パワーヘッドが壊れた掃除機の後継機

今日の掃除中、丸四年使用の掃除機のパワーヘッドが壊れた(首振り構造部分が割れて分離)。

吸引力重視で後継モデル(CV-SP900P)の最安値店を急遽探して発注した後、会計簿をつけていたらビックリ!今回の購入先は、壊れた品を四年前に購入したのと同じ、岐阜県高山市に拠点を構える通販業者だった。

メールアドレス変更の一時的制限

新たな独自ドメイン取得を契機に、このX(twitter)の利用者情報を一新。

ユーザー名・パスワード・アカウント名(表示名)の変更まではスムーズ。けど最後に操作したメールアドレス変更が、添付画像のエラーで制限され不可。

結局は、パスワード変更操作から24時間経過直後には変更できて、ひと安心。

ナザール・ボンジュウの画像をAIで

トルコ土産として定番のナザール・ボンジュウ(Nazar Boncuğu)が欲しくなった。けど現物がすぐには手に入らない。

そこでMicrosoft Copilotに描いてもらったらビックリ。簡単なテキスト入力をするだけで、添付画像のごとくを作成してくるのですから。仕事で画像作成を請け負う方々が、AIに危機感を覚えるのにも納得です。

povo eSIM 再発行

手元にある2台のスマホは、いずれもデュアルSIM運用中。iPhoneが au & povo、Xperiaが docomoのirumo & povo。

この度eSIM再発行手数料無料の機会を捉え、互いのpovo回線を入れ替えた。これにより、iPhoneには局番090が、そしてXperiaには局番070が集約できてスッキリ。

冷蔵庫を東京ゼロエミ利用で買い替え

エアコンに続き冷蔵庫を、東京ゼロエミの8万円減額利用で購入。

三菱MR-WZ55Mが17万円弱(リサイクル料全て含む)。ネット通販専門店でも東京ゼロエミに対応の恩恵大。

例年なら年明けのモデル更新を控え、年末に向けて値段が下がるはず。ところが現状は品薄状態で、その危機感から待てずに今購入。

irumoへのAmazon利用MNPで1万円

MNPでIIJmioから転出してirumoへ転入する申し込みを、Amazonにて行い回線開通したのが5月1日。そして開通翌月末との事前情報通りに、Amazonギフトカード1万円のコードが、本日6月25日無事に届いた。

これで魅力的なMNP転入特典の提示が他社からあれば、いつでも気兼ねなくirumoから転出できる。

Linksys OpenWrt機の互換性

Linksys Japan公式情報として、「Velop WRT Pro 7 (LN6001-JP)はOpenWrtベース」なれど「従来の白いVelopとは互換性はありません」とのこと。

手元のWi-Fiで利用中のLinksys Velop MX5300には、元からのファームウェアを外して、OpenWrt 24.10.0 を組み込んでるけど、はたして「互換性」はどうなる?

ソニー損保のキャンセル対応に感謝

今月下旬期限のソニー損保の自動車保険更新は、オンラインでの手続き後に他社の方が条件良いことに気付き、電話手続きにてキャンセルした。

クレジットカード処理済なので、返金は銀行口座振込となり翌々日には入金を確認。こちらの不手際なのに、損保側で費用負担しての対応にチョット申し訳ない気分。

Wi-Fi 6GHz帯をバックホール専用にしたいけど

Wi-Fiで6GHz帯をバックホール専用とする機能が、今は他社特許により利用できぬと、TP-Linkは告知している。

けれどTP-Link XE200の設定画面で6GHzオフを選択時、6GHz利用可能デバイス上の解析アプリにて、その周波数帯でのWi-Fi電波を確認。これは同設定オフにすれば、バックホールに6GHz帯を利用できている?!

SONY Xperia 10 IVはAERの対象

予備機兼Android機能確認用として使用中のSONY Xperia 10 IVは、“Android Enterprise Recommended” の対象モデルなのですね。とは言えリンク先によれば、「セキュリティ更新プログラムのサポート終了日:2025年6月」。この夏過ぎたら、機種変更を真剣に考慮すべきなのかも!?

MNP転入特典で魅力的なセット販売は?

