Appleの初売りにて MacBook Air 13″ M4 1TB を調達したことで、不要となったのが MacBook Pro 14″ M1 1TB 2021。本日はそれを、新宿の買取業者イオシスにて 106,000円で売却(その内の3,600円は直後にル・モンドでステーキに変身)。


Apple Trade Inでの下取り(見積額7万2千円)よりかは断然お得。

Appleの初売りにて MacBook Air 13″ M4 1TB を調達したことで、不要となったのが MacBook Pro 14″ M1 1TB 2021。本日はそれを、新宿の買取業者イオシスにて 106,000円で売却(その内の3,600円は直後にル・モンドでステーキに変身)。


Apple Trade Inでの下取り(見積額7万2千円)よりかは断然お得。

楽天カードとの縁を切るべく、チャットで解約を申請し、その3日後には解約手続き完了との連絡が来た。
けれどカード利用が不可になっただけで、銀行口座決済が未完了のカード利用分は、即時処理とはならぬ模様。月末の引き落とし予定日迄待たねばならず、楽天銀行口座の解約も遠のいてしまい残念。

丁度ひと月前には、Mac mini導入での2画面体制も想定されたけど、結局はMacBook Air 13″導入による3画面体制となりました。
運用スタイルに変更が無い点はストレスフリーで良いけど、新鮮味に欠ける点が玉に瑕かな。けどCPUがM1 Pro→M4となり、起動時の素早さなんかでは処理性能向上を感じられます。

SBI新生銀行のSBIハイパー預金は、総預金残高が1兆円に達しそうな勢いですね。
私が預け入れているのは、優遇金利対象となる上限金額の百万円だけであり、それは1兆円の百万分の一。さしずめ私は、“1ppm” の預金者と言ったところかな。

Apple初売りで購入のMacBook Air M4が届き、macOS 26.2へのアップデートを含め、移行アシスタントでのデータ移植(MacBook Pro M1から500GB弱)による初期設定の作業は、1時間ほどで完了。
その際、Thunderbolt 4 ケーブルで新旧Macを接続したことが、作業時間短縮に多いに貢献してくれた模様。

新年営業二日目の桜上水 船越は、開店時刻で16人待ち。
私の今年一杯目は、限定醤油味系 “中華麺” (中盛り)+チャーシューハーフ+皮ワンタン5枚で1600円。同じ値段の “特製” と違い卵は付きませんが、ワンタンの多い方が好きなんです。

楽天カード解約をチャットで申請したのが3日前。本日、解約手続き完了との通知が届く。意外だったのが、クレジットカードに付帯したEdyの扱い。カード解約後も利用可能と読み取れる通知の文面。
そこでものは試しと、先ほどそれこそ十年ぶりにEdyをレジで提示したら、残高32円を使い切れてスッキリ。

不要となった既存機器を売却すべく、買取業者のWebサイトを眺めていて驚いたことが一つ。それは、今回のApple初売りにて22万円強で購入したばかりのMacBook Air 13″ 1TBよりも、2年も前に22万円弱で購入のiPad Pro 13″ 256GBの方が、買取価格は高いこと。
iPadは中古でも値崩れしないものなのかな。


ASCII.jpの昨日付けWeb記事「2026年“最強銀行4天王”を本気で選んだ」は興味深かった。
けれどSBI新生銀行のSBIハイパー預金を紹介するのに、同預金における最大の弱点であるは優遇金利対象が上限百万円、との点に一切触れていない。記事の信頼性を損なう行為だと思うけどね。


全額Apple Account残高支払いで、MacBook Air(在庫に無いカスタマイズ品)を発注したのが、初売り開始直後の1月2日深夜。その73時間後にようやく、保留中から抜け出て決済処理が完了の模様。
次回以降に同残高支払いで発注する際、合計額が同残高の上限(今回は30万円)を超える場合の教訓としたい。

初売り開始直後に、MacBook Airを全額Apple Account残高払いで発注。その時点では、iPad Pro 13″の買い替えでiPad Airも発注する気満々。
けれどApple内での処理が遅く、10%コード付与キャンペーン期間内に同残高へ追加チャージできない。そんなケチがついたので、今回のiPad買い替えは断念します。
機能が劣ることには妥協して安さから、ロジクールのトラックボール M575SP を導入したのが2ヶ月前。
けれど結局は MX ERGO S MXTB2d を、AmazonスマイルSaleにて14,980円(+1,348point)で買ってしまいました。私にとり横スクロール機能は必須と、今更ながら自覚した結果です。

