auじぶん銀行プレミアム金利の振込日

auじぶん銀行の普通預金口座に、「プレミアム金利優遇」との名で振り込みが本日あった。年利0.55%なので、その値でざっくり計算してみたけど金額が合わない。

よくよく考えると、上述の金利には半年ごとに振り込まれる通常金利(年利0.21%)が含まれており、毎月の振込はそれを除いた上乗せ金利の分だと納得。

三菱電機製品登録でQUOカード5千円

先ほどの昼時に突然、玄関チャイムが鳴った。何事かと思ったら、日曜&祝日なのに郵便局から書留を配達とのこと。

心当たりは無いながら受け取り開けてみると、中身は5千円のQUOカード。三菱電機製品購入登録における毎月10名だけの抽選に当選した模様。使える場所が難しいとは言えチョット嬉しい。

MUFGカード利用ポイントでAmazon Gift Card

MUFGカード利用で付与されるポイントの活用法として、今ならWEBサービスより応募し、1P=5円でAmazonギフトカードに交換できるはず。しかしその応募交換サイトに辿り着けない。

しかたなく従来通り、“グローバルポイントWallet” に1P=5円でチャージし、それでAmazon Gift Cardを購入する方法で対処。

auじぶん銀行のプレミアムステージ金利

自身も利用するauじぶん銀行は、先月から普通預金金利が年利0.55%と高金利であることに、今更ながら気がついた。この金利を得るには、所定金額以上を預け入れていれば良いだけと、シンプルなのが嬉しい。

ただ、預金保険制度で保護される金額の上限を超えてしまう点が、悩ましいところ。

Apple Account残高に10万円チャージ

来年は、手元のiPadやMacを更新予定。なので年始恒例のApple “初売り” には、大いに期待しています。

それに備えてコンビニのレジで、Apple Account残高に10万円をチャージ。今開催中のキャンペーンにて、チャージ金額10%(1万円)のApple Gift Card(コード)が貰えることを見込んでいます。

330L冷蔵庫の購入先候補

今回の330L冷蔵庫購入先には、前回の540Lと同様に、東京ゼロエミ利用可能な通販専門業者をまずは検討した。けれど現時点では、付与ポイント加味の家電量販店に値段で負けている。

支払い額が前回の半分ほどに過ぎぬ品の扱いになると、通販専門の旨みを出しきれぬ商売上のからくりなのですかね。

手元の車の買い替え候補

ホンダ新型プレリュードが販売好調とのこと。私もあのデザインは大好き!なれどサイズ感がいただけない。ミラー間車幅は、2mを超えないで欲しかった。

なので来年2回目の車検となる手元の車の買い替え候補は、先ごろ国内販売開始となったAudi A3 Sportback quattroで代わらず。

金貨2枚 → Ω腕時計

手放す時期で悩んでいたのがバルセロナ五輪記念8万ペセタ24K金貨。

その内の2枚を、先月登場のオメガOMEGAシーマスターSeamasterアクアテラAqua Terra 30mmの調達原資とすべく売却。

その余波で、同じ機械式腕時計では要らぬ子となったGrand Seiko SBGW299も、前述の金貨1枚とほぼ同じ45万円にて売却。

irumoへのAmazon利用MNPで1万円

MNPでIIJmioから転出してirumoへ転入する申し込みを、Amazonにて行い回線開通したのが5月1日。そして開通翌月末との事前情報通りに、Amazonギフトカード1万円のコードが、本日6月25日無事に届いた。

これで魅力的なMNP転入特典の提示が他社からあれば、いつでも気兼ねなくirumoから転出できる。

ソニー損保のキャンセル対応に感謝

今月下旬期限のソニー損保の自動車保険更新は、オンラインでの手続き後に他社の方が条件良いことに気付き、電話手続きにてキャンセルした。

クレジットカード処理済なので、返金は銀行口座振込となり翌々日には入金を確認。こちらの不手際なのに、損保側で費用負担しての対応にチョット申し訳ない気分。

三井ダイレクト損保に出戻り

自動車保険を一昨年からはソニー損保と契約しており、保険料は5万円台。ほぼ同じ補償条件で今月それを更新しようとしたら、7万円台の見積り提示。今はどこの損保会社も似たようなものかと値上げに妥協しかけたけど・・・

調べたら、以前契約していた三井ダイレクト損保だと5万円台なので、出戻ります。

MNP転入特典で魅力的なセット販売は?

