楽天UN-LIMIT 1GB迄無料は1回線

楽天モバイルRakuten UN-LIMITで、1GB迄無料は1回線目だけ。

解約月の請求は解約日基準ではないので、先月は2回線分の料金請求が危惧されたけど、請求額を見ると1回線分で済んだ模様。
○電話番号A:楽天→(4/6 MNP)→IIJmio→(4/23 MNP)→楽天。
○電話番号B:楽天(4/12 新規契約)→(4/20 MNP)→IIJmio。

2021 April まとめ

AndroidスマホをiPhoneの非常用予備として運用中なれど、今月はその入れ替えを2回も実施。HUAWEI nova lite 3 → Motorola moto e7 power → OPPO A5 2020。moto も A5 も、IIJmioから110円で調達できたのが救い。

メインの電話は、iPhone上のau回線。けれどそれは容量が少ない1GB契約なので、予備に楽天のUNLIMITもeSIMにて設定。

年度始めの今月は、怒涛のスマホ手続き祭りだった。解約1件、新規契約1件、MNP3件。そうして最終形態が、2台のスマホで3回線での運用に。

 iPhone の主回線が au。同じく副回線が楽天モバイルで、auにて通信容量1GB超え時に備えての普段は0円運用。そしてOPPO A5 2020 には IIJmioで、Androidお試し運用&非常用予備機。

予備機として運用中のAndroidスマホにて、SMS認証がとんでもなく遅れて届くことに度々遭遇。設定や機種固有の問題かもと思ってたら違ってた。どうやらMNPと国際SMSの組合せは、“混ぜるな危険” ならぬ “混ぜると遅延” との覚悟が必要な模様。

Motorola 売却差益 約3千円

IIJmioの110円スマホ Motorola moto e7 power を、結局は5,300円にて売却。一方で、初めから OPPO A5 2020 にしてれば不要だった、2件の通信料出費が約2千円。なので差益が約3千円。

Motorolaブランドを安易に信用したのが失敗なれど、3千円もらってMotorola機を実体験できたと考えれば悪く無いかも!?

Motorola 充電ケーブル選り好み

IIJmioから110円で入手した Motorola moto e7 power を使ってみて、不便に感じたことの一つが、充電ケーブルの選り好み。付属ケーブルなら充電できるけど、手元に有ったUSB-CやThunderboltのケーブルでは充電不可。同じくIIJにて110円で入手の OPPO A5 2020 なら、それらケーブルでも充電できるのに。

IIJmio 最低利用期間

IIJmioのギガプランにMNP転入(同時に110円スマホを調達)したのが、今月上旬。「最低利用期間は、利用開始日の翌月末日まで」とのこと。けれど数日前に、サポート窓口にチャットで尋ねたら、今月中でもMNP転出が可能とのこと。なので手続きしたら、MNP転出できてしまった。最低利用期間の縛りとは?

OPPO A5 2020 > Motorola

IIJmio から Motorola moto e7 power と OPPO A5 2020 を調達。

両機は同じ110円ながら、OPPOの方が断然優秀。販売開始時期は古いながら、機能性能面で優れ、使い勝手も良い。

IIJのMNP転入者向け販売サイトで一番人気?(購入難易度が最難関)なのも納得。

iPhone 12 購入方法記事の信頼性

Phone12を「4万円以下で買う」割引フル活用術@東洋経済オンライン

「4万円以下で買う」の前提が、手元のiPhoneを売却した金額を充当すること。これを “割引フル活用” と呼ぶのは違和感あり過ぎ!

私の場合、iPhone 12 Pro を割引活用して「30,680円で買った」ことになる?!

iPhone SE 2nd 売却

iPhone 12 Pro 128GB 購入に伴い、iPhone SE(第2世代)128GB は、買取業者(じゃんぱら)に 43,000円で売却。 この SE2 は、半年前にApple Store onlineにて、54,780円で購入した物。その差額は 11,780円であり、約2千円/月でレンタル利用していた勘定かな。

iPhone 12 Pro 128GB 購入

iPhone 12 Pro 128GB を、アップルストア店舗にて、今回はキャリア契約付きで購入。

以下は税込。 iPhone Apple Store価格 117,480円 ー キャリア契約割引 8,800円 ー auクーポン 11,000円 = 97,680円。これに別途MNP引き止めにて貰えたauひかり料金割引24,000円をも加味すると、実質 73,680円也。

FileMaker Pro 19 調達

“FileMaker” を、某データベース維持管理のために使い続けて幾星霜。とは言え高機能は不要なので、ver.16をこれまで使ってた。

先日、同アプリはver.19が発表された。アップグレード版の対象は、前回同様に3世代前迄。次は対象外となる気配濃厚なので、15%point付与のヨドバシにて調達し、本日更新。

au データ利用量が上限間近

au回線は従量制プランにて料金を低く抑えるはずが、昨日は月初めのたった1日で境界線の1GBを越えてしまうとこだった!

