Silicon Power USBメモリ Marvel M01は、登場から五年近く経過の古いモデル。読み書き速度は期待できぬものの、外形仕様と安さ(672円/送料込)に魅かれ、先日の128GBモデルに続き、16GBモデルも購入。
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Aterm WG2200HP/E
Aterm WG2200HP/Eが、来週発売開始。WG2600HPとの兼ね合いで、実売価格がどうなるのか、とても気になる。
ヨドバシやビックカメラでの販売開始時点での予定価格が、現時点では約3万6千円(税込)。実売価格が、型番相応に落ち着いてくるのは、果たしていつ頃になりますことやら。
Aterm WG1200HP vs. WG2600HP
Aterm WG1200HPは、機能・性能が良くて値段も安い。なので2台セットWG1200HP/E(実質価格は1万1千円ほど)を発注したらば、「納期は2ヶ月先」との回答。
さすがにそんなには待てないので、発注キャンセル。これは、AirMac/AirPortからの浮気心に対する天罰?
或いは、WG2600HP/Eにしろとの神の思し召し?

無線LAN機能利用は無料なれど
auひかりで、レンタルルーターの無線LAN機能利用には、追加料金5百円/月が必要。けれどスマートバリュー利用者は、それが永年無料。但し、無線LAN利用無しの契約を利用有りに変更するには、初期工事費3千円が必要なので要注意。
Aterm WG1200HP
Aterm WG1200HPは、安価でありながら、「ビームフォーミング」機能を備えている点が魅力。「壁を挟む場所のように、電波の反射の多いような環境では、良い効果が得らる」との開発者の弁に期待しています。
Wi-Fi 構成増強
手元のLANで幹線部のWi-Fiは、これまで林檎系(AirMac/AirPort)のみで構成。
しかし今回、新たにAterm WG1200HPを追加導入することに。2台のセットでも、値段は旧型の林檎Extreme(第5世代)1台より安い!

スイッチングハブ NETGEAR GS116E
先日、既存のスイッチングハブとの入れ替えで、NETGEARのGS116Eを導入。結構面白く使えることが判ったので、先日と同様に実質支払い価格が9千円を切るのを待って、本日追加発注。

NAS QNAP TS-231+
私にとって初の白モノQNAP、TS-231+。669L以来、三年ぶりとなるNAS増設です。

本モデルは、DTCP-IP対応も魅力なれど、基本的なファイル転送能力が、既存のx69Proモデルに匹敵するものであることを期待してます。
RAID5 再構築 @TS-669L
QNAP NASの669Lで、搭載HDDのWD Red 3TB 6台は、電源投入時間が2万8千時間越えた。S.M.A.R.T.情報を含め、エラーは検知されていないものの、念のため第1ドライブを新品に交換。RAID5の再構築には、およそ16時間掛かる見込み。

(2016.3.13続報)QNAP NASのRAID再構築は、結局13時間半ほどで無事完了。今回は、故障前のHDD交換だったので、QTS管理画面からの操作手順(容量拡張を利用する)には、チョット戸惑った。
auひかり 回線端末機器
auひかり(昔は別名称)の利用を始めて7年近くが経過。回線端末機器は、開設当初から使っている物だったので無料にて交換、BL170HV→BL172HV。型番はわずかな違いなれど、従来は別体型だったVDSLモデムが内臓型に変わったおかげで、設置場所がスッキリして嬉しい限り。
プリンタ Canon iX6830
A3サイズのプリンタとして、エプソンPM-4000PXを導入したのは、十年以上も昔。利用頻度の低さもあって、最近ではインク目詰まりが度々発生。寄る年波には勝てずと言うことで、今回ついに廃棄。代わりに、有線LAN接続を重視して、Canon iX6830を導入。

スイッチングハブ NETGEAR GS108
手元のLANでは、6台のスイッチングハブが稼働中。その中でルーター直下の1台は、先日故障したのと同じPCI FXG-08IM3。信頼性に疑念のあるモデルを、LANの根幹部分に設置するのは不安。そこで、新たにNETGEAR GS108を調達して交換。FXG-08IM3は予備機に。

