Interlink傘下のドメイン・レジストラである“Gonbei Domain”は、そのカタカナ表記を「ゴンベイ」ではなくて「ゴンベエ」にしている。見る度に違和感を覚えます。

Interlink傘下のドメイン・レジストラである“Gonbei Domain”は、そのカタカナ表記を「ゴンベイ」ではなくて「ゴンベエ」にしている。見る度に違和感を覚えます。

以下に引用する日経の記事が、誤報であることを願います。
“通信には近距離無線通信「NFC」を使う。ただ、アップルが採用した規格は、「フェリカ」の名称で知られる日本で普及しているNFCの規格とは異なる。日本の多くの読み取り端末では使えない。”
Apple Watch は、デザイン面だけで見ると、魅力0。けれど #NFC 搭載との機能面は、凄い魅力。
だって、電車の乗り降りや、お店での支払い時に、腕時計をかざすだけで良いなんて、とってもスマート!
iPhone6 で新たに搭載された NFC と VoLTE はとっても魅力。
しかし外出時には iPhone を、カーゴパンツのカーゴポケットに入れてる私からすると、画面が拡大したのに薄く軽くなったので、強度の点が気になります。
今朝も早起き。けれど久し振りに、熟睡して目覚めた感じです。
夜が涼しくなったおかげか?それとも、昨日は珍しく、一日中ノンアルコールで過ごしたおかげか?
バリュードメイン/コアサーバで運用中の複数のwebサイトが、今月初旬頃から時折接続できなくなっていた。
バリュードメインに問い合わせたところ、サーバー側で施したDDOS攻撃対策の影響で、不具合が生じた可能性との回答。現時点では、不具合が一先ず解消した模様。
StarDomain → ValueDomain ドメイン移管完了 。
今回も前回同様、申請から完了までに6日間を要した。ちなみに今回移管したのは、TLDが.comと.netの2種類。
結局NAS間のデータ移行再構築には、連続稼働で丸4日間ほど掛かってしまった。
移行最終段のNASは、搭載しているHDDも含めて処理能力が低いモデル。このためそのCPUはフル稼働に近い状態を示しつつも、転送速度が20MB/s程にしかならなかったので、いたしかたないか。
.tokyo の登場で、好きな言葉のドメイン名を確保できることに調子づき、他の新TLDにまで手を出してしまった。
自身で運用するサイト用のドメイン名を確保するだけにしては、チョット浮かれ過ぎかなと今は反省。確保したドメインの中で、来年以降も更新をするのは半分程度かも。
Twitterと slack とを連携させていますが、チョットした不具合に遭遇。
ツイート文章中に、Twitterが自動的に判断して設定したhttpリンクが有る。それを読み込んだslackは、ツイート中で後ろに続く言葉の部分までをも、httpリンクのURLだと誤判断した。
レジストラ(&リセラー)は、ドメインの料金を初年度だけ安くして、利用者勧誘を図ることがよくある。そうした場合でも、歴史がある.comや.netなどは、2年目以降の料金も推定できる。
けれど今年始まったばかりの新gTLDの場合、来年以降はどうなるのか不安が…
Google検索では、抽出サイトの表題が、検索語に応じて変化する。title要素で定義した文言ばかりではなく、本文中のh要素で定義した見出し語から表題が選ばれることも。
自身で運用するサイトの検索結果を眺めていると、そうしたGoogle検索の賢さには、ホント感心させられます。
SUNTORYが、プレモル1年分プレゼントのキャンペーンを開催中。
私も応募しました。
けれどこの「1年分」が “くせ者”。
SUNTORYとしては、毎週金曜日に350ml缶2本を飲む勘定で、「1年分」とは350ml缶24本入りを5箱(合計120本)だそうな。
しかしウチなんかだと、プレモルを毎日1Lくらいは飲んでいる。つまり、350ml缶換算で年間1,000本は少なくとも飲むのです。
仮に当選しても全然足りませんヨ >SUNTORYさん

「新たな出費を伴わずに現状のHDDをやりくり」との方針に則り、現在NAS間でデータを移行中。
けれど移行最終段のNASは処理能力が低く、データ移行再構築に、連続稼働で少なくとも3日は掛かりそう。トホホ…
【“金曜日のプレモル”1年分当たる!】@suntoryをフォローしてこのツイートをRTするだけ♪ #金曜日はプレモルの日 http://goo.gl/Ee1cnA
WordPress 4.0正式版。予備のサイトで確認後、メインのサイトにも適用。これまでの所、不具合は確認されず順調。
連載が長く続くと、購入を途中で止めてしまう作品も多い。
そんな中で、今だ買い続けているのが、宮下英樹「センゴク」シリーズ。戦国時代の取り上げ方が、とても斬新で面白い!
そして今日は、その最新巻“一統記編”9巻の発売日。