ケータイWatchの本日付記事によれば、決算会見でのドコモ社長の弁として、「irumo」0.5GBに「MNPで契約した人の半数が1年以内に転出」とのこと。

もしもIIJmio辺りが、MNP転入特典で魅力的なスマホ本体とのセット販売を今後提供してくれたら、今月からirumoを始めたばかりの私もその範疇に入ることに。

IIJmio → MNP → irumo

Ten-code の ten four(了解)に通じるモデル名のSONY Xperia 10 IV。

予備機兼Android機能確認用として、2年前IIJmioへのMNP転入特典にて格安で同機を入手。

今はpovoとのデュアルSIM運用中ながら、更なる維持費軽減を目指すべく、IIJmio(毎月853円)からはMNPで転出し、この度 irumo(毎月553円)へ。

irumoをAmazon経由で申し込み

irumo新規受付を近日終了との記事から、0.5GBで553円(サービス料込)との存在を今更ながら認知。これまで毎月853円払って予備回線のiijmioを維持してきましたが、それをirumoへ乗り換えます。

使い勝手が悪そうなdポイントではなく、1万円ギフトカードを貰えるAmazon経由で今朝がた申込完了。

auじぶん銀行と三菱UFJ銀行間の振込

auじぶん銀行と三菱UFJ銀行は、今年1月末に資本関係を解消したのに続き、先月末で銀行代理業委託契約も終了。

そして4月に入り、両行間の振込手数料が今後どうなるか懸念されたけど、これまで通り一律無料が相互に維持される模様。両行を日頃から頼りにしている者の一人としては、ひと安心。

SBI新生銀行でダイヤモンドステージ

SBI新生銀行でダイヤモンドステージ(普通預金金利0.4%)への昇格は、SBI証券との連携手続きをした翌々月との事。

口座開設完了通知メールが届いたのは3月1日。その後にSBI新生コネクトを設定したので、昇格は5月かと思いきや、本日4月1日付で昇格。証券口座振替登録が、2月中に済んでいた扱いかな。

手持ち資金移動の春

明日からの4月を前に、この春を振り返ると思い浮かぶのは、お上の金融政策変更の流れが自身にも及んだこと。

預金残高や支払い決済でメインとなる銀行は以前と変わらぬものの、新たな銀行口座を複数開設し、短期とは言え未経験の額で定期預金を組んだりと、“手持ち資金 大移動して 春盛り” かな。

SBI新生銀行ウェルカムプログラムの要件

SBI新生銀行ウェルカムプログラムの条件を全て達成し、特典を最大額で受ける・・・私には無理です。

▼SBI証券連携:外貨入出金にて1回千$以上の入金or出金が必要。▼スタートアップ円定期預金:2千万円以上の1年もの定期預け入れが必要。▼外貨預金:円から直接米$定期預金を合計1千万円以上必要。

PayPayカードは普通郵便で配達

ラベンダー柄でナンバーレスのPayPayカード2枚目が、申請8日目にして手元へ普通郵便で到着。なぜか利用限度額は、最近殆んど使用していない1枚目よりも約7割増えてる。

その1枚目は、2022年度グッドデザイン賞を受賞らしいけど、黒柄は識別し辛くて使い勝手が悪い故に、近日解約の見込み。

あおぞら銀行にはもうひと頑張り欲しい

あおぞら銀行BANK支店は4月から、普通預金残高100万円以下の金利が0.5%で、100万円超は従来からの0.35%。

条件無く金利0.5%の島根銀行しまホ!に負けるのは仕方無いとして、金利0.4%のSBI新生銀行やPayPay銀行に利息で勝てるのは、預金額300万円迄。あおぞら銀行には、もうひと頑張りして欲しい。

JRE BANKに口座開設

「今更ながら」と呟くのは今月何度目になるかと思いつつも・・・今更ながらJRE BANKに口座開設しました。Suicaやビューカードは既に使っており、JRE POINT絡みでの恩恵も期待してマス。

SBI新生銀行に始まり、島根銀行しまホ!、UI銀行と続いたこの春の新規銀行口座開設ラッシュも、これで終わりかな。

au PAY残高へ5万円チャージで5百円

au PAYカード補完で、急遽PayPayカード2枚目を申請し即発行されたのが先週木曜。

その翌日、カード本体未着なれど、カード情報にてau PAY残高へ5万円追加チャージし、値上げ前のビール調達。

本日火曜、カード利用速報にそれが計上され、チャージ金額1%分のポイント付与見込みを無事確認できて何より。

値上げ前にビール大量仕入れ

4月の酒類値上げを前に、プレミアムモルツ香るエール を主体に、ビール大量仕入れを完了。いつもの用賀の店にてプレモルは1本当たり税別、500ml缶が約233円、350ml缶が約171円で調達。

けど、缶ビール購入代が一度で5万円を超えたのは今回が初かも。「これで、あと10週は戦える!」といいナァ・・・

UI銀行と島根銀行しまホ!

UI銀行と島根銀行スマートフォン支店しまホ!とに、私が口座開設したのはほぼ同時。しまホ!の口座へ入金は、キャッシュカード利用可のUI銀行経由だったりします。

これまでは縁が無く、似た者同士のネット銀行との印象の両行ですけど、拠点所在地が極端に違うことに、今更ながら気が付いてビックリ!

