Internet回線をNURO光へ変更したことに伴い、“@nifty auひかり” の利用を先月末(すなわち昨日)時点で解除。
niftyは、ISPとしての利用は止めるけど完全解約ではなく、メールアドレスを維持すべく基本料金コースに変更。懸念されたメールのIMAP設定は、何をせずとも維持されてたので一安心。

Internet回線をNURO光へ変更したことに伴い、“@nifty auひかり” の利用を先月末(すなわち昨日)時点で解除。
niftyは、ISPとしての利用は止めるけど完全解約ではなく、メールアドレスを維持すべく基本料金コースに変更。懸念されたメールのIMAP設定は、何をせずとも維持されてたので一安心。

これまでがVDSLで、下り70Mbpsほど。この通信速度でInternet利用に支障は無かったものの、通信速度が速くて料金も安くなる見込みから、NURO光への移行を決意したのが、3ヶ月ほど前のこと。
紆余曲折はあったものの、宅内工事が2名からなる特別班により先ほど完了して無事開通。

NURO光を再度申込み、宅内工事 “特別班” 派遣日時調整の電話が後日あると言われてから、ひと月半が経過。
現状のVDSLで凌げてたので放置してたけど、日程調整窓口に本日電話したら、社内確認しますとの弁。その1時間後にNUROから電話があり、工事日時を決めれたのは良いのだけど…

Anker 778 は、安物買いの銭失いで終わるのか?!
添付図の接続をした3週間で、「ディスクの不正な取り出し」と、有線LANによるTime Machineに接続エラーが頻出。なのでこいつはお蔵入り。
Thunderboltドックには、CalDigit TS3+を復活させました。

買い替えた MacBook Pro は Thunderbolt 3 → 4 となり、Caldigit TS3+ を継続利用しつつ、いつかは TS4 に変更をと思ってた。
けれど必要機能を備えた Anker 778 が、amazonでTS4より実質2万5千円ほど安かったので宗旨替え。

正規店での購入において、ギャランティカードの表面に購入者の名前が表記されたのは、以前のギャランティカードです。2020年夏頃以降の現行カードですと、そうした購入者名の表記欄は無くなりました。
添付画像は、買取店に売却した ROLEX Explorer 124273 コンビ(ロレゾール)。
売却から1週間ほど後、同店販売部門の店先に登場。そこでの販売価格は、買取金額に23万円ほど上乗せ、すなわち正規店での販売定価からは45万円ほど高くなっていました。

小ぶりな機械式腕時計を求め、Rolex Explorer 124273を、初訪問の正規店で購入したのが2週間ほど前。
けれど結局それは売却して、最終的に辿り着いたのが OMEGA Seamaster Aqua Terra 220.10.34.20.03.001。日常使いの腕時計としてシーマスター・アクアテラは、耐磁や防水性の面でExplorerよりも格段に優れる点が魅力です。

銀座の正規店は強し!?
ROLEX Explorer 124273 が欲しくなって半年余り。これ迄には、最寄りの新宿エリアで正規店を、のべ七回ほど訪問したことはあるものの、いずれも在庫無し。
けれど本日、銀座の正規店を半ば諦めつつも初めて訪問したら、あっけなく手に入れることができました。

<10/29 7:25 Twitterへの投稿は削除>
自身と共に “時を刻む” 、そんな物のを身に付けたいけれどApple Watch装着は止められない。そこで機械式の懐中時計を探したけれど、市販品はどれもイマイチ。なので オリエント時計 Orient Star Avant-Garde Skeleton RK-AV0A02S を調達し、付属バンドを外してのプチ改造。

昨日は、大ベルセルク展@池袋に参戦。

花の精チッチ(37巻「遠い日の春花」)の登場場面を再現してくれた展示には、何よりも感謝!
ただ欲を言えば、“ぽっぽ” が射し込むのも稀な牢獄の場面なので、展示における照明の当て方にはもうひと工夫欲しかった。

中部横断道の静岡~山梨区間が全線開通。けど途中に、NEXCO管轄外の無料区間が有ります。このため「首都圏の新たな高速道路料金 H28.4.1」の恩恵を受けられない!?
東名・東京>新清水JCT>中部横断道>双葉JCT>中央道・高井戸を走った場合、料金は上述の恩恵を受けられたら 2,170円で済ませられたかと…

