Linksys Velop MX5300は、4台でメッシュWi-Fiを組んで3年間ほど運用していた。
先頃引退させたそれらを並べて見比べると、親機として運用の1台だけは、頭頂部面と側面の上半分ほどが明らかに変色(白色→薄黄色)している。メッシュ子機3台のせいで、親機は結構な発熱をして過熱状態だったのかも。

Linksys Velop MX5300は、4台でメッシュWi-Fiを組んで3年間ほど運用していた。
先頃引退させたそれらを並べて見比べると、親機として運用の1台だけは、頭頂部面と側面の上半分ほどが明らかに変色(白色→薄黄色)している。メッシュ子機3台のせいで、親機は結構な発熱をして過熱状態だったのかも。

手元では、4台のLinksys Velop MX5300の調達費用が高額であったので、それら機器の更新には踏み切れずにいました。
けれど、6GHz帯での専用バックホールによるメッシュWi-Fiに期待して、TP-Link Deco XE200(AXE11000)を2台導入した結果は、大正解。これらだけで、従来機器4台を上回る通信環境を実現できました。

Thunderbolt 4 ドックは、1年間の紆余曲折を経て、結局は CalDigit TS4 に辿り着きました。直営Yahoo店舗のGWセールとポイント先取り制を適用して、48,263円で購入。
添付図の如くポートをほぼフルに活用しても、Anker 778では遭遇した「ディスクの不正な取り出し」を発症せず、さすがはCalDigit!

Synology NAS DS1522+ を、CP+2024限定キャンペーンにて、106,500円で調達。
6年間利用のDS1817+を置き換えます。搭載HDD台数は減りますが、各HDDの容量を増やすことで全体容量は増加の見込み。
支払いには、チャージタイプギフトカードで残高追加のAmazon Payを使うことで、更に約3千円が実質値引。

Thunderbolt 4 ドックであるAnker 778を活用したい。
そこで窮余の一策として、外付けHDDとの接続は、外部ディスプレイEV2785付属のUSBポートからに変更。更に、稀に光ディスクドライブを使う際は、CalDigit TS3+をも随時併用することに。
添付図の構成で24時間以上が経過し、懸案の症状は再発無し。

更にその後、ドックを CalDigit TS3+ → Anker 778 に戻して、そのUSB3ポートに光ディスクドライブを接続した際、ディスクを読み込めぬ不具合も判明。
ちなみにそのまま並行してCalDigitドックをMacに接続し、同じ光ディスクドライブを接続すると、ディスク読み込みは正常。

ThunderboltドックをAnker 778→CalDigt TS3+にすると、「ディスクの不正な取り出し」の症状は解消。自己給電式である外付けHDD側が、原因とは考え難い。またMac側は、よく言われる省エネルギーの設定は対処済。
と言う事でAnker 778では “USB-A 3.2ポート” が、と~っても怪しい存在。

Anker Thunderboltドック 778の利用再開から4時間も経たぬうちに、以前と同じ「ディスクの不正な取り出し」エラーが、外付けHDDボリューム3台の全てに対して発生。
残念ながら Thunderboltドックは、Caldigit TS3+ へ戻すことに。

Anker Thunderboltドック 778は、Macでの利用にてディスクの不正な取り出しエラー頻出のため、半年ほど前から利用を中止してた。けれど新firmwareが公開されてたのでupdate 1.2.3→1.2.7。

MacのOSをsonoma14.1.1にした事と合わせ、以前の不具合が解消されてることを期待して、同ドックの利用を再開。

amazonでApple Gift Cardの商品説明には、『購入いただける金額には制限があります(1日5万円まで)』と記載されています。
この購入金額上限の適用期間は、『1日』とあるので、カレンダーの日付で区切られるのかと思ってましたが、前回発注の時刻から “24時間” の経過が必要だったのですね。

amazonでApple Gift CardをEメール配送購入。画面で「5分以内配達予定」と表示されたけど、これは確認メールが届く時間に過ぎない?
サポートに確認したら、配送先が本人アカウントとは別のアドレスだと、不正利用防止で確認時間が掛かり遅れるとのこと・・・今回は結局、約3時間後に本メールが配送。

アンチグレアによる文字の滲みを甘く見てました。画面で文字を読むことが、スマホ利用の主目的である私にとり、保護フィルムとしてアンチグレアタイプは禁じ手でした。
同じNIMASO製の別タイプガラスフィルムを調達し、アンチグレアは返品。
返品発送から三日後には、アマゾンからの返金も完了し、一件落着。