スイッチングハブ PCI FXG-08IM3 故障

3年利用したスイッチングハブ PCI FXG-08IM3が故障。以前にも、同型番のモデルで故障に遭遇しており、信頼性に問題有りかも。
同ハブの設置場所は、接続先がGb対応機器ではないので、引退させていた100Mbハブ(NETGEAR FS108)を復帰させて対処。
WD30EFRX
WD30EFRXが、付与されるTポイントを単純減算すると、1万2千円を下回る金額で買えた。もちろん新品。現在の相場からすると、とっても格安。
けれど、購入店(ロジテックダイレクト@長野県伊那市)からの出荷が夕方6時だったのに、東京の自宅への配達が、翌々日と言うのはいただけない。
(2015.10.24追記)届いたWD30EFRXの製造日は、半年以上も前だった。これ迄にアキバの店舗やネット通販で、同モデルを20台ほど調達してきたけど、そんなに古かったのは初めて。ただ、WDのwebサイトで製品登録したら、保証期間は購入日基準で表示されたので、ひとまず納得。
Mac mini(Late 2014)発注
2/23 Mon.
Mac mini を、Apple StoreにてCTOで発注したのが今朝のこと。しかし生産現場の中国は、まだ春節の連休中かと。私の手元に品物が届くのは、果たしていつになることやら。
<続報 2/25 Wed. 12:17>
Apple StoreでCTO発注したMac miniについて、ようやくその注文処理状況が「出荷準備中」となった。やはり昨日までは春節連休で、生産ラインが止まっていたのかも。
<続報 2/28 Sat. 13:01>
月曜の朝 Apple storeにMac miniをCTOで発注。
水曜午後 Apple(中国・深圳)出荷。
土曜午前 自宅へ配送。
※春節連休とかぶらなければ、二日間くらいは短縮できたかも。
MacOSとiOSの更新
MacおよびiPhone/iPadのOSアップデートを実施。OS X Yosemite は 10.10.2 に、iOS は 8.1.3 となる。
UPS用バッテリーの廃棄方法
年末大掃除のこの時期、廃棄したいUPS用バッテリーが4個。
以前は、APCのバッテリー廃棄用窓口や、近所のガソリンスタンドを利用した。けれど最近になり、近所のクルマ用品店では、駐車場の一角に廃棄バッテリー回収棚が設けられており、気軽に利用できることを知った。今回もそこを利用。
バッテリーは同じ型番でも要注意
APCのUPS ES725とES500も、手元では現役。純正バッテリーの中身は、前者がPORTALAC PXL12090(12V9Ah)、後者がPXL12072(12V7.2Ah)。
純正品は端子がF2なれど、秋月電子等で買える同型番の市販品は端子がF1なので要注意。


APC UPS用バッテリー
UPSバッテリー用として、LONG WP1236Wを再び調達。アキバ秋月電子には店頭在庫が無かったので、2個セットで価格の安かった別の店から通販で購入。同じ型番の品でも、秋月のは台湾製、別店のはベトナム製(端子絶縁保護キャップ付)。

<補足>
APC UPS ES725, ES500用として調達。
CyberPower UPS用バッテリー
アキバの秋月電子にて、UPS(CyberPower CP1200SW)用バッテリーとして、Long WP1236W(@2,200円)を調達。
電力性能低下が見込まれるものの、バッテリー交換警告機能が無いためサブ機に格下げしたUPS用としては、価格の安さが魅力。
APC Smart-UPS ファーム更新
APC Smart-UPS(SMT750J)のファームウェアを更新 UPS 08.8 → 09.1。
但し更新ファームは、http://apc.com のサイトからだと入手できず、schneider-electric.usから。
メインUPS 選手交代
そもそもの事の起こりは、配電盤内の主幹漏電ブレーカが落ちたこと。それにより室内は停電となるも、いくつかのUPSは問題無く作動。ところがメインのUPSは機能せず、それに連なる機器も×。メインUPSが機能しなかった原因は、使用開始から3年余が経過したバッテリーの劣化である可能性大。
そこでメインのUPSを、CyberPower CP1200SW JPから、APC Smart-UPS 750 LCD 100Vに変更。
前者は、正弦波出力&大容量でも価格の安い点が魅力でした。けれど、バッテリー交換時期警告機能が無くてトラブったので、容量が減るものの後者に変更です。
CyberPower.jpドメイン
CyberPower社の日本向けwebサイト“cyberpower.jp”に、現在アクセス不能。whoisで見ると、当該ドメインは廃止猶予期間の“Suspended”状態。同社のwebサイト担当者が、ドメイン期限の更新を忘れているのか?
AirMacユーティリティでの判定基準
AirMacユーティリティにて、Wi-Fiネットワーク拡張部分を確認すると、電波接続状況は「非常に良い」。
けれどその際に、受信信号強度RSSIは-70dBmほどしかない。受信電波が弱くてもそうした接続状況判定になるのは、SN比が20dBを少し上回っているおかげか!?
奥浩哉「いぬやしき」1&2
「いぬやしき/奥浩哉」1&2巻を電子書籍iBooksにて購入、オモシロシ!
電書は紙書籍に比べ、価格が安くて、保管場所の確保も容易である点が魅力。けれどそれにも増して奥浩哉作品は、緻密な絵作りの画風が、電書ならでは可能となる大きなモニター画面での閲覧に適している点も見逃せない。


