Motorola 売却差益 約3千円

IIJmioの110円スマホ Motorola moto e7 power を、結局は5,300円にて売却。一方で、初めから OPPO A5 2020 にしてれば不要だった、2件の通信料出費が約2千円。なので差益が約3千円。

Motorolaブランドを安易に信用したのが失敗なれど、3千円もらってMotorola機を実体験できたと考えれば悪く無いかも!?

Motorola 充電ケーブル選り好み

IIJmioから110円で入手した Motorola moto e7 power を使ってみて、不便に感じたことの一つが、充電ケーブルの選り好み。付属ケーブルなら充電できるけど、手元に有ったUSB-CやThunderboltのケーブルでは充電不可。同じくIIJにて110円で入手の OPPO A5 2020 なら、それらケーブルでも充電できるのに。

IIJmio 最低利用期間

IIJmioのギガプランにMNP転入(同時に110円スマホを調達)したのが、今月上旬。「最低利用期間は、利用開始日の翌月末日まで」とのこと。けれど数日前に、サポート窓口にチャットで尋ねたら、今月中でもMNP転出が可能とのこと。なので手続きしたら、MNP転出できてしまった。最低利用期間の縛りとは?

OPPO A5 2020 > Motorola

IIJmio から Motorola moto e7 power と OPPO A5 2020 を調達。

両機は同じ110円ながら、OPPOの方が断然優秀。販売開始時期は古いながら、機能性能面で優れ、使い勝手も良い。

IIJのMNP転入者向け販売サイトで一番人気?(購入難易度が最難関)なのも納得。

iPhone 12 購入方法記事の信頼性

Phone12を「4万円以下で買う」割引フル活用術@東洋経済オンライン

「4万円以下で買う」の前提が、手元のiPhoneを売却した金額を充当すること。これを “割引フル活用” と呼ぶのは違和感あり過ぎ!

私の場合、iPhone 12 Pro を割引活用して「30,680円で買った」ことになる?!

iPhone SE 2nd 売却

iPhone 12 Pro 128GB 購入に伴い、iPhone SE(第2世代)128GB は、買取業者(じゃんぱら)に 43,000円で売却。 この SE2 は、半年前にApple Store onlineにて、54,780円で購入した物。その差額は 11,780円であり、約2千円/月でレンタル利用していた勘定かな。

iPhone 12 Pro 128GB 購入

iPhone 12 Pro 128GB を、アップルストア店舗にて、今回はキャリア契約付きで購入。

以下は税込。 iPhone Apple Store価格 117,480円 ー キャリア契約割引 8,800円 ー auクーポン 11,000円 = 97,680円。これに別途MNP引き止めにて貰えたauひかり料金割引24,000円をも加味すると、実質 73,680円也。

2020.10.27 Web記事にコメント

iPhone12シリーズで5GHzでのWi-Fiテザリングが可能@iPhone Mania 2020.10.27』の記事に次のコメントをしました。

現行のiOS14.1において当該箇所は、英語表示ですと確かに「Maximize Compatibility」です。けれど日本語表示ですと、「互換性を最大化する」ではなくて「互換性を優先」ではないのでしょうか。

FileMaker Pro 19 調達

“FileMaker” を、某データベース維持管理のために使い続けて幾星霜。とは言え高機能は不要なので、ver.16をこれまで使ってた。

先日、同アプリはver.19が発表された。アップグレード版の対象は、前回同様に3世代前迄。次は対象外となる気配濃厚なので、15%point付与のヨドバシにて調達し、本日更新。

au データ利用量が上限間近

au回線は従量制プランにて料金を低く抑えるはずが、昨日は月初めのたった1日で境界線の1GBを越えてしまうとこだった!

原因は、デュアルSIMにて新たに搭載した楽天UN-limitと、既存auとの比較をすべく、通信速度を測定しまくったこと。何にせよ今月末まで、データ通信にはau回線を使わぬようせねば。

Rakuten UN-limit 侮りがたし

後発のMNOだと高を括っていたら、楽天モバイルのRakuten UN-limitは、その通信速度が優秀なのには驚いた!

