東京アプリで11,ooo円

東京アプリ生活応援事業11,000円分ポイントを申請したのが、昨日の早朝夜明け前のこと。申込完了時点では、「東京ポイントの付与まで数日~1週間程度かかることがあります」と表示されていたものの、つい先ほど無事受け取れました。早速、au Pay残高に交換を済ませることもできて、ひと安心です。

セブン銀行は使い勝手が悪い

セブン銀行の口座開設キャンペーンを、近頃よく見かける。私は先々月、短期定期預金の金利に魅かれ、同行に口座開設したけどお薦めできない。

預金状況による他行宛振込手数料の免除制度が、同行に無いのは想定外でした。使い勝手の悪い同行口座は、定期預金が満期となる来月末に、解約の見込みです。

セブン銀行から特典1,500円

先々月セブン銀行に口座開設した特典千円相当が、本日付与された。また同口座をセブンカードの決済に指定したことでの特典5百円分相当も、本日迄に付与された。それらはnanacoに集約して、近日使い切るつもりです。

来月末迄には、セブン銀行・セブンカード・nanacoは、全て解約する予定なので。

楽天銀行口座解約時の残高振込手数料

楽天銀行の口座解約案内によれば、残高は振込手数料145円を控除して、他行口座へ振込とのこと。

けれど今回は、預金の大部分を引き上げていたことから、解約時利息を含む最終残高が振込手数料未満。そのおかげで、振込手数料は掛からずに他行口座へ残高を移せて何よりでした。

楽天銀行の口座解約完了

本日の楽天銀行の口座解約をもってして、楽天の金融サービス御三家(楽天カード、楽天銀行、楽天証券)との縁切り完了。

とは言え、Suica絡みで利用継続中のJRE Bankは、楽天銀行に業務委託をしているネオバンク。なので、楽天金融圏からの完全離脱とは言えぬかな。

楽天証券口座解約時の届出書面

楽天銀行口座を近日解約するのに先立って、楽天証券口座を解約すべくネット上で申請したら、書面提出が必要とのこと。

申請から8日後に解約依頼書用紙が届いたのだけど、自身で記入するのは申込日のみ。この程度のことで、ネット上で手続きを完了できぬ点がなんとも不思議。

楽天カード解約時の決済未了分の処理

楽天カードとの縁を切るべく、チャットで解約を申請し、その3日後には解約手続き完了との連絡が来た。

けれどカード利用が不可になっただけで、銀行口座決済が未完了のカード利用分は、即時処理とはならぬ模様。月末の引き落とし予定日迄待たねばならず、楽天銀行口座の解約も遠のいてしまい残念。

楽天カード解約完了とEdyの扱い

楽天カード解約をチャットで申請したのが3日前。本日、解約手続き完了との通知が届く。意外だったのが、クレジットカードに付帯したEdyの扱い。カード解約後も利用可能と読み取れる通知の文面。

そこでものは試しと、先ほどそれこそ十年ぶりにEdyをレジで提示したら、残高32円を使い切れてスッキリ。

SBIハイパー預金紹介記事の信頼性

ASCII.jpの昨日付けWeb記事「2026年“最強銀行4天王”を本気で選んだ」は興味深かった。

けれどSBI新生銀行のSBIハイパー預金を紹介するのに、同預金における最大の弱点であるは優遇金利対象が上限百万円、との点に一切触れていない。記事の信頼性を損なう行為だと思うけどね。

楽天銀行から適用優遇金利の連絡

大晦日の本日、楽天銀行から適用優遇金利のお知らせメールが届いてた。同行の優遇金利は、来年2月以降にも改定予定なれど、今のご時世において他行に比べてショボ過ぎます。

金利の低さもあるけど、利用頻度の少ない楽天カードと縁を切るのに合わせて、同行の口座は近日解約の見込みかな。

お年玉金額 = 数え年 x 千円

この時期、悩まれる方も多いと思われるのが、渡すお年玉の金額。私の場合は数年前、年子の姉弟に渡す金額の差別化で悩み、単純なルールを決めました。それは、お年玉金額 = 数え年 x 千円。低年齢の子供にはこの基準だと相場より多くなりますが、そこは親御さん自身が臨時収入にしていただければと。

