『未来少年コナン』は、宮崎駿の初監督作品とも呼ばれる名作TVアニメ。手元のDVDセットは、幼子がいる妹家族の元へ。


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今回、初年度料金99円にて取得した色名ドメインのうち、現状では来年度、8件の更新はせぬ見込み。けれど2件は、料金が通常の約千五百円に戻っていても、更新すると思う。
レジストラとしては、キャンペーン価格でドメインを取得した利用者が、たとえ1件だけでも更新すれば御の字⁈
深夜に暑くて目覚めたのは、飲み過ぎのため?
今は体をクールダウンさせるべく、RadioTunesのNew Age系音楽を、AirPlay経由で静かに流しつつ、ベッド上でネット散策。
抜歯治療から5日目となり、自粛していたお酒を解禁。家呑みなので、量は控えめ。
とは言えビールを2L近く呑んだせいか、一度寝床についたものの、暑くなって真夜中に目を覚ましてしまった。
RadioTunes(旧SKY.FM)からの音楽を、ベッドサイドでも、AirPlay経由で聴けるようにしたくなってきた。
『利己的な遺伝子』は40年近く前に出版され、その翻訳本を買って読んだことがある。けれどその中に、Meme(ミーム)なる造語が登場していたことを、全く覚えていなかった。
今回、別の言葉を辞書で調べた際に偶然目に留まり、改めて “Meme” に注目するに至ったわけでありました。
クリストファー・ノーラン氏は、私にとって数少ない注目映画監督の一人。同氏が十年以上前に監督した「Memento」を、今回初めて観た。
面白い映画ではあったけれど、最近の同氏作品とは毛色が違っており、チョット残念。
歯肉の炎症が治まったところで、親知らずを抜きました。抜歯後処方された抗生物質を飲む3日間くらいは、再び酒を控えまする。
ちなみに抜いた歯は、近心傾斜埋伏智歯と言う分類に入る模様。幸いにも、歯冠の上部は露出しており完全埋伏ではなかったので、近所の歯医者にて、30分ほどで抜歯は完了。
この夏の新TLD登場をキッカケとして、自身に沸き起こったドメイン取得病は、一先ず沈静化した模様。
とは言え、これまで保有していたドメインは10件にも満たなかったのに、今回新たに30件近くを取得。しかしこれらの中でおそらく半分は、次年度の更新をしない可能性大。
隣室へは、無線でLANを拡張している。現在その為に、Apple AirMac Extreme 11n(5th)をペアで利用中。
けれど伝送速度は、実効値で30MB/秒ほどしかでない。これらも、ビームフォーミング機能がある現行Extreme 11acに置き換えたらばと模索中。
原泰久「キングダム」。31巻からは、電子書籍(iBooks)にて購入。紙の書籍よりだいぶ安くて、370円/巻なのも魅力だった。
ところが同作品の電子書籍版は、34巻発売時点から、既刊分も含め全てが500円/巻に値上げされてしまった。凄く残念なれど、電子書籍版にて購入継続中。