ケータイWatchの本日付記事によれば、決算会見でのドコモ社長の弁として、「irumo」0.5GBに「MNPで契約した人の半数が1年以内に転出」とのこと。

もしもIIJmio辺りが、MNP転入特典で魅力的なスマホ本体とのセット販売を今後提供してくれたら、今月からirumoを始めたばかりの私もその範疇に入ることに。

IIJmio → MNP → irumo

Ten-code の ten four(了解)に通じるモデル名のSONY Xperia 10 IV。

予備機兼Android機能確認用として、2年前IIJmioへのMNP転入特典にて格安で同機を入手。

今はpovoとのデュアルSIM運用中ながら、更なる維持費軽減を目指すべく、IIJmio(毎月853円)からはMNPで転出し、この度 irumo(毎月553円)へ。

irumoをAmazon経由で申し込み

irumo新規受付を近日終了との記事から、0.5GBで553円(サービス料込)との存在を今更ながら認知。これまで毎月853円払って予備回線のiijmioを維持してきましたが、それをirumoへ乗り換えます。

使い勝手が悪そうなdポイントではなく、1万円ギフトカードを貰えるAmazon経由で今朝がた申込完了。

RC構造隔壁を挟んだWi-Fiの実効速度

隣室とLANを繋ぎたいけど、有線を通せぬRC構造隔壁有り。そこで2台のWi-Fi機器Linksys Velop MX5300(OpenWrt 24.10.0)を、隔壁を挟んで約3m離れた位置に設置し、5GHz無線LANのWDSで接続。

隔壁を挟んだPCとNASの間はiPerf計測にて800Mbps以上と、手元のGb有線LANの上限に近い実効通信速度で何より。

auじぶん銀行と三菱UFJ銀行間の振込

auじぶん銀行と三菱UFJ銀行は、今年1月末に資本関係を解消したのに続き、先月末で銀行代理業委託契約も終了。

そして4月に入り、両行間の振込手数料が今後どうなるか懸念されたけど、これまで通り一律無料が相互に維持される模様。両行を日頃から頼りにしている者の一人としては、ひと安心。

あおぞら銀行にはもうひと頑張り欲しい

あおぞら銀行BANK支店は4月から、普通預金残高100万円以下の金利が0.5%で、100万円超は従来からの0.35%。

条件無く金利0.5%の島根銀行しまホ!に負けるのは仕方無いとして、金利0.4%のSBI新生銀行やPayPay銀行に利息で勝てるのは、預金額300万円迄。あおぞら銀行には、もうひと頑張りして欲しい。

JRE BANKに口座開設

「今更ながら」と呟くのは今月何度目になるかと思いつつも・・・今更ながらJRE BANKに口座開設しました。Suicaやビューカードは既に使っており、JRE POINT絡みでの恩恵も期待してマス。

SBI新生銀行に始まり、島根銀行しまホ!、UI銀行と続いたこの春の新規銀行口座開設ラッシュも、これで終わりかな。

PayPayカードは手元に無くても利用可能

PayPayカード2枚目発行の迅速ぶりには驚きました。

先ほどアプリ上でカード追加の操作をしたら、数分後にはカード番号等の必要な情報が手元に。それを使ってau PAY残高へのチャージも完了。なおカード自体は1週間後とのこと。

これで、来月値上げ予定の缶ビールを、明日大量仕入れする備えは万全です。

UI銀行と島根銀行しまホ!

UI銀行と島根銀行スマートフォン支店しまホ!とに、私が口座開設したのはほぼ同時。しまホ!の口座へ入金は、キャッシュカード利用可のUI銀行経由だったりします。

これまでは縁が無く、似た者同士のネット銀行との印象の両行ですけど、拠点所在地が極端に違うことに、今更ながら気が付いてビックリ!

UI銀行と島根銀行しまホ!に入金

UI銀行より1週間ほど前に申請のキャッシュカードが届き、手元現金をゆうちょATMにて入金。

その後はスマホアプリにて、半分を “しまホ!” へ振り込み、残り半分はUIの新規口座開設者限定の金利1.1%1年もの定期預金へ。これでUIでは翌々月からステージ3なれど、その恩恵を感じるほどには利用せぬかと。

PayPay銀行の普通預金金利0.4%に期待

PayPay銀行との縁は、前身のジャパンネット銀行にヤフオク売上金の受け取り口座を設けて以来。

けど同行の “金利2.0%預金革命” は表現の誤魔化しが胡散臭く、最近は不信感が増大。しかし日経記事によるところの3月17日から始まる普通預金金利0.4%には期待大。

