受信専用回線としての維持費がほぼ無料に近いpovoを、2台のスマホ各々で契約中です。
その内の一つは、先月初めにトッピングを購入し延命。残り一つも、180日間期限までの猶予が20日となった本日、先月と同じくトッピング「データ使い放題(1時間) 110円」を購入し、更なる180日間の延命を実施。

受信専用回線としての維持費がほぼ無料に近いpovoを、2台のスマホ各々で契約中です。
その内の一つは、先月初めにトッピングを購入し延命。残り一つも、180日間期限までの猶予が20日となった本日、先月と同じくトッピング「データ使い放題(1時間) 110円」を購入し、更なる180日間の延命を実施。

povoのトッピング未購入で送られてくる警告メール文面には、罠が有るとしか思えない。
添付画像の例だと、「120日」との日数だけを見て、「以上」との文字を見落とすと、期限の180日間まではまだ2ヶ月ほどの余裕が有るのかと、思い違いをしてしまう。この例だと3月16日時点で、猶予は35日だけだった。

nanaco一体型セブンカード・プラスの解約を、クレジットカード機能のWeb窓口にて済ませたのは3日前。けれど今も、nanacoの会員Webサイトにログインでき機能している。nanaco退会の手続きが別途必要なのかと懸念された。
そこで問合せセンターに “電話” したら、単に連携処理の遅れだろうとの回答で一安心。


電気髭剃りの買い替え、Panasonicラムダッシュ ES-LS9CX → ES-L571U-S から1週間経過。
使うとわかる両者の違いは、後者が圧倒的に静かなこと。耳近くの剃り上げも苦にならない。2年半弱使った前者が、単に経年劣化していただけなのかな。
(追伸)Amazon注文履歴上では、未だに配送中の扱いなのは謎。

<追補 7:22> Amazonから以下の応答

<追補 7:47> Amazon Help宛に以下を返信
『注文品は、発注翌日には届いております。品物受取時、配達員が二人(一人は教育係らしき人物?)でしたので、珍しいなと感じた記憶があります。なお現時点で、配送業者(日本郵便)の荷物追跡Webサイトに配送伝票番号を入力しても、番号登録無しと応答されます。』
独自ドメインに利用しているccTLDの年間更新料は、現在契約中のXserverに比べて、海外レジストラの方が安い。とは言えその差額は、Cloudflareにしても現時点だと7百円弱安いだけ。
この程度の差では、管理の手間を増やす面倒さに割が合わず、Xserverから転出移管させる動機付けには弱いかな。

<追補>
meドメインの年間更新料(2026.3.9時点)
Xserver:3407円 Cloudflare:16.56US$
昨日届いたCable MattersのThunderbolt 5 ケーブルとの比較で、OEM生産が主力の工場直販ブランド “chiatep” の先月購入したThunderbolt 4 ケーブルが、意外と良い品だと再認識させられた。
ケーブルの太さやその外観、そしてコネクタ接合部の補強具合から、後者が耐久性を売りにするのも頷ける話かな。

結局は買ってしまった、Cable MattersのThunderbolt 5 コネクタ部L字型ケーブル。昨年夏の販売開始時での特価と同じ価格を、Amazonのセールで再び提示され、思わずポチッと!
接続するMacBook Airの端子はThunderbolt 4なので、過剰品質と言われるかも。けれど大きなコネクタ部は、安心の証!?

Gigazineに一昨日掲載された、マイナーなTLDによる独自ドメインが操作不能になったとの体験談は、とても興味深かった。

その記事に感化され、今更ながらGoogle Search Consoleに、自身が関わるドメインプロパティを登録しておいた。
AmazonでラムダッシュES-L571Uを発注(24,800円 +1,984pt)したのが昨日。
本日それが届き、洗浄液をセットするべく洗浄充電器側面の取出ボタンを押しても、洗浄器上部が持ち上がらず焦った。過去には無かった誤操作防止用ロック解除レバーが、いつの間にか底面に追加されていたのを知らんかった。