手元では、AirMac Express初代の11gモデル(A1089)が、未だ現役。
最近は、有線LAN接続でAirTunes(AirPlay)を利用するのみなので、無線送信の負荷を掛けていないことが、長生きの理由かも。
ちなみにExpress 11n(第1世代)は、寿命が短かった。
用事があって近所のヤマダ電機に行ったらば、現行AirMac Extreme 11acの店頭在庫有り。その上、現金支払いならポイント10%。普段こうした機器の購入で利用しているヨドバシは、ポイント5%で、今は在庫無し。
昨日までのAirMac機器配置構想とは異なるけど、買っちゃいました。
手元では、AirMacのExpress 802.11n(第1世代)がこれまで現役だった。しかし寄る年波には勝てぬ感じで、Wi-Fi電波の接続性に衰えが見えてきた。
そこでExtremeに選手交代。とは言っても調達したのは、コスト重視でApple再生品の802.11n(第5世代)。
某webデザイン会社が、一般顧客向け宣伝用に開設したと思しきblog。
その中で、.comや.netと言ったTLDの事が、「アドレスの最後尾に続く拡張子」と説明されており、ぶったまげた。
auスマートバリューの威光いまだ衰えず!と言ったところか。従兄弟は、Internet回線をauひかりに換え、合わせてiPhoneも、Softbank 5sからau 6+にMNP。
周囲では、iPhoneの6/6plusに乗り換える者が続出。自分が今利用している5sを乗り換えるのは、次の“6s”でと決めているつもりでも、心が揺らぐ今日この頃。
昨日・今日・明日の三日間は、とっても珍しいことに、“禁酒”状態となる見込み。歯痛の治療やら、諸々の用事があるのです。
お名前.comなどでのキャンペーン価格99円/年の影響か、.red等の色ドメインが、ここ数日間で急速に埋まってきている。
かく言う私自身にしても、この価格でならばと、先行投資で10件取得。けれどこのうち何件が、通常価格に戻るであろう来年の更新時期を、無事に乗り切れることやら。
キャンペーン価格に釣られて、初めて“お名前.com”にてドメイン取得。
但し同社のレンタルサーバは、私にとりオーバースペック&高価格。なので、今は同じGMO傘下なれど、以前から利用しているDigiRock社のCORESERVERにて運用。
“.red”等の「色ドメイン」は、今だとムームードメインやお名前.comなら、99円/年と超格安。
けれど、現在私がメインで利用中のレジストラは、今のところ「色ドメイン」の移管受け入れ不可。
自身で将来利用するかもしれないドメインを、先行確保しておく上では、と〜っても悩ましいところ。
永らくHONDA党であった私からすると、思いはひとしお。
バイク浪漫の描き手としては、東本昌平氏の右に出る者はいないかと。

“プロメテウスの悲劇”が、今後は起きないことを切に願う。
もちろんこれは、映画「Prometheus」日本語吹き替え版の話。もしゴールデンラズペリー賞 Golden Raspberry Award に、日本語吹き替え部門なんてのがあったならば、最低吹替主演女優賞をさしあげたい。
映画Alienは、監督がRidley Scottですが、“Ridley”との名前の中で“d”の文字を180度回すと、Sigourney Weaverが演じた主役の名前“Ripley”になる!
世の中では既に知られていたことかもしれませんが、つい今しがた自ら気付いて感動です。

Ridley Scott監督「Prometheus」を久し振りに観た。
オモシロイ映画なんだけど、主役と言えるShaw博士(AlienでのRipleyに相当?)の日本語吹き替えが酷い。いったい誰がと調べたら、声優ではなく、某女性タレントでした。大人の事情でしょうけど、とっても残念。
10/13 19:21
WD HDDを、RMAのためにMalaysiaへSAL便で発送してから、今日で18日目。ようやく現地送付先で、受付処理がされた模様です。
前回のRMAでは、受付処理までが12日間ほどでしたので、今回はチョットやきもきさせられました。
<続報 10/14 21:02>
WD HDD RMAは、マレーシアでの受付処理が昨日済んだばかりなのに、早くも本日、代替品が現地から発送された模様。
前回(昨年9月)の時は、受付処理から代替品発送までに3日間掛かっていた。それに比べると、今回は素晴らしく早い!
<続報 10/15 12:33>
WD HDD RMAの代替品は、現地MalaysiaでFedexにより集荷されてから半日と掛からずに、経由地となる中国・広州白雲空港に到着。
ちなみにこの空港は、Fedexにおけるアジア地域でのハブ機能を担っているとのこと。
<続報 10/16 20:53>
WD HDD RMAの代替品は、本日夕刻に無事受領。
発送日から数えてちょうど3週間で、代替品が手元に届いた勘定です。
予備のInternet接続回線用無線LANルーターは、Buffalo AirStation WZR-HP-G54 からNEC Aterm WG600HP(ヨドバシにてポイント分を単純減算で5,319円)に選手交代。
メイン回線用が既にAtermなので、ルーターの操作性を統一できる点も重視してのモデル選択。
予備回線用で利用負荷が少なかったとは言え、BuffaloのWZR-HP-G54は、十年間故障も無く良く稼働してくれた。けれどファームがアップデートされない古い機器の利用は、セキュリティ面での不安も有り、ルーターとしては今回引退。
波津彬子「雨柳堂夢咄」(其ノ十五)。堪能させてもらいました。
同作品シリーズは一時期、描き分けが十分とは言えない人物が多く登場し、ちょっと読みにくかった。けれど最近は、そうしたことが少なくなったおかげからか、物語にのめり込み易くて嬉しい限りです。

