MicrosoftのOffice系アプリ(現行名称Microsoft 365 Personal)を、年額払いで長年使ってきた。けど昨今は値上がりが甚だしい。セール時期に年額1万円弱で複数年分購入していた現契約が切れる来年夏以降、Microsoftとは無料版で済む範囲でのお付き合いに留める見込み。

MicrosoftのOffice系アプリ(現行名称Microsoft 365 Personal)を、年額払いで長年使ってきた。けど昨今は値上がりが甚だしい。セール時期に年額1万円弱で複数年分購入していた現契約が切れる来年夏以降、Microsoftとは無料版で済む範囲でのお付き合いに留める見込み。

PayPay銀行の口座解約で、auじぶん銀行への解約代わり金の振込を今朝確認。
今回の解約金の預入先には、他行宛振込の手数料免除が無くて、預金引き出し時の使い勝手が悪いセブン銀行を利用しなかった。同行の冬のキャンペーン定期預金は、3ヶ月の短期で金利が年1.3%なのは魅力だったのですけどね。

Apple初売りの予告を受け、手元のMacBook Pro 14″ 1TBの置き換えは、MacBook Air 13″ 1TBでほぼ確定。
対抗馬Mac mini 1TBの場合だと、もらえるギフトカード額が1万5千円少なく、今の運用方法維持には約2万円のTouch ID搭載キーボードを調達要。このため両者の実質調達価格差は、約3万5千円に縮小。

年の瀬も迫り、今年は利用銀行を増やし過ぎたかと反省。そこで、予告された年0.6%の金利は期待外れなPayPay銀行口座を本日解約。前述の振込限度額変更はその下準備。
旧ジャパンネット銀行時代は、ヤフオク売却代金振込先として利用。最近では、流動性預金の分散預け入れ先の一つだったのですけどね。


「金」が最高値との報道を見るにつけ、銀行預金の金利動向に気配りするのがアホらしくなります。
縁あって手元に残る金貨2枚にしても、今年の年初からだけでも買取価格が、既に合計で50万円ほど値上がり。この金額を銀行利子で稼ごうとすると、どれだけ預け入れをせねばならないことか…

DCカードとMUFGカードの統合で誕生したWebサービス「MDC」は、My Digital Connectの略であるとのこと。
これはスリーダイヤの三菱として、会社名を現在の三菱UFJニコスから、将来は三菱ダイヤモンドクレジット Mitsubishi Diamond Credit に改名することへの伏線かな。

今日は個人的に “節目の日” であったことから、お昼は連れ立って近所の焼肉屋へ。「肉の玉手箱」なるセットが秀逸でした。

運転免許証更新の後は、10分程歩いて中華そば西川@千歳船橋へ。ワンタン中華そば 1600円 & 味付き替え玉 380円を堪能。
4ヶ月前や半年前の西川は、平日の朝でも、桜上水の船越並みに混んでいました。けれど今日の西川は、寒くなって客足が落ちたのかそれとも偶々か、開店時刻でも4名待ちだけと余裕。


師走も半ばを過ぎ、ここ迄来ると各銀行の新たな預金獲得キャンペーンは無さそう。
そこで新規口座開設したばかりのセブン銀行に、3ヶ月もの年利1.3%の短期定期預金を預け入れた。その満期利息額は、SBI新生銀行のSBIハイパー預金で金利が “大関2.10%” になった場合の利息よりも多い見込。

東京アプリの都民参加型最終検証に参加し、東京ポイント500円分が付与されてた。
期限が「12月31日」とあるのを見て、よく使う “au PAY 残高” に交換すべく今しがたした操作は、早朝のおかげかスムーズに完了。
けど画面記録をよくよく見たら、期限は「2027年」でだいぶ先だったのですね…


SBI新生銀行のSBIハイパー預金は、金利上乗せ期間が来年3月末迄。すなわち、今なら3ヶ月もの定期預金とほぼ同等。その金利は、12月12日時点で総残高が6千億円を突破したことで、今なら年利0.84%相当とのこと。
だけど現時点では、セブン銀行(3ヶ月もの・年利1.3%・預入上限無し)に負けている。

今朝の桜上水 船越は、開店時刻で19名待ち。 塩チャーシューメンのハーフ&ご飯が1600円。
今日は、以前のように先にご飯全部を食べ切らず半分だけにし、麺を食べ切ってから残りのご飯をスープと合わせていただくスタイルにしたところ、これが大正解。食べ終わった時点での満腹度合いがベストでした。

