめである点も好印象。
選択できる色のバリエーションがもう少し豊富にあったなら、申し分なかったです。


法規上は、高速道路上での駐停車時には設置義務があるものの、積載義務では無い。そのためか、カタログ上はクルマの標準装備ではなく、オプション品の扱い。
必須の装備品とも言えるのに追加購入せねばならぬのは、どうにもしゃくな話。なので、今は手元を離れたクルマの積載品を転用。
BMW純正品(#6770487, GEBRA)なれど、EU規格27R03準拠品であるためか、Volkswagenでも収納場所にピッタリ嵌まってます。ケースの色が、よく見る赤ではなくて青なのは、ポイント高い?


走行軌跡を記録するのみならず、走行中にもリアルタイムに表示させたい。そんな望みを叶えてくれるのが、GPSロガーとタブレット端末。
以前は、PND(Garmin Zumo)やiOSデバイス上でGPSアプリ(GPS-Trk2)を利用していました。けれどそれらは、帯に短したすきに長し。
そこで手元にあったiPadを活用し、このGPSロガー“Bad Elf GPS Pro”とを、連携運用させることに相成りました。GPSロガーとiOSデバイス上の記録表示アプリとを別体にて運用することで、使い勝手が大幅に向上しています。

<8:45> 東名・足柄SA
予想外でしたが、結構混雑しています。学校は、まだ春休みだからですかね⁈
<9:47>
今日の遠征目的は、富士山麓の某所にて、クルマの写真撮影。


一昨日の連休初日は、彼岸会のために利用した関越道で大渋滞にはまり、マイッタです。
けれど連休最終日の今日は、道はいたって順調で、家を出てから1時間ほどで海の上。
Daytime Running Light 昼間点灯。
長らくBikeで馴染んでいたので、昼間でもヘッドライトを点灯することに違和感は無く、被視認性向上を期待できることから大歓迎。ところがせっかくの有用な機能が、Golfの国内標準仕様では無効化されている。そこでコーディングにて、DRL機能を復活。
今回のコーディングは、ネット上でよく名前の挙がる横浜市内の店に作業を依頼。けれどその店は、コーディングに関するノウハウが少ないので、今後のコーディングは他店に依頼の見込み。
<7:08> 新東名・NEOPASA駿河湾沼津下り
朝から牛タン定食にて、しっかりエネルギー補給。そして更に一路西へ。
新たな乗り物を手に入れましたので、お祓いをしてもらいに向かいまする。
<11:07> 熱田神宮
お祓いを受けました。
日帰りでお祓いを受けるには、アツタならば往復700km弱。無理な走りをせずとも明るい内に帰宅でき、その距離感が心地好いのです。このため最近はBikeやクルマのお祓いと言うと、いつもアツタでお願いしています。
伊勢へは以前にBikeで日帰りをしてますけれど、明るい内に帰宅するためには気合いと集中力の持続が必要でして、今回のように連れを伴う場合には、厳しいかなと言った感じです。
<11:42> あつた蓬莱軒・神宮店
宿願を果たし「ひつまぶし」。
<追伸>
お祓いを受けるといただける交通安全ステッカーは、リアシートのヘッドレスト後部に設置。

今乗っている車は、納車から7年目となる今年、車検やらタイヤを始めとする劣化パーツの交換やらで、今後乗り続けるにしても結構な出費が見込まれるのです。そして4月からは消費税もアップ。
と言うことで、乗り換えを決断したのがつい先週のこと。
それから急遽、世の中の事情を調べ始めたわけですが、評判の良いモデルは増税前に納車可能がなかなか困難。けれど色を若干妥協することで、3月中に納車可能なものをなんとか本日確保。
添付写真は、発注したのと室内装備が色も含めて同じものがたまたま展示してあったので撮ったもの。もしこの写真だけから車種を特定できたなら、相当なクルマ好きであること間違いナシ!
今日は、後に用事が控えていたこともあり、駐車場所の確保に不安を抱えつつも、初めて車で西荻へ。けれど、100円/20分の場所(エコロパーク西荻第3)をすぐに確保できたので、開店15分前には店に到着、私らが一番乗り。
そのすぐ後に他のお客も続々と集まりだし、開店時点では行列10人となりました。
表参道での新春墓参からの帰路、わざわざ遠回りのルートを車で走り、お昼を食べに立ち寄ったのが Royal Host 桜新町店。
業績V字回復を牽引すると話題になっていたRoyal Host東京本部の直下です。
正月はファミレスも空いているだろうからこの機会に、なんてヨミは甘かった・・・店は激混み!
<13:19>
久々の井の頭公園酔い覚まし休憩。
何度も来ている割りに、今日初めて気づいたことが、一つ。それは、写真に写る自転車置き場。
野外ステージと池に挟まれたこの場所は、写り込んだ看板を見てわかるように「駐輪禁止」。それにも関わらずたくさんの自転車が、地面に線が引いてあるわけでも無いのに、間に通路を確保しつつ綺麗に整列してならんでいること。とっても不思議な光景!