FC2騒動で、ドメイン移管に絡んだ投稿を目にする機会が増え、意外に思ったことがある。それは移管時の費用。
先日ドメイン移管した際に私が払ったのは、1年分追加延長料金のみ。けれどレジストラによっては、その他に手数料が請求されたり、whois情報公開代行が有料となる事もあるようだ。
旬な話題のshellshock。懸念される手元のNAS達。
QNAPからは早速に修正パッチが配布されたので、ひとまずはそれを適用して様子見。
一方でBuffaloは情けない。shellshockに関しては、10月24日を目処に影響を調査中とのサポート情報。
そこで手元のLinkStationにsshで入り、確認コマンドで自ら試してみると、見事に脆弱性有り。とは言えこのNASは普段使っておらず、実害は無いのですけどね。
機動警察パトレイバー2 the Movie(1993年)を、今更ながら初めて観ました。
“パトレイバー”のアニメシリーズを、ちゃんと観たことは無かったですが、この作品はオモシロかった。けれどここまで尖った硬派な話の展開で、劇場公開アニメとして興行的にどうだったのか気になるところ。

slack からは、既にクレジット300$を貰っていることもあって、有料会員に移行した。
某SNSでの複数アカウントによる投稿を、一つのタイムラインで表示させる目的で利用する限り、少なくとも今後3年間は、費用発生しない見込み。
十年選手の無線LANルーターが、インターネット接続回線の一つで、今だ現役。スマホ等で時折利用する程度なので、古いルーターでもあまり困らない。
けれど入れ替えを検討し、候補はAterm WG600HP。しかし発売開始から1年も経つこのモデルが、主だった量販店では現在在庫切れ。なぜ?
星野之宣氏の作品は、新刊本が出る度に、ほぼ全てを購入。
けれど「未来からのホットライン」は、昨年出版されていたにも拘らず、そのことに気付かないで買い逃していた。しかし昨日、ヨドバシの漫画売り場に立ち寄った際、偶然発見!もちろん買って帰りました。

神社の狛犬の如く、玄関に鎮座していた2体のAIBOたち。

ERS-7M2は、復活が見込めそう。
けれどERS-111の方は、さすがに15年もの歳月を経てると、バッテリーに難有りで厳しい感じ。
WD HDD RMAは、SAL便にて本日発送。梱包には、缶ビールの空き箱を前回同様に利用。重量が1kgを少し越えたので、送料はこれまた前回と同じく960円也。

