Synology NAS DS918+に、既存のNASから転用したSeagate IronWolf 6TBを、今は4台搭載中。
その容量を拡大すべく、IronWolf 8TB ST8000VN0022を、アマゾンのタイムセールではなくNTT-Xにて調達。期間限定クーポン適用にて、1台22,050円也。

Synology NAS DS918+に、既存のNASから転用したSeagate IronWolf 6TBを、今は4台搭載中。
その容量を拡大すべく、IronWolf 8TB ST8000VN0022を、アマゾンのタイムセールではなくNTT-Xにて調達。期間限定クーポン適用にて、1台22,050円也。

6年間ほど使用したQNAP NAS(TS-419PII)の代替として、Synology DS918+を調達。
付与ポイント分を単純減算すると、今回の実質購入価格は45,423円也。 当面は、Seagate IronWolf 6TBを4台投入し、SHR-1(RAID 5)にて運用の予定。

「二度目の人生を異世界で」の小説版出荷停止騒動が、もしも炎上商法であるならば、見事にその術中にはまりました。
auによるiTunesカード割引販売再開の恩恵に浴せたおかげもありますが、電子書籍漫画版が今は手元に。

Googleのブランドアカウントに、SMARTalkで取得したIP電話番号を登録。
その認証過程で、Googleから確認コードを受け取る方法は、“テキストメッセージ”と“音声通話”の2択。
前者は、SMARTalkがSMSを受け取れぬので不可。そこで後者にて、SMARTalkは着信と留守番電話が無料であることを利用し無事完了。

SMARTalkの利用を復活させ、IP電話番号を新たに取得。
その際、登録手続きにはAppleのメールアドレスを利用。auや以前使えていたniftyのアドレスでは、確認メールが届かなかった。迷惑メールフィルタのせいかな?

CalDigit TS3 plusにて、2台の外部モニターを接続する際、MacとTS3+を接続するThuderboltケーブルには要注意。
Anker製(A8486011)では不具合。TS3+のDisplayPort側に接続したモニターが、Macの起動時には良いけどスリープ復帰には連動しない。

CalDigit製(TBT3-A10B-540)に置き換えると不具合解消。

MacBook Proに外部機器を接続するため、SatechiのマルチハブST-CMBPMを使っていましたが、これが結構な熱さになるのです。さらにその熱が、密着しているMac本体側にも伝わっているようで懸念されます。
そこでCaldigit TS3 plus。3ヶ月前には導入を見送っていましたが、結局は先月発注して今は手元に。

auの新メールドメイン「au.com」の利用開始は、KDDIからの情報だと、「9時から」のはず。
けれど8時の時点で、無事に変更作業を実施できました。早速に新ドメインでメール送受信も試しましたが、問題無し。

待ち焦がれていた日が、ついにやって来ました。メールアドレスのドメイン変更!
見た目が美しくない「ezweb.ne.jp」とはオサラバ。文字数が少なくて文字高さも揃っている「au.com」さん、大歓迎!
ちなみにローカルパートは、この日が来るのを見込んで半年前に変更済み。

2012年4月19日:
StudioLeona.com 開設。
wayback machineには以前の履歴が無いので、これがネットワーク上での初代と思われる。
Webサイトは facebook/studioleona にリダイレクトしており、それ独自の内容は無かった。
2016年5月24日:
aono.studio(蒼乃工房)開設に伴い、Studio Leona としての活動終了。
StudioLeona.comドメインは存続させるも、aono.studioにリダイレクト。
2018年4月19 日:
StudioLeona.com ドメインの契約期間が終了し、私自身のStudio Leonaは完全終了。
<後日談 2026.2.25>
2020年5月18日に、他人がstudioleona.comを取得し、2代目開始。ネームサーバは、欧州拠点の zxcs 。2026年時点でも本ドメインは継続している。
leonavanderlinden.comにリダイレクトしている。同Webサイトは個人の活動に関する内容。
2代目本ドメイン取得者は、Leona van der Linden女史と推察される。
同人は、Delft工科大(世界の工科系大学でもトップクラスの名門校?)を卒業し、今はオランダ拠点のICT系デザイナー?らしい。
NASのLANポートをフルに利用していると、スイッチングハブも16ポート品では役不足となり、24ポートのTP-Link TL-SG1024DEを導入。調達費用は、付与されたポイント単純減算で、11,019円也。

