世の中には現行の新暦1月1日ばかりか、旧暦での年初めを祝う方々もおられるとのこと。
太陽の恵みで生かされている一人としては、昼間の時間が長くなり始める冬至の今日こそ、“太陽再生の日” とでも呼んで、新たな年の始まりを祝うに相応しいと思えてなりません。
写真は今朝の日の出時刻10分後。

世の中には現行の新暦1月1日ばかりか、旧暦での年初めを祝う方々もおられるとのこと。
太陽の恵みで生かされている一人としては、昼間の時間が長くなり始める冬至の今日こそ、“太陽再生の日” とでも呼んで、新たな年の始まりを祝うに相応しいと思えてなりません。
写真は今朝の日の出時刻10分後。

別にファンではないけれど、『阪神タイガースよ、ありがとう』と言わせていだたきます。
本日auじぶん銀行から受け取った利息額は、五百円玉硬貨1枚分ほどに過ぎませんが、年3.9%との超高金利?を僅かな期間ながら味わわせていただきました。


先日更新したマイナンバーカードでは、運転免許証、保険証、銀行手続き等で恩恵を覚える私でも、同カードに関して唯一不満なのが暗証番号等の呼称。添付画像のものが正式呼称とのこと。
数字4桁のものは1つにまとめて “暗証番号” とし、英数字6~16桁のものは “パスワード” とでもして欲しかった。

土曜の午後に自動録画されたグルメ・音楽バラエティ番組を、今朝になって流し見していたら、TV画面にauじぶん銀行のCM。
普通預金の金利が年0.55%であることや、1千万円預けた場合の利息等々を見せられ、まるで深夜の通販番組のテイストで預金勧誘かと驚いた。

DCカードとMUFGカードの統合で誕生したWebサービス「MDC」は、My Digital Connectの略であるとのこと。
これはスリーダイヤの三菱として、会社名を現在の三菱UFJニコスから、将来は三菱ダイヤモンドクレジット Mitsubishi Diamond Credit に改名することへの伏線かな。

今日は個人的に “節目の日” であったことから、お昼は連れ立って近所の焼肉屋へ。「肉の玉手箱」なるセットが秀逸でした。

日銀の金融政策決定会合での追加利上げ決定が、早速影響したのですかね。あおぞら銀行が、上限は百万円ながら、普通預金の金利を年利0.75%に上げるとのこと。
同行以外にも、金利が高いことで私も利用している銀行がいくつか有り、それらの動きが気になるところです。

今日の運転免許更新で一番困惑したのが、マイナンバーカードの署名用パスワード入力操作。係員から渡されたタッチペンにて画面操作するのだけれど、その反応がすごく悪い!
最初は、入力文字を表示させずに操作していたので画面反応の悪さに気づかず、パスワードを覚え間違えていたのかと焦ったヨ。
運転免許証更新の後は、10分程歩いて中華そば西川@千歳船橋へ。ワンタン中華そば 1600円 & 味付き替え玉 380円を堪能。
4ヶ月前や半年前の西川は、平日の朝でも、桜上水の船越並みに混んでいました。けれど今日の西川は、寒くなって客足が落ちたのかそれとも偶々か、開店時刻でも4名待ちだけと余裕。


自宅から20分弱歩いて、環八沿いの警察署へ。ひと月前に予約していた運転免許証更新。講習開始の待ち時間も含め、1時間少々で完了。
今回得られたのは、私の人生で超稀有な “ゴールド免許証”。それは大事にしまっておきます。その代わりに普段持ち歩くのが、マイナ免許証としてのマイナンバーカード。

Apple推奨のiPhone充電方法とバッテリー劣化に関する記事が、昨日のCNETに挙げられていた。同記事の筆者は、充電を80%に制限しても、バッテリー寿命延長の助けにならないと結論づけている模様。
筆者とは異なりヘビーユーザーでない私の場合は、添付画像のごとき現状なので、記事とは逆の結論かな。

師走も半ばを過ぎ、ここ迄来ると各銀行の新たな預金獲得キャンペーンは無さそう。
そこで新規口座開設したばかりのセブン銀行に、3ヶ月もの年利1.3%の短期定期預金を預け入れた。その満期利息額は、SBI新生銀行のSBIハイパー預金で金利が “大関2.10%” になった場合の利息よりも多い見込。