原因は、デュアルSIMにて新たに搭載した楽天UN-limitと、既存auとの比較をすべく、通信速度を測定しまくったこと。何にせよ今月末まで、データ通信にはau回線を使わぬようせねば。

replay to caldigit_japan

MacBook Pro のThunderbolt 3 ポートを拡張すべく、いくつかの機器を利用した末にたどり着いたのが CalDigit TS3 Plus でした。

予約購入をして使い始めてから、丸2年になろうとしていますが、今や必須装備です。

飛騨産業の椅子SEOTO KD201AB

飛騨産業のセミアームチェア SEOTO KD201AB を本日入手。

この椅子は、6週間前に木蔵@東京のセールにて、一脚あたり54,350円(送料・税込)で発注した物。配送が、製造元からの直送ではなく、飛騨(製造元)→高知(木蔵で検品?)→東京(自宅)なのは、時間と費用の無駄に思えてチョット残念。

Linksys Velop 選定除外の理由

メッシュWi-Fi導入において、初め候補にしたのはLinksys Velop。Appleストアの扱い品であり、AirMac Extreme(縦型版)とよく似た外観が好印象。

けれど、ブリッジモードでの運用は設定に難が有り、管理情報の“見える化”も貧弱であることが判明し、候補から除外。

最終的にはSynology MR2200acを採用。

Synology MR2200ac 2台を追加導入

これまで手元のLANで無線部分は、120平米弱のエリア内に、AirMac Extreme 4台と Aterm 2台を設置して運用。それを将来的には整理統合して、一つのメッシュWi-Fiに移行することを画策。

そこで先ずは今回、Synology MR2200acを2台追加導入。アマゾンにて実質2万9千円弱也。

Apple Watch Series 2 売却22,050円

Apple Watch Series 2(MP0F2J/A)を、じゃんぱらにて22,050円で売却。

画面にはミラネーゼバンドとの接触で付いた傷が有り、背面にも若干の擦り傷が有ったものの、店が公開している買取上限額より減額されなかった理由は不明。

ちなみにアップルによる買取「Apple GiveBack」での査定額は、11,500円。

漫画電子書籍版のKindle初利用

これまで漫画の電子書籍版は、もっぱらAppleのiBooksストアを利用。

けれど今回、愛七ひろ「デスマーチからはじまる異世界狂想曲」(1〜7巻)は、AmazonのKindleストアにて購入。Kindleだと合計支払額が、キャンペーン割引もあって1,653円だったのに、iBooksだと4,900円も掛かるのでその差は大きい。

Seagate IronWolf 4TB(ST4000VN008)

Seagate IronWolf 4TB(ST4000VN008)が到着。

昨日のAmazonタイムセールにて、10,980円(別途220円分ポイント付与)で調達。

Amazonの利点は、製造日の新しい品(今回のは先月製造)が届くこと。以前、Sofmap@Yahoo!ショッピングで同モデルを購入した際、届いた品は製造日が7ヶ月も前だった。

エアコン MSZ-ZW5618S 設置完了

六日前、12年間使った霧ヶ峰エアコンMSZ-ZW50TSが故障(電源を入れても室外機が無反応)。

何も今の時季に壊れなくてもと嘆きつつ、MSZ-ZW5618Sをヤマダ電機に急遽発注。他店と比べて最安値ではなかったけれど、設置工事日の早さが決め手。

そして本日、設置工事が無事済んでひと安心。

APC UPS SMT750J バッテリー交換

APC UPS SMT750Jのバッテリーを交換。

調達したのは、高価な純正品RBC137Jではなく、ヒューズとコネクタが完備の互換品(実質12,334円)。

ちなみに純正品の中身はUP-PW1236P1。これなら次回は、コネクタ類を自身で付け替えが要なれど、互換品WP1236Wの2個セット(約4千円)で済ませるか?!