島根銀行しまホ!口座開設完了

利用する銀行で、普通預金金利(年利)がメガバンクの0.2%を超える上位は、島根銀行しまホ! 0.5%、auじぶん銀行 0.41%、SBI新生銀行 0.4%、あおぞら銀行 0.35%。

この中でトップのしまホ!へ口座開設を今週頭に申し込んだ際、申込殺到で手続きには時間を要するとの案内でしたが、3日目には開設完了。

SBI新生銀行ウェルカムプログラム申込

SBI新生銀行との縁が今回始まる契機になったのは、スタートアップ預金で金利2%となるキャンペーン。

新規口座開設に伴うキャンペーン類として、それ以外にもウェルカムプログラムでのキャッシュプレゼントや、PayPayポイントプレゼントがあることを、SNS上を眺めてて知り今更ながら申し込みました。

島根銀行しまホ!への入金方法

島根銀行しまホ!は、普通預金が年利0.5%の高金利。

けれど手元現金の入金は、コンビニでのスマホATM操作が煩雑で、尚且つ1回に紙幣50枚迄しか扱えぬので、と~っても面倒。

なので紙幣200枚迄可のゆうちょATMにて、キャッシュカードが使える他行の口座へ一度入金し、そこからしまホ!へ振り込むことに。

abrAsus財布は選手交代

世間では2025年3月10日が、一粒万倍日×天赦日×寅の日 Triple Lucky Dayで、お金がらみの吉日らしい。けど私はそれを待てずに財布を更新。

愛用のアブラサス abrAsus “薄い財布 buttero leather”(茶)は、8年間も使っていると革の傷みが目立ってました。

なので “薄い財布 classic”(青)へと選手交代。

Linksys Velop MX5300 外観の変色

Linksys Velop MX5300は、4台でメッシュWi-Fiを組んで3年間ほど運用していた。

先頃引退させたそれらを並べて見比べると、親機として運用の1台だけは、頭頂部面と側面の上半分ほどが明らかに変色(白色→薄黄色)している。メッシュ子機3台のせいで、親機は結構な発熱をして過熱状態だったのかも。

TP-Link XE200導入

手元では、4台のLinksys Velop MX5300の調達費用が高額であったので、それら機器の更新には踏み切れずにいました。

けれど、6GHz帯での専用バックホールによるメッシュWi-Fiに期待して、TP-Link Deco XE200(AXE11000)を2台導入した結果は、大正解。これらだけで、従来機器4台を上回る通信環境を実現できました。

Anker 778 → CalDigit TS4 Thunderbolt

Thunderbolt 4 ドックは、1年間の紆余曲折を経て、結局は CalDigit TS4 に辿り着きました。直営Yahoo店舗のGWセールとポイント先取り制を適用して、48,263円で購入。

添付図の如くポートをほぼフルに活用しても、Anker 778では遭遇した「ディスクの不正な取り出し」を発症せず、さすがはCalDigit!

Synology NAS DS1522+を調達

Synology NAS DS1522+ を、CP+2024限定キャンペーンにて、106,500円で調達。

6年間利用のDS1817+を置き換えます。搭載HDD台数は減りますが、各HDDの容量を増やすことで全体容量は増加の見込み。

支払いには、チャージタイプギフトカードで残高追加のAmazon Payを使うことで、更に約3千円が実質値引。

Anker 778 諦めきれず再び

Thunderbolt 4 ドックであるAnker 778を活用したい。

そこで窮余の一策として、外付けHDDとの接続は、外部ディスプレイEV2785付属のUSBポートからに変更。更に、稀に光ディスクドライブを使う際は、CalDigit TS3+をも随時併用することに。

添付図の構成で24時間以上が経過し、懸案の症状は再発無し。

Anker 778 光ディスクドライブ問題

更にその後、ドックを CalDigit TS3+ → Anker 778 に戻して、そのUSB3ポートに光ディスクドライブを接続した際、ディスクを読み込めぬ不具合も判明。

ちなみにそのまま並行してCalDigitドックをMacに接続し、同じ光ディスクドライブを接続すると、ディスク読み込みは正常。

CalDigit TS3+ 再々登場

ThunderboltドックをAnker 778→CalDigt TS3+にすると、「ディスクの不正な取り出し」の症状は解消。自己給電式である外付けHDD側が、原因とは考え難い。またMac側は、よく言われる省エネルギーの設定は対処済。