#walking
いつの間にやら車検です @HD新宿
全然乗ってあげられていない (^^;;

昨日(10月20日)は、久し振りのBike旅。もう10月も下旬なれど、蓼科「もうもう」のソフトクリームは旨かった!
<6/23 11:39> ナーランダ Nālandā


<6/23 15:28> 西浜キャンプ場

<6/24 9:16> 道の駅あつみ



DOKENの薄型パニアケースリッドは、混雑した道路から逃れられない国内事情においては、必須アイテム。
巨艦とのイメージから、敷居が高いと思われがちなBMW R1200RT。そんなRTへの敷居を、文字通りぐっと低くしてくれる貴重な存在が、河名シートのプレステージR-RT。
巨艦を操る楽しさを教えてくれます。
<6:36> 関越道の上里SA
吉野家豚丼を食べ終わったところ。出発してから、ほぼ1時間が経過。良いペースできています。この後は、榛名山方面に向かう予定です。
<7:47> 榛名山湖畔
標高が1000mを越えると、気温もチョットは涼しくなったけど、日向は暑い!今も、日陰を探して書き込んでます。この後は、ここで写真撮影を少ししてから、草津方面に向かう予定です。
<9:35> 道の駅「草津運動茶屋公園」
先程の榛名山湖畔には、結局8時半頃までいて、その後は榛名山北麓から国道406号須賀尾峠を経て、ここに到着。ここも標高は1000m以上あるはずなんだけど、気温表示は既に27℃。暑い!
<11:09> バラギ湖畔
嬬恋パノラマライン途中にあるバラギ高原に立ち寄って、プチ撮影会。日陰の無い場所での撮影会はツライ(^^;
<12:29> 蓼科「牛乳専科もうもう」
今日のお昼は、ソフトクリーム1個。
<13:47> 道の駅「こぶちざわ」
この後は、小淵沢IC から中央道にのって帰ります。


550は車専用になってもらい、バイク用には660に代替わり。
ナビとしての機能はもちろんのこと、携帯電話の操作&中継機能が大いに役立っています。特に、電話帳と連動して相手名称を表示できる点が秀逸。
TOURATECH Handlebar mounting ZUMO 660 lockable
本マウントの改訂版(V2.0 #01-065-0523-0)が最近登場。現物を触ってきましたが、着脱時の操作性やサイズの点では、改訂前の本モデルの方が優れているように思えます。
zumo 550は車専用になってもらい、バイク用には660に代替わり。
TOURATECH Handlebar mounting ZUMO 660 lockable

本マウントの改訂版(V2.0 #01-065-0523-0)が最近登場。現物を触ってきましたが、着脱時の操作性やサイズの点では、改訂前の本モデルの方が優れているように思えます。
いつの間にかバスが進化していたことを、知らんかった。停留所では、一時的に車体左側(乗降口側)の車高を下げて、乗客が乗り降りをしやすくする仕組みが備わっていたとは!
<補足>
「ニーリング機能」と呼ぶのだそうな。kneelingとは、ひざをつくの意。乗り降りがしやすいように、バスがひざまづく感じなので、まさに言葉通りかと。
道路上に設置された路面温度表示を見て、路面凍結による転倒に怯えつつも、バイク(BMW R1200GS)を走らせ訪問した甲斐がありました。
この日この時に撮れたこの富士山写真は、その後の人生において随所で大活躍。
撮影場所:山中湖親水公園(長池親水公園)
撮影時刻:2010年11月19日 9:33