一昨日だけで治まっていたかと思いきや、今日もniftyを騙る詐欺メール(差出人:@niftyメールサービス/題名:メール送信エラー通知)が大量発生。メール本文もほぼ同じ。
いずれも迷惑メールフォルダに自動振り分けされているので、実害は無いものの鬱陶しいことこの上無し。


今朝、@niftyのメールサービスで不具合に遭遇。追加フォルダのいくつかが消えていた。それらを自動振り分け先にしていた設定は、転送先が “受信箱” に置き換わっていた。
niftyは、詐欺メール注意喚起を昨日付けで公開している。その関連で何らかの内部処理が行われ、それが原因ではとの疑念あり。

<追補>
@niftyが注意喚起を促す契機になったと思われる詐欺メールは、私の@niftyアドレス宛にも大量に届いてた。添付画像がその一例。大量に有り過ぎて一部メールで確認したのみなれど、icloudメールアドレスが変えられている以外、中身は同じ文面と思われる。

本日のAmazon新生活セールでの電気髭剃り(Panasonic ES-L571U-S)購入にて、懸念されたのが支払い方法。ギフトカードとポイントとの併用払いに関し、Amazonの案内文言が曖昧で、情報が錯綜し混乱した。
結局は、ギフトカード残高が購入金額を下回るようにしておくことで、ポイントとの併用払いにて決済できたので何より。

Cloudflareからの通告通りに1週間目の本日、無料でCDN利用のために登録していたドメインが、利用アカウントの管理対象ドメイン一覧から削除され、それを通知するメールも届いた。
けど、利益に貢献しない無料利用者に対してまで、ずいぶん忠実な対応をするんだなと、ちょいと感心させられたですヨ。

<追補>
通知の中に「アカウント◯◯◯から」との文言を入れている点は、大事だと思う。前回の予告メールの文章も、そうしてくれてれば良かったのに。
auメールのローカル部アドレス変更過程で、auからiPhone用新プロファイルが配布された。それに伴いパスワード等メール設定情報の変更が危惧されたけど、それは無かった模様。
∵ 手元のモバイル契約無しWi-FiモデルiPadでは、以前入手のメール設定情報のままで、以降もauメールを受信できているので。
<追補>
iPhone上ではプロファイルインストールにより、auメール用アカウントが従来のものと2つになってしまった。そこで従来のアカウントは削除した。
その直後のメールアプリ起動時、パスワード入力が求められるも、以前入手のものを設定することでOK。
iPadの方は、メールアカウントのauメール設定において、「別のメールを追加」操作にて新アドレスを追加し、その後に旧アドレスは削除。
メール設定情報の入手方法は、auが案内する「その他のアプリにauメールを設定する」を参照。

2台のスマホ各々で、受信専用の副回線として、ほぼ無料で維持できるpovoを契約しています。その内の一つが、180日間トッピング未購入だと利用停止となる期限に近づいて来ました。

そこでキリ良く3月初日の本日、「データ使い放題(1時間) 110円」とのトッピングを購入し、更なる180日間の延命を実施。

Value Domainでの管理画面を開いたら、他社へ移管済みのドメイン名が、管理対象リストに表示され、移管に失敗したのかと焦ったヨ。
同社マニュアルによると、ドメインを管理対象から外すには、利用者自身で移管後に操作要とのこと。
Xserverやお名前.comあるいはNetowlが移管元の際には、そんな操作は不要だったのに…

<追補>
Value Domainでのドメイン◯◯◯.◯◯◯に対する内部処理プロセス履歴が、次の添付画像。
移管前に実行されていた処理が、移管完了後も続けていたことを窺える。
2026年2月26日:管理対象ドメインリストからの削除操作実施。
2025年11月26日:ドメイン◯◯◯.◯◯◯の転出移管を実施。

“みんなの銀行” はオモシロイ。手を替え品を替え、各種特典の名目で恩恵(mhXXRjid等)を与えてくれる。今日もまた「サービス体験プログラム」なる名目で、500円が振り込まれていた。
とは言え、優遇金利対象額ほどしか預け入れをしておらず、自身のメインバンクとして利用する気にはなれないかな。

Cloudflare CDNの無料利用を止めたらば、確認メールが届いた。
同社による「ネットワークの恩恵」なるものは不要なので構わぬのですが、当該ドメインが「自動的に削除」とは、脅し文句がキツイかな。

単に同社のドメイン管理から外れるに過ぎぬ話なのに、まるで当該ドメインを失うかの如き言い回し!


