2月8日は最高気温2℃との予報。この辺りでは稀に見る “極寒🥶” の見込みなので、天気が良い今日のうちに衆議院議員選挙の期日前投票。
今回の投票所入場整理券は、これまでの封書方式と異なり、はがき1枚と至ってシンプル。経費も少なくて済みそうなので、今後の選挙もこの方式で十分かな。

2月8日は最高気温2℃との予報。この辺りでは稀に見る “極寒🥶” の見込みなので、天気が良い今日のうちに衆議院議員選挙の期日前投票。
今回の投票所入場整理券は、これまでの封書方式と異なり、はがき1枚と至ってシンプル。経費も少なくて済みそうなので、今後の選挙もこの方式で十分かな。

先々月セブン銀行に口座開設した特典千円相当が、本日付与された。また同口座をセブンカードの決済に指定したことでの特典5百円分相当も、本日迄に付与された。それらはnanacoに集約して、近日使い切るつもりです。
来月末迄には、セブン銀行・セブンカード・nanacoは、全て解約する予定なので。


1月最後の日の出を眺めつつ今月を振り返っていて、ふと気付いてしまった。
今月実施のドメイン移管によって利用レジストラは、予め意図した訳では無いけど、TLDの種類に応じた住み分けになった。すなわち従来型gTLDとccTLDがXserverで、新gTLDがラッコドメイン。頭の中で整理し易くなって良いなコレ。

桜上水 船越での今月3杯目は、醤油味系の限定 “中華麺” (中盛)+チャーシューハーフ+皮ワンタン5枚+ご飯で1750円。同じロットで配膳された自分も含めての四名はいずれも、人気のほどが窺える限定 “中華麺” でした。
とは言え最近は交互に食べてる感じなので、おそらく次回の船越では塩味系にします。

お名前.comとラッコドメインとに、直接的な資本関係は無いとのこと。なれどラッコ内の各種サービスには、GMOとの提携関係が見て取れる。
今回のドメイン移管(お名前→ラッコ)にしても、自身の経験では最短で完了。6:25ラッコで移管申請→7:31お名前で移管承認→8:00ラッコより移管完了の通知。


今週も、ラッコドメインに独自ドメインを移管。今週の移管元は先週と異なり、お名前.com。移管目的も更新料減額の先週と異なり、Whois情報の公開代行を無料で利用するため。
Whois情報公開代行が無料な点は、Xserverも同じ。なれどXserverは、今回対象のgTLD移管を受け入れぬので已むを得ない。

楽天銀行の口座解約案内によれば、残高は振込手数料145円を控除して、他行口座へ振込とのこと。
けれど今回は、預金の大部分を引き上げていたことから、解約時利息を含む最終残高が振込手数料未満。そのおかげで、振込手数料は掛からずに他行口座へ残高を移せて何よりでした。

本日の楽天銀行の口座解約をもってして、楽天の金融サービス御三家(楽天カード、楽天銀行、楽天証券)との縁切り完了。
とは言え、Suica絡みで利用継続中のJRE Bankは、楽天銀行に業務委託をしているネオバンク。なので、楽天金融圏からの完全離脱とは言えぬかな。

先日ラッコに移管のドメインは、レジストリがIdentity Digital。そこからの卸値が下がるとか、120円/$の円高になるとかせぬ限り、Cloudflare更新料はラッコの現行より高い。
そこでラッコで先払いしておくのだけどその期間に悩み、最後は神頼み。伊勢神宮の式年遷宮(遷御)の年、令和15年迄を確保。

MMD研究所によるクレジットカード利用調査の1月22日付け記事では、“利用頻度が最も多い” のは楽天カードとのこと。
今月になって同カードを解約した私からすると、自身の実感とは懸け離れた何とも不思議な調査結果。

新gTLDで構成のドメインを一つ、Xserverからラッコドメインに移管した。ラッコは、ドメイン更新料が来月値上げになるけど、現行料金ならXserverより年間3千円ほど安くなるのです(Cloudflareよりも安い)。
ラッコも値上げ後はXserverより高くなるので、ひとまず現行料金で複数年延長しておきます。


半年前に約45万円/枚で売却した金貨は、某買取店での買取価格が昨日付けだと 725,733円/枚・・・自分には投資家の資質が無いことを、改めて自覚させられました。

