APC SMT750J セルフテストで異常

APC SMT750Jの定期セルフテスト時、電源供給先機器側で許容できぬ瞬断が発生。

本UPSは、利用開始から3年半(製造から4年)が経っており、バッテリー交換推奨時期を半年過ぎている。バッテリー劣化で“切替時間”が間延びしだしたのが原因と判断し、バッテリーを交換したところ、不具合は解消した模様。