NUROの請求金額が3300円なのでしたら、利用日数に関係ない契約事務手数料ではないかと。また請求がそれだけなら、「初月月額負担金無料」キャンペーンの対象として、初月の利用料金は無料の扱いと思われます。
光電話は先々月、auひかり→NURO光に変更。月遅れで届くauひかり電話の料金請求を見て認識したのですが、解約月の利用料金は解約日までの日割り計算なのですね。
電話料金は、解約が月の途中でも月額料金を満額請求されるのかと誤解してました。

niftyから『【重要】メールリニューアルに伴うメールソフト設定変更のお願い』とのメールが届いた。
しかし『設定変更』との文言は不適切。リニューアルによるnifty側のフォルダ構成変更に伴い、IMAP利用者はメールアプリにて、niftyアカウントの削除と再登録が必要と通知すべき。


NURO光のFTTH回線開通に伴い、“@nifty auひかり” の利用は先月末で解除したものの、メールアドレスを維持すべくniftyを今月からは基本料金コースに変更。
そしたらniftyから料金コース変更確認書面が本日届き、その中身を見て驚いた。「ダイヤルアップ接続」なんてのが、今でも存続していたのですね。

NURO光の利用開始翌月料金が確定し、見込み通りの金額であることを確認。
以前のauひかり時代より、niftyメール維持費を加味しても、年額では約1万4千円安くなる。これにキャッシュバック2万5千円も加わる初年度としては、約3万9千円もお得に。
吉野家の宣伝文句じゃないけど、安い!速い!回線安定!

Internet回線をNURO光へ変更したことに伴い、“@nifty auひかり” の利用を先月末(すなわち昨日)時点で解除。
niftyは、ISPとしての利用は止めるけど完全解約ではなく、メールアドレスを維持すべく基本料金コースに変更。懸念されたメールのIMAP設定は、何をせずとも維持されてたので一安心。

難航した宅内工事も特別班により解決し、光コンセントがローゼット形式の分離型ではなく一体型で設置されて、NURO光のFTTH開通に至ってからひと月が経過。

通信速度は以前のauひかりVDSLより十倍以上速くなり、それでいて利用料金は以前より安くなっているのですから、文句のつけようがない。

これまでがVDSLで、下り70Mbpsほど。この通信速度でInternet利用に支障は無かったものの、通信速度が速くて料金も安くなる見込みから、NURO光への移行を決意したのが、3ヶ月ほど前のこと。
紆余曲折はあったものの、宅内工事が2名からなる特別班により先ほど完了して無事開通。

NURO光を再度申込み、宅内工事 “特別班” 派遣日時調整の電話が後日あると言われてから、ひと月半が経過。
現状のVDSLで凌げてたので放置してたけど、日程調整窓口に本日電話したら、社内確認しますとの弁。その1時間後にNUROから電話があり、工事日時を決めれたのは良いのだけど…

Anker 778 は、安物買いの銭失いで終わるのか?!
添付図の接続をした3週間で、「ディスクの不正な取り出し」と、有線LANによるTime Machineに接続エラーが頻出。なのでこいつはお蔵入り。
Thunderboltドックには、CalDigit TS3+を復活させました。

IIJmioのMNP特価にて調達した Xperia 10 IV にも、“Xperia本体ソフトの更新” として Android OS 13 のアップデートが配信され、ビルドが 65.1.A.7.24 → 65.1.A.7.48。

Anker778製品仕様にUSB-A端子は「映像出力に非対応」と注記。しかしUSB-C端子にはそうした注記無し。
なのでEV2785は映像信号を、USB-C端子から得られるかと思いきやそれはできなかった。Thunderbolt 4端子との接続で映像信号は得られているので一先ずOK。

買い替えた MacBook Pro は Thunderbolt 3 → 4 となり、Caldigit TS3+ を継続利用しつつ、いつかは TS4 に変更をと思ってた。
けれど必要機能を備えた Anker 778 が、amazonでTS4より実質2万5千円ほど安かったので宗旨替え。

Xserverでは、従来からの利用者も新サーバーに移行すれば、“国内最速” のレンタルサーバー環境を利用可能とのこと。
今更ながら「新サーバー簡単移行」を利用して、私も作業実施。利用者による途中の段階での動作確認は、面倒なので省いてしまった。けど、問題なく移行完了できたみたい。

