DCカードとMUFGカードの統合で誕生したWebサービス「MDC」は、My Digital Connectの略であるとのこと。
これはスリーダイヤの三菱として、会社名を現在の三菱UFJニコスから、将来は三菱ダイヤモンドクレジット Mitsubishi Diamond Credit に改名することへの伏線かな。

DCカードとMUFGカードの統合で誕生したWebサービス「MDC」は、My Digital Connectの略であるとのこと。
これはスリーダイヤの三菱として、会社名を現在の三菱UFJニコスから、将来は三菱ダイヤモンドクレジット Mitsubishi Diamond Credit に改名することへの伏線かな。

日銀の金融政策決定会合での追加利上げ決定が、早速影響したのですかね。あおぞら銀行が、上限は百万円ながら、普通預金の金利を年利0.75%に上げるとのこと。
同行以外にも、金利が高いことで私も利用している銀行がいくつか有り、それらの動きが気になるところです。

師走も半ばを過ぎ、ここ迄来ると各銀行の新たな預金獲得キャンペーンは無さそう。
そこで新規口座開設したばかりのセブン銀行に、3ヶ月もの年利1.3%の短期定期預金を預け入れた。その満期利息額は、SBI新生銀行のSBIハイパー預金で金利が “大関2.10%” になった場合の利息よりも多い見込。

東京アプリの都民参加型最終検証に参加し、東京ポイント500円分が付与されてた。
期限が「12月31日」とあるのを見て、よく使う “au PAY 残高” に交換すべく今しがたした操作は、早朝のおかげかスムーズに完了。
けど画面記録をよくよく見たら、期限は「2027年」でだいぶ先だったのですね…


セブン銀行3ヶ月もの定期預金を利用すべく、新規口座開設。銀行アプリでマイナンバーカードを読み取り、簡単に済むかと思いきや苦労した。
銀行アプリが、住所の正式表記に対応できていない。マイナンバーカード読取結果の住所番地を、正式表記とは異なる不自然な位置で区切り直す修正が必要だった。

SBI新生銀行のSBIハイパー預金は、金利上乗せ期間が来年3月末迄。すなわち、今なら3ヶ月もの定期預金とほぼ同等。その金利は、12月12日時点で総残高が6千億円を突破したことで、今なら年利0.84%相当とのこと。
だけど現時点では、セブン銀行(3ヶ月もの・年利1.3%・預入上限無し)に負けている。

証券投資をせぬ私は、SBI新生銀行のSBIハイパー預金に入金した優遇上限の百万円を、上乗せ金利適用中は動かしません。なので同預金は、金利未確定(年利0.63~4.20%)の短期定期預金とみなしています。
満期(キャンペーン期間終了の来年3月末)になれば、金利条件の良い他行へ預け替える見込です。

SBI新生銀行から本日午前11時過ぎに、定期預金満期を受けての資産運用勧誘メールが届いた。けれど、何を今更と言った感じです。
私みたいに、たとえ満期日が銀行休業日であっても、早朝の時点で他行へ預け替えてしまう者もいます。こうしたメールは、せめて前日にでも配信しないと用をなさないかと。

銀行休業日である本日の早朝、SBI新生銀行の定期預金が、満期自動解約にて普通預金口座へ入金。
その大半をauじぶん銀行へ、全銀システム稼動時間拡大の恩恵で即時振込。これを年利1.25%の「冬の1年もの特別金利キャンペーン」へ入金。
以上を、朝7時開始と銀行より予告の臨時メンテナンス前に無事完了。

SBI新生銀行SBIハイパー預金の金利が上がる話は嬉しいです。けれどASCIIやそれを引用するRakuten Infoseek等のメディアによる、『預金金利最大4.2%!超大型キャンペーン開始へ』との記事題名には戸惑いを覚えます。
預金者からすれば、適用上限が百万円迄の話なので、『超大型』とは何なのかと。

SBI新生銀行のSBIハイパー預金は、SBI新生銀行&SBI証券の既存利用者であれば、新規定期預金口座等を始める時と同じ感覚で、スマホ画面の操作により “即座” に利用開始できるものかと思い違いしてました。

SBI新生銀行のSBIハイパー預金の金利が、年利0.50%超えを達成できていたようですね。そこで以前の予告通りに、百万円だけを当該口座に預け入れることにします。

最近、所持する電話番号の運用を変えたので、各所に登録の電話番号を変更しつつあります。そうした中で驚いたのが、本人認証の厳しさがそれぞれで大きく違うこと。
本日実施のみずほ銀行では、TRUSTDOCKなるアプリを使い、昨日更新のマイナンバーカードとその署名用パスワードでの操作が必要でした。

