今年6杯目の桜上水 船越は、塩チャーシューメン・ハーフ+皮ワンタン5枚で1,600円。
チャーシューを、他の店だと私は追加増量しません。けれど船越のモノは別。ただその美味しさが暴走気味なので、それを和らげてもらうのに、皮ワンタンはとても良い仕事をしてくれています。

今年6杯目の桜上水 船越は、塩チャーシューメン・ハーフ+皮ワンタン5枚で1,600円。
チャーシューを、他の店だと私は追加増量しません。けれど船越のモノは別。ただその美味しさが暴走気味なので、それを和らげてもらうのに、皮ワンタンはとても良い仕事をしてくれています。

首都高の三軒茶屋入口は、ETC工事で来月中旬迄閉鎖中。
そこで今朝のバッテリー補充電での首都高中央環状線(C2)1周には、入口に用賀ICを利用。出口も、八幡山のガソリンスタンドに立ち寄りたくて、いつもの渋谷ICではなく永福ICを利用。そのせいで首都高が、普段の300円で済まなかったのはチト残念。

宿題その1:来月解約見込みのnanacoの残高を、ガソリンスタンドでの給油で使い切った。
宿題その2:同じガソリンスタンドで、UPSに搭載していた古い鉛バッテリー2つを、無料引き取りしてもらった。


今年5杯目の桜上水 船越は、シンプルに限定醤油味系の特製中華麺(中盛り)&ご飯 1,750円。昨年からの通算で22回目の訪問となりましたが、生卵を絡める食べ方は、今回が始めて。クセになりそうな美味しさでした。
ちなみに今朝は、開店時刻で約20名待ち。

住宅費高騰で子育て世代“東京脱出”なんて話を聞くけど、国土の広い米国でも都市部の住宅事情が深刻なのは同じ。
White Houseから直線距離で約7kmの賃貸物件の部屋は、米国911テロの少し前の頃だと、家賃が当時の円換算で約22万円でした。それと同じ間取り物件(かつて住んでた部屋の隣)が今現在募集中で、当時より円安なこともあり、家賃が円換算で約46万円!


先日調達した安価なThunderboltケーブルは、OEM生産が主力の工場直販ブランド “chiatep” の品。信頼性の不安より、Thunderbolt 4 対応チップ搭載し、USB-IF認証を受けているとの説明を信じた。
利用開始後にMacのシステムレポートで見る限り、以前のCalDigit製ケーブルと同じ性能を示している模様。

Macbook AirをPCスタンドに載せて絶好調。けれど電源&全信号伝達用Thunderboltケーブルの配線が、空中に突き出た形となるのは、意図せぬ接触による信号瞬断が懸念される。
そこで、コネクタ部がL字型のThunderbolt 4 ケーブル(安さに魅かれamazonでchiatepの約2千円品)を導入してスッキリひと安心。



レジストラとしてのCloudflareは、ドメイン料金がレジストリから仕入れた “原価で提供” を売りにしている。けれど “red” 等の私が色物系と呼ぶ新gTLDの更新料は、レジストリが同じIdentity Digitalなのに、Cloudflareだと約19US$なれど、Xserverなら2,029円でありこちらの方が断然安いのは何故?

桜上水 船越での今年4杯目は、予告通りに塩味系。塩チャーシューメン・ハーフ(麺半分→青菜)+皮ワンタン5枚+ごはん 1750円。
明日からの週末は、この辺りだと稀な降雪との予報が出ている。そのせいか開店時刻前後の客足は、普段の平日よりも若干多かったように見受けられました。

セブン銀行の口座開設キャンペーンを、近頃よく見かける。私は先々月、短期定期預金の金利に魅かれ、同行に口座開設したけどお薦めできない。
預金状況による他行宛振込手数料の免除制度が、同行に無いのは想定外でした。使い勝手の悪い同行口座は、定期預金が満期となる来月末に、解約の見込みです。

先々月セブン銀行に口座開設した特典千円相当が、本日付与された。また同口座をセブンカードの決済に指定したことでの特典5百円分相当も、本日迄に付与された。それらはnanacoに集約して、近日使い切るつもりです。
来月末迄には、セブン銀行・セブンカード・nanacoは、全て解約する予定なので。


