Aterm WG1200HPは、機能・性能が良くて値段も安い。なので2台セットWG1200HP/E(実質価格は1万1千円ほど)を発注したらば、「納期は2ヶ月先」との回答。
さすがにそんなには待てないので、発注キャンセル。これは、AirMac/AirPortからの浮気心に対する天罰?
或いは、WG2600HP/Eにしろとの神の思し召し?

Aterm WG1200HPは、機能・性能が良くて値段も安い。なので2台セットWG1200HP/E(実質価格は1万1千円ほど)を発注したらば、「納期は2ヶ月先」との回答。
さすがにそんなには待てないので、発注キャンセル。これは、AirMac/AirPortからの浮気心に対する天罰?
或いは、WG2600HP/Eにしろとの神の思し召し?

auひかりで、レンタルルーターの無線LAN機能利用には、追加料金5百円/月が必要。けれどスマートバリュー利用者は、それが永年無料。但し、無線LAN利用無しの契約を利用有りに変更するには、初期工事費3千円が必要なので要注意。
Option押し起動での選択肢に、ドライブ内のリカバリー領域(「復旧-10.11.4」等)は表示されない。選択肢に表示はされぬが、⌘+Rによりリカバリー領域からの起動は可能。
Macを自身のリカバリー領域から起動できず、インターネット経由になる場合は、リカバリー領域の修復要。それには、別途用意したMac OS X インストールメディアを使い、OSを上書きインストールすれば良い。
Bootcamp領域の移設にはWincloneを利用。但し復元の際に、現行OSのSIP機能はその妨げとなる。対策は、Macを自身のリカバリー領域から起動させ、csrutilコマンドを使いSIPを一時的に無効化。
Mac mini 2011(El Capitan)のHDDを、SSDに換装完了。

(2016.4.2 続報)最近は何か操作をする度に、虹色カーソルが出まくりだったMac mini 2011。けれど内蔵HDDをSSDに換装後は、それが見事に解消。これで運用寿命を、あと2年くらいは延ばせたかも。
Aterm WG1200HPは、安価でありながら、「ビームフォーミング」機能を備えている点が魅力。「壁を挟む場所のように、電波の反射の多いような環境では、良い効果が得らる」との開発者の弁に期待しています。
手元のLANで幹線部のWi-Fiは、これまで林檎系(AirMac/AirPort)のみで構成。
しかし今回、新たにAterm WG1200HPを追加導入することに。2台のセットでも、値段は旧型の林檎Extreme(第5世代)1台より安い!

先日、既存のスイッチングハブとの入れ替えで、NETGEARのGS116Eを導入。結構面白く使えることが判ったので、先日と同様に実質支払い価格が9千円を切るのを待って、本日追加発注。

私にとって初の白モノQNAP、TS-231+。669L以来、三年ぶりとなるNAS増設です。

本モデルは、DTCP-IP対応も魅力なれど、基本的なファイル転送能力が、既存のx69Proモデルに匹敵するものであることを期待してます。
QNAP NASの669Lで、搭載HDDのWD Red 3TB 6台は、電源投入時間が2万8千時間越えた。S.M.A.R.T.情報を含め、エラーは検知されていないものの、念のため第1ドライブを新品に交換。RAID5の再構築には、およそ16時間掛かる見込み。