<7:57> 談合坂SA下り
一言「寒~い (*_*)」
<12:16> 道の駅「どうし」
ガソリン補給の後、道を戻って籠坂峠経由で山中湖へ再び。そして「道志みち」を走って今に至る。
この後は、山越えをして都留ICから高速にのる予定。最後は談合坂に立ち寄って、信玄餅を(^^)v
<13:16> 談合坂SA上り
予定通り「餅」をゲット。あとは最後のひとっ走り。
<7:18> 海老名SA下り
冷え込んだ今朝は、最近の定番だつた牛鍋丼ではなくて、体内での発熱を促進すべく、肉がより多めの牛丼 (^^)v
<8:25> 大観山
気温はおよそ10℃。寒いのはモチロンだけど、それよりも風強し、ビュービュー(>_<)
<8:43> 道の駅「箱根峠」
吹きっさらしの大観山から、逃げるように降りてきました。気温はほとんど変わらなくても、しのぎやすさはだいぶ違います。
<11:44> 道の駅「どうし」
暖かいポトフを食べてホッと一息。暖かいのは良いのだけど、具材のキャベツが青臭いのはいただけない(ToT)
<13:33> 談合坂SA上り
道志みちを藤野近辺まで走った後、県道35号にて秋山郷経由で都留ICに至り、中央高速にのりました。3時前には帰宅できると思います。またまた「軽井沢バーガー」をゲットしました。
東名高速は、山梨県を通ってないと思う(たぶん)。
<7:33> 東名足柄SA下り
途中の海老名SA にていつもの牛鍋丼を食べた後、今はこちらで小休止。気温は15℃程ですが、防寒インナーを外した秋冬ジャケットでしのげてます。
今日この後は、沼津ICで降りていつもの伊豆へ向かうか、牧之原ICで降りて奥大井の寸又峡へ向かうか思案中f(^_^;
<9:13> 牧之原SA下り
結局、行き先は寸又峡を選択しました。正確には、道の駅「奥大井音戯の里」のスタンプ台!
<12:42> 富士川SA上り
富士宮焼きそばラーメン?なるものを食しています。
<14:06> 海老名SA上り
富士川SAを出てからほぼ1時間。まぁまぁのペースで来てるかな。
(補足)
上記SA間は区間距離がほぼ100kmなので、平均時速が毎時100km。と言うことは、実際の巡行速度が・・・
<8:22> 箱根大観山
乳白色の霧の中にいます。今までここに来た中では、一番の濃さかも。せっかく、東名集中工事をものともせずにやって来たと言うのに…
予定では、いつもの試走コース(伊豆スカイライン)をこのあと走るつもりでしたが、それは取り止めて道志方面を回って帰ることにします。
<10:07> 道の駅「どうし」
途中の籠坂峠では雨粒がパラッときて、空も暗いしどうなるかと危惧されましたが、ここら辺りは薄日もさしていて、何とか大丈夫そう。
<11:48> 談合坂上りSA
道志の後、真っ直ぐ帰るのはもったいなかったので、相模湖手前の藤野近辺でUターン。秋山郷を走り抜け、大月ICから中央高速にのりました。ここからあとは、素直に帰ります。
<13:10>
自宅で食パンなう。最後は、バイク置き場の入口前で道路工事と言う一波乱があったものの、工事関係者の協力を得て、無事にバイク搬入完了。
<7:13>
談合坂SA なう。朝の散歩でここまで来ましたが、渋滞はしていないものの道は混んでいるし、体調は万全でない(寝不足)なので、このままそそくさと帰ります。
<8:03>
再び談合坂SA なう。とは言ってもさっきは下りで今は上り。都留ICでUターンしてきました。ちょっとスイーツを仕入れました。あとは真っ直ぐ帰ります。
リコール作業の仕上がりに不備があり、バイク屋に逆もどり。とは言っても単純作業なので、すぐに終わる予定。
<6:34> 海老名SA
初吉野家牛鍋丼。東名集中工事のことを忘れてた(>_<)
<7:07> 平塚PA
駐車エリアに停まっていた二台の乳癌マンモグラフィー検診車、大型の車なんだけどいずれもドライバーが女性だったのには驚き(@_@)