Synology NAS DS1817+にて、搭載HDD 7台の内の1台を交換。RAID5の再構築は8時間ほどで完了。
これで同NAS搭載のHDDは、全てSeagate IronWolf 4TBにて統一。


Synology NAS DS1817+ にて、RAID5の4TB HDD 6台に、4TB 1台を増設して容量拡大。
RAID再構築は29時間ほどで完了。
その後、7台中の1台を同容量HDDと入れ替えた際のRAID再構築は、10時間ほどで完了。

手元のNAS群にて、旗艦を変更 QNAP TS-669L → Synology DS1817+。
それに伴い、各NASの役割も大幅見直し。一部の古いNASには引導を渡して、NASは全7台体制(搭載HDD合計29台)での運用に移行。

Synology NAS DS1817+ にて、RAID5の4TB HDD 6台に、4TB 1台を増設して容量拡大。
RAID再構築開始から20時間経過。あと12時間ほど掛かる見込み。

NASとしては初めてSynology製を導入して、しょっぱなにHDDの固定方法で戸惑いました。
付属品に固定用ネジが有ったので、てっきりQNAPと同じような固定方法かと思いきや???
HDDを固定するのに、カートリッジにガイドを使って嵌め込むだけで良いとは!新鮮な驚きです。
最近導入したNASは、いずれもQNAP製の物ばかり。けれどここにきて宗旨替え。
今回は、Synology DS1817+を導入。付与ポイント単純減算での実質支払い額は、8GB版で約9万5千円也。

QNAP NAS TS-219PII(6年半使用)の電源プラグ部分で、深刻な不具合に遭遇。
夜10時半頃に発生していたと推測されるが、翌朝になり不具合に気付いた時点でも、添付写真の電源プラグ部分は手で触れると熱さを感じる状態であった。

QNAP NASでMacのTime Machineを利用する際、QTSが4.3.0以降でMacがSierra以降なら、複数Macのバックアップを個別に容量制限可能。
今更ですが個別制限を導入すべく、バックアップの設定変更。

遅ればせながらQNAP NASにて、「バックアップマネージャ」を「Hybrid Backup Sync」に移行。
手元のNAS群には、累計20件のバックアップジョブを設定しており、各NASごととは言えその一覧がとても見やすくなった。


QNAP NASのファームウェアアップデート(4.3.4の483→486)を実施。
今回対象の5台中でTS-669Lだけは、前回と同じ不具合発生。すなわち、アップデートは完了するも、再起動ができぬ状態。 前回と同じく、背面のリセットボタンを3秒押して、基本システムリセットすることで回復。

遠隔地の防犯カメラシステムに接続したルーターに対して、ICMP timestamp requestの不正アクセスが最近頻出。
実害は生じていないはずなれど、ちょっとモヤモヤ。
ちなにみアクセス元は、アドレス逆引きによるとDigitalOcean社による管理のものが目立ってる。
EIZO EV2785 は、USB-Cの恩恵絶大。手元の利用環境では、これまでの三菱RDT272WXに比べ、画像系の配線まわりがとってもスッキリ。

道路上に設置された路面温度表示を見て、路面凍結による転倒に怯えつつも、バイク(BMW R1200GS)を走らせ訪問した甲斐がありました。
この日この時に撮れたこの富士山写真は、その後の人生において随所で大活躍。
撮影場所:山中湖親水公園(長池親水公園)
撮影時刻:2010年11月19日 9:33
