ETC mileage 961 points lost

ETCマイレージサービスから、ポイント残高通知メールが本日届いた。

現在961ptで、500円還元を受けるには、あと39pt足りない。過去の高速道路等の料金支払いが、あと390円多ければ足りていた。もしも首都高がマイレージの対象道路なら余裕だったのに・・・残念ながら961ptは流れてしまう見込み。

<追補>
マイレージポイントは、走行の翌月20日頃に反映される。従って今月中に、料金390円以上分を走れば良い。例えば都筑@第3京浜へ往復したら、ポイントは足りる。しかしガソリン代(ウチの車の場合、およそ10円/km)を考慮すると、完全な赤字。

三軒茶屋閉鎖中なので用賀→永福

首都高の三軒茶屋入口は、ETC工事で来月中旬迄閉鎖中。

そこで今朝のバッテリー補充電での首都高中央環状線(C2)1周には、入口に用賀ICを利用。出口も、八幡山のガソリンスタンドに立ち寄りたくて、いつもの渋谷ICではなく永福ICを利用。そのせいで首都高が、普段の300円で済まなかったのはチト残念。

今季初の冬日

今日の東京都心(標高25m)は今季初の冬日で、5:40に-0.3℃とのこと。

一方で、都心から約10km離れた今の住まい(標高39m)だと、屋外に駐車しているクルマの車内に置いた温度計の記録は、7:00前後にこちらも今季最低の-1.5℃。温度の違いは、機器精度のせいなのか、はたまた地理的要因か。

マイナンバーカードでの暗証番号等の呼称

先日更新したマイナンバーカードでは、運転免許証、保険証、銀行手続き等で恩恵を覚える私でも、同カードに関して唯一不満なのが暗証番号等の呼称。添付画像のものが正式呼称とのこと。

数字4桁のものは1つにまとめて “暗証番号” とし、英数字6~16桁のものは “パスワード” とでもして欲しかった。

タッチペンでのパスワード入力には要注意

今日の運転免許更新で一番困惑したのが、マイナンバーカードの署名用パスワード入力操作。係員から渡されたタッチペンにて画面操作するのだけれど、その反応がすごく悪い!

最初は、入力文字を表示させずに操作していたので画面反応の悪さに気づかず、パスワードを覚え間違えていたのかと焦ったヨ。

運転免許更新後は西川へ

運転免許証更新の後は、10分程歩いて中華そば西川@千歳船橋へ。ワンタン中華そば 1600円 & 味付き替え玉 380円を堪能。

4ヶ月前や半年前の西川は、平日の朝でも、桜上水の船越並みに混んでいました。けれど今日の西川は、寒くなって客足が落ちたのかそれとも偶々か、開店時刻でも4名待ちだけと余裕。

人生で超稀有な “ゴールド免許証”

自宅から20分弱歩いて、環八沿いの警察署へ。ひと月前に予約していた運転免許証更新。講習開始の待ち時間も含め、1時間少々で完了。

今回得られたのは、私の人生で超稀有な “ゴールド免許証”。それは大事にしまっておきます。その代わりに普段持ち歩くのが、マイナ免許証としてのマイナンバーカード。

車のバッテリーを交換

ウチの車(納車4年半)は、電圧低下警告が一時表示されたりと、バッテリーの交換が急務。バッテリー本体価格は、ネット通販だと約2万円ながら、ディーラーだとキャンペーン中の15%割引でも54,400円。

とは言え、面倒な手間が掛からず、トラブル遭遇時の安心感を優先し、ディーラーにて本日交換。

今朝も首都高でバッテリーを補充電

利用頻度が少ないクルマのバッテリーを充電すべく、今朝も首都高の中央環状線C2(1周約60km)を走行。日曜朝の交通量は少ないはずが、山手トンネルで故障車渋滞に遭遇したのは想定外。

ちなみに走り始めはバッテリー電圧低下警告が表示され、5分ほど走らせてそれは消えたものの、危ういところでした。

首都高1周にてバッテリー充電

利用頻度が少ないクルマのバッテリーを充電すべく、交通量が少ない休日の朝は、首都高を走らせています。三軒茶屋から入り、中央環状線C2を1周した後に渋谷から出ると、距離は約60kmでも料金が300円。