桜上水 船越での今月3杯目は、醤油味系の限定 “中華麺” (中盛)+チャーシューハーフ+皮ワンタン5枚+ご飯で1750円。同じロットで配膳された自分も含めての四名はいずれも、人気のほどが窺える限定 “中華麺” でした。
とは言え最近は交互に食べてる感じなので、おそらく次回の船越では塩味系にします。

今週も、ラッコドメインに独自ドメインを移管。今週の移管元は先週と異なり、お名前.com。移管目的も更新料減額の先週と異なり、Whois情報の公開代行を無料で利用するため。
Whois情報公開代行が無料な点は、Xserverも同じ。なれどXserverは、今回対象のgTLD移管を受け入れぬので已むを得ない。

楽天銀行の口座解約案内によれば、残高は振込手数料145円を控除して、他行口座へ振込とのこと。
けれど今回は、預金の大部分を引き上げていたことから、解約時利息を含む最終残高が振込手数料未満。そのおかげで、振込手数料は掛からずに他行口座へ残高を移せて何よりでした。

先日ラッコに移管のドメインは、レジストリがIdentity Digital。そこからの卸値が下がるとか、120円/$の円高になるとかせぬ限り、Cloudflare更新料はラッコの現行より高い。
そこでラッコで先払いしておくのだけどその期間に悩み、最後は神頼み。伊勢神宮の式年遷宮(遷御)の年、令和15年迄を確保。

MMD研究所によるクレジットカード利用調査の1月22日付け記事では、“利用頻度が最も多い” のは楽天カードとのこと。
今月になって同カードを解約した私からすると、自身の実感とは懸け離れた何とも不思議な調査結果。

新gTLDで構成のドメインを一つ、Xserverからラッコドメインに移管した。ラッコは、ドメイン更新料が来月値上げになるけど、現行料金ならXserverより年間3千円ほど安くなるのです(Cloudflareよりも安い)。
ラッコも値上げ後はXserverより高くなるので、ひとまず現行料金で複数年延長しておきます。


半年前に約45万円/枚で売却した金貨は、某買取店での買取価格が昨日付けだと 725,733円/枚・・・自分には投資家の資質が無いことを、改めて自覚させられました。

桜上水 船越での新年2杯目は、塩チャーシューメン・ハーフ+皮ワンタン5枚+ごはん 1750円。私にとっては “皮” を選択して追加できる点が、ポイント高いのです。
ちなみに今日は、期間限定版の提供無しと予告されていたせいなのか、開店時刻前後での客足は普段より控え目な感じでした。

楽天銀行口座を近日解約するのに先立って、楽天証券口座を解約すべくネット上で申請したら、書面提出が必要とのこと。
申請から8日後に解約依頼書用紙が届いたのだけど、自身で記入するのは申込日のみ。この程度のことで、ネット上で手続きを完了できぬ点がなんとも不思議。

Appleの初売りにて MacBook Air 13″ M4 1TB を調達したことで、不要となったのが MacBook Pro 14″ M1 1TB 2021。本日はそれを、新宿の買取業者イオシスにて 106,000円で売却(その内の3,600円は直後にル・モンドでステーキに変身)。


Apple Trade Inでの下取り(見積額7万2千円)よりかは断然お得。

楽天カードとの縁を切るべく、チャットで解約を申請し、その3日後には解約手続き完了との連絡が来た。
けれどカード利用が不可になっただけで、銀行口座決済が未完了のカード利用分は、即時処理とはならぬ模様。月末の引き落とし予定日迄待たねばならず、楽天銀行口座の解約も遠のいてしまい残念。

丁度ひと月前には、Mac mini導入での2画面体制も想定されたけど、結局はMacBook Air 13″導入による3画面体制となりました。
運用スタイルに変更が無い点はストレスフリーで良いけど、新鮮味に欠ける点が玉に瑕かな。けどCPUがM1 Pro→M4となり、起動時の素早さなんかでは処理性能向上を感じられます。

SBI新生銀行のSBIハイパー預金は、総預金残高が1兆円に達しそうな勢いですね。
私が預け入れているのは、優遇金利対象となる上限金額の百万円だけであり、それは1兆円の百万分の一。さしずめ私は、“1ppm” の預金者と言ったところかな。

新年営業二日目の桜上水 船越は、開店時刻で16人待ち。
私の今年一杯目は、限定醤油味系 “中華麺” (中盛り)+チャーシューハーフ+皮ワンタン5枚で1600円。同じ値段の “特製” と違い卵は付きませんが、ワンタンの多い方が好きなんです。