ウチの車(納車4年半)は、電圧低下警告が一時表示されたりと、バッテリーの交換が急務。バッテリー本体価格は、ネット通販だと約2万円ながら、ディーラーだとキャンペーン中の15%割引でも54,400円。
とは言え、面倒な手間が掛からず、トラブル遭遇時の安心感を優先し、ディーラーにて本日交換。

証券投資をせぬ私は、SBI新生銀行のSBIハイパー預金に入金した優遇上限の百万円を、上乗せ金利適用中は動かしません。なので同預金は、金利未確定(年利0.63~4.20%)の短期定期預金とみなしています。
満期(キャンペーン期間終了の来年3月末)になれば、金利条件の良い他行へ預け替える見込です。

SBI新生銀行から本日午前11時過ぎに、定期預金満期を受けての資産運用勧誘メールが届いた。けれど、何を今更と言った感じです。
私みたいに、たとえ満期日が銀行休業日であっても、早朝の時点で他行へ預け替えてしまう者もいます。こうしたメールは、せめて前日にでも配信しないと用をなさないかと。

銀行休業日である本日の早朝、SBI新生銀行の定期預金が、満期自動解約にて普通預金口座へ入金。
その大半をauじぶん銀行へ、全銀システム稼動時間拡大の恩恵で即時振込。これを年利1.25%の「冬の1年もの特別金利キャンペーン」へ入金。
以上を、朝7時開始と銀行より予告の臨時メンテナンス前に無事完了。

SBI新生銀行SBIハイパー預金の金利が上がる話は嬉しいです。けれどASCIIやそれを引用するRakuten Infoseek等のメディアによる、『預金金利最大4.2%!超大型キャンペーン開始へ』との記事題名には戸惑いを覚えます。
預金者からすれば、適用上限が百万円迄の話なので、『超大型』とは何なのかと。

SBI新生銀行のSBIハイパー預金は、SBI新生銀行&SBI証券の既存利用者であれば、新規定期預金口座等を始める時と同じ感覚で、スマホ画面の操作により “即座” に利用開始できるものかと思い違いしてました。

SBI新生銀行のSBIハイパー預金の金利が、年利0.50%超えを達成できていたようですね。そこで以前の予告通りに、百万円だけを当該口座に預け入れることにします。

みずほ銀行の口座は、最近だと僅かな金額だけを残し維持しているだけだった。
けれど今月始まった同行の定期預金キャンペーンでは、優遇上限が3百万円ながら、半年もので年利2.0%相当とのこと。預金分散が望ましい他行からの預け替えをして、私も参戦します。

昨日解約申請したNTT固定電話/加入電話は、料金や工事に関するメールが本日届いた。
但しメール本文に具体的内容の記載は無く、Webサイトへのリンクが示されるのみ。更にはそのサイトへのログインに必要なパスワードも、別メールで届けらる念の入れようには、そこまで慎重さが必要なのかと驚いた。

Mac操作のディスプレイはこれまで、27”(EIZO EV2785)、24”(EV2451)、14”(MacBook Pro搭載)の3画面で運用。
けれど新たな27”(EV2740S)を先日導入したことを機会に、2台の27”だけでの運用を現在試行中。これで支障無ければ、現MacBook Proの置き換えで来月導入するのは、Mac miniとなる可能性が高まる。

「今後の固定電話サービスについて」なる便りが、NTTより本日届く。要は、来年4月1日以降値上げとのこと。Nuro光電話も利用中の今、本件NTT電話は今後の有用性が見出せず、これを機会に本日付で解約を申請。
長らく保持した固定電話/加入電話の “加入権” には、チョット思い入れも有ったのだけどね。

「SBI新生銀、普通預金で最大4・2%の優遇金利 総残高に応じて金利引き上げ」との産経新聞の報道。
SBI新生銀行におけるSBIハイパー預金が所定の総残高になり、金利が年利0.5%を超えることになったならばその時点で、優遇金利適用上限の百万円だけを預け入れることにします。
SBI新生銀行が、IPOやSBIハイパー預金残高5千億円突破で盛り上がりを見せている模様。
されど株式投資をせず、単なる預金口座利用者に過ぎぬ私からしますと、他行との金利差が関心事項。なので上述の盛り上がりとは逆に、私自身は同行から離脱しつつあるのが最近の状況となります。


利用頻度が少ないクルマのバッテリーを充電すべく、今朝も首都高の中央環状線C2(1周約60km)を走行。日曜朝の交通量は少ないはずが、山手トンネルで故障車渋滞に遭遇したのは想定外。
ちなみに走り始めはバッテリー電圧低下警告が表示され、5分ほど走らせてそれは消えたものの、危ういところでした。