以前の第三京浜往復と比べると、走る距離は倍近くあるのに、料金は半分以下で嬉しい限り。

運転免許更新手続きは完全予約制

近所の警察署での運転免許更新手続き日時をWeb予約。今は免許証のみなのを、マイナ免許証との併用にします。

予約の際、マイナンバーカード有効期限の欄には、手元にある現カードの期限の十年先の日付を入力しといた。来月の免許更新手続き迄には、現カードを更新した新カードが手に入る見込みなので。

手元の車の買い替え候補

ホンダ新型プレリュードが販売好調とのこと。私もあのデザインは大好き!なれどサイズ感がいただけない。ミラー間車幅は、2mを超えないで欲しかった。

なので来年2回目の車検となる手元の車の買い替え候補は、先ごろ国内販売開始となったAudi A3 Sportback quattroで代わらず。

運転免許証更新のお知らせ

「運転免許証更新のお知らせ」が本日届いた。何よりも嬉しいのは、講習区分が今回は優良であること。すなわち更新後は、私の人生で超稀有な “ゴールド免許” !

なので手数料は嵩むものの、マイナ免許証のみならず、残せる形のカード型免許証との併用で更新する見込み。

ソニー損保のキャンセル対応に感謝

今月下旬期限のソニー損保の自動車保険更新は、オンラインでの手続き後に他社の方が条件良いことに気付き、電話手続きにてキャンセルした。

クレジットカード処理済なので、返金は銀行口座振込となり翌々日には入金を確認。こちらの不手際なのに、損保側で費用負担しての対応にチョット申し訳ない気分。

三井ダイレクト損保に出戻り

自動車保険を一昨年からはソニー損保と契約しており、保険料は5万円台。ほぼ同じ補償条件で今月それを更新しようとしたら、7万円台の見積り提示。今はどこの損保会社も似たようなものかと値上げに妥協しかけたけど・・・

調べたら、以前契約していた三井ダイレクト損保だと5万円台なので、出戻ります。

reply to forbesjapan 8/30 23:15

「アウディA3」の紹介記事であるのにも拘らず、“S3” の写真(遠目に見てもホイール等の違いで一目瞭然)が、まるでそれが “A3” であるかのごとく記事には掲載されています。

Forbes Japan編集者のみならず、記事執筆者自身が両車を区別できていない、と思われかねないのでご留意ください。

中部横断道 無料区間の弊害

中部横断道の静岡~山梨区間が全線開通。けど途中に、NEXCO管轄外の無料区間が有ります。このため「首都圏の新たな高速道路料金 H28.4.1」の恩恵を受けられない!?

東名・東京>新清水JCT>中部横断道>双葉JCT>中央道・高井戸を走った場合、料金は上述の恩恵を受けられたら 2,170円で済ませられたかと…

熱田神宮に続き、今日は成田山新勝寺

神も仏も頼りにしてマス。

一昨日の熱田神宮に引き続き、今日は成田山新勝寺。車と自身のお祓いをしていただき、その上で交通安全祈祷をしていただきました。

ちなみに来る途中の湾岸高速上では、同じ Audi A3 Sportback 1st edition Atoll Blue metallic と遭遇して、これまたビックリ!

売却したVW Golf → 川越VW認定中古車センタ

前車 Volkswagen Golf 7.5(これも熱田神宮にてお祓い)を、横浜の買取業者に180万円で売却したのが先々週。今はそれが巡り巡って川越のVW認定中古車センタにて、税抜き車両本体価格約235万円で販売中。

ちなみに、近所のVW店舗での「スマート買取」査定額は、売却先の買取業者より30万円以上安かった。

REV’IT! Sand Urban

レブイットREV’IT!のSand Urbanが、都市部に最適を目指している点は、好みです。
けれどSand3よりも、装着プロテクタは保護性能が弱いSEESMARTに変わり、それでいて価格が1割も高くなっている点で、評価を下げました。

REV’IT! Sand 3


別途発注のレブイット REV’IT! Sand 3 も、欧州より到着。
Sand Urban との違い(特に表地の質感)を、リンク先RevZilla動画レビューにて確認した上での選択。

このSand3は、最近登場したばかりのモデル。そのせいか割引も若干少なめでしたが、調達費用は送料と通関費用を加算しても、国内定価(税込)の6割弱で済みました。

添付画像は、送料・通関費用を除く、現地販売価格。

REV’IT! Defender Pro GTX

レブイット REV’IT! Defender Pro GTXは、欧州への発注から1週間掛からずに手元へ到着。早い!安い!色柄・サイズの在庫選択肢が豊富!と三拍子揃ってる。