みずほ銀行の口座は、最近だと僅かな金額だけを残し維持しているだけだった。
けれど今月始まった同行の定期預金キャンペーンでは、優遇上限が3百万円ながら、半年もので年利2.0%相当とのこと。預金分散が望ましい他行からの預け替えをして、私も参戦します。

「SBI新生銀、普通預金で最大4・2%の優遇金利 総残高に応じて金利引き上げ」との産経新聞の報道。
SBI新生銀行におけるSBIハイパー預金が所定の総残高になり、金利が年利0.5%を超えることになったならばその時点で、優遇金利適用上限の百万円だけを預け入れることにします。
SBI新生銀行が、IPOやSBIハイパー預金残高5千億円突破で盛り上がりを見せている模様。
されど株式投資をせず、単なる預金口座利用者に過ぎぬ私からしますと、他行との金利差が関心事項。なので上述の盛り上がりとは逆に、私自身は同行から離脱しつつあるのが最近の状況となります。


年利0.42%を「当行最高金利」と銘打っているけど、逆にそれはSBI新生銀行の頼り無さを自白しているように見えてしょうがない。
今や世の中には、普通預金で年利0.50%以上の銀行がいくらでも(私が利用中の銀行に限っても4行)有るのですから。

利用中の “あおぞら銀行” が、25周年記念で年利1.25%の1年物定期を募集とのこと。SBI新生銀行での定期預金が近日満期になるので、その預け替え先の選択肢になるかと思いました。

けどよくよく見たら、新規口座開設者限定。預金保険制度の上限を超えぬよう、預金を分散できるかと期待しただけに残念。
SBI新生銀行での半年定期(年利1.0%)が近日満期になる。同行の新規口座開設者向けは、金利が高かった。
けど現時点では、他行の方が条件は良い。僅かな金額だけを同行に残す以外、大半を今日から始まったauじぶん銀行「冬の1年もの特別金利キャンペーン」(1年定期/年利1.25%)に預け替えの見込み。

PayPay銀行の普通預金利子を、0.1%追加特典を受け年利0.5%とすべく、今月からポイント受取に変更した。先ほど銀行からのポイント付与を確認。けどその額が、従来の預金口座への利息振込の頃と変わらない?
よくよく調べてみたら追加特典分は、通常利子とは分けて、15日に付与されるとのことで納得。

スマホ上の銀行アプリから通知が来たので何事かと思ったら、外貨定期預金の勧誘だった。
呆れたのは、示された利息計算例。為替相場の仲値(TTM)は、今日の時点の実情が157円ほどだと言うのに、それを110円で計算するって…勧誘に応じて預け入れをした場合の危うさを示しているとしか思えない。

auじぶん銀行の普通預金口座に、「プレミアム金利優遇」との名で振り込みが本日あった。年利0.55%なので、その値でざっくり計算してみたけど金額が合わない。
よくよく考えると、上述の金利には半年ごとに振り込まれる通常金利(年利0.21%)が含まれており、毎月の振込はそれを除いた上乗せ金利の分だと納得。

先ほどの昼時に突然、玄関チャイムが鳴った。何事かと思ったら、日曜&祝日なのに郵便局から書留を配達とのこと。
心当たりは無いながら受け取り開けてみると、中身は5千円のQUOカード。三菱電機製品購入登録における毎月10名だけの抽選に当選した模様。使える場所が難しいとは言えチョット嬉しい。

MUFGカード利用で付与されるポイントの活用法として、今ならWEBサービスより応募し、1P=5円でAmazonギフトカードに交換できるはず。しかしその応募交換サイトに辿り着けない。

しかたなく従来通り、“グローバルポイントWallet” に1P=5円でチャージし、それでAmazon Gift Cardを購入する方法で対処。
自身も利用するauじぶん銀行は、先月から普通預金金利が年利0.55%と高金利であることに、今更ながら気がついた。この金利を得るには、所定金額以上を預け入れていれば良いだけと、シンプルなのが嬉しい。
ただ、預金保険制度で保護される金額の上限を超えてしまう点が、悩ましいところ。