楽天カード解約をチャットで申請したのが3日前。本日、解約手続き完了との通知が届く。意外だったのが、クレジットカードに付帯したEdyの扱い。カード解約後も利用可能と読み取れる通知の文面。
そこでものは試しと、先ほどそれこそ十年ぶりにEdyをレジで提示したら、残高32円を使い切れてスッキリ。

不要となった既存機器を売却すべく、買取業者のWebサイトを眺めていて驚いたことが一つ。それは、今回のApple初売りにて22万円強で購入したばかりのMacBook Air 13″ 1TBよりも、2年も前に22万円弱で購入のiPad Pro 13″ 256GBの方が、買取価格は高いこと。
iPadは中古でも値崩れしないものなのかな。


ASCII.jpの昨日付けWeb記事「2026年“最強銀行4天王”を本気で選んだ」は興味深かった。
けれどSBI新生銀行のSBIハイパー預金を紹介するのに、同預金における最大の弱点であるは優遇金利対象が上限百万円、との点に一切触れていない。記事の信頼性を損なう行為だと思うけどね。


全額Apple Account残高支払いで、MacBook Air(在庫に無いカスタマイズ品)を発注したのが、初売り開始直後の1月2日深夜。その73時間後にようやく、保留中から抜け出て決済処理が完了の模様。
次回以降に同残高支払いで発注する際、合計額が同残高の上限(今回は30万円)を超える場合の教訓としたい。

初売り開始直後に、MacBook Airを全額Apple Account残高払いで発注。その時点では、iPad Pro 13″の買い替えでiPad Airも発注する気満々。
けれどApple内での処理が遅く、10%コード付与キャンペーン期間内に同残高へ追加チャージできない。そんなケチがついたので、今回のiPad買い替えは断念します。
機能が劣ることには妥協して安さから、ロジクールのトラックボール M575SP を導入したのが2ヶ月前。
けれど結局は MX ERGO S MXTB2d を、AmazonスマイルSaleにて14,980円(+1,348point)で買ってしまいました。私にとり横スクロール機能は必須と、今更ながら自覚した結果です。

花粉症の季節本番を前に、今朝からのAmazonスマイルSaleにて、ポイントアップ対象分野の空気清浄機ダイキンMC556A-Wを、居間用に調達。
これまで居間では、外観や機能が気に入りBlueAir Protect 7410iを4年間愛用してきたけれど、小音量ながらカタカタと異音が聞こえ出したので、別部屋へと移動。


Apple初売りでの購入は、全額をApple Account残高支払いとしたい。
既にMacBook Airはそうして発注完了。けれど同残高からの引き落とし処理が、Apple内では現時点だと未完。このため上限が30万円である同残高への追加チャージができず、iPad Airの発注もできないことに今は悶々としているところ。

Apple初売り令和8年での調達は、2つの13″ Air。それは MacBook と iPad。現在手元に有るのは2つとも Pro モデルですが、今後は高度な機能性能より、必要能力確保の上での身軽さを重視と言ったところ。
この流れからはこの秋に買い替え見込みの iPhone も、現在の Pro MAX から Airモデルになる予感。

大晦日の夜に今年を振り返ると、重複して訪問したラーメン店でダントツなのが、桜上水の船越さんで17回。次点が千歳船橋の中華そば西川さんで3回。ラーメン猛者の方々にはとても敵わない訪問回数ですが、美味しい一年をありがとうございました、来年も期待しています。
特に船越さんの限定醤油味系に!


この時期、悩まれる方も多いと思われるのが、渡すお年玉の金額。私の場合は数年前、年子の姉弟に渡す金額の差別化で悩み、単純なルールを決めました。それは、お年玉金額 = 数え年 x 千円。低年齢の子供にはこの基準だと相場より多くなりますが、そこは親御さん自身が臨時収入にしていただければと。

MicrosoftのOffice系アプリ(現行名称Microsoft 365 Personal)を、年額払いで長年使ってきた。けど昨今は値上がりが甚だしい。セール時期に年額1万円弱で複数年分購入していた現契約が切れる来年夏以降、Microsoftとは無料版で済む範囲でのお付き合いに留める見込み。