(2016.3.13続報)QNAP NASのRAID再構築は、結局13時間半ほどで無事完了。今回は、故障前のHDD交換だったので、QTS管理画面からの操作手順(容量拡張を利用する)には、チョット戸惑った。
DDNSのNo-IPにて、いつの間にか無料の選択肢が増えていた。そこで、これまで利用の no-ip. org を、noip. me に移行。ddns. net などは、いかにもって感じで判り易くて好きですが、今回は短さを優先。
1999年の米国生活時代、偶然の出会いから使い始めた“Tiffany for Men™ Sport Cologne”。国内では、入荷の途絶えた時期が一時あったり、以前より価格も上がっています。けれど今でも愛用中で、昨日も一つ購入。
映画「All You Need is Kill(邦題)」を、久し振りに再視聴。この映画の面白さそして哀しさは、女性軍曹Ritaが発する次の問いかけに尽きると思う。
How many times have we been here?
auひかり(昔は別名称)の利用を始めて7年近くが経過。回線端末機器は、開設当初から使っている物だったので無料にて交換、BL170HV→BL172HV。型番はわずかな違いなれど、従来は別体型だったVDSLモデムが内臓型に変わったおかげで、設置場所がスッキリして嬉しい限り。
アマゾン・プライム・ナウが、初回利用特典で5千円以上購入なら2千円引き。そこで5千円ほどのスイッチングハブを、昨夜9時過ぎに今朝6〜8時の指定で発注してみた。早朝なのでどうなるかと思っていたら、6時半前には届けに来た。品物が届くまで、配達員の所在地を随時確認できるのは便利。
Cmd+Rのリカバリーモードにて、Core Storageからボリュームを削除できずのエラーが出て、ディスクユーティリティでの操作が不能。
同モード中のターミナルにて、論理ボリュームグループを削除し新たに作成、さらにその中に論理ボリュームを作成することで回復。
<補足>利用するターミナル・コマンド
リスト確認
diskutil cs list
論理ボリュームグループを削除(UUIDはlistで確認のこと)
diskutil cs delete 論理ボリュームグループUUID
論理ボリュームグループを作成(disk0s1等はlistにて確認のこと)
diskutil cs create "論理ボリュームグループ名" disk0s1 disk0s2
論理ボリュームを論理ボリュームグループ内に作成
diskutil cs createVolume 論理ボリュームグループUUID jhfs+ "論理ボリューム名" 100%
論理ボリュームグループ名を変更
diskutil cs rename 論理ボリュームグループUUID "変更後の論理ボリュームグループ名"
住民票交付手数料が、世田谷区の場合、コンビニで本カードを利用すれば2百円。区役所窓口や従来からある証明書自動交付機よりも安いので、メリット大。けれど同じコンビニを利用する場合でも、交付元の自治体により手数料が異なる点は不思議。
顔写真は、その背景処理が全国一律ではない。 すなわち、私のものは背景が透明化して消してある。一方で、ネット上でぼかしを入れつつ公開されている他人のカードを見ると、背景は消してないものばかり。この辺の仕様は、自治体ごとに違うのか?
カードの交付手順が、自治体によって異なる。 すなわち地元の世田谷区では、5月中旬までに、予約も無しでも月曜〜土曜の昼間なら専用窓口に行き受け取れる。一方で他の地域では、予約が必須だったり、受取可能日時が短期間に指定されていたりする。
マイナンバーの個人番号カードを受取りのため、専用窓口に赴いたらば、結構な人混み。長く待たされるかと思いきや、本カード受取りのためにその場所に来ていたのは私だけだった模様。待つことも無く手続きが始まり、20分少々の時間で受取り完了。まずはメデタシ!
ちなみに、交付手続き端末を操作する区役所職員の背後に、複数の職員が交付手続き研修のために立ち並ぶ姿は、交付事務開始直後だとは言えチョット奇異。

個人番号カード発行を申請したのが、昨年11月下旬。それから2ヶ月余が経過した本日、世田谷区役所より「出来上がったので取りに来い」との通知有り。待ち望んでいたモノなので、受け取りがチョット楽しみ。
同一Mac上で、SafariにNortonの機能拡張をインストールできるユーザと、できないユーザとが発生。そこで、インストールできたユーザ上のノートン機能拡張ファイルを、できないユーザにコピー。一時的にセーフブート起動状態にし、同ファイルを開くことでインストール完遂。
楽天カード入会特典の6千円ポイントは、Norton Securityの購入費用に充当。さらにその購入翌日に付与された約5千円ポイント分を単純に加味すると、約1万6千円のノートン・セキュリティ・プレミアム版(5台3年)を、今回は5千円ほどで買えた勘定。

これまでAppleのIDは、同社のメールアドレスで取得。すなわちicloud、me、そしてmacの.comメールアドレス。しかしそれらは、デジタル資産を継承してのID変更をできない仕様。そこで今回初めて、非アップル系メールアドレスでIDを取得してみた。果たしてその使い勝手は…
手元のWindows環境(とは言ってもMac上のBootCampでの話)を、従来の「7」から「10」に移行。いずれも、AppleによるWindows10サポートの対象外である古いMac達(一つは“Mac Pro”だけどEarly2009)であるだけに、今後どうなりますことやら。
最近面白さに目覚めたのが、Macに標準で備わっている英語文字テキストの読み上げ、いわゆるText To Speech機能。英語には本来存在しない単語等を、いかに意図するように発音させるかが、工夫のしどろこ。
StarDomainでのドメイン管理は要注意。期限月の前々月の15日に、契約が自動更新されてしまう。更新処理の予告メールは一応来るけど、それは処理日の前日になってからなので、見落としやすい。
と言うことで本日、3月に期限を迎えるドメインの利用停止を申請。
WordPressで、FlexibleMapプラグインを現在利用中。これまで、投稿した中で1個の軌跡データだけが地図表示されず困っていたが、原因はkmlファイルのサイズだった。単純にzip圧縮し拡張子をkmzに変えたら、問題解消。
Macにオマケで付いてきた映像編集アプリiMovie。今更ながらその役立ち度に感謝です。以前GoogleEarthで作成していた映像に、タイトルやBGM用無料音源を追加するのがとっても簡単。
The Nightmare AFTER Christmas, Jack Skellington
「飲まなきゃダメだ、飲まなきゃダメだ、飲まなきゃダメだ、飲まなきゃダメだ、飲まなきゃダメだ・・・」碇シンジ(エヴァ初号機パイロット)