<8:01> 箱根大観山
天気良し良し!けど、気温は15℃ほどしかなくて、ちょ~っと寒い(*_*)
ここに上がって来る途中、道の真ん中に猪(野生?)が三匹固まってうずくまっているのに遭遇、超ビックリ(@_@)
<8:47> 伊豆スカイライン亀石PA
これまでは暑さをしのぐため、貴重な木陰を探してバイクを停めていましたが、今日は暖かさを求めて日向に停車q(^-^q)
<9:40> 亀石PA 2
定番コースでの試走を一回終えて戻って来ました。スプリングの調整を変えて、更にもう二三度走るつもりです。
<10:29> 亀石PA 3
またたび戻って来ました。もう一度だけこの定番コースを試走しようか思案中f(^_^;
<10:59> まだ亀石PA
いざ走り始めようとしたらば、メールの着信。ヤフオク落札者からの連絡でした。
ドキドキ(@_@)しながら、スマートフォンにて手続き実行(^^)v
<12:04> 亀石PA 4
今日はこれで切り上げて帰ります。
<13:33> 海老名SA
只今ランチを食べ終わって一息。
集中工事の東名は、これまでのところ車線規制はあるものの、車の流れは順調(^_^)v
<10:37>
総武線各駅停車なう。リコール作業のバイクは預け、長い1日の始まりです。
<10:48>
外を歩いていると暑いくらいだけど、電車の中はエアコン効きすぎ!新宿から各停なので、長く乗っていると寒~い(>_<)
<12:46>
ようやく秋葉を脱出して新宿へ。海洋堂が定休日だったのは想定外(ToT)
<13:49>
マンガを6,000円分仕入れて、ルミネ内のスタバにて時間調整中。
三連休の最終日、昨日までとは打って変わって、道路は高速も都内一般道もガラ空き(^-^)v
三連休の朝、高速道路の渋滞情報を見て、出掛けなかったことを納得させている>自分
装着しているのは、オーリンズ S36PR1C1LB。
私なんぞには宝の持ち腐れになるのでは?と危惧されたフルアジャスタブルモデル。しかし良い方向に予想が外れて、こいつはとてもオモシロイ! バイクで遊ぶ楽しみが、また一つ増えたと言った感じ。
ちなみに取り付けたモデルは、S36PRCLBシリーズの中でもHD219。これはショック全長が12インチであり、ハーレー・ダイナ・ローライダーFXDLのスタンダード長と同じ長さ。サスペンションのストローク量を減らしたくはないのと、車体姿勢を変えたくはなかったことからの選択。
また、リザーバータンクの配置を前方側にしてあるのは、HD純正の着脱式サドルバッグとの干渉を避けるため。
<追伸 2010.10.5 13:15 twitter>
uno per uno なう。オーリンズのスプリングを交換作業中。果たして成果はいかがなりますことやら!? ちなみにこのつぶやきが、私の初外ツイート!
なぜ二つ目の C3 を調達したのか・・・それはタンデム走行において、Schuberth Rider Communication System (SRC-System)の恩恵にあずかりたいから。
けれども最近のユーロ安が無かったら、国内では「ホワイトストリーム」と名付けられたこのモデルを選択することは無かったことでしょう。
いくらR1200GSに乗っているからとは言え、グローブにまで「GS」とのロゴが入ったBMW純正物を使うことにはチョットためらいが・・・
けれども、Rallye 3 が登場して型落ちになり定価3割引との値札が付いたことで、その「ラリー2グローブ」が今は手元に。
まだ街乗り程度でしか使っておらず、「Rallye」と名付けられたその真価を見極めるまでには至っていませんが、予想外に良い感触。
ウィンドシールドは、純正のデタッチャブルタイプをしばらく使用。しかし、ハーレーではよく見かけるそのノッペリしたデザインが、結局は私の性に合わずこのたび交換。
そして新たに装着したのが、CHIC DESIGN社製のビキニカウルTEERA。