来年は、手元のiPadやMacを更新予定。なので年始恒例のApple “初売り” には、大いに期待しています。
それに備えてコンビニのレジで、Apple Account残高に10万円をチャージ。今開催中のキャンペーンにて、チャージ金額10%(1万円)のApple Gift Card(コード)が貰えることを見込んでいます。

今回の330L冷蔵庫購入先には、前回の540Lと同様に、東京ゼロエミ利用可能な通販専門業者をまずは検討した。けれど現時点では、付与ポイント加味の家電量販店に値段で負けている。
支払い額が前回の半分ほどに過ぎぬ品の扱いになると、通販専門の旨みを出しきれぬ商売上のからくりなのですかね。
ホンダ新型プレリュードが販売好調とのこと。私もあのデザインは大好き!なれどサイズ感がいただけない。ミラー間車幅は、2mを超えないで欲しかった。

なので来年2回目の車検となる手元の車の買い替え候補は、先ごろ国内販売開始となったAudi A3 Sportback quattroで代わらず。

手放す時期で悩んでいたのがバルセロナ五輪記念8万ペセタ24K金貨。

その内の2枚を、先月登場のオメガOMEGAシーマスターSeamasterアクアテラAqua Terra 30mmの調達原資とすべく売却。

その余波で、同じ機械式腕時計では要らぬ子となったGrand Seiko SBGW299も、前述の金貨1枚とほぼ同じ45万円にて売却。

MNPでIIJmioから転出してirumoへ転入する申し込みを、Amazonにて行い回線開通したのが5月1日。そして開通翌月末との事前情報通りに、Amazonギフトカード1万円のコードが、本日6月25日無事に届いた。
これで魅力的なMNP転入特典の提示が他社からあれば、いつでも気兼ねなくirumoから転出できる。


今月下旬期限のソニー損保の自動車保険更新は、オンラインでの手続き後に他社の方が条件良いことに気付き、電話手続きにてキャンセルした。
クレジットカード処理済なので、返金は銀行口座振込となり翌々日には入金を確認。こちらの不手際なのに、損保側で費用負担しての対応にチョット申し訳ない気分。

自動車保険を一昨年からはソニー損保と契約しており、保険料は5万円台。ほぼ同じ補償条件で今月それを更新しようとしたら、7万円台の見積り提示。今はどこの損保会社も似たようなものかと値上げに妥協しかけたけど・・・
調べたら、以前契約していた三井ダイレクト損保だと5万円台なので、出戻ります。

ケータイWatchの本日付記事によれば、決算会見でのドコモ社長の弁として、「irumo」0.5GBに「MNPで契約した人の半数が1年以内に転出」とのこと。
もしもIIJmio辺りが、MNP転入特典で魅力的なスマホ本体とのセット販売を今後提供してくれたら、今月からirumoを始めたばかりの私もその範疇に入ることに。

Ten-code の ten four(了解)に通じるモデル名のSONY Xperia 10 IV。
予備機兼Android機能確認用として、2年前IIJmioへのMNP転入特典にて格安で同機を入手。
今はpovoとのデュアルSIM運用中ながら、更なる維持費軽減を目指すべく、IIJmio(毎月853円)からはMNPで転出し、この度 irumo(毎月553円)へ。

irumo新規受付を近日終了との記事から、0.5GBで553円(サービス料込)との存在を今更ながら認知。これまで毎月853円払って予備回線のiijmioを維持してきましたが、それをirumoへ乗り換えます。
使い勝手が悪そうなdポイントではなく、1万円ギフトカードを貰えるAmazon経由で今朝がた申込完了。




auじぶん銀行と三菱UFJ銀行は、今年1月末に資本関係を解消したのに続き、先月末で銀行代理業委託契約も終了。
そして4月に入り、両行間の振込手数料が今後どうなるか懸念されたけど、これまで通り一律無料が相互に維持される模様。両行を日頃から頼りにしている者の一人としては、ひと安心。

SBI新生銀行でダイヤモンドステージ(普通預金金利0.4%)への昇格は、SBI証券との連携手続きをした翌々月との事。
口座開設完了通知メールが届いたのは3月1日。その後にSBI新生コネクトを設定したので、昇格は5月かと思いきや、本日4月1日付で昇格。証券口座振替登録が、2月中に済んでいた扱いかな。

明日からの4月を前に、この春を振り返ると思い浮かぶのは、お上の金融政策変更の流れが自身にも及んだこと。
預金残高や支払い決済でメインとなる銀行は以前と変わらぬものの、新たな銀行口座を複数開設し、短期とは言え未経験の額で定期預金を組んだりと、“手持ち資金 大移動して 春盛り” かな。