ドメイン移管の絡みでコメントをしたい事態が生じたので、“note / no+e” なるサービスの利用を開始しました。
Mac上のSafariなら大丈夫だがChromeだと、LAN上のNASに接続不能となった。ローカルネットワーク許可設定を確認すると、なぜかChromeが複数存在する不穏な状態。

そこでChromeアプリは再インストールをするのだけど、その間には関連する2つのplistファイルも削除。
この結果、本件は解決できた模様。

<追補>
1st:Chromeアプリを削除。
2nd:Macを復旧モードで起動し、ターミナル操作 csrutil disable にてSIPを一時的に無効化。
3rd:Macを通常モードに戻し、ターミナル操作 sudo rm で2つのplistファイル削除。
/Library/Preferences/com.apple.networkextension.plist
/Library/Preferences/com.apple.networkextension.uuidcache.plist
4th:Macを復旧モードで起動し、ターミナル操作 csrutil enable にてSIPを有効化。
5th:Macを通常モードに戻し、Chromeアプリをインストール。
auじぶん銀行の “冬の特別金利キャンペーン” の定期預金(実質年利1.0%)に、初めて預け入れをしたのが、ちょうど1年前。

今回それが満期となるも、元本は再び同行へ預け入れた。今月末が申込期限の新たな “冬の1年もの特別金利キャンペーン” の定期預金にて、金利は前年よりも増えて実質年利1.25%!

<追補>この1.25%キャンペーン定期への預け入れは、累計で3件目。
メッシュWi-Fiでは、ノード間の通信に隠しSSIDを使うとのこと。そうした仕様なのは構わぬのです。
けれどアクセスポイントとして利用のTP-Link Deco XE200においては、納得できぬ点が一つ。それは、6GHzを利用せぬ設定にしていても、その周波数で隠しSSIDの電波を不定期断続的に送出し続けていること。


手元の無線LANは、チャンネルを棲み分けた3系統を設置。周辺との干渉を避けつつ利用できている模様。
(1)活動エリア全体の対処は、メッシュWi-Fi(2.4GHzと5GHz)/WPA3。
(2)穴を開けられぬRC構造壁の両側を、WDSで接続する5GHz/WPA3。
(3)Wi-Fi対応の家電品専用として、電波出力を抑えた2.4GHz/WPA2。

海外レジストリの更新料が安いのは、どのTLDを選択するかによります。初年度に限らず通常時の更新料にしても、CloudflareよりXServerの方が圧倒的に安いドメインも有ることにはご留意ください。
なお例えばMastercardですと、本日付は1US$=160.5 円くらいをお考えください。
Cloudflare CDNを2週間ほど無料利用して、いくつかの弊害が確認されました。元々が必要に迫られてと言うより、単なる技術的な興味からでした。ネームサーバの設定をオリジナルのXserverに戻し、同CDNの利用は取り止めます。
自身のWebサイトの高速・安定化に関しては、Xアクセラレータで十分かなと。

レジストラとしてのCloudflareは、ドメイン料金がレジストリから仕入れた “原価で提供” を売りにしている。けれど “red” 等の私が色物系と呼ぶ新gTLDの更新料は、レジストリが同じIdentity Digitalなのに、Cloudflareだと約19US$なれど、Xserverなら2,029円でありこちらの方が断然安いのは何故?

