<7:18> 海老名SA下り
冷え込んだ今朝は、最近の定番だつた牛鍋丼ではなくて、体内での発熱を促進すべく、肉がより多めの牛丼 (^^)v
<8:25> 大観山
気温はおよそ10℃。寒いのはモチロンだけど、それよりも風強し、ビュービュー(>_<)
<8:43> 道の駅「箱根峠」
吹きっさらしの大観山から、逃げるように降りてきました。気温はほとんど変わらなくても、しのぎやすさはだいぶ違います。
<11:44> 道の駅「どうし」
暖かいポトフを食べてホッと一息。暖かいのは良いのだけど、具材のキャベツが青臭いのはいただけない(ToT)
<13:33> 談合坂SA上り
道志みちを藤野近辺まで走った後、県道35号にて秋山郷経由で都留ICに至り、中央高速にのりました。3時前には帰宅できると思います。またまた「軽井沢バーガー」をゲットしました。



「小さくても強い灯は消えない」Beerのお供!
<9:40> 亀石PA 2
「こち亀」ならばいざ知らず、
出品 #1
出品 #2
出品 #3
出品 #4
出品 #5
装着しているのは、オーリンズ S36PR1C1LB。
なぜ二つ目の C3 を調達したのか・・・それはタンデム走行において、Schuberth Rider Communication System (
いくらR1200GSに乗っているからとは言え、グローブにまで「GS」とのロゴが入ったBMW純正物を使うことにはチョットためらいが・・・
そもそもの始まりは、この秋に入手した BMW Systemhelm 6 が、期待以上に具合の良かったこと。同じFlip-upでも、C2やSHOEIのMultitecとは隔世の感。
今のところ国内では、BMW Japan経由での正規販売の目処が立たない「システムヘルメット6」。と言うことで、個人輸入。
よく見かけるオフロード系ブーツは、外見が派手なものばかり。それを嫌って、見た目は地味ながらも、機能・性能の点では申し分が無いこの「サンティアゴブーツ」を選択。
R1200GSにFTM-10Sを搭載する際の強い味方、河名シートの「FTM-10Sステー・リアタイプ」。FTM-10S本体の背面に写るパーツがそれ。