SBIハイパー預金キャンペーンに登録

SBI新生銀行の「SBIハイパー預金 金利最大10倍キャンペーン」の特典には、キャンペーンにエントリーが必要。自身でも危うかったのは、SBIハイパー預金口座の開設にて、エントリーも済んだ気になっていたこと。先ほど念の為にとエントリーの操作をしたら、受付確認メールが “初めて” 届いてしまった。

来年の事を言うと鬼が…その1

「来年の事を言うと鬼が笑う」とも言われますが、来年こそはXserver Domainで、「.red」等の色モノ?系ドメイン移管の受け入れを始めて欲しいです。

同系ドメインの新規登録や更新は既に可能なのですし、国内ドメイン取得サービスでNo.1の実績を標榜しておられるくらいなのですから。

金利が良くても使い勝手の悪いセブン銀行

PayPay銀行の口座解約で、auじぶん銀行への解約代わり金の振込を今朝確認。

今回の解約金の預入先には、他行宛振込の手数料免除が無くて、預金引き出し時の使い勝手が悪いセブン銀行を利用しなかった。同行の冬のキャンペーン定期預金は、3ヶ月の短期で金利が年1.3%なのは魅力だったのですけどね。

PayPay銀行の口座解約

年の瀬も迫り、今年は利用銀行を増やし過ぎたかと反省。そこで、予告された年0.6%の金利は期待外れなPayPay銀行口座を本日解約。前述の振込限度額変更はその下準備。

旧ジャパンネット銀行時代は、ヤフオク売却代金振込先として利用。最近では、流動性預金の分散預け入れ先の一つだったのですけどね。

PayPay銀行の振込限度額変更

PayPay銀行が認証手段として推し進めているのが、トークンアプリ。振込限度額変更で利用すべく同アプリをスマホに登録したら、アプリ登録後72時間の待機を要求されゲンナリ。

ジャパンネット銀行時代からのカード型トークンがまだ手元に残っていたのを、アプリ登録後に気づいたのは痛恨の極み。

島根銀行しまホ!vsみんなの銀行

島根銀行しまホ!が予告の普通預金金利は年0.70%。一方で、みんなの銀行が予告の有料会員向け金利は年0.80%。この金利差だと、後者が会費考慮の実質利息で前者を上回るには、904万円以上の預け入れが必要。

この状況だとみんなの銀行の利用は、新規口座開設特典が有効な期間と預金額だけになりそう。

優遇金利対象はどこも百万円迄

流動性預金口座の特別優遇金利は、その対象残高を百万円迄とするのが、どの銀行でも定番なのですかね。

◇みんなの銀行の貯蓄預金(4ヶ月・年利1.3%@一般預金者)

◇あおぞら銀行の普通預金(年利0.50→年利0.75%)

◇SBI新生銀行のSBIハイパー預金(3月末迄・現時点で年利1.5%の見込)

お友だち紹介プログラム入金との謎メール

みんなの銀行から「お友だち紹介プログラム入金」との謎メールが届いて驚いた。新規口座を昨日開設した際、紹介制度は利用していない。

けれど取引明細の入金履歴にも、お友だち紹介特典とある。どうも「新生活を応援!特別金利キャンペーン」での特典が、不適切な名称で入金された模様。

「金」が最高値との報道

「金」が最高値との報道を見るにつけ、銀行預金の金利動向に気配りするのがアホらしくなります。

縁あって手元に残る金貨2枚にしても、今年の年初からだけでも買取価格が、既に合計で50万円ほど値上がり。この金額を銀行利子で稼ごうとすると、どれだけ預け入れをせねばならないことか…

みんなの銀行の有料会員向け貯蓄預金金利

みんなの銀行が、有料会員向け貯蓄預金の金利を年0.80%にすると予告。一方で、auじぶん銀行が予告している金利は年0.65%。この金利差だと、前者が会費考慮の実質利息で後者を上回るには、602万円以上の預け入れが必要。

