セブン銀行3ヶ月もの定期預金を利用すべく、新規口座開設。銀行アプリでマイナンバーカードを読み取り、簡単に済むかと思いきや苦労した。
銀行アプリが、住所の正式表記に対応できていない。マイナンバーカード読取結果の住所番地を、正式表記とは異なる不自然な位置で区切り直す修正が必要だった。

セブン銀行3ヶ月もの定期預金を利用すべく、新規口座開設。銀行アプリでマイナンバーカードを読み取り、簡単に済むかと思いきや苦労した。
銀行アプリが、住所の正式表記に対応できていない。マイナンバーカード読取結果の住所番地を、正式表記とは異なる不自然な位置で区切り直す修正が必要だった。

SBI新生銀行から本日午前11時過ぎに、定期預金満期を受けての資産運用勧誘メールが届いた。けれど、何を今更と言った感じです。
私みたいに、たとえ満期日が銀行休業日であっても、早朝の時点で他行へ預け替えてしまう者もいます。こうしたメールは、せめて前日にでも配信しないと用をなさないかと。

銀行休業日である本日の早朝、SBI新生銀行の定期預金が、満期自動解約にて普通預金口座へ入金。
その大半をauじぶん銀行へ、全銀システム稼動時間拡大の恩恵で即時振込。これを年利1.25%の「冬の1年もの特別金利キャンペーン」へ入金。
以上を、朝7時開始と銀行より予告の臨時メンテナンス前に無事完了。

SBI新生銀行のSBIハイパー預金は、SBI新生銀行&SBI証券の既存利用者であれば、新規定期預金口座等を始める時と同じ感覚で、スマホ画面の操作により “即座” に利用開始できるものかと思い違いしてました。

SBI新生銀行のSBIハイパー預金の金利が、年利0.50%超えを達成できていたようですね。そこで以前の予告通りに、百万円だけを当該口座に預け入れることにします。

最近、所持する電話番号の運用を変えたので、各所に登録の電話番号を変更しつつあります。そうした中で驚いたのが、本人認証の厳しさがそれぞれで大きく違うこと。
本日実施のみずほ銀行では、TRUSTDOCKなるアプリを使い、昨日更新のマイナンバーカードとその署名用パスワードでの操作が必要でした。

みずほ銀行の口座は、最近だと僅かな金額だけを残し維持しているだけだった。
けれど今月始まった同行の定期預金キャンペーンでは、優遇上限が3百万円ながら、半年もので年利2.0%相当とのこと。預金分散が望ましい他行からの預け替えをして、私も参戦します。

昨日解約申請したNTT固定電話/加入電話は、料金や工事に関するメールが本日届いた。
但しメール本文に具体的内容の記載は無く、Webサイトへのリンクが示されるのみ。更にはそのサイトへのログインに必要なパスワードも、別メールで届けらる念の入れようには、そこまで慎重さが必要なのかと驚いた。

懸案のマイナンバーカード更新。Webで申請したのが10月1日。それから70日後の本日、地元自治体窓口に着いて15分程で無事受領。
暮らしの便利さを優先する私にとって、この手の電子化は大歓迎。マイナ保険証も制度開始直後に設定済み。更に、近日更新の自動車運転免許証も、マイナ免許証を併用の予定。


「今後の固定電話サービスについて」なる便りが、NTTより本日届く。要は、来年4月1日以降値上げとのこと。Nuro光電話も利用中の今、本件NTT電話は今後の有用性が見出せず、これを機会に本日付で解約を申請。
長らく保持した固定電話/加入電話の “加入権” には、チョット思い入れも有ったのだけどね。

レジストラの “サービス維持調整費”が評判悪い。その元凶?のお名前.comへ、今月は独自ドメイン2件を移管。ドメイン維持の支払い額が、当該費用を含めても他より安くなる点を優先させた結果です。
ただ、お名前.comへの移管では、自身は利用せぬけどWhois情報公開代行が無料にならないのが難点かな。

Mac1台を、年明けにはノート型から据え置き型に換える見込みです。それに先行して今回のBlack Fridayセールで、液晶モニターEIZO EV2740SのAmazon限定版を発注。
今利用中の外付けディスプレイ3台は、購入から12年半~8年弱経過しており、それらとの使い回しも考慮の結果です。

ドメイン登録利用者の情報公開はWHOISからRDAP(Registration Data Access Protocol)へ移行し、レジストラ等がWHOISの枠組みで上部組織に情報提供する義務も、今年1月から無くなっている。
そうした現状においてお名前.com等は、WHOIS情報公開代行を有料サービスとして提示しているけど…それは何?