残念な名称 AirMac
商標権から日本ではAirPortの名称を使えぬAppleが、その代わりにAirMacの名称を採用したのはとても残念でならない。
MacBook AirとAirMacとを混同する輩が、未だに次から次へと湧いてきて、ネット上で検索をしていると大いに迷惑。
5GHz WiFi スループット 250Mbps
手元のLANでは、5GHzのWi-Fiを使い、ネットワークを拡張中。
リンクアップは450Mbpsなれど、iperfにてスループットを測ると250Mbpsほど。間に鉄筋コンクリ壁を挟む条件では、障害物に弱いとされる5GHzなので致し方なしか!?
前述とほぼ同じ壁を挟んで、2.4GHzにてネットワーク拡張している箇所も有る。
そちらは、リンクアップ200Mbpsほどに対し、iperfで測定のスループットはおよそ70Mbps。5GHzに比べて障害物に強いはずなのに、スループットが大きく落ち過ぎでは!?
iperf 導入
“iperf”なるツールを、利用しているLANにつながるMacとQNAPのNASに、今更ながら導入。
Wi-Fiにてネットワークを拡張している部分が課題となる現状を踏まえつつ、LAN内でのデータ転送速度向上を図れぬものかと模索中です。

QNAP NAS QTS update to 4.1.1 build1101
稼働中のQNAP NAS(x19PII, x69Pro/L)にて、QTSを 4.1.1 build 1101 にアップデート。これまでのところ、問題無し。
AirMac Express11n(第1世代)現役復帰
引退させていたAirMacのExpress 802.11n(第1世代)を、現役復帰させた。但しWi-Fi機能は利用せず、有線LANのみによるAirPlay中継器として。
既に同様な使い方をしているExpress初代の11gモデルと同じく、長生きしてくれることを願う。
隣室への無線LAN
隣室へは、無線でLANを拡張している。現在その為に、Apple AirMac Extreme 11n(5th)をペアで利用中。
けれど伝送速度は、実効値で30MB/秒ほどしかでない。これらも、ビームフォーミング機能がある現行Extreme 11acに置き換えたらばと模索中。
AirMac Express 初代は未だ現役
手元では、AirMac Express初代の11gモデル(A1089)が、未だ現役。
最近は、有線LAN接続でAirTunes(AirPlay)を利用するのみなので、無線送信の負荷を掛けていないことが、長生きの理由かも。
ちなみにExpress 11n(第1世代)は、寿命が短かった。
AirMac Extreme 11ac 10%point
用事があって近所のヤマダ電機に行ったらば、現行AirMac Extreme 11acの店頭在庫有り。その上、現金支払いならポイント10%。普段こうした機器の購入で利用しているヨドバシは、ポイント5%で、今は在庫無し。
昨日までのAirMac機器配置構想とは異なるけど、買っちゃいました。
AirMac Express 11n(第1世代)引退
手元では、AirMacのExpress 802.11n(第1世代)がこれまで現役だった。しかし寄る年波には勝てぬ感じで、Wi-Fi電波の接続性に衰えが見えてきた。
そこでExtremeに選手交代。とは言っても調達したのは、コスト重視でApple再生品の802.11n(第5世代)。
従兄弟もSoftbankからauへ
auスマートバリューの威光いまだ衰えず!と言ったところか。従兄弟は、Internet回線をauひかりに換え、合わせてiPhoneも、Softbank 5sからau 6+にMNP。
iPhone5s買い替え時期
周囲では、iPhoneの6/6plusに乗り換える者が続出。自分が今利用している5sを乗り換えるのは、次の“6s”でと決めているつもりでも、心が揺らぐ今日この頃。
WD HDD RMAの旅
10/13 19:21
WD HDDを、RMAのためにMalaysiaへSAL便で発送してから、今日で18日目。ようやく現地送付先で、受付処理がされた模様です。
前回のRMAでは、受付処理までが12日間ほどでしたので、今回はチョットやきもきさせられました。
<続報 10/14 21:02>
WD HDD RMAは、マレーシアでの受付処理が昨日済んだばかりなのに、早くも本日、代替品が現地から発送された模様。
前回(昨年9月)の時は、受付処理から代替品発送までに3日間掛かっていた。それに比べると、今回は素晴らしく早い!
<続報 10/15 12:33>
WD HDD RMAの代替品は、現地MalaysiaでFedexにより集荷されてから半日と掛からずに、経由地となる中国・広州白雲空港に到着。
ちなみにこの空港は、Fedexにおけるアジア地域でのハブ機能を担っているとのこと。
<続報 10/16 20:53>
WD HDD RMAの代替品は、本日夕刻に無事受領。
発送日から数えてちょうど3週間で、代替品が手元に届いた勘定です。
Internet予備回線用ルーターは選手交代
予備のInternet接続回線用無線LANルーターは、Buffalo AirStation WZR-HP-G54 からNEC Aterm WG600HP(ヨドバシにてポイント分を単純減算で5,319円)に選手交代。
メイン回線用が既にAtermなので、ルーターの操作性を統一できる点も重視してのモデル選択。
予備回線用で利用負荷が少なかったとは言え、BuffaloのWZR-HP-G54は、十年間故障も無く良く稼働してくれた。けれどファームがアップデートされない古い機器の利用は、セキュリティ面での不安も有り、ルーターとしては今回引退。
NAS shellshock 脆弱性
旬な話題のshellshock。懸念される手元のNAS達。
QNAPからは早速に修正パッチが配布されたので、ひとまずはそれを適用して様子見。
一方でBuffaloは情けない。shellshockに関しては、10月24日を目処に影響を調査中とのサポート情報。
そこで手元のLinkStationにsshで入り、確認コマンドで自ら試してみると、見事に脆弱性有り。とは言えこのNASは普段使っておらず、実害は無いのですけどね。
Aterm WG600HPは品不足?
十年選手の無線LANルーターが、インターネット接続回線の一つで、今だ現役。スマホ等で時折利用する程度なので、古いルーターでもあまり困らない。
けれど入れ替えを検討し、候補はAterm WG600HP。しかし発売開始から1年も経つこのモデルが、主だった量販店では現在在庫切れ。なぜ?
AIBO復活の見込み
神社の狛犬の如く、玄関に鎮座していた2体のAIBOたち。