Xserverを気に入り、自身のメインサーバー&レジストラとして利用している。
けれど不満点が一つ。それは、ドメインを他社へ移管させるトランスファー申請における、移管元での承認操作。申請から所定期日を経過後の “自動承認” を待たねばならず、利用者の操作で即座に承認できないのはもどかしい。


桜上水 船越での新年2杯目は、塩チャーシューメン・ハーフ+皮ワンタン5枚+ごはん 1750円。私にとっては “皮” を選択して追加できる点が、ポイント高いのです。
ちなみに今日は、期間限定版の提供無しと予告されていたせいなのか、開店時刻前後での客足は普段より控え目な感じでした。

楽天銀行口座を近日解約するのに先立って、楽天証券口座を解約すべくネット上で申請したら、書面提出が必要とのこと。
申請から8日後に解約依頼書用紙が届いたのだけど、自身で記入するのは申込日のみ。この程度のことで、ネット上で手続きを完了できぬ点がなんとも不思議。

先ほど朝食後に椅子に座ってのんびりしてたら、Apple Watch着用の恩恵?なのか「高血圧の可能性」との不穏なヘルスケア通知を受け取る。即座に血圧計で測定したけど、最高血圧(収縮期血圧)は110mmHgを下回っており、少なくとも現時点では問題無し。
何をどう判断しての通知なのかを知りたいところ。

Macに備わるストレージ検証修復機能 “First Aid” は、トラブルも起きていないのに安易に実行するものじゃないね。
Time Machine保存先の外付けHDD(約3TB利用中)に実行したら、延々と終わらない。結局は問題無しで検証を終えたから良いけど、25時間52分(fsck_apfs.logで確認)も掛かってしまった。

Appleの初売りにて MacBook Air 13″ M4 1TB を調達したことで、不要となったのが MacBook Pro 14″ M1 1TB 2021。本日はそれを、新宿の買取業者イオシスにて 106,000円で売却(その内の3,600円は直後にル・モンドでステーキに変身)。


Apple Trade Inでの下取り(見積額7万2千円)よりかは断然お得。

楽天カードとの縁を切るべく、チャットで解約を申請し、その3日後には解約手続き完了との連絡が来た。
けれどカード利用が不可になっただけで、銀行口座決済が未完了のカード利用分は、即時処理とはならぬ模様。月末の引き落とし予定日迄待たねばならず、楽天銀行口座の解約も遠のいてしまい残念。

丁度ひと月前には、Mac mini導入での2画面体制も想定されたけど、結局はMacBook Air 13″導入による3画面体制となりました。
運用スタイルに変更が無い点はストレスフリーで良いけど、新鮮味に欠ける点が玉に瑕かな。けどCPUがM1 Pro→M4となり、起動時の素早さなんかでは処理性能向上を感じられます。

SBI新生銀行のSBIハイパー預金は、総預金残高が1兆円に達しそうな勢いですね。
私が預け入れているのは、優遇金利対象となる上限金額の百万円だけであり、それは1兆円の百万分の一。さしずめ私は、“1ppm” の預金者と言ったところかな。

Apple初売りで購入のMacBook Air M4が届き、macOS 26.2へのアップデートを含め、移行アシスタントでのデータ移植(MacBook Pro M1から500GB弱)による初期設定の作業は、1時間ほどで完了。
その際、Thunderbolt 4 ケーブルで新旧Macを接続したことが、作業時間短縮に多いに貢献してくれた模様。

新年営業二日目の桜上水 船越は、開店時刻で16人待ち。
私の今年一杯目は、限定醤油味系 “中華麺” (中盛り)+チャーシューハーフ+皮ワンタン5枚で1600円。同じ値段の “特製” と違い卵は付きませんが、ワンタンの多い方が好きなんです。

楽天カード解約をチャットで申請したのが3日前。本日、解約手続き完了との通知が届く。意外だったのが、クレジットカードに付帯したEdyの扱い。カード解約後も利用可能と読み取れる通知の文面。
そこでものは試しと、先ほどそれこそ十年ぶりにEdyをレジで提示したら、残高32円を使い切れてスッキリ。

不要となった既存機器を売却すべく、買取業者のWebサイトを眺めていて驚いたことが一つ。それは、今回のApple初売りにて22万円強で購入したばかりのMacBook Air 13″ 1TBよりも、2年も前に22万円弱で購入のiPad Pro 13″ 256GBの方が、買取価格は高いこと。
iPadは中古でも値崩れしないものなのかな。