なんとも間抜けなフィッシング詐欺メールに遭遇。
差出人メールアドレスは偽装可能なので真偽の参考にならぬとは言え、“みずほ銀行” を自称しているくせに、差出人には “千葉銀行” のアドレス。

auひかりのVDSLから、NURO光forマンションのFTTHへの移行に失敗◇
宅内工事業者が来て、集合住宅に既設の信号線用配管利用を試みたものの、光ファイバーを室内のコンセント部まで貫通できず、回線工事不能との結論に。光コンセントは、夢のまた夢となりにけり…

「アウディA3」の紹介記事であるのにも拘らず、“S3” の写真(遠目に見てもホイール等の違いで一目瞭然)が、まるでそれが “A3” であるかのごとく記事には掲載されています。
Forbes Japan編集者のみならず、記事執筆者自身が両車を区別できていない、と思われかねないのでご留意ください。

記事内容の信憑性を損ねるので、Forbes Japanの編集者は Audi の “A3” と “S3” とを間違えないでいただきたい。8/29 15:00時点では、“S3” の写真を “A3” であるとして掲載されています。
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を、劇場には行けませんでしたが、Blu-ray版発売を待ちきれずに、先ほどAmazon Prime Videoで観ることができました。
泣ける映画デス、それに尽きます。 アリガトウ、庵野監督。『ナウシカ@アニメージュ版』の完全アニメ化を、是非とも実現してください。

<補記>本作品タイトル名の最後には、以下の “演奏記号のリピート記号” が入るのが正式表記。しかしその文字が有ると、wordpressのデータベース作成エラーとなり、投稿公開できぬので上記文中からは割愛。

楽天モバイルRakuten UN-LIMITで、1GB迄無料は1回線目だけ。
回線数の判定基準は月単位なので、添付画像3番目の回線契約が、利用期日は重ならずとも、2回線目とカウントされるのは納得できる話。MNPを二度繰り返して楽天に出戻りした添付画像2番目が、3回線目とは判定されず、無料なのは何より。

楽天モバイルRakuten UN-LIMITで、1GB迄無料は1回線目だけ。

解約月の請求は解約日基準ではないので、先月は2回線分の料金請求が危惧されたけど、請求額を見ると1回線分で済んだ模様。
○電話番号A:楽天→(4/6 MNP)→IIJmio→(4/23 MNP)→楽天。
○電話番号B:楽天(4/12 新規契約)→(4/20 MNP)→IIJmio。
AndroidスマホをiPhoneの非常用予備として運用中なれど、今月はその入れ替えを2回も実施。HUAWEI nova lite 3 → Motorola moto e7 power → OPPO A5 2020。moto も A5 も、IIJmioから110円で調達できたのが救い。
メインの電話は、iPhone上のau回線。けれどそれは容量が少ない1GB契約なので、予備に楽天のUNLIMITもeSIMにて設定。
年度始めの今月は、怒涛のスマホ手続き祭りだった。解約1件、新規契約1件、MNP3件。そうして最終形態が、2台のスマホで3回線での運用に。
iPhone の主回線が au。同じく副回線が楽天モバイルで、auにて通信容量1GB超え時に備えての普段は0円運用。そしてOPPO A5 2020 には IIJmioで、Androidお試し運用&非常用予備機。
予備機として運用中のAndroidスマホにて、SMS認証がとんでもなく遅れて届くことに度々遭遇。設定や機種固有の問題かもと思ってたら違ってた。どうやらMNPと国際SMSの組合せは、“混ぜるな危険” ならぬ “混ぜると遅延” との覚悟が必要な模様。
IIJmioの110円スマホ Motorola moto e7 power を、結局は5,300円にて売却。一方で、初めから OPPO A5 2020 にしてれば不要だった、2件の通信料出費が約2千円。なので差益が約3千円。
Motorolaブランドを安易に信用したのが失敗なれど、3千円もらってMotorola機を実体験できたと考えれば悪く無いかも!?

IIJmioから110円で入手した Motorola moto e7 power を使ってみて、不便に感じたことの一つが、充電ケーブルの選り好み。付属ケーブルなら充電できるけど、手元に有ったUSB-CやThunderboltのケーブルでは充電不可。同じくIIJにて110円で入手の OPPO A5 2020 なら、それらケーブルでも充電できるのに。

IIJmioのギガプランにMNP転入(同時に110円スマホを調達)したのが、今月上旬。「最低利用期間は、利用開始日の翌月末日まで」とのこと。けれど数日前に、サポート窓口にチャットで尋ねたら、今月中でもMNP転出が可能とのこと。なので手続きしたら、MNP転出できてしまった。最低利用期間の縛りとは?