みんなの銀行の利用は当面、ことら送金許容額の範囲にとどめるつもり。

SBIハイパー預金の金利予告

SBI新生銀行が、SBIハイパー預金の通常金利を年0.50%に上げると予告。けれど上乗せ金利の対象残高が百万円迄な点の変更が無い点は、とても残念です。

このままでは仮に金利が “大関2.50%” になっても、預け入れ上限の無いセブン銀行の短期定期預金(3ヶ月もの年利1.3%)に、利息で負けているので。

阪神タイガースよ、ありがとう

別にファンではないけれど、『阪神タイガースよ、ありがとう』と言わせていだたきます。

本日auじぶん銀行から受け取った利息額は、五百円玉硬貨1枚分ほどに過ぎませんが、年3.9%との超高金利?を僅かな期間ながら味わわせていただきました。

マイナンバーカードでの暗証番号等の呼称

先日更新したマイナンバーカードでは、運転免許証、保険証、銀行手続き等で恩恵を覚える私でも、同カードに関して唯一不満なのが暗証番号等の呼称。添付画像のものが正式呼称とのこと。

数字4桁のものは1つにまとめて “暗証番号” とし、英数字6~16桁のものは “パスワード” とでもして欲しかった。

TV画面にauじぶん銀行のCM

土曜の午後に自動録画されたグルメ・音楽バラエティ番組を、今朝になって流し見していたら、TV画面にauじぶん銀行のCM。

普通預金の金利が年0.55%であることや、1千万円預けた場合の利息等々を見せられ、まるで深夜の通販番組のテイストで預金勧誘かと驚いた。

あおぞら銀行の金利予告

日銀の金融政策決定会合での追加利上げ決定が、早速影響したのですかね。あおぞら銀行が、上限は百万円ながら、普通預金の金利を年利0.75%に上げるとのこと。

同行以外にも、金利が高いことで私も利用している銀行がいくつか有り、それらの動きが気になるところです。

セブン銀行に定期預金

師走も半ばを過ぎ、ここ迄来ると各銀行の新たな預金獲得キャンペーンは無さそう。

そこで新規口座開設したばかりのセブン銀行に、3ヶ月もの年利1.3%の短期定期預金を預け入れた。その満期利息額は、SBI新生銀行のSBIハイパー預金で金利が “大関2.10%” になった場合の利息よりも多い見込。

東京アプリの都民参加型最終検証で500円

東京アプリの都民参加型最終検証に参加し、東京ポイント500円分が付与されてた。

期限が「12月31日」とあるのを見て、よく使う “au PAY 残高” に交換すべく今しがたした操作は、早朝のおかげかスムーズに完了。

けど画面記録をよくよく見たら、期限は「2027年」でだいぶ先だったのですね…

セブン銀行に新規口座開設

セブン銀行3ヶ月もの定期預金を利用すべく、新規口座開設。銀行アプリでマイナンバーカードを読み取り、簡単に済むかと思いきや苦労した。

銀行アプリが、住所の正式表記に対応できていない。マイナンバーカード読取結果の住所番地を、正式表記とは異なる不自然な位置で区切り直す修正が必要だった。

現時点ではセブン銀行に負けている

SBI新生銀行のSBIハイパー預金は、金利上乗せ期間が来年3月末迄。すなわち、今なら3ヶ月もの定期預金とほぼ同等。その金利は、12月12日時点で総残高が6千億円を突破したことで、今なら年利0.84%相当とのこと。

だけど現時点では、セブン銀行(3ヶ月もの・年利1.3%・預入上限無し)に負けている。

SBIハイパー預金は金利未確定の短期定期預金

証券投資をせぬ私は、SBI新生銀行のSBIハイパー預金に入金した優遇上限の百万円を、上乗せ金利適用中は動かしません。なので同預金は、金利未確定(年利0.63~4.20%)の短期定期預金とみなしています。