ASCII.jpの昨日付けWeb記事「2026年“最強銀行4天王”を本気で選んだ」は興味深かった。
けれどSBI新生銀行のSBIハイパー預金を紹介するのに、同預金における最大の弱点であるは優遇金利対象が上限百万円、との点に一切触れていない。記事の信頼性を損なう行為だと思うけどね。


全額Apple Account残高支払いで、MacBook Air(在庫に無いカスタマイズ品)を発注したのが、初売り開始直後の1月2日深夜。その73時間後にようやく、保留中から抜け出て決済処理が完了の模様。
次回以降に同残高支払いで発注する際、合計額が同残高の上限(今回は30万円)を超える場合の教訓としたい。

初売り開始直後に、MacBook Airを全額Apple Account残高払いで発注。その時点では、iPad Pro 13″の買い替えでiPad Airも発注する気満々。
けれどApple内での処理が遅く、10%コード付与キャンペーン期間内に同残高へ追加チャージできない。そんなケチがついたので、今回のiPad買い替えは断念します。
機能が劣ることには妥協して安さから、ロジクールのトラックボール M575SP を導入したのが2ヶ月前。
けれど結局は MX ERGO S MXTB2d を、AmazonスマイルSaleにて14,980円(+1,348point)で買ってしまいました。私にとり横スクロール機能は必須と、今更ながら自覚した結果です。

花粉症の季節本番を前に、今朝からのAmazonスマイルSaleにて、ポイントアップ対象分野の空気清浄機ダイキンMC556A-Wを、居間用に調達。
これまで居間では、外観や機能が気に入りBlueAir Protect 7410iを4年間愛用してきたけれど、小音量ながらカタカタと異音が聞こえ出したので、別部屋へと移動。


Apple初売りでの購入は、全額をApple Account残高支払いとしたい。
既にMacBook Airはそうして発注完了。けれど同残高からの引き落とし処理が、Apple内では現時点だと未完。このため上限が30万円である同残高への追加チャージができず、iPad Airの発注もできないことに今は悶々としているところ。

Apple初売り令和8年での調達は、2つの13″ Air。それは MacBook と iPad。現在手元に有るのは2つとも Pro モデルですが、今後は高度な機能性能より、必要能力確保の上での身軽さを重視と言ったところ。
この流れからはこの秋に買い替え見込みの iPhone も、現在の Pro MAX から Airモデルになる予感。

令和八年 元旦 初日の出は、低い雲に遮られてチョット残念でした。


大晦日の夜に今年を振り返ると、重複して訪問したラーメン店でダントツなのが、桜上水の船越さんで17回。次点が千歳船橋の中華そば西川さんで3回。ラーメン猛者の方々にはとても敵わない訪問回数ですが、美味しい一年をありがとうございました、来年も期待しています。
特に船越さんの限定醤油味系に!


大晦日の本日、楽天銀行から適用優遇金利のお知らせメールが届いてた。同行の優遇金利は、来年2月以降にも改定予定なれど、今のご時世において他行に比べてショボ過ぎます。
金利の低さもあるけど、利用頻度の少ない楽天カードと縁を切るのに合わせて、同行の口座は近日解約の見込みかな。

この時期、悩まれる方も多いと思われるのが、渡すお年玉の金額。私の場合は数年前、年子の姉弟に渡す金額の差別化で悩み、単純なルールを決めました。それは、お年玉金額 = 数え年 x 千円。低年齢の子供にはこの基準だと相場より多くなりますが、そこは親御さん自身が臨時収入にしていただければと。

MicrosoftのOffice系アプリ(現行名称Microsoft 365 Personal)を、年額払いで長年使ってきた。けど昨今は値上がりが甚だしい。セール時期に年額1万円弱で複数年分購入していた現契約が切れる来年夏以降、Microsoftとは無料版で済む範囲でのお付き合いに留める見込み。

SBI新生銀行の「SBIハイパー預金 金利最大10倍キャンペーン」の特典には、キャンペーンにエントリーが必要。自身でも危うかったのは、SBIハイパー預金口座の開設にて、エントリーも済んだ気になっていたこと。先ほど念の為にとエントリーの操作をしたら、受付確認メールが “初めて” 届いてしまった。