前車 Volkswagen Golf 7.5(これも熱田神宮にてお祓い)を、横浜の買取業者に180万円で売却したのが先々週。今はそれが巡り巡って川越のVW認定中古車センタにて、税抜き車両本体価格約235万円で販売中。
ちなみに、近所のVW店舗での「スマート買取」査定額は、売却先の買取業者より30万円以上安かった。
楽天モバイルRakuten UN-LIMITで、1GB迄無料は1回線目だけ。
回線数の判定基準は月単位なので、添付画像3番目の回線契約が、利用期日は重ならずとも、2回線目とカウントされるのは納得できる話。MNPを二度繰り返して楽天に出戻りした添付画像2番目が、3回線目とは判定されず、無料なのは何より。

楽天モバイルRakuten UN-LIMITで、1GB迄無料は1回線目だけ。

解約月の請求は解約日基準ではないので、先月は2回線分の料金請求が危惧されたけど、請求額を見ると1回線分で済んだ模様。
○電話番号A:楽天→(4/6 MNP)→IIJmio→(4/23 MNP)→楽天。
○電話番号B:楽天(4/12 新規契約)→(4/20 MNP)→IIJmio。
AndroidスマホをiPhoneの非常用予備として運用中なれど、今月はその入れ替えを2回も実施。HUAWEI nova lite 3 → Motorola moto e7 power → OPPO A5 2020。moto も A5 も、IIJmioから110円で調達できたのが救い。
メインの電話は、iPhone上のau回線。けれどそれは容量が少ない1GB契約なので、予備に楽天のUNLIMITもeSIMにて設定。
年度始めの今月は、怒涛のスマホ手続き祭りだった。解約1件、新規契約1件、MNP3件。そうして最終形態が、2台のスマホで3回線での運用に。
iPhone の主回線が au。同じく副回線が楽天モバイルで、auにて通信容量1GB超え時に備えての普段は0円運用。そしてOPPO A5 2020 には IIJmioで、Androidお試し運用&非常用予備機。
予備機として運用中のAndroidスマホにて、SMS認証がとんでもなく遅れて届くことに度々遭遇。設定や機種固有の問題かもと思ってたら違ってた。どうやらMNPと国際SMSの組合せは、“混ぜるな危険” ならぬ “混ぜると遅延” との覚悟が必要な模様。
IIJmioの110円スマホ Motorola moto e7 power を、結局は5,300円にて売却。一方で、初めから OPPO A5 2020 にしてれば不要だった、2件の通信料出費が約2千円。なので差益が約3千円。
Motorolaブランドを安易に信用したのが失敗なれど、3千円もらってMotorola機を実体験できたと考えれば悪く無いかも!?

IIJmioから110円で入手した Motorola moto e7 power を使ってみて、不便に感じたことの一つが、充電ケーブルの選り好み。付属ケーブルなら充電できるけど、手元に有ったUSB-CやThunderboltのケーブルでは充電不可。同じくIIJにて110円で入手の OPPO A5 2020 なら、それらケーブルでも充電できるのに。

IIJmioのギガプランにMNP転入(同時に110円スマホを調達)したのが、今月上旬。「最低利用期間は、利用開始日の翌月末日まで」とのこと。けれど数日前に、サポート窓口にチャットで尋ねたら、今月中でもMNP転出が可能とのこと。なので手続きしたら、MNP転出できてしまった。最低利用期間の縛りとは?

IIJmio から Motorola moto e7 power と OPPO A5 2020 を調達。
両機は同じ110円ながら、OPPOの方が断然優秀。販売開始時期は古いながら、機能性能面で優れ、使い勝手も良い。
IIJのMNP転入者向け販売サイトで一番人気?(購入難易度が最難関)なのも納得。

Phone12を「4万円以下で買う」割引フル活用術@東洋経済オンライン
「4万円以下で買う」の前提が、手元のiPhoneを売却した金額を充当すること。これを “割引フル活用” と呼ぶのは違和感あり過ぎ!
私の場合、iPhone 12 Pro を割引活用して「30,680円で買った」ことになる?!