花粉症の季節本番を前に、今朝からのAmazonスマイルSaleにて、ポイントアップ対象分野の空気清浄機ダイキンMC556A-Wを、居間用に調達。
これまで居間では、外観や機能が気に入りBlueAir Protect 7410iを4年間愛用してきたけれど、小音量ながらカタカタと異音が聞こえ出したので、別部屋へと移動。


Apple初売りでの購入は、全額をApple Account残高支払いとしたい。
既にMacBook Airはそうして発注完了。けれど同残高からの引き落とし処理が、Apple内では現時点だと未完。このため上限が30万円である同残高への追加チャージができず、iPad Airの発注もできないことに今は悶々としているところ。

Apple初売り令和8年での調達は、2つの13″ Air。それは MacBook と iPad。現在手元に有るのは2つとも Pro モデルですが、今後は高度な機能性能より、必要能力確保の上での身軽さを重視と言ったところ。
この流れからはこの秋に買い替え見込みの iPhone も、現在の Pro MAX から Airモデルになる予感。

令和八年 元旦 初日の出は、低い雲に遮られてチョット残念でした。


大晦日の夜に今年を振り返ると、重複して訪問したラーメン店でダントツなのが、桜上水の船越さんで17回。次点が千歳船橋の中華そば西川さんで3回。ラーメン猛者の方々にはとても敵わない訪問回数ですが、美味しい一年をありがとうございました、来年も期待しています。
特に船越さんの限定醤油味系に!


大晦日の本日、楽天銀行から適用優遇金利のお知らせメールが届いてた。同行の優遇金利は、来年2月以降にも改定予定なれど、今のご時世において他行に比べてショボ過ぎます。
金利の低さもあるけど、利用頻度の少ない楽天カードと縁を切るのに合わせて、同行の口座は近日解約の見込みかな。

この時期、悩まれる方も多いと思われるのが、渡すお年玉の金額。私の場合は数年前、年子の姉弟に渡す金額の差別化で悩み、単純なルールを決めました。それは、お年玉金額 = 数え年 x 千円。低年齢の子供にはこの基準だと相場より多くなりますが、そこは親御さん自身が臨時収入にしていただければと。

MicrosoftのOffice系アプリ(現行名称Microsoft 365 Personal)を、年額払いで長年使ってきた。けど昨今は値上がりが甚だしい。セール時期に年額1万円弱で複数年分購入していた現契約が切れる来年夏以降、Microsoftとは無料版で済む範囲でのお付き合いに留める見込み。

SBI新生銀行の「SBIハイパー預金 金利最大10倍キャンペーン」の特典には、キャンペーンにエントリーが必要。自身でも危うかったのは、SBIハイパー預金口座の開設にて、エントリーも済んだ気になっていたこと。先ほど念の為にとエントリーの操作をしたら、受付確認メールが “初めて” 届いてしまった。

「来年の事を言うと鬼が笑う」とも言われますが、来年こそはXserver Domainで、「.red」等の色モノ?系ドメイン移管の受け入れを始めて欲しいです。
同系ドメインの新規登録や更新は既に可能なのですし、国内ドメイン取得サービスでNo.1の実績を標榜しておられるくらいなのですから。


PayPay銀行の口座解約で、auじぶん銀行への解約代わり金の振込を今朝確認。
今回の解約金の預入先には、他行宛振込の手数料免除が無くて、預金引き出し時の使い勝手が悪いセブン銀行を利用しなかった。同行の冬のキャンペーン定期預金は、3ヶ月の短期で金利が年1.3%なのは魅力だったのですけどね。

今日の東京都心(標高25m)は今季初の冬日で、5:40に-0.3℃とのこと。
一方で、都心から約10km離れた今の住まい(標高39m)だと、屋外に駐車しているクルマの車内に置いた温度計の記録は、7:00前後にこちらも今季最低の-1.5℃。温度の違いは、機器精度のせいなのか、はたまた地理的要因か。

Apple初売りの予告を受け、手元のMacBook Pro 14″ 1TBの置き換えは、MacBook Air 13″ 1TBでほぼ確定。
対抗馬Mac mini 1TBの場合だと、もらえるギフトカード額が1万5千円少なく、今の運用方法維持には約2万円のTouch ID搭載キーボードを調達要。このため両者の実質調達価格差は、約3万5千円に縮小。