ドメイン更新料負担低減目的での移管先候補が、Cloudflare。移管より先にそこでのCDN無料利用を、自身のWebサイトで始めてみた。その際に必要だった実質的操作は、ネームサーバとcache ruleの設定くらいと至って単純。
普段から負荷が多いWebサイトではないので、技術的興味からと言ったところ。


1月最後の日の出を眺めつつ今月を振り返っていて、ふと気付いてしまった。
今月実施のドメイン移管によって利用レジストラは、予め意図した訳では無いけど、TLDの種類に応じた住み分けになった。すなわち従来型gTLDとccTLDがXserverで、新gTLDがラッコドメイン。頭の中で整理し易くなって良いなコレ。

お名前.comとラッコドメインとに、直接的な資本関係は無いとのこと。なれどラッコ内の各種サービスには、GMOとの提携関係が見て取れる。
今回のドメイン移管(お名前→ラッコ)にしても、自身の経験では最短で完了。6:25ラッコで移管申請→7:31お名前で移管承認→8:00ラッコより移管完了の通知。


今週も、ラッコドメインに独自ドメインを移管。今週の移管元は先週と異なり、お名前.com。移管目的も更新料減額の先週と異なり、Whois情報の公開代行を無料で利用するため。
Whois情報公開代行が無料な点は、Xserverも同じ。なれどXserverは、今回対象のgTLD移管を受け入れぬので已むを得ない。

楽天銀行の口座解約案内によれば、残高は振込手数料145円を控除して、他行口座へ振込とのこと。
けれど今回は、預金の大部分を引き上げていたことから、解約時利息を含む最終残高が振込手数料未満。そのおかげで、振込手数料は掛からずに他行口座へ残高を移せて何よりでした。

先日ラッコに移管のドメインは、レジストリがIdentity Digital。そこからの卸値が下がるとか、120円/$の円高になるとかせぬ限り、Cloudflare更新料はラッコの現行より高い。
そこでラッコで先払いしておくのだけどその期間に悩み、最後は神頼み。伊勢神宮の式年遷宮(遷御)の年、令和15年迄を確保。

新gTLDで構成のドメインを一つ、Xserverからラッコドメインに移管した。ラッコは、ドメイン更新料が来月値上げになるけど、現行料金ならXserverより年間3千円ほど安くなるのです(Cloudflareよりも安い)。
ラッコも値上げ後はXserverより高くなるので、ひとまず現行料金で複数年延長しておきます。


Xserverを気に入り、自身のメインサーバー&レジストラとして利用している。
けれど不満点が一つ。それは、ドメインを他社へ移管させるトランスファー申請における、移管元での承認操作。申請から所定期日を経過後の “自動承認” を待たねばならず、利用者の操作で即座に承認できないのはもどかしい。


楽天銀行口座を近日解約するのに先立って、楽天証券口座を解約すべくネット上で申請したら、書面提出が必要とのこと。
申請から8日後に解約依頼書用紙が届いたのだけど、自身で記入するのは申込日のみ。この程度のことで、ネット上で手続きを完了できぬ点がなんとも不思議。

楽天カードとの縁を切るべく、チャットで解約を申請し、その3日後には解約手続き完了との連絡が来た。
けれどカード利用が不可になっただけで、銀行口座決済が未完了のカード利用分は、即時処理とはならぬ模様。月末の引き落とし予定日迄待たねばならず、楽天銀行口座の解約も遠のいてしまい残念。

楽天カード解約をチャットで申請したのが3日前。本日、解約手続き完了との通知が届く。意外だったのが、クレジットカードに付帯したEdyの扱い。カード解約後も利用可能と読み取れる通知の文面。
そこでものは試しと、先ほどそれこそ十年ぶりにEdyをレジで提示したら、残高32円を使い切れてスッキリ。

機能が劣ることには妥協して安さから、ロジクールのトラックボール M575SP を導入したのが2ヶ月前。
けれど結局は MX ERGO S MXTB2d を、AmazonスマイルSaleにて14,980円(+1,348point)で買ってしまいました。私にとり横スクロール機能は必須と、今更ながら自覚した結果です。