APC SMT750J セルフテストで異常

APC SMT750Jの定期セルフテスト時、電源供給先機器側で許容できぬ瞬断が発生。

本UPSは、利用開始から3年半(製造から4年)が経っており、バッテリー交換推奨時期を半年過ぎている。バッテリー劣化で“切替時間”が間延びしだしたのが原因と判断し、バッテリーを交換したところ、不具合は解消した模様。

Synology NAS DS918+ 容量17.45TB化

これまでSynology NAS DS918+の搭載HDDは、Seagate IronWolfの6TBモデル4台でSHRを構成。その内の2台を、同8TBモデルと順次交換。交換時、HDD構成の再構築に要した時間は、各14時間ほど。

その後、ボリュームの構成に“サイズの割り当て”を施し、利用可能なボリュームの全容量は17.45TBに拡張。

SMARTalk 利用料金

Googleのブランドアカウントに、SMARTalkで取得したIP電話番号を登録。

その認証過程で、Googleから確認コードを受け取る方法は、“テキストメッセージ”と“音声通話”の2択。

前者は、SMARTalkがSMSを受け取れぬので不可。そこで後者にて、SMARTalkは着信と留守番電話が無料であることを利用し無事完了。

SMARTalk 利用復活

SMARTalkの利用を復活させ、IP電話番号を新たに取得。

その際、登録手続きにはAppleのメールアドレスを利用。auや以前使えていたniftyのアドレスでは、確認メールが届かなかった。迷惑メールフィルタのせいかな?

Caldigit TS3 plus 導入

MacBook Proに外部機器を接続するため、SatechiのマルチハブST-CMBPMを使っていましたが、これが結構な熱さになるのです。さらにその熱が、密着しているMac本体側にも伝わっているようで懸念されます。

そこでCaldigit TS3 plus。3ヶ月前には導入を見送っていましたが、結局は先月発注して今は手元に。

Seagate IronWolf 4TB 製造日と保証期限

HDD Seagate IronWolf 4TBを、先月下旬にアマゾンから、さらに昨日はソフマップから購入。

届いた品は製造日が、前者は今年2月だったのに、後者は半年以上前の昨年9月。そのせいかメーカー保証期限も、後者の方が8ヶ月近く短い。

実質支払い額は、後者の方が5百円ほど安かったけど、とっても損した気分。

Synology NAS 驚きのHDD固定方法

NASとしては初めてSynology製を導入して、しょっぱなにHDDの固定方法で戸惑いました。

付属品に固定用ネジが有ったので、てっきりQNAPと同じような固定方法かと思いきや???

HDDを固定するのに、カートリッジにガイドを使って嵌め込むだけで良いとは!新鮮な驚きです。

EIZO FlexScan EV2785

EIZO EV2785 が昨日到着。ただでさえ販売開始直後で品薄なのに、生産拠点の北陸地方は記録的豪雪で物流が寸断。けれどなんとか発注から4日目にして手元に届きました。
ちなみに購入価格は、付与されたポイント分を単純減算で104,715円也。

EV2785は、USB-Cの恩恵絶大。これまで三菱RDT272WXを利用していた時に比べ、配線まわりがとってもスッキリ。

EV2785で唯一の不満点とも言えるのが、付属のスタンド。私にとっては、奥行きが長過ぎます。なので付属スタンドは外してしまい、VESA規格対応のシンプルな固定具(MF2720)を別途調達して装着。EV2785は、壁掛けスタイルにて、机と一体になった支柱に固定設置。

EV2785は、4Kモニターなれど、2K相当の擬似解像度設定にて使用中。これまで使っていた同じ27”サイズの2Kモニター(三菱RDT272WX)に比べ、文字が格段に読み易い。
添付画像は上段がEV2785、下段がRDT272WX。各モニター画面上に表示した18ptサイズの文字を、画面から10cmの距離でiPhone8plusにて撮影。

USB-Cハブをアマゾンに返品

USB-Cハブを、性能面での不満から、アマゾンに返品。27日(土曜)の午前発送で、28日(日曜)の夜にはアマゾンから返金手続き完了の連絡有り、早っ!
自己都合返品の扱いと思い、発送時に送料(459円 箱代含)は元払いしていました。けれど送料補填とおぼしき5百円が、購入時支払額に上乗せされて返金になり、チョット得した気分。
※本ハブの中身は、SATECHI社のMULTI-PORT ADAPTER ST-TCMAM(同社には改良版V2も別にある)、あるいはTUNEWEAR社のALMIGHTY DOCK C1と同じ物で、OEM製造元はGopod Group Limitedかと思われる。