2014年に、新登場のgTLDからなる独自ドメインを取得。以後は、年間更新料は千円台なかばで維持できていた。
しかし現レジストラでは、来年の更新時に4千円弱/年が見込まれる。そこで、サービス維持調整費込みでもほぼ2千円/年で済むお名前.com(但しWhois情報公開を避けたい方には非推奨)へ移管した。

auじぶん銀行の普通預金口座に、「プレミアム金利優遇」との名で振り込みが本日あった。年利0.55%なので、その値でざっくり計算してみたけど金額が合わない。
よくよく考えると、上述の金利には半年ごとに振り込まれる通常金利(年利0.21%)が含まれており、毎月の振込はそれを除いた上乗せ金利の分だと納得。

マイナーなgTLDの独自ドメインを、お名前.comにて取得していた。これまではサービス維持調整費を払わず済んでたけど、複数年契約が終わる来年以降はそうならない。
そこで維持費が安く済むXserverへ移管したけど、移管作業が数年前と比べとっても楽でスムーズなのには驚いた。
MUFGカード利用で付与されるポイントの活用法として、今ならWEBサービスより応募し、1P=5円でAmazonギフトカードに交換できるはず。しかしその応募交換サイトに辿り着けない。

しかたなく従来通り、“グローバルポイントWallet” に1P=5円でチャージし、それでAmazon Gift Cardを購入する方法で対処。
Xserverでは、ドメイン更新料が来月上旬には値上げ。
そこで、自身が登録した .com や .net と言ったgTLDの独自ドメインは、来年の更新時期を前にして、値上げ前の現価格で1年分だけ追加延長した。
もし今後¥/$レートが円高になったら、XserverからCloudflareへの移管も選択肢かな。

CEO自らが「2019年以来最悪」と語るほどの通信障害や、CDNサービス絡みでの5億円賠償命令判決と、今週のCloudflareは立て続けに悪材料が噴出。
更新料が高くて近々更新時期を迎える独自ドメインの移管先には、そんなクラウドフレアを検討中なだけに気掛かりです。

独自ドメイン取得で、5社のレジストラを利用。けど管理の煩わしさから、利用レジストラはXserverに集約したい。
しかしXserverは一部のgTLDに関して、新規や更新は可なれど、移管は不可。そうしたXserverへ移管できぬドメインが2件有るけど、現レジストラValue Domainでの更新料は高いので移管したい。

近所の警察署での運転免許更新手続き日時をWeb予約。今は免許証のみなのを、マイナ免許証との併用にします。
予約の際、マイナンバーカード有効期限の欄には、手元にある現カードの期限の十年先の日付を入力しといた。来月の免許更新手続き迄には、現カードを更新した新カードが手に入る見込みなので。

最近の家電品が備えるWi-Fi機能を、十全に利用したい。とは言えその仕様は、2.4GHzでWPA2迄。一方で手元のメッシュWi-Fiは、セキュリティを重視しWPA3のみで運用中。
そこで両者は分離すべく、家電品Wi-Fi専用アクセスポイントとして昨年導入したのが、コスパ重視でTP-Link Archer A6(V4)。

<11/15 19:38 追加投稿>
TP-Link Archer A6(V4)の機能は、家電品Wi-Fiに十分ながら、もっと細かくいじりたい。
そこで、Linksys Velop MX5300と同じくOpenWrtの組み込みを検討したが、メモリ不足でそれはできぬと判明。廉価版V4ではなく先代モデルV3なら、メモリ潤沢(Flash/RAM 16/128MB)でOpenWrtを組み込めたのに…
世間はWi-Fi電波に溢れてる。OpenWrtを組み込んだ手元のLinksys Velop MX5300で、2.4GHz帯を3分間ほどスキャンして検出されたものを電波強度順にリスト化にしたら、その数が200以上。
そんな混雑状況でも自身が利用するチャンネルは、SNRがCisco社の推奨値である20dBm以上を確保できておりひと安心。

人口が90万人を超える自治体に住んでると、利便性もある反面、マイナンバーカード更新なんかでは、対象規模が大きいせいか手続きに時間の掛かる点が不便です。
Webで更新申請10/1 → マイナンバーカードが地元自治体へ発送10/9 → 交付通知書が手元に届く11/4 → 自治体窓口で受け取り(予定)12/10。

今日の掃除中、丸四年使用の掃除機のパワーヘッドが壊れた(首振り構造部分が割れて分離)。
吸引力重視で後継モデル(CV-SP900P)の最安値店を急遽探して発注した後、会計簿をつけていたらビックリ!今回の購入先は、壊れた品を四年前に購入したのと同じ、岐阜県高山市に拠点を構える通販業者だった。

