冬至の日の出 令和七年

世の中には現行の新暦1月1日ばかりか、旧暦での年初めを祝う方々もおられるとのこと。

太陽の恵みで生かされている一人としては、昼間の時間が長くなり始める冬至の今日こそ、“太陽再生の日” とでも呼んで、新たな年の始まりを祝うに相応しいと思えてなりません。

写真は今朝の日の出時刻10分後。