UI銀行と島根銀行しまホ!に入金

UI銀行より1週間ほど前に申請のキャッシュカードが届き、手元現金をゆうちょATMにて入金。

その後はスマホアプリにて、半分を “しまホ!” へ振り込み、残り半分はUIの新規口座開設者限定の金利1.1%1年もの定期預金へ。これでUIでは翌々月からステージ3なれど、その恩恵を感じるほどには利用せぬかと。

銀行口座開設時のマイナンバーカード

銀行での新規口座開設において、今の時代はマイナンバーの届出が必須なのだとの思い違いをしていました。

証券会社連携特典を利用するのでなければ、それが必須ではないことを、先日の島根銀行スマートフォン支店しまホ!での口座開設の際に、今更ながら認識しました。

PayPay銀行の普通預金金利0.4%に期待

PayPay銀行との縁は、前身のジャパンネット銀行にヤフオク売上金の受け取り口座を設けて以来。

けど同行の “金利2.0%預金革命” は表現の誤魔化しが胡散臭く、最近は不信感が増大。しかし日経記事によるところの3月17日から始まる普通預金金利0.4%には期待大。

島根銀行しまホ!口座開設完了

利用する銀行で、普通預金金利(年利)がメガバンクの0.2%を超える上位は、島根銀行しまホ! 0.5%、auじぶん銀行 0.41%、SBI新生銀行 0.4%、あおぞら銀行 0.35%。

この中でトップのしまホ!へ口座開設を今週頭に申し込んだ際、申込殺到で手続きには時間を要するとの案内でしたが、3日目には開設完了。

SBI新生銀行ウェルカムプログラム申込

SBI新生銀行との縁が今回始まる契機になったのは、スタートアップ預金で金利2%となるキャンペーン。

新規口座開設に伴うキャンペーン類として、それ以外にもウェルカムプログラムでのキャッシュプレゼントや、PayPayポイントプレゼントがあることを、SNS上を眺めてて知り今更ながら申し込みました。

島根銀行しまホ!への入金方法

島根銀行しまホ!は、普通預金が年利0.5%の高金利。

けれど手元現金の入金は、コンビニでのスマホATM操作が煩雑で、尚且つ1回に紙幣50枚迄しか扱えぬので、と~っても面倒。

なので紙幣200枚迄可のゆうちょATMにて、キャッシュカードが使える他行の口座へ一度入金し、そこからしまホ!へ振り込むことに。

abrAsus財布は選手交代

世間では2025年3月10日が、一粒万倍日×天赦日×寅の日 Triple Lucky Dayで、お金がらみの吉日らしい。けど私はそれを待てずに財布を更新。

愛用のアブラサス abrAsus “薄い財布 buttero leather”(茶)は、8年間も使っていると革の傷みが目立ってました。

なので “薄い財布 classic”(青)へと選手交代。

SBI新生銀行のスタートアップ定期預金

SBI新生銀行のスタートアップ定期預金(3ヶ月もの)は店頭限定で金利が年利2%。

ネット上で新規口座開設申請したのが2/20。2週間後にキャッシュカードが手元に届き、その翌日には店舗へ赴き契約。

預金下限額契約なれど税引き後利息は、3ヶ月後に39,843円の見込み。松屋の牛めし小盛がおよそ百杯分也。

健康保険で役立つマイナンバーカード

本日、マイナンバーカードの便利さをとっても実感。

それは病院での会計時のこと。精算機とは別の窓口に呼び出されたので何事か!と身構えていたら、先日の入院治療時の支払いが健保の限度額を超えており、結構な金額を返金してくれるとのこと。

保険証確認で本日、マイナカード読取操作をしたおかげでした。

Barcelona五輪記念金貨の価値

スペインBarcelona五輪1992年の記念金貨は、五輪後の同国通貨の大幅切下げもあり、価値が暴落して売却できずに死蔵してた。

しかし最近の金相場値上がりのおかげで、街中の業者による買取査定金額が購入時価格を上回ることになり一安心。

東京ガス2023夏の節電特典

この夏は節電を格別意識しなかった。それでも東京ガス「夏の節電キャンペーン2023」で、5日間の節電成功特典(2件で2千円のデジタルギフト)なるものが、Eメールで届いた。

特典受理用URLが、フィッシング詐欺かと疑いたくなるようなアドレスだったので心配したけど、Apple Gift Cardに無事交換完了。

売却後のROLEX Explorer 124273

添付画像は、買取店に売却した ROLEX Explorer 124273 コンビ(ロレゾール)。

売却から1週間ほど後、同店販売部門の店先に登場。そこでの販売価格は、買取金額に23万円ほど上乗せ、すなわち正規店での販売定価からは45万円ほど高くなっていました。

売却したVW Golf → 川越VW認定中古車センタ

前車 Volkswagen Golf 7.5(これも熱田神宮にてお祓い)を、横浜の買取業者に180万円で売却したのが先々週。今はそれが巡り巡って川越のVW認定中古車センタにて、税抜き車両本体価格約235万円で販売中。

ちなみに、近所のVW店舗での「スマート買取」査定額は、売却先の買取業者より30万円以上安かった。