添付画像は、スマホのアプリSpeedtestにて、早朝に3回連続測定したもの。ほぼ同時刻に測定したauとの比較で言うと、下り速度は十分に互角、そしてなんと上り速度は圧倒的に楽天の勝ちでした。

スマホ2台で3回線

iPhone SE(第2世代)の参戦で、今は2台のデュアルSIMスマホに3本の回線。使い分けに、まだまだ慣れませぬ。

au:通話定額5分・データ通信量基本1GB
IIJmio:通話定額10分(7ヵ月無料)・データ通信量基本3GB
楽天UN-LIMIT(1年間無料):通話定額なし・データ通信量無制限(エリア限定)

Rakuten UN-LIMIT @iPhone SE 2nd

楽天モバイルのRakuten UN-LIMIT、1年間は料金無料&いつでも解約無料との宣伝文句に誘われて、iPhone SE(第2世代)での利用をデュアルSIMのeSIMにて本日開始。

自身の主な活動範囲が楽天回線エリア内なので、データ通信量無制限の恩恵に期待かな。

replay to caldigit_japan

MacBook Pro のThunderbolt 3 ポートを拡張すべく、いくつかの機器を利用した末にたどり着いたのが CalDigit TS3 Plus でした。

予約購入をして使い始めてから、丸2年になろうとしていますが、今や必須装備です。

飛騨産業の椅子SEOTO KD201AB

飛騨産業のセミアームチェア SEOTO KD201AB を本日入手。

この椅子は、6週間前に木蔵@東京のセールにて、一脚あたり54,350円(送料・税込)で発注した物。配送が、製造元からの直送ではなく、飛騨(製造元)→高知(木蔵で検品?)→東京(自宅)なのは、時間と費用の無駄に思えてチョット残念。

Linksys Velop 選定除外の理由

メッシュWi-Fi導入において、初め候補にしたのはLinksys Velop。Appleストアの扱い品であり、AirMac Extreme(縦型版)とよく似た外観が好印象。

けれど、ブリッジモードでの運用は設定に難が有り、管理情報の“見える化”も貧弱であることが判明し、候補から除外。

最終的にはSynology MR2200acを採用。

Synology MR2200ac 2台を追加導入

これまで手元のLANで無線部分は、120平米弱のエリア内に、AirMac Extreme 4台と Aterm 2台を設置して運用。それを将来的には整理統合して、一つのメッシュWi-Fiに移行することを画策。

そこで先ずは今回、Synology MR2200acを2台追加導入。アマゾンにて実質2万9千円弱也。

Apple Watch Series 2 売却22,050円

Apple Watch Series 2(MP0F2J/A)を、じゃんぱらにて22,050円で売却。

画面にはミラネーゼバンドとの接触で付いた傷が有り、背面にも若干の擦り傷が有ったものの、店が公開している買取上限額より減額されなかった理由は不明。

ちなみにアップルによる買取「Apple GiveBack」での査定額は、11,500円。

漫画電子書籍版のKindle初利用

これまで漫画の電子書籍版は、もっぱらAppleのiBooksストアを利用。

けれど今回、愛七ひろ「デスマーチからはじまる異世界狂想曲」(1〜7巻)は、AmazonのKindleストアにて購入。Kindleだと合計支払額が、キャンペーン割引もあって1,653円だったのに、iBooksだと4,900円も掛かるのでその差は大きい。

Seagate IronWolf 4TB(ST4000VN008)

Seagate IronWolf 4TB(ST4000VN008)が到着。

昨日のAmazonタイムセールにて、10,980円(別途220円分ポイント付与)で調達。

Amazonの利点は、製造日の新しい品(今回のは先月製造)が届くこと。以前、Sofmap@Yahoo!ショッピングで同モデルを購入した際、届いた品は製造日が7ヶ月も前だった。

エアコン MSZ-ZW5618S 設置完了

六日前、12年間使った霧ヶ峰エアコンMSZ-ZW50TSが故障(電源を入れても室外機が無反応)。

何も今の時季に壊れなくてもと嘆きつつ、MSZ-ZW5618Sをヤマダ電機に急遽発注。他店と比べて最安値ではなかったけれど、設置工事日の早さが決め手。

そして本日、設置工事が無事済んでひと安心。

APC UPS SMT750J バッテリー交換

APC UPS SMT750Jのバッテリーを交換。

調達したのは、高価な純正品RBC137Jではなく、ヒューズとコネクタが完備の互換品(実質12,334円)。

ちなみに純正品の中身はUP-PW1236P1。これなら次回は、コネクタ類を自身で付け替えが要なれど、互換品WP1236Wの2個セット(約4千円)で済ませるか?!

