ロジクールのトラックボール MX ERGO MXTB1s(写真左) を、表面素材の加水分解劣化には妥協しつつ、使い続けて8年間。最近は、範囲選択が意図せず解除されてしまう不具合が起き始めた。
そこで新たに導入したのは、MXより1万円ほど安い点が決め手となり、ERGO M575SP(写真右)。カスタマイズ性で劣る点は妥協しました。

ロジクールのトラックボール MX ERGO MXTB1s(写真左) を、表面素材の加水分解劣化には妥協しつつ、使い続けて8年間。最近は、範囲選択が意図せず解除されてしまう不具合が起き始めた。
そこで新たに導入したのは、MXより1万円ほど安い点が決め手となり、ERGO M575SP(写真右)。カスタマイズ性で劣る点は妥協しました。