★★★ 返品ハブの不満点 ★★★

<HDMI出力>
MacBook Pro 15” 2017に本ハブを接続。本ハブのHDMI出力先に外部モニターをつないで運用中に、外部モニター側で入力ソースを他に切り替えた後、再び外部モニター側で本ハブ側に入力ソースを戻すと、出力先外部モニターの全面が青一色の状態になってしまいます。その状態で、Macを一度スリープさせてから戻すと、画面はひとまず通常状態に回復できます。
出力先外部モニターを別の物に変えても、あるいはHDMIケーブルを別の物に変えても、同じ症状が現れます。
Macで2台の外部モニターを利用すべく、本ハブとは別のUSB-Cマルチハブ(Satechi Pro Hub)も同時に接続しておりますが、そちら側からのHDMI出力には上述の症状は現れません。
従って、出力先モニター側で動作中に入力ソース切り替えを伴う運用をされる方には、本ハブをお薦めできません。私自身は2台の外部モニターを接続するために、本ハブのHDMI出力は利用せず、替わりにinateckのUSB-C/HDMIアダプタを、Satechi Pro hubと共に利用しています。
ちなみにSatechi Pro Hubは、TUNEWEAR社のALMIGHTY DOCK TB2と中身が同じかと思われる。

<PD充電>
Macの付属品AC電源アダプタからのケーブルを、本ハブのUSB-C端子に接続し、Macのシステム情報にて確認すると「49W」の充電にしかなりません。
その一方で同じケーブルを、Mac本体のUSB-C端子に直接接続した場合はもちろんのこと、上述のSatechi Pro hubのUSB-C端子に接続した場合には、「86W」にて充電できます。
本ハブは、「PD充電可能」とは銘打ってますが、不十分な性能しか発揮できないようです。

<追補:LANとUSB同時接続で深刻な不具合>
以下の接続動作を同時に実施したところ、両接続共に強制切断されてしまった。
LAN端子:Ethernetケーブルを接続に、Internetよりファイルをダウンロード。
USB端子:外付けHDD(電源はセルフパワー)を接続し、上記ファイルとは別のデータを連続して読み書き。

MacBook Pro 15″ 512GB

戌年最初の大口出費は、2018年Apple初売りにてMacBook Pro

サブ機として利用してきたMacBook Airは、液晶画面が従来型の13″。寄る年波には勝てず目の衰えを感じていることを口実に、15″のRetinaディスプレイを備えたMacBook Proに交替です。初売りでは、1万8千円分のApple Storeギフトカードを貰えることも、背中を後押し。

ちなみに購入時に支払う消費税は、「本体価格×8%」ではなく「(本体価格-ギフトカード金額)×8%」なので、他店で買うより少し得した気分。

<追伸 2017.1.8>
本日、手元に到着。昨年の初売りでCTO購入したMacBook Airも、到着は同じ1月8日でありました。

REV’IT! Sand 3


別途発注のレブイット REV’IT! Sand 3 も、欧州より到着。
Sand Urban との違い(特に表地の質感)を、リンク先RevZilla動画レビューにて確認した上での選択。

このSand3は、最近登場したばかりのモデル。そのせいか割引も若干少なめでしたが、調達費用は送料と通関費用を加算しても、国内定価(税込)の6割弱で済みました。

添付画像は、送料・通関費用を除く、現地販売価格。

REV’IT! Defender Pro GTX

レブイット REV’IT! Defender Pro GTXは、欧州への発注から1週間掛からずに手元へ到着。早い!安い!色柄・サイズの在庫選択肢が豊富!と三拍子揃ってる。

海外での販売価格は、セール期間中だったこともあって、添付画像のごとく日本国内での税込定価の約4割。それに送料約5千円と通関費用約1万円が加わっても、国内税込定価の半額以下で調達できました。

国内への輸入代理店が生き残るには、取り扱い品目を低価格帯のものに絞り、販売価格を下げてくれれば、送料や通関費用の点で個人輸入に対抗できるかも。

UPS CyberPowerからAPCへ

CyberPower CP1200SW
CyberPower製のUPS CP1200SWは、3年前にメインの立場を引退しても、サブ機として活躍中でありました。しかしそこからの電源出力が、停電でもないのに突然停止。状態を表示する液晶画面も、完全に消えた状態。組み込んだバッテリーは一度交換していますが、使用開始から6年が経過しており、寿命と考え廃棄することに。
APC RS550
代替えには、550VA相当UPSであるAPC RS550を2台振り向け。