新たな独自ドメイン取得を契機に、このX(twitter)の利用者情報を一新。
ユーザー名・パスワード・アカウント名(表示名)の変更まではスムーズ。けど最後に操作したメールアドレス変更が、添付画像のエラーで制限され不可。
結局は、パスワード変更操作から24時間経過直後には変更できて、ひと安心。

トルコ土産として定番のナザール・ボンジュウ(Nazar Boncuğu)が欲しくなった。けど現物がすぐには手に入らない。
そこでMicrosoft Copilotに描いてもらったらビックリ。簡単なテキスト入力をするだけで、添付画像のごとくを作成してくるのですから。仕事で画像作成を請け負う方々が、AIに危機感を覚えるのにも納得です。

手元にある2台のスマホは、いずれもデュアルSIM運用中。iPhoneが au & povo、Xperiaが docomoのirumo & povo。
この度eSIM再発行手数料無料の機会を捉え、互いのpovo回線を入れ替えた。これにより、iPhoneには局番090が、そしてXperiaには局番070が集約できてスッキリ。

エアコンに続き冷蔵庫を、東京ゼロエミの8万円減額利用で購入。
三菱MR-WZ55Mが17万円弱(リサイクル料全て含む)。ネット通販専門店でも東京ゼロエミに対応の恩恵大。
例年なら年明けのモデル更新を控え、年末に向けて値段が下がるはず。ところが現状は品薄状態で、その危機感から待てずに今購入。

MNPでIIJmioから転出してirumoへ転入する申し込みを、Amazonにて行い回線開通したのが5月1日。そして開通翌月末との事前情報通りに、Amazonギフトカード1万円のコードが、本日6月25日無事に届いた。
これで魅力的なMNP転入特典の提示が他社からあれば、いつでも気兼ねなくirumoから転出できる。


Linksys Japan公式情報として、「Velop WRT Pro 7 (LN6001-JP)はOpenWrtベース」なれど「従来の白いVelopとは互換性はありません」とのこと。

手元のWi-Fiで利用中のLinksys Velop MX5300には、元からのファームウェアを外して、OpenWrt 24.10.0 を組み込んでるけど、はたして「互換性」はどうなる?

今月下旬期限のソニー損保の自動車保険更新は、オンラインでの手続き後に他社の方が条件良いことに気付き、電話手続きにてキャンセルした。
クレジットカード処理済なので、返金は銀行口座振込となり翌々日には入金を確認。こちらの不手際なのに、損保側で費用負担しての対応にチョット申し訳ない気分。

Wi-Fiで6GHz帯をバックホール専用とする機能が、今は他社特許により利用できぬと、TP-Linkは告知している。
けれどTP-Link XE200の設定画面で6GHzオフを選択時、6GHz利用可能デバイス上の解析アプリにて、その周波数帯でのWi-Fi電波を確認。これは同設定オフにすれば、バックホールに6GHz帯を利用できている?!

予備機兼Android機能確認用として使用中のSONY Xperia 10 IVは、“Android Enterprise Recommended” の対象モデルなのですね。とは言えリンク先によれば、「セキュリティ更新プログラムのサポート終了日:2025年6月」。この夏過ぎたら、機種変更を真剣に考慮すべきなのかも!?

ケータイWatchの本日付記事によれば、決算会見でのドコモ社長の弁として、「irumo」0.5GBに「MNPで契約した人の半数が1年以内に転出」とのこと。
もしもIIJmio辺りが、MNP転入特典で魅力的なスマホ本体とのセット販売を今後提供してくれたら、今月からirumoを始めたばかりの私もその範疇に入ることに。

Ten-code の ten four(了解)に通じるモデル名のSONY Xperia 10 IV。
予備機兼Android機能確認用として、2年前IIJmioへのMNP転入特典にて格安で同機を入手。
今はpovoとのデュアルSIM運用中ながら、更なる維持費軽減を目指すべく、IIJmio(毎月853円)からはMNPで転出し、この度 irumo(毎月553円)へ。

irumo新規受付を近日終了との記事から、0.5GBで553円(サービス料込)との存在を今更ながら認知。これまで毎月853円払って予備回線のiijmioを維持してきましたが、それをirumoへ乗り換えます。
使い勝手が悪そうなdポイントではなく、1万円ギフトカードを貰えるAmazon経由で今朝がた申込完了。