バリュードメイン/コアサーバにて運用しているwebサイトのいくつかが、今朝方から接続不安定。
WebMasterTools “Fetch as Google”を試すと、正常に完了できることもあれば、「一時的にアクセスできません」との異常を示す応答だったりもして、安定しなかった。
(続き 2014.9.4 20:10)
しかし夜7時を過ぎて、接続の安定性は復活した模様なれど、接続が不安定だった原因は不明。
現在手元で稼働中のNASは6機。搭載しているHDDは合計19台。それらを使い、バックアップは2段階で運用している。
しかしここに至って、搭載しているHDDの空き容量が逼迫してきた。しかし現状の運用体制のまま容量拡大を図ると、出費は少なくとも十万円を軽く越えてしまう…
散々思いあぐねた結果、バックアップ体制は1段階に絞ることとした。
これにより、新たな出費を伴わずに現状のHDDをやりくりして、NASの空き容量を拡大させまする。
gTLD “.blue”のもとで、“http://ark.blue” を数日前に取得。
.blueドメインの提供が始まったのは、今年の春。3文字の単純な普通名詞である“ark”が、今の時期にまだ空いていたのはチョット意外でした。
所縁の有る東京と絡めて、好きな言葉でドメイン名を確保できたのが、先ずは何より。
けれどそれよりも今回のことが、webサイト運用のノウハウを、改めて学び直すキッカケになった。
.comドメインの移管完了 StarDomain → ValueDomain 。
今回は、レジストラがNetowlからGMO/onamae.comへの変更となり、申請から完了までに6日間を要した。
引き続き、スターからバリューへのドメイン移管を、若干実施の見込み。
今春から始まった新gTLDの一つが、“.blue”。
このドメインの年間料金は、Interlink系ゴンベエとGMO系バリューとでエラク違う。
GonbeiDomain 3,240円に対し、ValueDomain 1,598円(いずれも税込)。これだけの料金差は何故?
gTLDとして“.blue”が登場したことの恩恵を受け、乗船桟橋をさらに一つ確保。
.tokyoドメインのみならず、今年から始まった他の新gTLDの中には、欲しくなる名前にまだまだ空きが有る。
けれどそうしたドメインは、維持費が.tokyoに比べてだ〜いぶ高いので、気軽にヒョイヒョイ確保するわけにもいかず、とても悩ましい。
それにつけても、光文社のコミック部門は一体どうしちゃったのか?
星野之宣『2001夜物語 原型版』などの “光文社コミック叢書 SIGNAL” シリーズを盛んに刊行していた頃の勢いが、今は全く感じられない。



マンガ単行本の新刊予定をチェックしようと、講談社のサイトを見たら、サイト構成が大幅に変わっていてビックリ。大いに戸惑いましたけれど、収穫も!
それは、五年ぶりに山下和美「不思議な少年」の新刊(第9巻)が、10月23日に発売予定との情報。

スタードメインは、他社にドメインを移管する際、最終段階での承認手続きが惨い。
申請者が手動でそれを承認する術は用意されておらず、指定期日までにキャンセルされぬことで、自動承認されるのを待たねばならぬと言うのですから。
.comドメインは、レジストリがVerisignですが、異なる上位レジストラ間でのドメイン移管には、少なくとも1週間は掛かるとの覚悟が必要なようで…
twitterの“リスト”機能は、自負自身を混ぜれないので、不便を感じてました。
けれど slack を使えば、そうした不便さを解消できることに気付き、感動です。
保有するドメイン名の一つを移管(レジストラを別会社に変更)したのですが、その際思いも寄らぬトラップに遭遇。
移管作業の過程では、移管元で認証鍵を発行してもらい、それを私が移管先に伝達します。添付画像は、移管元から今回送られてきたメールを、拡大したもの。この中で、認証鍵の文字列はどこまでだと思われますか?
私はてっきり「T」までだと思って、それを移管先に伝達したのです。しかしそれは誤りで、移管作業はストップするはめに。正しくは、「T」の後のピリオド「.」までが、認証鍵だったのです。
だいたい、これだけ拡大すれば「.」もハッキリ見えますが、通常画面ではゴミかと見紛う程度のものじゃないですか、と愚痴の一つも言いたくなります。