花粉症の季節本番を前に、今朝からのAmazonスマイルSaleにて、ポイントアップ対象分野の空気清浄機ダイキンMC556A-Wを、居間用に調達。
これまで居間では、外観や機能が気に入りBlueAir Protect 7410iを4年間愛用してきたけれど、小音量ながらカタカタと異音が聞こえ出したので、別部屋へと移動。


Apple初売りでの購入は、全額をApple Account残高支払いとしたい。
既にMacBook Airはそうして発注完了。けれど同残高からの引き落とし処理が、Apple内では現時点だと未完。このため上限が30万円である同残高への追加チャージができず、iPad Airの発注もできないことに今は悶々としているところ。

Apple初売り令和8年での調達は、2つの13″ Air。それは MacBook と iPad。現在手元に有るのは2つとも Pro モデルですが、今後は高度な機能性能より、必要能力確保の上での身軽さを重視と言ったところ。
この流れからはこの秋に買い替え見込みの iPhone も、現在の Pro MAX から Airモデルになる予感。

SBI新生銀行の「SBIハイパー預金 金利最大10倍キャンペーン」の特典には、キャンペーンにエントリーが必要。自身でも危うかったのは、SBIハイパー預金口座の開設にて、エントリーも済んだ気になっていたこと。先ほど念の為にとエントリーの操作をしたら、受付確認メールが “初めて” 届いてしまった。

「来年の事を言うと鬼が笑う」とも言われますが、来年こそはXserver Domainで、「.red」等の色モノ?系ドメイン移管の受け入れを始めて欲しいです。
同系ドメインの新規登録や更新は既に可能なのですし、国内ドメイン取得サービスでNo.1の実績を標榜しておられるくらいなのですから。


PayPay銀行の口座解約で、auじぶん銀行への解約代わり金の振込を今朝確認。
今回の解約金の預入先には、他行宛振込の手数料免除が無くて、預金引き出し時の使い勝手が悪いセブン銀行を利用しなかった。同行の冬のキャンペーン定期預金は、3ヶ月の短期で金利が年1.3%なのは魅力だったのですけどね。

年の瀬も迫り、今年は利用銀行を増やし過ぎたかと反省。そこで、予告された年0.6%の金利は期待外れなPayPay銀行口座を本日解約。前述の振込限度額変更はその下準備。
旧ジャパンネット銀行時代は、ヤフオク売却代金振込先として利用。最近では、流動性預金の分散預け入れ先の一つだったのですけどね。


PayPay銀行が認証手段として推し進めているのが、トークンアプリ。振込限度額変更で利用すべく同アプリをスマホに登録したら、アプリ登録後72時間の待機を要求されゲンナリ。
ジャパンネット銀行時代からのカード型トークンがまだ手元に残っていたのを、アプリ登録後に気づいたのは痛恨の極み。


みんなの銀行から「お友だち紹介プログラム入金」との謎メールが届いて驚いた。新規口座を昨日開設した際、紹介制度は利用していない。
けれど取引明細の入金履歴にも、お友だち紹介特典とある。どうも「新生活を応援!特別金利キャンペーン」での特典が、不適切な名称で入金された模様。


DCカードとMUFGカードの統合で誕生したWebサービス「MDC」は、My Digital Connectの略であるとのこと。
これはスリーダイヤの三菱として、会社名を現在の三菱UFJニコスから、将来は三菱ダイヤモンドクレジット Mitsubishi Diamond Credit に改名することへの伏線かな。

師走も半ばを過ぎ、ここ迄来ると各銀行の新たな預金獲得キャンペーンは無さそう。
そこで新規口座開設したばかりのセブン銀行に、3ヶ月もの年利1.3%の短期定期預金を預け入れた。その満期利息額は、SBI新生銀行のSBIハイパー預金で金利が “大関2.10%” になった場合の利息よりも多い見込。

東京アプリの都民参加型最終検証に参加し、東京ポイント500円分が付与されてた。
期限が「12月31日」とあるのを見て、よく使う “au PAY 残高” に交換すべく今しがたした操作は、早朝のおかげかスムーズに完了。
けど画面記録をよくよく見たら、期限は「2027年」でだいぶ先だったのですね…