東京アプリの都民参加型最終検証に参加し、東京ポイント500円分が付与されてた。
期限が「12月31日」とあるのを見て、よく使う “au PAY 残高” に交換すべく今しがたした操作は、早朝のおかげかスムーズに完了。
けど画面記録をよくよく見たら、期限は「2027年」でだいぶ先だったのですね…


セブン銀行3ヶ月もの定期預金を利用すべく、新規口座開設。銀行アプリでマイナンバーカードを読み取り、簡単に済むかと思いきや苦労した。
銀行アプリが、住所の正式表記に対応できていない。マイナンバーカード読取結果の住所番地を、正式表記とは異なる不自然な位置で区切り直す修正が必要だった。

SBI新生銀行のSBIハイパー預金は、金利上乗せ期間が来年3月末迄。すなわち、今なら3ヶ月もの定期預金とほぼ同等。その金利は、12月12日時点で総残高が6千億円を突破したことで、今なら年利0.84%相当とのこと。
だけど現時点では、セブン銀行(3ヶ月もの・年利1.3%・預入上限無し)に負けている。

今朝の桜上水 船越は、開店時刻で19名待ち。 塩チャーシューメンのハーフ&ご飯が1600円。
今日は、以前のように先にご飯全部を食べ切らず半分だけにし、麺を食べ切ってから残りのご飯をスープと合わせていただくスタイルにしたところ、これが大正解。食べ終わった時点での満腹度合いがベストでした。

ウチの車(納車4年半)は、電圧低下警告が一時表示されたりと、バッテリーの交換が急務。バッテリー本体価格は、ネット通販だと約2万円ながら、ディーラーだとキャンペーン中の15%割引でも54,400円。
とは言え、面倒な手間が掛からず、トラブル遭遇時の安心感を優先し、ディーラーにて本日交換。

証券投資をせぬ私は、SBI新生銀行のSBIハイパー預金に入金した優遇上限の百万円を、上乗せ金利適用中は動かしません。なので同預金は、金利未確定(年利0.63~4.20%)の短期定期預金とみなしています。
満期(キャンペーン期間終了の来年3月末)になれば、金利条件の良い他行へ預け替える見込です。

SBI新生銀行から本日午前11時過ぎに、定期預金満期を受けての資産運用勧誘メールが届いた。けれど、何を今更と言った感じです。
私みたいに、たとえ満期日が銀行休業日であっても、早朝の時点で他行へ預け替えてしまう者もいます。こうしたメールは、せめて前日にでも配信しないと用をなさないかと。

銀行休業日である本日の早朝、SBI新生銀行の定期預金が、満期自動解約にて普通預金口座へ入金。
その大半をauじぶん銀行へ、全銀システム稼動時間拡大の恩恵で即時振込。これを年利1.25%の「冬の1年もの特別金利キャンペーン」へ入金。
以上を、朝7時開始と銀行より予告の臨時メンテナンス前に無事完了。

SBI新生銀行SBIハイパー預金の金利が上がる話は嬉しいです。けれどASCIIやそれを引用するRakuten Infoseek等のメディアによる、『預金金利最大4.2%!超大型キャンペーン開始へ』との記事題名には戸惑いを覚えます。
預金者からすれば、適用上限が百万円迄の話なので、『超大型』とは何なのかと。

SBI新生銀行のSBIハイパー預金は、SBI新生銀行&SBI証券の既存利用者であれば、新規定期預金口座等を始める時と同じ感覚で、スマホ画面の操作により “即座” に利用開始できるものかと思い違いしてました。

SBI新生銀行のSBIハイパー預金の金利が、年利0.50%超えを達成できていたようですね。そこで以前の予告通りに、百万円だけを当該口座に預け入れることにします。

最近、所持する電話番号の運用を変えたので、各所に登録の電話番号を変更しつつあります。そうした中で驚いたのが、本人認証の厳しさがそれぞれで大きく違うこと。
本日実施のみずほ銀行では、TRUSTDOCKなるアプリを使い、昨日更新のマイナンバーカードとその署名用パスワードでの操作が必要でした。

みずほ銀行の口座は、最近だと僅かな金額だけを残し維持しているだけだった。
けれど今月始まった同行の定期預金キャンペーンでは、優遇上限が3百万円ながら、半年もので年利2.0%相当とのこと。預金分散が望ましい他行からの預け替えをして、私も参戦します。