iPhone 12 Pro 128GB 購入に伴い、iPhone SE(第2世代)128GB は、買取業者(じゃんぱら)に 43,000円で売却。 この SE2 は、半年前にApple Store onlineにて、54,780円で購入した物。その差額は 11,780円であり、約2千円/月でレンタル利用していた勘定かな。

iPhone 12 Pro 128GB を、アップルストア店舗にて、今回はキャリア契約付きで購入。
以下は税込。 iPhone Apple Store価格 117,480円 ー キャリア契約割引 8,800円 ー auクーポン 11,000円 = 97,680円。これに別途MNP引き止めにて貰えたauひかり料金割引24,000円をも加味すると、実質 73,680円也。

“FileMaker” を、某データベース維持管理のために使い続けて幾星霜。とは言え高機能は不要なので、ver.16をこれまで使ってた。
先日、同アプリはver.19が発表された。アップグレード版の対象は、前回同様に3世代前迄。次は対象外となる気配濃厚なので、15%point付与のヨドバシにて調達し、本日更新。

au回線は従量制プランにて料金を低く抑えるはずが、昨日は月初めのたった1日で境界線の1GBを越えてしまうとこだった!
原因は、デュアルSIMにて新たに搭載した楽天UN-limitと、既存auとの比較をすべく、通信速度を測定しまくったこと。何にせよ今月末まで、データ通信にはau回線を使わぬようせねば。

「iPhone SE(第2世代)128GB 黒 」配達中!

明日到着予定の「iPhone SE(第2世代)128GB 黒 」は、今日の昼前には有明のクロネコADSC支店に手渡っていた模様。

手元に IIJmio の100円スマホ “HUAWEI nova lite 3” が届いたのは、今から5時間前。
その画面保護フィルムも剥がさぬままについ今しがた、Apple Store に “iPhone SE(第2世代)” を発注。

MacBook Pro のThunderbolt 3 ポートを拡張すべく、いくつかの機器を利用した末にたどり着いたのが CalDigit TS3 Plus でした。
予約購入をして使い始めてから、丸2年になろうとしていますが、今や必須装備です。
飛騨産業のセミアームチェア SEOTO KD201AB を本日入手。
この椅子は、6週間前に木蔵@東京のセールにて、一脚あたり54,350円(送料・税込)で発注した物。配送が、製造元からの直送ではなく、飛騨(製造元)→高知(木蔵で検品?)→東京(自宅)なのは、時間と費用の無駄に思えてチョット残念。

メッシュWi-Fi導入において、初め候補にしたのはLinksys Velop。Appleストアの扱い品であり、AirMac Extreme(縦型版)とよく似た外観が好印象。
けれど、ブリッジモードでの運用は設定に難が有り、管理情報の“見える化”も貧弱であることが判明し、候補から除外。

最終的にはSynology MR2200acを採用。

これまで手元のLANで無線部分は、120平米弱のエリア内に、AirMac Extreme 4台と Aterm 2台を設置して運用。それを将来的には整理統合して、一つのメッシュWi-Fiに移行することを画策。
そこで先ずは今回、Synology MR2200acを2台追加導入。アマゾンにて実質2万9千円弱也。

Apple Watch series 2(38mm アルミ GPS ウーブンナイロン)を、約2万2千円で売却したのが3週間前。
今は売却した店で、約2万9千円の値段がついて売りに出されている模様。

Apple Watch Series 2(MP0F2J/A)を、じゃんぱらにて22,050円で売却。
画面にはミラネーゼバンドとの接触で付いた傷が有り、背面にも若干の擦り傷が有ったものの、店が公開している買取上限額より減額されなかった理由は不明。
ちなみにアップルによる買取「Apple GiveBack」での査定額は、11,500円。

これまで漫画の電子書籍版は、もっぱらAppleのiBooksストアを利用。
けれど今回、愛七ひろ「デスマーチからはじまる異世界狂想曲」(1〜7巻)は、AmazonのKindleストアにて購入。Kindleだと合計支払額が、キャンペーン割引もあって1,653円だったのに、iBooksだと4,900円も掛かるのでその差は大きい。

Seagate IronWolf 4TB(ST4000VN008)が到着。
昨日のAmazonタイムセールにて、10,980円(別途220円分ポイント付与)で調達。
Amazonの利点は、製造日の新しい品(今回のは先月製造)が届くこと。以前、Sofmap@Yahoo!ショッピングで同モデルを購入した際、届いた品は製造日が7ヶ月も前だった。