満期(キャンペーン期間終了の来年3月末)になれば、金利条件の良い他行へ預け替える見込です。

遅きに失したSBI新生銀行の勧誘メール

SBI新生銀行から本日午前11時過ぎに、定期預金満期を受けての資産運用勧誘メールが届いた。けれど、何を今更と言った感じです。

私みたいに、たとえ満期日が銀行休業日であっても、早朝の時点で他行へ預け替えてしまう者もいます。こうしたメールは、せめて前日にでも配信しないと用をなさないかと。

満期定期預金の預け替え SBI新生→auじぶん

銀行休業日である本日の早朝、SBI新生銀行の定期預金が、満期自動解約にて普通預金口座へ入金。

その大半をauじぶん銀行へ、全銀システム稼動時間拡大の恩恵で即時振込。これを年利1.25%の「冬の1年もの特別金利キャンペーン」へ入金。

以上を、朝7時開始と銀行より予告の臨時メンテナンス前に無事完了。

SBIハイパー預金の紹介記事

SBI新生銀行SBIハイパー預金の金利が上がる話は嬉しいです。けれどASCIIやそれを引用するRakuten Infoseek等のメディアによる、『預金金利最大4.2%!超大型キャンペーン開始へ』との記事題名には戸惑いを覚えます。

預金者からすれば、適用上限が百万円迄の話なので、『超大型』とは何なのかと。

みずほ銀行ではTRUSTDOCK

最近、所持する電話番号の運用を変えたので、各所に登録の電話番号を変更しつつあります。そうした中で驚いたのが、本人認証の厳しさがそれぞれで大きく違うこと。

本日実施のみずほ銀行では、TRUSTDOCKなるアプリを使い、昨日更新のマイナンバーカードとその署名用パスワードでの操作が必要でした。

みずほ銀行キャンペーンに優遇上限で参戦

みずほ銀行の口座は、最近だと僅かな金額だけを残し維持しているだけだった。

けれど今月始まった同行の定期預金キャンペーンでは、優遇上限が3百万円ながら、半年もので年利2.0%相当とのこと。預金分散が望ましい他行からの預け替えをして、私も参戦します。

SBIハイパー預金は総残高に応じた金利

SBI新生銀、普通預金で最大4・2%の優遇金利 総残高に応じて金利引き上げ」との産経新聞の報道。

SBI新生銀行におけるSBIハイパー預金が所定の総残高になり、金利が年利0.5%を超えることになったならばその時点で、優遇金利適用上限の百万円だけを預け入れることにします。

盛り上がる新生銀行から離脱中

SBI新生銀行が、IPOやSBIハイパー預金残高5千億円突破で盛り上がりを見せている模様。

されど株式投資をせず、単なる預金口座利用者に過ぎぬ私からしますと、他行との金利差が関心事項。なので上述の盛り上がりとは逆に、私自身は同行から離脱しつつあるのが最近の状況となります。

SBI新生銀行の「当行最高金利」

年利0.42%を「当行最高金利」と銘打っているけど、逆にそれはSBI新生銀行の頼り無さを自白しているように見えてしょうがない。

今や世の中には、普通預金で年利0.50%以上の銀行がいくらでも(私が利用中の銀行に限っても4行)有るのですから。

あおぞら銀行の25周年記念で高金利?

利用中の “あおぞら銀行” が、25周年記念で年利1.25%の1年物定期を募集とのこと。SBI新生銀行での定期預金が近日満期になるので、その預け替え先の選択肢になるかと思いました。

けどよくよく見たら、新規口座開設者限定。預金保険制度の上限を超えぬよう、預金を分散できるかと期待しただけに残念。

満期定期の預け替え先はauじぶん銀行

SBI新生銀行での半年定期(年利1.0%)が近日満期になる。同行の新規口座開設者向けは、金利が高かった。

けど現時点では、他行の方が条件は良い。僅かな金額だけを同行に残す以外、大半を今日から始まったauじぶん銀行「冬の1年もの特別金利キャンペーン」(1年定期/年利1.25%)に預け替えの見込み。

PayPay銀行利子はポイント受け取りに

PayPay銀行の普通預金利子を、0.1%追加特典を受け年利0.5%とすべく、今月からポイント受取に変更した。先ほど銀行からのポイント付与を確認。けどその額が、従来の預金口座への利息振込の頃と変わらない?

よくよく調べてみたら追加特典分は、通常利子とは分けて、15日に付与されるとのことで納得。

現実離れの為替相場仲値で外貨預金勧誘

スマホ上の銀行アプリから通知が来たので何事かと思ったら、外貨定期預金の勧誘だった。

呆れたのは、示された利息計算例。為替相場の仲値(TTM)は、今日の時点の実情が157円ほどだと言うのに、それを110円で計算するって…勧誘に応じて預け入れをした場合の危うさを示しているとしか思えない。