昨日解約申請したNTT固定電話/加入電話は、料金や工事に関するメールが本日届いた。
但しメール本文に具体的内容の記載は無く、Webサイトへのリンクが示されるのみ。更にはそのサイトへのログインに必要なパスワードも、別メールで届けらる念の入れようには、そこまで慎重さが必要なのかと驚いた。

懸案のマイナンバーカード更新。Webで申請したのが10月1日。それから70日後の本日、地元自治体窓口に着いて15分程で無事受領。
暮らしの便利さを優先する私にとって、この手の電子化は大歓迎。マイナ保険証も制度開始直後に設定済み。更に、近日更新の自動車運転免許証も、マイナ免許証を併用の予定。


Mac操作のディスプレイはこれまで、27”(EIZO EV2785)、24”(EV2451)、14”(MacBook Pro搭載)の3画面で運用。
けれど新たな27”(EV2740S)を先日導入したことを機会に、2台の27”だけでの運用を現在試行中。これで支障無ければ、現MacBook Proの置き換えで来月導入するのは、Mac miniとなる可能性が高まる。

「今後の固定電話サービスについて」なる便りが、NTTより本日届く。要は、来年4月1日以降値上げとのこと。Nuro光電話も利用中の今、本件NTT電話は今後の有用性が見出せず、これを機会に本日付で解約を申請。
長らく保持した固定電話/加入電話の “加入権” には、チョット思い入れも有ったのだけどね。

「SBI新生銀、普通預金で最大4・2%の優遇金利 総残高に応じて金利引き上げ」との産経新聞の報道。
SBI新生銀行におけるSBIハイパー預金が所定の総残高になり、金利が年利0.5%を超えることになったならばその時点で、優遇金利適用上限の百万円だけを預け入れることにします。
SBI新生銀行が、IPOやSBIハイパー預金残高5千億円突破で盛り上がりを見せている模様。
されど株式投資をせず、単なる預金口座利用者に過ぎぬ私からしますと、他行との金利差が関心事項。なので上述の盛り上がりとは逆に、私自身は同行から離脱しつつあるのが最近の状況となります。


年利0.42%を「当行最高金利」と銘打っているけど、逆にそれはSBI新生銀行の頼り無さを自白しているように見えてしょうがない。
今や世の中には、普通預金で年利0.50%以上の銀行がいくらでも(私が利用中の銀行に限っても4行)有るのですから。

利用頻度が少ないクルマのバッテリーを充電すべく、今朝も首都高の中央環状線C2(1周約60km)を走行。日曜朝の交通量は少ないはずが、山手トンネルで故障車渋滞に遭遇したのは想定外。
ちなみに走り始めはバッテリー電圧低下警告が表示され、5分ほど走らせてそれは消えたものの、危ういところでした。

利用中の “あおぞら銀行” が、25周年記念で年利1.25%の1年物定期を募集とのこと。SBI新生銀行での定期預金が近日満期になるので、その預け替え先の選択肢になるかと思いました。

けどよくよく見たら、新規口座開設者限定。預金保険制度の上限を超えぬよう、預金を分散できるかと期待しただけに残念。
玄関外に設置しているSwitchBotの温度計は、今朝5:40頃に6.5℃を記録。この冬一番の冷え込みでした。最近は朝から動作させている居間のエアコンも、この冬で初めて “霜取り運転” が動作し、久々に聞くその派手な音に一瞬ドッキリ。
ちなみに約10km離れた東京都心は、今朝方の最低気温が6:50に1.2℃。

これまで2台の外付けモニターEIZO EV2785とEV2451は、画面の色味が微妙に違っていても、調整が面倒なので放置状態でした。
けれどEV2740SとEV2785の新体制では、Screen InStyleアプリの恩恵を受けられます。“白色背景” を表示させ、ポインタ操作で白色点を動かすだけで済むのは簡単でとても便利。


手元のモニター使用時間は、主力機EIZO EV2785が4万3千時間超、補助機EV2451で4万9千時間超。製造元保証の3万時間を軽く超えてる。
そこで昨日届いたEV2740Sを主力機とし、EV2785は補助機に配置換え。補助機は、従来の24” Full HDから27” 4K UHDとなり、文字に関わる作業性が格段に向上して期待以上。

