相変わらずヤフオクには、商号・商標の点で問題を抱えたドメイン(最近のものでは.tokyo系)が、高額で出品されている。
仲裁機関による裁定や、裁判での判決にて、強制移転や取消になる見込み大なので、買い手が付くとはとても思えないのだけど・・・
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Webサイト運用サーバー
自身の個人サイト運用(レンタルサーバ&ドメイン管理)は、コストパフォーマンスの良さから、Netowl系とDigiRock系の2本立て。
とは言えこれまでは、Netowl系が中心で、DigiRock系は予備の扱い。しかしここに来て、両者の立ち位置を逆転させようかと思案中。
Blue Ark @Tokyo 出航

“Wonderia Press” は休刊にして、気分も新たに “Blue Ark” を船出させました。
Mac OS X Mavericks
Macの新OS(ver. 10.9)が無料で登場。新OSでは、自身で自炊(書籍電子化)したものだけでなく、iBooksで入手の電子書籍も、大きなモニタ画面で閲覧可能に!
その恩恵に感謝しつつ、公開している漫画蔵書データを更新。

人文系蔵書リスト
WonderiaPress.comに情報を追補しようと、ここ最近は奮戦中。
ライブラリ”Libro”関係では、市販ビデオディスクや、マンガではない一般書籍に関して、その所蔵リストが候補なのです。
そこで先ずは、ビデオのリスト作成に取り掛かってみたものの、掲載すべきデータが思ったよりも複雑&面倒なので、その作業は一時中断。代わりに作業の容易な一般書籍のリスト、その中でも人文系に限って主だった書籍の所蔵リストができたので、それを一先ず掲載したところです。

<追記>
現在は Ark Blue に掲載中。
Wonderia Press 発刊の辞
2013年のテーマ、それは「遺す(のこす)!すなわち過去の足跡を、配布や閲覧の自由度が高いデジタル情報で残すこと。
“ facebook ” も、そうした用途において結構有用なツールかとは思います。けれども、広告の強制表示と言った点を初めとして、表示構成を自由にできない仕様が好みでない。
そこで、Contents Management Systemとして今や世界標準などと言われたりする “WordPress” を利用して、ネット上に “Wonderia Press” を発刊することと相成りました。
先ずは手始めに、既に一部の方にはお配り済みの「ちとふな浪人南紀巡礼2004」の掲載や、上部のメニューよりたどれる形で写真データの公開、と言ったことから始めてみようかと思います。さてどうなりますことやら。

<追記>
2014.8.11 “Wonderia Press” は、“Blue Ark @Tokyo” への移行に伴い、閉鎖されました。
不思議の国 Wonderia
ネット上に「不思議の国 “Wonderia”」を確保!
とは言ってもそれは、新ドメイン “wonderia.net”を自分用として確保しただけのことなのですけどネ。
これまでfacebook上で個人的な動画等を公開するに当たっては、閲覧可能利用者を限定して “aonor.jp”を利用していました。けれどそのドメインは、近日中に閉じることにしました。それに伴い過去のfacebook投稿においては、リンクが切れてしまうわけですが、コメント機能を利用して、新ドメイン用のリンク先をfacebook投稿ごとに追記しておくことにします。
人生で大活躍の富士山写真
道路上に設置された路面温度表示を見て、路面凍結による転倒に怯えつつも、バイク(BMW R1200GS)を走らせ訪問した甲斐がありました。
この日この時に撮れたこの富士山写真は、その後の人生において随所で大活躍。
撮影場所:山中湖親水公園(長池親水公園)
撮影時刻:2010年11月19日 9:33