APC SMT750J セルフテストで異常

APC SMT750Jの定期セルフテスト時、電源供給先機器側で許容できぬ瞬断が発生。

本UPSは、利用開始から3年半(製造から4年)が経っており、バッテリー交換推奨時期を半年過ぎている。バッテリー劣化で“切替時間”が間延びしだしたのが原因と判断し、バッテリーを交換したところ、不具合は解消した模様。

WD30EFRX 最悪の成績@Backblaze

Backblazeによる、2013年から集計のHDD故障率報告にて、WD30EFRXが最悪の成績。

手元ではそのWD30EFRXを、NAS用に通算24台調達。その中ではこれまでに、稼働時間が4万時間を越えた物も有る一方で、初期故障交換の1台を除いても5台が故障。

最近は別のHDDに移行しつつあるものの、大いに気になるところ。

Synology NAS DS918+ 容量17.45TB化

これまでSynology NAS DS918+の搭載HDDは、Seagate IronWolfの6TBモデル4台でSHRを構成。その内の2台を、同8TBモデルと順次交換。交換時、HDD構成の再構築に要した時間は、各14時間ほど。

その後、ボリュームの構成に“サイズの割り当て”を施し、利用可能なボリュームの全容量は17.45TBに拡張。

SMARTalk 利用料金

Googleのブランドアカウントに、SMARTalkで取得したIP電話番号を登録。

その認証過程で、Googleから確認コードを受け取る方法は、“テキストメッセージ”と“音声通話”の2択。

前者は、SMARTalkがSMSを受け取れぬので不可。そこで後者にて、SMARTalkは着信と留守番電話が無料であることを利用し無事完了。

SMARTalk 利用復活

SMARTalkの利用を復活させ、IP電話番号を新たに取得。

その際、登録手続きにはAppleのメールアドレスを利用。auや以前使えていたniftyのアドレスでは、確認メールが届かなかった。迷惑メールフィルタのせいかな?

MacとTS3+を接続するThuderboltケーブルには要注意

CalDigit TS3 plusにて、2台の外部モニターを接続する際、MacとTS3+を接続するThuderboltケーブルには要注意。

Anker製(A8486011)では不具合。TS3+のDisplayPort側に接続したモニターが、Macの起動時には良いけどスリープ復帰には連動しない。

CalDigit製(TBT3-A10B-540)に置き換えると不具合解消。

Caldigit TS3 plus 導入

MacBook Proに外部機器を接続するため、SatechiのマルチハブST-CMBPMを使っていましたが、これが結構な熱さになるのです。さらにその熱が、密着しているMac本体側にも伝わっているようで懸念されます。

そこでCaldigit TS3 plus。3ヶ月前には導入を見送っていましたが、結局は先月発注して今は手元に。

ezweb.ne.jp → au.com

待ち焦がれていた日が、ついにやって来ました。メールアドレスのドメイン変更!


見た目が美しくない「ezweb.ne.jp」とはオサラバ。文字数が少なくて文字高さも揃っている「au.com」さん、大歓迎!


ちなみにローカルパートは、この日が来るのを見込んで半年前に変更済み。

Seagate IronWolf 4TB 製造日と保証期限

HDD Seagate IronWolf 4TBを、先月下旬にアマゾンから、さらに昨日はソフマップから購入。

届いた品は製造日が、前者は今年2月だったのに、後者は半年以上前の昨年9月。そのせいかメーカー保証期限も、後者の方が8ヶ月近く短い。

実質支払い額は、後者の方が5百円ほど安かったけど、とっても損した気分。

Synology NAS 驚きのHDD固定方法

NASとしては初めてSynology製を導入して、しょっぱなにHDDの固定方法で戸惑いました。

付属品に固定用ネジが有ったので、てっきりQNAPと同じような固定方法かと思いきや???

HDDを固定するのに、カートリッジにガイドを使って嵌め込むだけで良いとは!新鮮な驚きです。

Olasonic TW-S7 vs ANKER SoundCore 2

EIZO EV2785のUSB端子を活用すべく、MacBook Pro 15” 2017の外部スピーカーとして、仕舞い込んでいたOlasonic TW-S7を復帰させて接続。

けれど音質の違いと、存在感の有り過ぎる点が納得できず、これまで利用していたBluetooth接続のANKER SoundCore 2に戻しました。