六日前、12年間使った霧ヶ峰エアコンMSZ-ZW50TSが故障(電源を入れても室外機が無反応)。
何も今の時季に壊れなくてもと嘆きつつ、MSZ-ZW5618Sをヤマダ電機に急遽発注。他店と比べて最安値ではなかったけれど、設置工事日の早さが決め手。
そして本日、設置工事が無事済んでひと安心。

APC UPS SMT750Jのバッテリーを交換。
調達したのは、高価な純正品RBC137Jではなく、ヒューズとコネクタが完備の互換品(実質12,334円)。
ちなみに純正品の中身はUP-PW1236P1。これなら次回は、コネクタ類を自身で付け替えが要なれど、互換品WP1236Wの2個セット(約4千円)で済ませるか?!

APC SMT750Jの定期セルフテスト時、電源供給先機器側で許容できぬ瞬断が発生。
本UPSは、利用開始から3年半(製造から4年)が経っており、バッテリー交換推奨時期を半年過ぎている。バッテリー劣化で“切替時間”が間延びしだしたのが原因と判断し、バッテリーを交換したところ、不具合は解消した模様。

これまでSynology NAS DS918+の搭載HDDは、Seagate IronWolfの6TBモデル4台でSHRを構成。その内の2台を、同8TBモデルと順次交換。交換時、HDD構成の再構築に要した時間は、各14時間ほど。
その後、ボリュームの構成に“サイズの割り当て”を施し、利用可能なボリュームの全容量は17.45TBに拡張。

Synology NAS DS918+に、既存のNASから転用したSeagate IronWolf 6TBを、今は4台搭載中。
その容量を拡大すべく、IronWolf 8TB ST8000VN0022を、アマゾンのタイムセールではなくNTT-Xにて調達。期間限定クーポン適用にて、1台22,050円也。

6年間ほど使用したQNAP NAS(TS-419PII)の代替として、Synology DS918+を調達。
付与ポイント分を単純減算すると、今回の実質購入価格は45,423円也。 当面は、Seagate IronWolf 6TBを4台投入し、SHR-1(RAID 5)にて運用の予定。

「二度目の人生を異世界で」の小説版出荷停止騒動が、もしも炎上商法であるならば、見事にその術中にはまりました。
auによるiTunesカード割引販売再開の恩恵に浴せたおかげもありますが、電子書籍漫画版が今は手元に。

Googleのブランドアカウントに、SMARTalkで取得したIP電話番号を登録。
その認証過程で、Googleから確認コードを受け取る方法は、“テキストメッセージ”と“音声通話”の2択。
前者は、SMARTalkがSMSを受け取れぬので不可。そこで後者にて、SMARTalkは着信と留守番電話が無料であることを利用し無事完了。

SMARTalkの利用を復活させ、IP電話番号を新たに取得。
その際、登録手続きにはAppleのメールアドレスを利用。auや以前使えていたniftyのアドレスでは、確認メールが届かなかった。迷惑メールフィルタのせいかな?

MacBook Proに外部機器を接続するため、SatechiのマルチハブST-CMBPMを使っていましたが、これが結構な熱さになるのです。さらにその熱が、密着しているMac本体側にも伝わっているようで懸念されます。
そこでCaldigit TS3 plus。3ヶ月前には導入を見送っていましたが、結局は先月発注して今は手元に。

NASのLANポートをフルに利用していると、スイッチングハブも16ポート品では役不足となり、24ポートのTP-Link TL-SG1024DEを導入。調達費用は、付与されたポイント単純減算で、11,019円也。

Synology NAS DS1817+にて、搭載HDD 7台の内の1台を交換。RAID5の再構築は8時間ほどで完了。
これで同NAS搭載のHDDは、全てSeagate IronWolf 4TBにて統一。


HDD Seagate IronWolf 4TBを、先月下旬にアマゾンから、さらに昨日はソフマップから購入。
届いた品は製造日が、前者は今年2月だったのに、後者は半年以上前の昨年9月。そのせいかメーカー保証期限も、後者の方が8ヶ月近く短い。
実質支払い額は、後者の方が5百円ほど安かったけど、とっても損した気分。

Synology NAS DS1817+ にて、RAID5の4TB HDD 6台に、4TB 1台を増設して容量拡大。
RAID再構築は29時間ほどで完了。
その後、7台中の1台を同容量HDDと入れ替えた際のRAID再構築は、10時間ほどで完了。