「来年の事を言うと鬼が笑う」とも言われますが、来年こそはXserver Domainで、「.red」等の色モノ?系ドメイン移管の受け入れを始めて欲しいです。
同系ドメインの新規登録や更新は既に可能なのですし、国内ドメイン取得サービスでNo.1の実績を標榜しておられるくらいなのですから。


PayPay銀行の口座解約で、auじぶん銀行への解約代わり金の振込を今朝確認。
今回の解約金の預入先には、他行宛振込の手数料免除が無くて、預金引き出し時の使い勝手が悪いセブン銀行を利用しなかった。同行の冬のキャンペーン定期預金は、3ヶ月の短期で金利が年1.3%なのは魅力だったのですけどね。

今日の東京都心(標高25m)は今季初の冬日で、5:40に-0.3℃とのこと。
一方で、都心から約10km離れた今の住まい(標高39m)だと、屋外に駐車しているクルマの車内に置いた温度計の記録は、7:00前後にこちらも今季最低の-1.5℃。温度の違いは、機器精度のせいなのか、はたまた地理的要因か。

Apple初売りの予告を受け、手元のMacBook Pro 14″ 1TBの置き換えは、MacBook Air 13″ 1TBでほぼ確定。
対抗馬Mac mini 1TBの場合だと、もらえるギフトカード額が1万5千円少なく、今の運用方法維持には約2万円のTouch ID搭載キーボードを調達要。このため両者の実質調達価格差は、約3万5千円に縮小。

年の瀬も迫り、今年は利用銀行を増やし過ぎたかと反省。そこで、予告された年0.6%の金利は期待外れなPayPay銀行口座を本日解約。前述の振込限度額変更はその下準備。
旧ジャパンネット銀行時代は、ヤフオク売却代金振込先として利用。最近では、流動性預金の分散預け入れ先の一つだったのですけどね。


PayPay銀行が認証手段として推し進めているのが、トークンアプリ。振込限度額変更で利用すべく同アプリをスマホに登録したら、アプリ登録後72時間の待機を要求されゲンナリ。
ジャパンネット銀行時代からのカード型トークンがまだ手元に残っていたのを、アプリ登録後に気づいたのは痛恨の極み。


島根銀行しまホ!が予告の普通預金金利は年0.70%。一方で、みんなの銀行が予告の有料会員向け金利は年0.80%。この金利差だと、後者が会費考慮の実質利息で前者を上回るには、904万円以上の預け入れが必要。

この状況だとみんなの銀行の利用は、新規口座開設特典が有効な期間と預金額だけになりそう。

流動性預金口座の特別優遇金利は、その対象残高を百万円迄とするのが、どの銀行でも定番なのですかね。
◇みんなの銀行の貯蓄預金(4ヶ月・年利1.3%@一般預金者)
◇あおぞら銀行の普通預金(年利0.50→年利0.75%)
◇SBI新生銀行のSBIハイパー預金(3月末迄・現時点で年利1.5%の見込)

みんなの銀行から「お友だち紹介プログラム入金」との謎メールが届いて驚いた。新規口座を昨日開設した際、紹介制度は利用していない。
けれど取引明細の入金履歴にも、お友だち紹介特典とある。どうも「新生活を応援!特別金利キャンペーン」での特典が、不適切な名称で入金された模様。


「金」が最高値との報道を見るにつけ、銀行預金の金利動向に気配りするのがアホらしくなります。
縁あって手元に残る金貨2枚にしても、今年の年初からだけでも買取価格が、既に合計で50万円ほど値上がり。この金額を銀行利子で稼ごうとすると、どれだけ預け入れをせねばならないことか…

みんなの銀行が、有料会員向け貯蓄預金の金利を年0.80%にすると予告。一方で、auじぶん銀行が予告している金利は年0.65%。この金利差だと、前者が会費考慮の実質利息で後者を上回るには、602万円以上の預け入れが必要。
みんなの銀行の利用は当面、ことら送金許容額の範囲にとどめるつもり。

冬至の昨日は、雨雲が抜けきらずイマイチの夜明けでした。なので改めて今朝、地元気象台による日の出時刻とされたその5分後(この投稿の丁度1時間前)に撮影したのが添付画像。昼間の時間が長くなり始めたことを知らしめるに相応しい “初日の出” でした。