PayPay銀行の口座解約で、auじぶん銀行への解約代わり金の振込を今朝確認。
今回の解約金の預入先には、他行宛振込の手数料免除が無くて、預金引き出し時の使い勝手が悪いセブン銀行を利用しなかった。同行の冬のキャンペーン定期預金は、3ヶ月の短期で金利が年1.3%なのは魅力だったのですけどね。

Apple初売りの予告を受け、手元のMacBook Pro 14″ 1TBの置き換えは、MacBook Air 13″ 1TBでほぼ確定。
対抗馬Mac mini 1TBの場合だと、もらえるギフトカード額が1万5千円少なく、今の運用方法維持には約2万円のTouch ID搭載キーボードを調達要。このため両者の実質調達価格差は、約3万5千円に縮小。

年の瀬も迫り、今年は利用銀行を増やし過ぎたかと反省。そこで、予告された年0.6%の金利は期待外れなPayPay銀行口座を本日解約。前述の振込限度額変更はその下準備。
旧ジャパンネット銀行時代は、ヤフオク売却代金振込先として利用。最近では、流動性預金の分散預け入れ先の一つだったのですけどね。


「金」が最高値との報道を見るにつけ、銀行預金の金利動向に気配りするのがアホらしくなります。
縁あって手元に残る金貨2枚にしても、今年の年初からだけでも買取価格が、既に合計で50万円ほど値上がり。この金額を銀行利子で稼ごうとすると、どれだけ預け入れをせねばならないことか…

DCカードとMUFGカードの統合で誕生したWebサービス「MDC」は、My Digital Connectの略であるとのこと。
これはスリーダイヤの三菱として、会社名を現在の三菱UFJニコスから、将来は三菱ダイヤモンドクレジット Mitsubishi Diamond Credit に改名することへの伏線かな。

今日は個人的に “節目の日” であったことから、お昼は連れ立って近所の焼肉屋へ。「肉の玉手箱」なるセットが秀逸でした。

運転免許証更新の後は、10分程歩いて中華そば西川@千歳船橋へ。ワンタン中華そば 1600円 & 味付き替え玉 380円を堪能。
4ヶ月前や半年前の西川は、平日の朝でも、桜上水の船越並みに混んでいました。けれど今日の西川は、寒くなって客足が落ちたのかそれとも偶々か、開店時刻でも4名待ちだけと余裕。


師走も半ばを過ぎ、ここ迄来ると各銀行の新たな預金獲得キャンペーンは無さそう。
そこで新規口座開設したばかりのセブン銀行に、3ヶ月もの年利1.3%の短期定期預金を預け入れた。その満期利息額は、SBI新生銀行のSBIハイパー預金で金利が “大関2.10%” になった場合の利息よりも多い見込。

東京アプリの都民参加型最終検証に参加し、東京ポイント500円分が付与されてた。
期限が「12月31日」とあるのを見て、よく使う “au PAY 残高” に交換すべく今しがたした操作は、早朝のおかげかスムーズに完了。
けど画面記録をよくよく見たら、期限は「2027年」でだいぶ先だったのですね…


SBI新生銀行のSBIハイパー預金は、金利上乗せ期間が来年3月末迄。すなわち、今なら3ヶ月もの定期預金とほぼ同等。その金利は、12月12日時点で総残高が6千億円を突破したことで、今なら年利0.84%相当とのこと。
だけど現時点では、セブン銀行(3ヶ月もの・年利1.3%・預入上限無し)に負けている。

今朝の桜上水 船越は、開店時刻で19名待ち。 塩チャーシューメンのハーフ&ご飯が1600円。
今日は、以前のように先にご飯全部を食べ切らず半分だけにし、麺を食べ切ってから残りのご飯をスープと合わせていただくスタイルにしたところ、これが大正解。食べ終わった時点での満腹度合いがベストでした。

ウチの車(納車4年半)は、電圧低下警告が一時表示されたりと、バッテリーの交換が急務。バッテリー本体価格は、ネット通販だと約2万円ながら、ディーラーだとキャンペーン中の15%割引でも54,400円。
とは言え、面倒な手間が掛からず、トラブル遭遇時の安心感を優先し、ディーラーにて本日交換。

証券投資をせぬ私は、SBI新生銀行のSBIハイパー預金に入金した優遇上限の百万円を、上乗せ金利適用中は動かしません。なので同預金は、金利未確定(年利0.63~4.20%)の短期定期預金とみなしています。
満期(キャンペーン期間終了の来年3月末)になれば、金利条件の良い他行へ預け替える見込です。