年の瀬も迫り、今年は利用銀行を増やし過ぎたかと反省。そこで、予告された年0.6%の金利は期待外れなPayPay銀行口座を本日解約。前述の振込限度額変更はその下準備。
旧ジャパンネット銀行時代は、ヤフオク売却代金振込先として利用。最近では、流動性預金の分散預け入れ先の一つだったのですけどね。


PayPay銀行が認証手段として推し進めているのが、トークンアプリ。振込限度額変更で利用すべく同アプリをスマホに登録したら、アプリ登録後72時間の待機を要求されゲンナリ。
ジャパンネット銀行時代からのカード型トークンがまだ手元に残っていたのを、アプリ登録後に気づいたのは痛恨の極み。


島根銀行しまホ!が予告の普通預金金利は年0.70%。一方で、みんなの銀行が予告の有料会員向け金利は年0.80%。この金利差だと、後者が会費考慮の実質利息で前者を上回るには、904万円以上の預け入れが必要。

この状況だとみんなの銀行の利用は、新規口座開設特典が有効な期間と預金額だけになりそう。

流動性預金口座の特別優遇金利は、その対象残高を百万円迄とするのが、どの銀行でも定番なのですかね。
◇みんなの銀行の貯蓄預金(4ヶ月・年利1.3%@一般預金者)
◇あおぞら銀行の普通預金(年利0.50→年利0.75%)
◇SBI新生銀行のSBIハイパー預金(3月末迄・現時点で年利1.5%の見込)

みんなの銀行から「お友だち紹介プログラム入金」との謎メールが届いて驚いた。新規口座を昨日開設した際、紹介制度は利用していない。
けれど取引明細の入金履歴にも、お友だち紹介特典とある。どうも「新生活を応援!特別金利キャンペーン」での特典が、不適切な名称で入金された模様。


「金」が最高値との報道を見るにつけ、銀行預金の金利動向に気配りするのがアホらしくなります。
縁あって手元に残る金貨2枚にしても、今年の年初からだけでも買取価格が、既に合計で50万円ほど値上がり。この金額を銀行利子で稼ごうとすると、どれだけ預け入れをせねばならないことか…

みんなの銀行が、有料会員向け貯蓄預金の金利を年0.80%にすると予告。一方で、auじぶん銀行が予告している金利は年0.65%。この金利差だと、前者が会費考慮の実質利息で後者を上回るには、602万円以上の預け入れが必要。
みんなの銀行の利用は当面、ことら送金許容額の範囲にとどめるつもり。

冬至の昨日は、雨雲が抜けきらずイマイチの夜明けでした。なので改めて今朝、地元気象台による日の出時刻とされたその5分後(この投稿の丁度1時間前)に撮影したのが添付画像。昼間の時間が長くなり始めたことを知らしめるに相応しい “初日の出” でした。

SBI新生銀行が、SBIハイパー預金の通常金利を年0.50%に上げると予告。けれど上乗せ金利の対象残高が百万円迄な点の変更が無い点は、とても残念です。
このままでは仮に金利が “大関2.50%” になっても、預け入れ上限の無いセブン銀行の短期定期預金(3ヶ月もの年利1.3%)に、利息で負けているので。

世の中には現行の新暦1月1日ばかりか、旧暦での年初めを祝う方々もおられるとのこと。
太陽の恵みで生かされている一人としては、昼間の時間が長くなり始める冬至の今日こそ、“太陽再生の日” とでも呼んで、新たな年の始まりを祝うに相応しいと思えてなりません。
写真は今朝の日の出時刻10分後。

別にファンではないけれど、『阪神タイガースよ、ありがとう』と言わせていだたきます。
本日auじぶん銀行から受け取った利息額は、五百円玉硬貨1枚分ほどに過ぎませんが、年3.9%との超高金利?を僅かな期間ながら味わわせていただきました。


先日更新したマイナンバーカードでは、運転免許証、保険証、銀行手続き等で恩恵を覚える私でも、同カードに関して唯一不満なのが暗証番号等の呼称。添付画像のものが正式呼称とのこと。
数字4桁のものは1つにまとめて “暗証番号” とし、英数字6~16桁のものは “パスワード” とでもして欲しかった。