SBI新生銀行での半年定期(年利1.0%)が近日満期になる。同行の新規口座開設者向けは、金利が高かった。
けど現時点では、他行の方が条件は良い。僅かな金額だけを同行に残す以外、大半を今日から始まったauじぶん銀行「冬の1年もの特別金利キャンペーン」(1年定期/年利1.25%)に預け替えの見込み。

PayPay銀行の普通預金利子を、0.1%追加特典を受け年利0.5%とすべく、今月からポイント受取に変更した。先ほど銀行からのポイント付与を確認。けどその額が、従来の預金口座への利息振込の頃と変わらない?
よくよく調べてみたら追加特典分は、通常利子とは分けて、15日に付与されるとのことで納得。

レジストラの “サービス維持調整費”が評判悪い。その元凶?のお名前.comへ、今月は独自ドメイン2件を移管。ドメイン維持の支払い額が、当該費用を含めても他より安くなる点を優先させた結果です。
ただ、お名前.comへの移管では、自身は利用せぬけどWhois情報公開代行が無料にならないのが難点かな。

Mac1台を、年明けにはノート型から据え置き型に換える見込みです。それに先行して今回のBlack Fridayセールで、液晶モニターEIZO EV2740SのAmazon限定版を発注。
今利用中の外付けディスプレイ3台は、購入から12年半~8年弱経過しており、それらとの使い回しも考慮の結果です。

ここ5週間は、週一で桜上水 船越に通っています。今日は4回目となる “老鶏そば” 。基本版の中盛りに、皮ワンタン5枚とチャーシュー・ハーフを追加して、1600円也。
期間限定 “老鶏そば” は明後日(29日)迄とのこと。それを目当ての客で普段より混むかと思いきや、開店時刻で12名ほどと控え目でした。

ドメイン登録利用者の情報公開はWHOISからRDAP(Registration Data Access Protocol)へ移行し、レジストラ等がWHOISの枠組みで上部組織に情報提供する義務も、今年1月から無くなっている。
そうした現状においてお名前.com等は、WHOIS情報公開代行を有料サービスとして提示しているけど…それは何?

2014年に、新登場のgTLDからなる独自ドメインを取得。以後は、年間更新料は千円台なかばで維持できていた。
しかし現レジストラでは、来年の更新時に4千円弱/年が見込まれる。そこで、サービス維持調整費込みでもほぼ2千円/年で済むお名前.com(但しWhois情報公開を避けたい方には非推奨)へ移管した。

スマホ上の銀行アプリから通知が来たので何事かと思ったら、外貨定期預金の勧誘だった。
呆れたのは、示された利息計算例。為替相場の仲値(TTM)は、今日の時点の実情が157円ほどだと言うのに、それを110円で計算するって…勧誘に応じて預け入れをした場合の危うさを示しているとしか思えない。

auじぶん銀行の普通預金口座に、「プレミアム金利優遇」との名で振り込みが本日あった。年利0.55%なので、その値でざっくり計算してみたけど金額が合わない。
よくよく考えると、上述の金利には半年ごとに振り込まれる通常金利(年利0.21%)が含まれており、毎月の振込はそれを除いた上乗せ金利の分だと納得。

利用頻度が少ないクルマのバッテリーを充電すべく、交通量が少ない休日の朝は、首都高を走らせています。三軒茶屋から入り、中央環状線C2を1周した後に渋谷から出ると、距離は約60kmでも料金が300円。
以前の第三京浜往復と比べると、走る距離は倍近くあるのに、料金は半分以下で嬉しい限り。

マイナーなgTLDの独自ドメインを、お名前.comにて取得していた。これまではサービス維持調整費を払わず済んでたけど、複数年契約が終わる来年以降はそうならない。
そこで維持費が安く済むXserverへ移管したけど、移管作業が数年前と比べとっても楽でスムーズなのには驚いた。
先ほどの昼時に突然、玄関チャイムが鳴った。何事かと思ったら、日曜&祝日なのに郵便局から書留を配達とのこと。
心当たりは無いながら受け取り開けてみると、中身は5千円のQUOカード。三菱電機製品購入登録における毎月10名だけの抽選に当選した模様。使える場所が難しいとは言えチョット嬉しい。

MUFGカード利用で付与されるポイントの活用法として、今ならWEBサービスより応募し、1P=5円でAmazonギフトカードに交換できるはず。しかしその応募交換サイトに辿り着けない。

しかたなく従来通り、“グローバルポイントWallet” に1P=5円でチャージし、それでAmazon Gift Cardを購入する方法で対処。