SBI新生銀行ウェルカムプログラムの条件を全て達成し、特典を最大額で受ける・・・私には無理です。
▼SBI証券連携:外貨入出金にて1回千$以上の入金or出金が必要。▼スタートアップ円定期預金:2千万円以上の1年もの定期預け入れが必要。▼外貨預金:円から直接米$定期預金を合計1千万円以上必要。

ラベンダー柄でナンバーレスのPayPayカード2枚目が、申請8日目にして手元へ普通郵便で到着。なぜか利用限度額は、最近殆んど使用していない1枚目よりも約7割増えてる。

その1枚目は、2022年度グッドデザイン賞を受賞らしいけど、黒柄は識別し辛くて使い勝手が悪い故に、近日解約の見込み。

あおぞら銀行BANK支店は4月から、普通預金残高100万円以下の金利が0.5%で、100万円超は従来からの0.35%。
条件無く金利0.5%の島根銀行しまホ!に負けるのは仕方無いとして、金利0.4%のSBI新生銀行やPayPay銀行に利息で勝てるのは、預金額300万円迄。あおぞら銀行には、もうひと頑張りして欲しい。

「今更ながら」と呟くのは今月何度目になるかと思いつつも・・・今更ながらJRE BANKに口座開設しました。Suicaやビューカードは既に使っており、JRE POINT絡みでの恩恵も期待してマス。
SBI新生銀行に始まり、島根銀行しまホ!、UI銀行と続いたこの春の新規銀行口座開設ラッシュも、これで終わりかな。

au PAYカード補完で、急遽PayPayカード2枚目を申請し即発行されたのが先週木曜。
その翌日、カード本体未着なれど、カード情報にてau PAY残高へ5万円追加チャージし、値上げ前のビール調達。
本日火曜、カード利用速報にそれが計上され、チャージ金額1%分のポイント付与見込みを無事確認できて何より。

4月の酒類値上げを前に、プレミアムモルツ香るエール を主体に、ビール大量仕入れを完了。いつもの用賀の店にてプレモルは1本当たり税別、500ml缶が約233円、350ml缶が約171円で調達。
けど、缶ビール購入代が一度で5万円を超えたのは今回が初かも。「これで、あと10週は戦える!」といいナァ・・・

UI銀行と島根銀行スマートフォン支店しまホ!とに、私が口座開設したのはほぼ同時。しまホ!の口座へ入金は、キャッシュカード利用可のUI銀行経由だったりします。
これまでは縁が無く、似た者同士のネット銀行との印象の両行ですけど、拠点所在地が極端に違うことに、今更ながら気が付いてビックリ!

UI銀行より1週間ほど前に申請のキャッシュカードが届き、手元現金をゆうちょATMにて入金。
その後はスマホアプリにて、半分を “しまホ!” へ振り込み、残り半分はUIの新規口座開設者限定の金利1.1%1年もの定期預金へ。これでUIでは翌々月からステージ3なれど、その恩恵を感じるほどには利用せぬかと。
銀行での新規口座開設において、今の時代はマイナンバーの届出が必須なのだとの思い違いをしていました。
証券会社連携特典を利用するのでなければ、それが必須ではないことを、先日の島根銀行スマートフォン支店しまホ!での口座開設の際に、今更ながら認識しました。

PayPay銀行との縁は、前身のジャパンネット銀行にヤフオク売上金の受け取り口座を設けて以来。
けど同行の “金利2.0%預金革命” は表現の誤魔化しが胡散臭く、最近は不信感が増大。しかし日経記事によるところの3月17日から始まる普通預金金利0.4%には期待大。

利用する銀行で、普通預金金利(年利)がメガバンクの0.2%を超える上位は、島根銀行しまホ! 0.5%、auじぶん銀行 0.41%、SBI新生銀行 0.4%、あおぞら銀行 0.35%。
この中でトップのしまホ!へ口座開設を今週頭に申し込んだ際、申込殺到で手続きには時間を要するとの案内でしたが、3日目には開設完了。

SBI新生銀行との縁が今回始まる契機になったのは、スタートアップ預金で金利2%となるキャンペーン。

新規口座開設に伴うキャンペーン類として、それ以外にもウェルカムプログラムでのキャッシュプレゼントや、PayPayポイントプレゼントがあることを、SNS上を眺めてて知り今更ながら申し込みました。