と言う事でAnker 778では “USB-A 3.2ポート” が、と~っても怪しい存在。

Anker 778 firmware 1.2.3→1.2.7

Anker Thunderboltドック 778は、Macでの利用にてディスクの不正な取り出しエラー頻出のため、半年ほど前から利用を中止してた。けれど新firmwareが公開されてたのでupdate 1.2.3→1.2.7。

MacのOSをsonoma14.1.1にした事と合わせ、以前の不具合が解消されてることを期待して、同ドックの利用を再開。

Amazon注文の自動キャンセル

amazonでApple Gift Cardの商品説明には、『購入いただける金額には制限があります(1日5万円まで)』と記載されています。

この購入金額上限の適用期間は、『1日』とあるので、カレンダーの日付で区切られるのかと思ってましたが、前回発注の時刻から “24時間” の経過が必要だったのですね。

Amazonでメール配送品は3時間後

amazonでApple Gift CardをEメール配送購入。画面で「5分以内配達予定」と表示されたけど、これは確認メールが届く時間に過ぎない? 

サポートに確認したら、配送先が本人アカウントとは別のアドレスだと、不正利用防止で確認時間が掛かり遅れるとのこと・・・今回は結局、約3時間後に本メールが配送。

アンチグレア保護フィルムは返品

アンチグレアによる文字の滲みを甘く見てました。画面で文字を読むことが、スマホ利用の主目的である私にとり、保護フィルムとしてアンチグレアタイプは禁じ手でした。

同じNIMASO製の別タイプガラスフィルムを調達し、アンチグレアは返品。

返品発送から三日後には、アマゾンからの返金も完了し、一件落着。

reply to @kengyu_shokujo

NUROの請求金額が3300円なのでしたら、利用日数に関係ない契約事務手数料ではないかと。また請求がそれだけなら、「初月月額負担金無料」キャンペーンの対象として、初月の利用料金は無料の扱いと思われます。

niftyメールリニューアル案内文言は不適切

niftyから『【重要】メールリニューアルに伴うメールソフト設定変更のお願い』とのメールが届いた。

しかし『設定変更』との文言は不適切。リニューアルによるnifty側のフォルダ構成変更に伴い、IMAP利用者はメールアプリにて、niftyアカウントの削除と再登録が必要と通知すべき。

ダイヤルアップ接続が存続中らしい

NURO光のFTTH回線開通に伴い、“@nifty auひかり” の利用は先月末で解除したものの、メールアドレスを維持すべくniftyを今月からは基本料金コースに変更。

そしたらniftyから料金コース変更確認書面が本日届き、その中身を見て驚いた。「ダイヤルアップ接続」なんてのが、今でも存続していたのですね。

NURO光の利用開始翌月料金が確定

NURO光の利用開始翌月料金が確定し、見込み通りの金額であることを確認。

以前のauひかり時代より、niftyメール維持費を加味しても、年額では約1万4千円安くなる。これにキャッシュバック2万5千円も加わる初年度としては、約3万9千円もお得に。

吉野家の宣伝文句じゃないけど、安い!速い!回線安定!

nifty 基本料金コースに変更しメール維持

Internet回線をNURO光へ変更したことに伴い、“@nifty auひかり” の利用を先月末(すなわち昨日)時点で解除。

niftyは、ISPとしての利用は止めるけど完全解約ではなく、メールアドレスを維持すべく基本料金コースに変更。懸念されたメールのIMAP設定は、何をせずとも維持されてたので一安心。

NURO光 開通後ひと月経過

難航した宅内工事も特別班により解決し、光コンセントがローゼット形式の分離型ではなく一体型で設置されて、NURO光のFTTH開通に至ってからひと月が経過。

通信速度は以前のauひかりVDSLより十倍以上速くなり、それでいて利用料金は以前より安くなっているのですから、文句のつけようがない。

NURO光 開通

これまでがVDSLで、下り70Mbpsほど。この通信速度でInternet利用に支障は無かったものの、通信速度が速くて料金も安くなる見込みから、NURO光への移行を決意したのが、3ヶ月ほど前のこと。

紆余曲折はあったものの、宅内工事が2名からなる特別班により先ほど完了して無事開通。

NURO光 特別班の宅内工事は蕎麦屋の出前か

NURO光を再度申込み、宅内工事 “特別班” 派遣日時調整の電話が後日あると言われてから、ひと月半が経過。

現状のVDSLで凌げてたので放置してたけど、日程調整窓口に本日電話したら、社内確認しますとの弁。その1時間後にNUROから電話があり、工事日時を決めれたのは良いのだけど…