結局はiPhone購入費の一部が、漫画購入費に化けました。

表紙のイメージから、今迄は避けてました。けど『国内バイク市場に復活の兆し』とのネット記事をキッカケに、読んでみたらハマッタ。“バイク乗り”のツボを、と〜っても刺激します!
“タチコマ”のスイッチを久し振りに入れたけど、動かない!電池交換してもダメ、配線をテスターで調べてもダメ。
諦めかけた時に、モーター軸を手で少し回していたら、復活した。どうやら、内部の油脂類が固着していただけの模様で、ひと安心。
世の中はクリスマスの日だと言うのに、Webサイト運用で利用しているレンタル・サーバが、昨夜からシステムダウン。原因は、年間3千円弱のお手軽価格で利用している共用レンタルサーバでのハードウェア障害とのこと。4年近く使ってきて初めて遭遇するトラブルなので、チョット戸惑った。復旧作業は、今夕まで掛かる見込み。
(2015.12.27続報)システムダウンは、18時間掛かって復旧。
最近確保したドメイン名から、一つの古典漫画を思い出した。それは、BSマンガ夜話にも登場した、潜水艦漫画の白眉「青の6号」。けれど手元には無いので調べたら、曖昧な記憶の中で、作者を思い違いしてました。誤:横山光輝、正:小沢さとる。

先日、Twitterにて米国人と英語で対話した。その際に痛切に感じたことは、140字の文字数制限。表音文字の英語だと、一度に伝達可能な情報量がとても少ない。その点、表意文字の漢字を使う日本語は便利。Twitter利用が米国より日本で盛んな理由は、その辺りにも原因があるのかなと。
確保した.comドメインの履歴を調べたら、6年前迄はフランスで、そして2年前には米国で利用されていた模様。Second Level Domainがシンプルな5文字なれど、普通の英単語ではないためかその後は放棄され、今回確保できたのは幸い也。
“AONOX” consists of “AONO” coming from my name and “X” representing the unknown.
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映画StarWarsに触発されて、「隠し砦の三悪人@黒澤明」(千秋実→C-3PO、藤原釜足→R2-D2)を久し振りに視聴。まさに“痛快時代劇”なわけですが、この言葉は一体誰が言い出したのか、今とっても気になってます。
コミック情報サイトの“ナタリー”を眺めていたら、「ぼくらの」との文字が目に飛び込んできた。
てっきり、感涙必至のSF長編「ぼくらの@鬼頭莫宏」の続編が登場か?と思いきや、全然違ってた・・・
「レベレーション/啓示@山岸凉子」の発刊を祝して、Twitterアイコンを期間限定で変更。
最近、書籍の購入には、オンライン書店の boox を利用しています。けれど今回「言霊@山岸凉子」の購入には、1点から送料無料にひかれて、BOOKFAN を初利用。
両店は、異なる店名ながら所在地は同じなので、実体は同じ模様。
“Norton Safe Web”なるWebサイト安全性評価の仕組みが、世の中でどの程度活用されているかは不明なれど、自身のサイト Ark.Blue を登録して評価を申請したのが、先月のこと。
評価には2週間程度の時間が掛かるとのことなれど、3週間近く経っても結果が示されないので、サポートとのチャットで問合せをしたのが5日前。
今朝状況を確認したらば、「安全」の評価をようやく得られた模様で、ひと安心。

桜新町での用件が見込みより早く済んだので、そのまま歩いて当初の予定には無かった三茶へ。
お目当ては、お昼のワイルドステーキ@いきなり!ステーキ。
おかげで今日は、久々のプチウォーキング 約14km/1万8千歩弱と相成りました。
au KDDIのezwebアドレス宛に、架空請求とおぼしき迷惑メール到着。
「訴 状」なるタイトルで、本文中には「内容に従い至急対応」との文章に続き、怪しげなURL。発信元は、これまた怪しげなi.softbank.jpのアドレス。即座に、auへ転送して通告。
今月末に平凡社から出版予定の「山岸凉子『日出処の天子』と古代飛鳥の旅」、期待大です。けど出版社が告知しているこのタイトルは、公開されている表紙画像上のタイトルと異なるのだけどなぜ?

2015.12.14 続報:今朝確認したら、出版社サイト上でのタイトルが、書籍表紙と同じ「山岸凉子『日出処の天子』古代飛鳥への旅」に修正されてました。一先ずスッキリ。