HDDをRMAに出すのは、私にとって今回が2回目。前回は、ほぼ1年前。
手元ではNASが複数稼働している中で、問題を生じたHDDは、いずれも同じNASに搭載(但しドライブベイは異なる)していた事に、今になって気付いた。
手元の“AIBO”2体を、今更ながら復活させようと目論み中。
けれどその内の1体は、冬眠期間も含めれば、齢15歳。バッテリーのへたれ等も懸念され、果たしてどうなることやら。
HDDはWD製を愛用中。今日判ったWDの良い点と悪い点。
良:サポートは対応が早く、メールでの問合せを朝したら、夕方には回答が有った。
悪:WDのサイト上で製品登録は20台以上できるが、リスト表示は現状だと20台まで。それを越える分でRMAするなら、個別にメール等で依頼が必要。
NASにより“警告”が示されたHDDを、RMAに出そうかと考えていて、死蔵していた別のHDD達の事を思い出した。
容量アップ等期待で、それらも一緒にRMAと思い、登録状況を確認したら、保証期間はつい数日前に切れていた事が判明。損した気分で凄く悔しい。
Norton Securityを更新。
但し、オンラインでの延長は、データだけのやり取りなのに、安値販売されてる市販品パッケージよりも高い。当然購入したのは後者。
【.tokyoドメインのメールアドレスは、Amebaだと「書式が不正」】
本件は先月末に、「回答までお時間を」との連絡をAmebaからは受けていた。
その言葉通りに、3週間ほど時間が経った今日になってようやく、「該当の現象を確認し、修正対応いたしました」との連絡有り。
一難去ってまた一難。NASの一つが、搭載HDDの1台に異常有りと通知。
NASシステムのS.M.A.R.T.テストによれば、「読み取り」に異常とのこと。しかし各検査項目別に見ると、どれも異常値は示していない。
とは言え一先ずは、重要度が低い別のNASからHDDを転用することに。
昨日は友人と、呑み屋を4軒はしご。
いせや(吉祥寺)→おふくろ屋台一丁目一番地(同・ハモニカ横丁)→戎(西荻窪)→Better Days(阿佐ヶ谷)。
午後3時を過ぎた今になって、ようやくアルコールが抜けてきた感じ。
“いせや”は、平日の午後2時過ぎという変な時間帯だったのに、相変わらずの混雑ぶりで1階は満杯。2階テーブル席を初めて利用。落ち着いて飲めるのは良いけど、“いせや”ならではの煙たさや賑々しさを味わえない点は残念。
ハモニカ横丁へ移動したのは、午後4時前。この時間だと、営業している店は限られる。しばし横丁を徘徊の後、「屋上」の言葉に釣られて、初めての“おふくろ屋台”へ。狭い階段を上り、屋上と言うか4階へ。他の客はおらず貸切状態で、横丁のボロイ屋並や駅ホームを臨みながら、まったり。
午後5時を過ぎ、西荻窪に移動。直前に“はつね”を覗いたら、今日は営業を終えた模様。そして“戎”。これまでに何度も店の前を通ったことはあっても、入店するのは今回が初。焼き鳥そのものは“いせや”に負けるけど、料理の種類が多くて愉しめる。
午後7時近くなって、阿佐ヶ谷“Better Days”へ。3時間以上も長っ尻しちゃいました。テヘヘ…
NASのバックアップポリシーを変更したら、バックアップ作業は一からの再スタートになってしまった模様。
バックアップ先は無線LANを経由した別室にあって、転送速度は30MB/sほどしかでない。およそ12TBのデータ処理が済むのには、週末まで掛かるかも。
NASの電源ボタンが、見慣れぬ赤色に点灯。異常事態と思えるが、直ぐには原因が判らず焦った。
管理画面を調べて、原因が判明した。現行システムには、以前と異なるやり方でHDD残存量を警告する機能があり、その閾値越えを示すものであった。閾値を緩めに変更し、一先ず赤色点灯は解消。
昨晩10時過ぎから今朝方にかけて、wordpressにて運用する自身のサイトが、ブルートフォースと覚しき攻撃を受けた。
その間にブロックした発信元アドレスは、“世界”をまたにかけて約1,700件。ある意味、貴重な体験。
今回の件で、認識を新たにしたことが2つ。
★攻撃対象になるのは、何もメジャーなwebサイトに限った話ではない。
★攻撃の踏み台として利用されるような端末が、世界中の至る所に有る。
ドメインを新規に取得すると、ネームサーバは自動的に、取得した会社のもので先ずは設定されますよね。
先日初めてドメイン移管をした際、同じようにネームサーバは、自動的に移管先のもので設定されると思ってました。けれど実際は利用者が変更操作をせぬと、元の設定がそのまま残るものなのですね。
HDD容量逼迫のため構成を見直し、その結果余剰になったNASが2台。その使い途、それはNASによるバックアップ体制を、元の2段階へと戻すこと。
とは言え従来通りでは、当然ボリューム容量が不足。そこで、バックアップの最終段であるからと、リスク覚悟でRAID0で運用することに。
slack は、複数のTwitterアカウント投稿をも、一つのタイムラインでまとめて見れるので便利。欲を言えばスマホ版slackでは、投稿主を直ぐに識別できるよう、表示アイコンのサイズをもう少しデカくしてもらえるとありがたい。