IIJmio から Motorola moto e7 power と OPPO A5 2020 を調達。
両機は同じ110円ながら、OPPOの方が断然優秀。販売開始時期は古いながら、機能性能面で優れ、使い勝手も良い。
IIJのMNP転入者向け販売サイトで一番人気?(購入難易度が最難関)なのも納得。

Phone12を「4万円以下で買う」割引フル活用術@東洋経済オンライン
「4万円以下で買う」の前提が、手元のiPhoneを売却した金額を充当すること。これを “割引フル活用” と呼ぶのは違和感あり過ぎ!
私の場合、iPhone 12 Pro を割引活用して「30,680円で買った」ことになる?!

iPhone 12 Pro 128GB を、アップルストア店舗にて、今回はキャリア契約付きで購入。
以下は税込。 iPhone Apple Store価格 117,480円 ー キャリア契約割引 8,800円 ー auクーポン 11,000円 = 97,680円。これに別途MNP引き止めにて貰えたauひかり料金割引24,000円をも加味すると、実質 73,680円也。

『iPhone12シリーズで5GHzでのWi-Fiテザリングが可能@iPhone Mania 2020.10.27』の記事に次のコメントをしました。
現行のiOS14.1において当該箇所は、英語表示ですと確かに「Maximize Compatibility」です。けれど日本語表示ですと、「互換性を最大化する」ではなくて「互換性を優先」ではないのでしょうか。
au回線は従量制プランにて料金を低く抑えるはずが、昨日は月初めのたった1日で境界線の1GBを越えてしまうとこだった!
原因は、デュアルSIMにて新たに搭載した楽天UN-limitと、既存auとの比較をすべく、通信速度を測定しまくったこと。何にせよ今月末まで、データ通信にはau回線を使わぬようせねば。

後発のMNOだと高を括っていたら、楽天モバイルのRakuten UN-limitは、その通信速度が優秀なのには驚いた!
添付画像は、スマホのアプリSpeedtestにて、早朝に3回連続測定したもの。ほぼ同時刻に測定したauとの比較で言うと、下り速度は十分に互角、そしてなんと上り速度は圧倒的に楽天の勝ちでした。

iPhone SE(第2世代)の参戦で、今は2台のデュアルSIMスマホに3本の回線。使い分けに、まだまだ慣れませぬ。
au:通話定額5分・データ通信量基本1GB
IIJmio:通話定額10分(7ヵ月無料)・データ通信量基本3GB
楽天UN-LIMIT(1年間無料):通話定額なし・データ通信量無制限(エリア限定)


楽天モバイルのRakuten UN-LIMIT、1年間は料金無料&いつでも解約無料との宣伝文句に誘われて、iPhone SE(第2世代)での利用をデュアルSIMのeSIMにて本日開始。
自身の主な活動範囲が楽天回線エリア内なので、データ通信量無制限の恩恵に期待かな。

メッシュWi-Fi導入において、初め候補にしたのはLinksys Velop。Appleストアの扱い品であり、AirMac Extreme(縦型版)とよく似た外観が好印象。
けれど、ブリッジモードでの運用は設定に難が有り、管理情報の“見える化”も貧弱であることが判明し、候補から除外。

最終的にはSynology MR2200acを採用。

これまで手元のLANで無線部分は、120平米弱のエリア内に、AirMac Extreme 4台と Aterm 2台を設置して運用。それを将来的には整理統合して、一つのメッシュWi-Fiに移行することを画策。
そこで先ずは今回、Synology MR2200acを2台追加導入。アマゾンにて実質2万9千円弱也。

これまで漫画の電子書籍版は、もっぱらAppleのiBooksストアを利用。
けれど今回、愛七ひろ「デスマーチからはじまる異世界狂想曲」(1〜7巻)は、AmazonのKindleストアにて購入。Kindleだと合計支払額が、キャンペーン割引もあって1,653円だったのに、iBooksだと4,900円も掛かるのでその差は大きい。

Seagate IronWolf 4TB(ST4000VN008)が到着。
昨日のAmazonタイムセールにて、10,980円(別途220円分ポイント付与)で調達。
Amazonの利点は、製造日の新しい品(今回のは先月製造)が届くこと。以前、Sofmap@Yahoo!ショッピングで同モデルを購入した際、届いた品は製造日が7ヶ月も前だった。

これまでSynology NAS DS918+の搭載HDDは、Seagate IronWolfの6TBモデル4台でSHRを構成。その内の2台を、同8TBモデルと順次交換。交換時、HDD構成の再構築に要した時間は、各14時間ほど。
その後、ボリュームの構成に“サイズの割り当て”を施し、利用可能なボリュームの全容量は17.45TBに拡張。