ERS-7M2は、復活が見込めそう。
けれどERS-111の方は、さすがに15年もの歳月を経てると、バッテリーに難有りで厳しい感じ。
2回目のRMA
WD HDD RMAは、SAL便にて本日発送。梱包には、缶ビールの空き箱を前回同様に利用。重量が1kgを少し越えたので、送料はこれまた前回と同じく960円也。

特定のNASに問題が?
HDDをRMAに出すのは、私にとって今回が2回目。前回は、ほぼ1年前。
手元ではNASが複数稼働している中で、問題を生じたHDDは、いずれも同じNASに搭載(但しドライブベイは異なる)していた事に、今になって気付いた。
AIBOの復活は成るか?
手元の“AIBO”2体を、今更ながら復活させようと目論み中。
けれどその内の1体は、冬眠期間も含めれば、齢15歳。バッテリーのへたれ等も懸念され、果たしてどうなることやら。
WD製HDDのサポート体制
HDDはWD製を愛用中。今日判ったWDの良い点と悪い点。
良:サポートは対応が早く、メールでの問合せを朝したら、夕方には回答が有った。
悪:WDのサイト上で製品登録は20台以上できるが、リスト表示は現状だと20台まで。それを越える分でRMAするなら、個別にメール等で依頼が必要。
死蔵していたHDDは保証切れ
NASにより“警告”が示されたHDDを、RMAに出そうかと考えていて、死蔵していた別のHDD達の事を思い出した。
容量アップ等期待で、それらも一緒にRMAと思い、登録状況を確認したら、保証期間はつい数日前に切れていた事が判明。損した気分で凄く悔しい。
Norton Security 市販品
Norton Securityを更新。
但し、オンラインでの延長は、データだけのやり取りなのに、安値販売されてる市販品パッケージよりも高い。当然購入したのは後者。
NAS HDDをS.M.A.R.T.異常で交換
一難去ってまた一難。NASの一つが、搭載HDDの1台に異常有りと通知。
NASシステムのS.M.A.R.T.テストによれば、「読み取り」に異常とのこと。しかし各検査項目別に見ると、どれも異常値は示していない。
とは言え一先ずは、重要度が低い別のNASからHDDを転用することに。
NASのバックアップ・ポリシー変更
NASのバックアップポリシーを変更したら、バックアップ作業は一からの再スタートになってしまった模様。
バックアップ先は無線LANを経由した別室にあって、転送速度は30MB/sほどしかでない。およそ12TBのデータ処理が済むのには、週末まで掛かるかも。
NASが見慣れぬ赤色点灯
NASの電源ボタンが、見慣れぬ赤色に点灯。異常事態と思えるが、直ぐには原因が判らず焦った。
管理画面を調べて、原因が判明した。現行システムには、以前と異なるやり方でHDD残存量を警告する機能があり、その閾値越えを示すものであった。閾値を緩めに変更し、一先ず赤色点灯は解消。