SBI新生銀行での半年定期(年利1.0%)が近日満期になる。同行の新規口座開設者向けは、金利が高かった。
けど現時点では、他行の方が条件は良い。僅かな金額だけを同行に残す以外、大半を今日から始まったauじぶん銀行「冬の1年もの特別金利キャンペーン」(1年定期/年利1.25%)に預け替えの見込み。

PayPay銀行の普通預金利子を、0.1%追加特典を受け年利0.5%とすべく、今月からポイント受取に変更した。先ほど銀行からのポイント付与を確認。けどその額が、従来の預金口座への利息振込の頃と変わらない?
よくよく調べてみたら追加特典分は、通常利子とは分けて、15日に付与されるとのことで納得。

レジストラの “サービス維持調整費”が評判悪い。その元凶?のお名前.comへ、今月は独自ドメイン2件を移管。ドメイン維持の支払い額が、当該費用を含めても他より安くなる点を優先させた結果です。
ただ、お名前.comへの移管では、自身は利用せぬけどWhois情報公開代行が無料にならないのが難点かな。

Mac1台を、年明けにはノート型から据え置き型に換える見込みです。それに先行して今回のBlack Fridayセールで、液晶モニターEIZO EV2740SのAmazon限定版を発注。
今利用中の外付けディスプレイ3台は、購入から12年半~8年弱経過しており、それらとの使い回しも考慮の結果です。

ここ5週間は、週一で桜上水 船越に通っています。今日は4回目となる “老鶏そば” 。基本版の中盛りに、皮ワンタン5枚とチャーシュー・ハーフを追加して、1600円也。
期間限定 “老鶏そば” は明後日(29日)迄とのこと。それを目当ての客で普段より混むかと思いきや、開店時刻で12名ほどと控え目でした。

ドメイン登録利用者の情報公開はWHOISからRDAP(Registration Data Access Protocol)へ移行し、レジストラ等がWHOISの枠組みで上部組織に情報提供する義務も、今年1月から無くなっている。
そうした現状においてお名前.com等は、WHOIS情報公開代行を有料サービスとして提示しているけど…それは何?

2014年に、新登場のgTLDからなる独自ドメインを取得。以後は、年間更新料は千円台なかばで維持できていた。
しかし現レジストラでは、来年の更新時に4千円弱/年が見込まれる。そこで、サービス維持調整費込みでもほぼ2千円/年で済むお名前.com(但しWhois情報公開を避けたい方には非推奨)へ移管した。

スマホ上の銀行アプリから通知が来たので何事かと思ったら、外貨定期預金の勧誘だった。
呆れたのは、示された利息計算例。為替相場の仲値(TTM)は、今日の時点の実情が157円ほどだと言うのに、それを110円で計算するって…勧誘に応じて預け入れをした場合の危うさを示しているとしか思えない。

auじぶん銀行の普通預金口座に、「プレミアム金利優遇」との名で振り込みが本日あった。年利0.55%なので、その値でざっくり計算してみたけど金額が合わない。
よくよく考えると、上述の金利には半年ごとに振り込まれる通常金利(年利0.21%)が含まれており、毎月の振込はそれを除いた上乗せ金利の分だと納得。

利用頻度が少ないクルマのバッテリーを充電すべく、交通量が少ない休日の朝は、首都高を走らせています。三軒茶屋から入り、中央環状線C2を1周した後に渋谷から出ると、距離は約60kmでも料金が300円。
以前の第三京浜往復と比べると、走る距離は倍近くあるのに、料金は半分以下で嬉しい限り。

マイナーなgTLDの独自ドメインを、お名前.comにて取得していた。これまではサービス維持調整費を払わず済んでたけど、複数年契約が終わる来年以降はそうならない。
そこで維持費が安く済むXserverへ移管したけど、移管作業が数年前と比べとっても楽でスムーズなのには驚いた。
先ほどの昼時に突然、玄関チャイムが鳴った。何事かと思ったら、日曜&祝日なのに郵便局から書留を配達とのこと。
心当たりは無いながら受け取り開けてみると、中身は5千円のQUOカード。三菱電機製品購入登録における毎月10名だけの抽選に当選した模様。使える場所が難しいとは言えチョット嬉しい。

MUFGカード利用で付与されるポイントの活用法として、今ならWEBサービスより応募し、1P=5円でAmazonギフトカードに交換できるはず。しかしその応募交換サイトに辿り着けない。