土曜の午後に自動録画されたグルメ・音楽バラエティ番組を、今朝になって流し見していたら、TV画面にauじぶん銀行のCM。
普通預金の金利が年0.55%であることや、1千万円預けた場合の利息等々を見せられ、まるで深夜の通販番組のテイストで預金勧誘かと驚いた。

DCカードとMUFGカードの統合で誕生したWebサービス「MDC」は、My Digital Connectの略であるとのこと。
これはスリーダイヤの三菱として、会社名を現在の三菱UFJニコスから、将来は三菱ダイヤモンドクレジット Mitsubishi Diamond Credit に改名することへの伏線かな。

今日は個人的に “節目の日” であったことから、お昼は連れ立って近所の焼肉屋へ。「肉の玉手箱」なるセットが秀逸でした。

日銀の金融政策決定会合での追加利上げ決定が、早速影響したのですかね。あおぞら銀行が、上限は百万円ながら、普通預金の金利を年利0.75%に上げるとのこと。
同行以外にも、金利が高いことで私も利用している銀行がいくつか有り、それらの動きが気になるところです。

今日の運転免許更新で一番困惑したのが、マイナンバーカードの署名用パスワード入力操作。係員から渡されたタッチペンにて画面操作するのだけれど、その反応がすごく悪い!
最初は、入力文字を表示させずに操作していたので画面反応の悪さに気づかず、パスワードを覚え間違えていたのかと焦ったヨ。
運転免許証更新の後は、10分程歩いて中華そば西川@千歳船橋へ。ワンタン中華そば 1600円 & 味付き替え玉 380円を堪能。
4ヶ月前や半年前の西川は、平日の朝でも、桜上水の船越並みに混んでいました。けれど今日の西川は、寒くなって客足が落ちたのかそれとも偶々か、開店時刻でも4名待ちだけと余裕。


自宅から20分弱歩いて、環八沿いの警察署へ。ひと月前に予約していた運転免許証更新。講習開始の待ち時間も含め、1時間少々で完了。
今回得られたのは、私の人生で超稀有な “ゴールド免許証”。それは大事にしまっておきます。その代わりに普段持ち歩くのが、マイナ免許証としてのマイナンバーカード。

Apple推奨のiPhone充電方法とバッテリー劣化に関する記事が、昨日のCNETに挙げられていた。同記事の筆者は、充電を80%に制限しても、バッテリー寿命延長の助けにならないと結論づけている模様。
筆者とは異なりヘビーユーザーでない私の場合は、添付画像のごとき現状なので、記事とは逆の結論かな。

師走も半ばを過ぎ、ここ迄来ると各銀行の新たな預金獲得キャンペーンは無さそう。
そこで新規口座開設したばかりのセブン銀行に、3ヶ月もの年利1.3%の短期定期預金を預け入れた。その満期利息額は、SBI新生銀行のSBIハイパー預金で金利が “大関2.10%” になった場合の利息よりも多い見込。

東京アプリの都民参加型最終検証に参加し、東京ポイント500円分が付与されてた。
期限が「12月31日」とあるのを見て、よく使う “au PAY 残高” に交換すべく今しがたした操作は、早朝のおかげかスムーズに完了。
けど画面記録をよくよく見たら、期限は「2027年」でだいぶ先だったのですね…


セブン銀行3ヶ月もの定期預金を利用すべく、新規口座開設。銀行アプリでマイナンバーカードを読み取り、簡単に済むかと思いきや苦労した。
銀行アプリが、住所の正式表記に対応できていない。マイナンバーカード読取結果の住所番地を、正式表記とは異なる不自然な位置で区切り直す修正が必要だった。

SBI新生銀行のSBIハイパー預金は、金利上乗せ期間が来年3月末迄。すなわち、今なら3ヶ月もの定期預金とほぼ同等。その金利は、12月12日時点で総残高が6千億円を突破したことで、今なら年利0.84%相当とのこと。
だけど現時点では、セブン銀行(3ヶ月もの・年利1.3%・預入上限無し)に負けている。

今朝の桜上水 船越は、開店時刻で19名待ち。 塩チャーシューメンのハーフ&ご飯が1600円。
今日は、以前のように先にご飯全部を食べ切らず半分だけにし、麺を食べ切ってから残りのご飯をスープと合わせていただくスタイルにしたところ、これが大正解。食べ終わった時点での満腹度合いがベストでした。