【.tokyoドメインのメールアドレスは、Amebaだと「書式が不正」】
当方で実施した確認テストのことも、Amebaに伝えました。
するとAmebaからは、「確認のうえ、あらためてご連絡させていただきますので、回答までお時間を」との回答有り。
さて、どうなりますことやら。
.tokyoドメインのメールアドレスは、Amebaだと「書式が不正」であるとして登録できない。
そこでAmebaに問合せしたら、私の側での「入力ミスが原因」との回答あり。しかし納得できないので、確認テストを実施。
すなわち、トップレベルドメインだけを tokyo→com に変え、それ以外の部分は同じアドレスで試す。すると、スンナリ登録される。
従って原因は、Amebaのメールアドレス書式判定アルゴリズムの欠陥である可能性大かと。
ふと思い立って「ナウシカ 庵野」でtwitter上を検索したら、今でも結構な“つぶやき”が有ることに、ホント驚きました。
かく言う私も、庵野版のナウシカ2を望む一人です。
前述の“FRIENDS/フレンズ”は、結構気に入っている米国TVドラマの一つです。けれど、日本語での音声吹き替え版のデキは、納得し難いものがあります。
何よりも、主要登場人物の一人であるRachel/レイチェルの日本語吹き替えの声質が、全くもってイタダケナイ。
.tokyoドメインだと、好きな英単語でドメイン名を確保しやすいのは嬉しい限り。
けれど、個人サイトの運用で利用するのは一つなのに、関連する言葉での周辺ドメイン名をも、ついつい抑えておきたくなってしまうのです。
Cybanyの“C”は、COMICの“C”。
と言うわけでもないのですが、漫画は大好き。手元の漫画は、もうじき3千冊に届こうかと言う有様。
けれど最近は、対象を厳選するようになり、購入のペースも落ちています。そんな中、本当に気に入ったモノは購入を続けており、今日も手元には次の2冊が。
・野口賢「バビル2世 ザ・リターナー 10巻」
・岡野玲子「陰陽師 玉手匣 4巻」
ブックオフの買取宅本便で査定結果が出る。
所定段ボールで3箱分あったものの、大半は値段が付かないと予想できた古い文庫本ばかり。結果は案の定で、値段が付いたのは全体の2割だけ。
そんな中、大判の図鑑1冊が2千円ほどになったおかげで、合計買取額は5千円になんとか届いた。
今回久し振りに.comドメインを取得。しかし、DNS情報の設定変更がすぐにはネット上で反映されず、ちょっと焦りました。
少し前に.tokyoドメインを取得した際には、DNS情報がネット上で即座に反映されたので、この違いは何?って感じです。
<5:32>
TVドラマ“FRIENDS”にて、Rachelがよく口にしていた言葉が、この「anyway」。その印象が強くて、ドメイン名として確保したいと、常々願っておりました。
とは言えよく知られた単語だけに、当然の如く主なgTLDにおいては、他の文字との組合せでなければ無理。
けれど今回、.tokyoが登場したことで状況変化。念願叶ってシンプルに、「anyway」をドメイン名として獲得できたのでした。
<17:58>
懐かしくなって、TVドラマ“FRIENDS”をDVD版にて再視聴。シーズン1の第1話と2話を見たわけですが、時折でてきますネ「anyway」。
ちなみにウチには、同番組の最終シーズンまでのフルセットが有ります。けれど未だに見れたのは、半分くらいまで・・・いつ完走できることやら。

今夜は“世田谷区たまがわ花火大会”。二子玉会場までは直線距離にして5kmほど離れますが、見物は自宅から。
添付画像は、iPhoneカメラ最大望遠で撮影。中央に写る煙突の少し横の位置に、煙突の倍ほどの高さとサイズで、花火を見られるかと。

(続報 15:42)
そして何よりも今夜は、天気が怪しげなぶん雲が多そうなので、いつに無く大きな音で響いてきそうな予感!
(続報 17:22)
天気は、一時的にせよ回復傾向か?! ウチから直線距離で18kmほど離れた Tokyo Sky Tree も、今はいつになくクッキリ見えている。これなら、今夜の“世田谷区たまがわ花火大会”なんて余裕でしょう。
“Wi-Fi カーニバル”なる所より、QUOカード千円分が届く。しかし何故これをもらえたのか、思い当たる節が無い。過去のメール履歴を見ても、何かに応募したような形跡は見つからず、不安が募るばかり。

(続報 20:58)
けれどそうこうするうちに、スマホ上のau Wi-Fi接続アプリを立ち上げたら、理由が判明してひと安心。
ブックオフの買取宅本便、第2回搬出完了。これまでに、所定の段ボール箱で6箱分の書籍が、本棚から消えてくれた。
それなのに、本棚は全然スッキリせず・・・先は長し。
GMOは、tokyoドメイン申請料として、ICANNに約1,500万円払ったと報じられている。またAKB48を利用した宣伝費も、結構な金額になると思われる。
一方で、同ドメインの登録件数は、これまでにおよそ2万件。果たしてこれで、事業としてペイするのか?
相変わらずヤフオクには、商号・商標の点で問題を抱えたドメイン(最近のものでは.tokyo系)が、高額で出品されている。
仲裁機関による裁定や、裁判での判決にて、強制移転や取消になる見込み大なので、買い手が付くとはとても思えないのだけど・・・
自身の個人サイト運用(レンタルサーバ&ドメイン管理)は、コストパフォーマンスの良さから、Netowl系とDigiRock系の2本立て。
とは言えこれまでは、Netowl系が中心で、DigiRock系は予備の扱い。しかしここに来て、両者の立ち位置を逆転させようかと思案中。
お盆での先祖供養に触発され、死蔵していた書籍を BOOK OFF の買取宅本便へ出したのが先週のこと。
本日、査定結果の連絡あり。所定の段ボールで3箱あったものの、中途半端に古い本ばかりだったからか、3分の1には値段がつかず、買取金額は合計で6千円弱なり。
このアカウントの数少ない書き込みを遡ってみたら、スタートしたのがちょうど5年前のほぼ同じ時期。夏はツイート気分が盛り上がるのか?
書き込みをせぬ期間が、既に1年を越えていましたが、別のアカウントが目覚めたことに伴い、こちらはしばし冬眠に入るかなと。
4年近くの眠りから目覚めた?
(補足)
四年は、このN.B.アカウントでの話。