しかたなく従来通り、“グローバルポイントWallet” に1P=5円でチャージし、それでAmazon Gift Cardを購入する方法で対処。
自身も利用するauじぶん銀行は、先月から普通預金金利が年利0.55%と高金利であることに、今更ながら気がついた。この金利を得るには、所定金額以上を預け入れていれば良いだけと、シンプルなのが嬉しい。
ただ、預金保険制度で保護される金額の上限を超えてしまう点が、悩ましいところ。

台所勝手口のガラス窓は、半分がクリア仕様。冬場は低い角度からの日差しが、台所の奥まで差し込むのです。
先日買い替えた冷蔵庫は、以前と同じ場所に設置ながら奥行きが増えたことで、側面がその日差しを受け高温化。今朝そのことに気付き、すりガラスシートを急遽手配。

今月2度目となる桜上水 船越。過去3回は老鶏そばでしたが、今日は2ヶ月ぶりに普段メニューの塩中華(そのチャーシュー・ハーフに、麺半分で青菜増し)。食べ終わって、次回は老鶏そばと心に決めました。
ちなみに、明日(土)は臨時休業とのことで混雑を見込んでましたが、開店時刻で並びは十名少々。

Xserverでは、ドメイン更新料が来月上旬には値上げ。
そこで、自身が登録した .com や .net と言ったgTLDの独自ドメインは、来年の更新時期を前にして、値上げ前の現価格で1年分だけ追加延長した。
もし今後¥/$レートが円高になったら、XserverからCloudflareへの移管も選択肢かな。

CEO自らが「2019年以来最悪」と語るほどの通信障害や、CDNサービス絡みでの5億円賠償命令判決と、今週のCloudflareは立て続けに悪材料が噴出。
更新料が高くて近々更新時期を迎える独自ドメインの移管先には、そんなクラウドフレアを検討中なだけに気掛かりです。

独自ドメイン取得で、5社のレジストラを利用。けど管理の煩わしさから、利用レジストラはXserverに集約したい。
しかしXserverは一部のgTLDに関して、新規や更新は可なれど、移管は不可。そうしたXserverへ移管できぬドメインが2件有るけど、現レジストラValue Domainでの更新料は高いので移管したい。

ロジクールのトラックボール MX ERGO MXTB1s(写真左) を、表面素材の加水分解劣化には妥協しつつ、使い続けて8年間。最近は、範囲選択が意図せず解除されてしまう不具合が起き始めた。
そこで新たに導入したのは、MXより1万円ほど安い点が決め手となり、ERGO M575SP(写真右)。カスタマイズ性で劣る点は妥協しました。

来年は、手元のiPadやMacを更新予定。なので年始恒例のApple “初売り” には、大いに期待しています。
それに備えてコンビニのレジで、Apple Account残高に10万円をチャージ。今開催中のキャンペーンにて、チャージ金額10%(1万円)のApple Gift Card(コード)が貰えることを見込んでいます。

今回の330L冷蔵庫購入先には、前回の540Lと同様に、東京ゼロエミ利用可能な通販専門業者をまずは検討した。けれど現時点では、付与ポイント加味の家電量販店に値段で負けている。
支払い額が前回の半分ほどに過ぎぬ品の扱いになると、通販専門の旨みを出しきれぬ商売上のからくりなのですかね。
ホンダ新型プレリュードが販売好調とのこと。私もあのデザインは大好き!なれどサイズ感がいただけない。ミラー間車幅は、2mを超えないで欲しかった。

なので来年2回目の車検となる手元の車の買い替え候補は、先ごろ国内販売開始となったAudi A3 Sportback quattroで代わらず。

最近の家電品が備えるWi-Fi機能を、十全に利用したい。とは言えその仕様は、2.4GHzでWPA2迄。一方で手元のメッシュWi-Fiは、セキュリティを重視しWPA3のみで運用中。
そこで両者は分離すべく、家電品Wi-Fi専用アクセスポイントとして昨年導入したのが、コスパ重視でTP-Link Archer A6(V4)。

<11/15 19:38 追加投稿>
TP-Link Archer A6(V4)の機能は、家電品Wi-Fiに十分ながら、もっと細かくいじりたい。
そこで、Linksys Velop MX5300と同じくOpenWrtの組み込みを検討したが、メモリ不足でそれはできぬと判明。廉価版V4ではなく先代モデルV3なら、メモリ潤沢(Flash/RAM 16/128MB)でOpenWrtを組み込めたのに…