隣室とLANを繋ぎたいけど、有線を通せぬRC構造隔壁有り。そこで2台のWi-Fi機器Linksys Velop MX5300(OpenWrt 24.10.0)を、隔壁を挟んで約3m離れた位置に設置し、5GHz無線LANのWDSで接続。
隔壁を挟んだPCとNASの間はiPerf計測にて800Mbps以上と、手元のGb有線LANの上限に近い実効通信速度で何より。

auじぶん銀行と三菱UFJ銀行は、今年1月末に資本関係を解消したのに続き、先月末で銀行代理業委託契約も終了。
そして4月に入り、両行間の振込手数料が今後どうなるか懸念されたけど、これまで通り一律無料が相互に維持される模様。両行を日頃から頼りにしている者の一人としては、ひと安心。

あおぞら銀行BANK支店は4月から、普通預金残高100万円以下の金利が0.5%で、100万円超は従来からの0.35%。
条件無く金利0.5%の島根銀行しまホ!に負けるのは仕方無いとして、金利0.4%のSBI新生銀行やPayPay銀行に利息で勝てるのは、預金額300万円迄。あおぞら銀行には、もうひと頑張りして欲しい。

「今更ながら」と呟くのは今月何度目になるかと思いつつも・・・今更ながらJRE BANKに口座開設しました。Suicaやビューカードは既に使っており、JRE POINT絡みでの恩恵も期待してマス。
SBI新生銀行に始まり、島根銀行しまホ!、UI銀行と続いたこの春の新規銀行口座開設ラッシュも、これで終わりかな。

PayPayカード2枚目発行の迅速ぶりには驚きました。
先ほどアプリ上でカード追加の操作をしたら、数分後にはカード番号等の必要な情報が手元に。それを使ってau PAY残高へのチャージも完了。なおカード自体は1週間後とのこと。
これで、来月値上げ予定の缶ビールを、明日大量仕入れする備えは万全です。

UI銀行と島根銀行スマートフォン支店しまホ!とに、私が口座開設したのはほぼ同時。しまホ!の口座へ入金は、キャッシュカード利用可のUI銀行経由だったりします。
これまでは縁が無く、似た者同士のネット銀行との印象の両行ですけど、拠点所在地が極端に違うことに、今更ながら気が付いてビックリ!

UI銀行より1週間ほど前に申請のキャッシュカードが届き、手元現金をゆうちょATMにて入金。
その後はスマホアプリにて、半分を “しまホ!” へ振り込み、残り半分はUIの新規口座開設者限定の金利1.1%1年もの定期預金へ。これでUIでは翌々月からステージ3なれど、その恩恵を感じるほどには利用せぬかと。
PayPay銀行との縁は、前身のジャパンネット銀行にヤフオク売上金の受け取り口座を設けて以来。
けど同行の “金利2.0%預金革命” は表現の誤魔化しが胡散臭く、最近は不信感が増大。しかし日経記事によるところの3月17日から始まる普通預金金利0.4%には期待大。

利用する銀行で、普通預金金利(年利)がメガバンクの0.2%を超える上位は、島根銀行しまホ! 0.5%、auじぶん銀行 0.41%、SBI新生銀行 0.4%、あおぞら銀行 0.35%。
この中でトップのしまホ!へ口座開設を今週頭に申し込んだ際、申込殺到で手続きには時間を要するとの案内でしたが、3日目には開設完了。

SBI新生銀行との縁が今回始まる契機になったのは、スタートアップ預金で金利2%となるキャンペーン。

新規口座開設に伴うキャンペーン類として、それ以外にもウェルカムプログラムでのキャッシュプレゼントや、PayPayポイントプレゼントがあることを、SNS上を眺めてて知り今更ながら申し込みました。

島根銀行しまホ!は、普通預金が年利0.5%の高金利。

けれど手元現金の入金は、コンビニでのスマホATM操作が煩雑で、尚且つ1回に紙幣50枚迄しか扱えぬので、と~っても面倒。
なので紙幣200枚迄可のゆうちょATMにて、キャッシュカードが使える他行の口座へ一度入金し、そこからしまホ!へ振り込むことに。

世間では2025年3月10日が、一粒万倍日×天赦日×寅の日 Triple Lucky Dayで、お金がらみの吉日らしい。けど私はそれを待てずに財布を更新。
愛用のアブラサス abrAsus “薄い財布 buttero leather”(茶)は、8年間も使っていると革の傷みが目立ってました。

なので “薄い財布 classic”(青)へと選手交代。

iPhoneやiPadで利用可能なApple提供の天気アプリで、「風」表示が面白い!
これを見てると、関ヶ原辺りでは冬場に大雪がよく降ることも納得。