海外での販売価格は、セール期間中だったこともあって、添付画像のごとく日本国内での税込定価の約4割。それに送料約5千円と通関費用約1万円が加わっても、国内税込定価の半額以下で調達できました。

国内への輸入代理店が生き残るには、取り扱い品目を低価格帯のものに絞り、販売価格を下げてくれれば、送料や通関費用の点で個人輸入に対抗できるかも。

スバル インプレッサ・スポーツ 売却

現行モデルの インプレッサ・スポーツ 2.0i-S AWD を、買取専門業者につい先ごろ売却しました。乗り換え等で売却を考えておられる方には参考になるかと思い、売却価格を報告させていただきます。
なお、売却価格を左右する追加オプション品等の装備状況につきましては、以下に記す車両価格からご推察ください。

対象車両:2017年式 納車後約3ヶ月経過 走行距離は約5千km
車両価格:約340万円(車両本体と追加品等の定価合算額。値引きや諸経費等は含まず)
売却価格:約280万円

ちなみに、短期間で売却に至った理由をひと言で表すならば、“使い勝手”です。
インプレッサ現行モデルは、COTY受賞が物語っているように、良いクルマだとは思います。けれど残念ながら、私にとって使い勝手の良いクルマの要件とも言える以下の点を、インプレッサは備えていませんでした。
・発進時の出足の良さ。
・走りのモードを運転者の好みでカスタマイズし、それを記憶できる。
・電話を掛ける際に、本当の意味でハンズフリー。つまり、ハンドル上のボタンを一つ押した後は、声で相手先を指定して電話を掛けられる。
・ACCの速度設定は、時速114km(インプレッサの設定上限)を超えた値に設定可能。
・走行開始時に働く自動ドアロック。
・昼間でも明瞭なDayTimeRunningライト。
・全窓がオート。
・アームレストの位置&角度が調整可能。
・燃費の良さ。
・車体サイズがコンパクト。

今回の売却において、仮にインプレッサに乗り換えずにその前のクルマを乗り続けた場合との比較で、損得勘定を計算しますと以下のとおりです。
A:インプレッサ購入時の支払い額から、今回の売却額を差し引いた金額。
B:前のクルマを乗り続けた場合の支出(車検費用・延長補償払い戻し金の減額・車両売却金額の目減り等)。
A>Bなので、乗り換えて売却したことで損をしているわけですが、両者の差額は30万円ほど。少なくはない金額ですけれど、インプレッサを契機としてその間に得られたものからしますと、価値の有る使い方でした。

熱田神宮でインプレッサ交通安全祈願

東京から自走で行けるエリアは、北端が青森県大間崎で、南端が鹿児島県佐多岬。それらのほぼ真ん中に位置するのが、名古屋の熱田神宮。そんなこともあってここ十年ほどは、新たに乗り物を手にすると、決まって熱田神宮でお祓いしてもらっています。
そしてこの23日も、前車のVW Golf以来三年ぶりに、30%の深夜割引を受けるべく早朝3時半過ぎには家を出て、片道330kmの道のりを4時間ほど掛けて行って来ました。

お祓いを受けた後は、参道添いにある“宮きしめん”の赤つゆ&白つゆで早お昼。

インプレッサ用の自作アームレスト

インプレッサ・スポーツ(GT7)での不満点は、アームレスト。前方に伸びないし、高さも調節できない。このためハンドル下部に左手をそえてる際に、左肘を休める場所が無い。
そこで、半円柱形状の発泡ゴムに革シートを貼り、金属ステー等と組み合わせて自作。材料費は約3千円也。

車検シールが大型化

クルマの前面窓ガラスには、検査標章(いわゆる車検シール)も含めて、何も貼りたくない派。
これまでのクルマではそれができてたけれど、今回はダメ。検査標章は貼らざるをえず、なおかつ悪いことに、なんと今年からそのサイズが大型化!

SUBARU IMPREZA SPORT

自身でクルマを買い始めて20周年目となる今年、手元に届いたインプレッサ・スポーツは、私にとって初モノづくし。
・初の国産車。
・初の白色ボディー。
・初の四駆(AWD)。
・初の18インチホイール。

免許更新 @中野サンプラザ

IMG_2304家からwalkingにて、1時間半弱(1,0487歩)で、中野サンプラザに到着。
免許(とは言っても小型船舶操縦)の更新講習を受講です。

講習後は、隣駅の東中野まで20分弱歩いて、十番にてタンメンでお昼。

東中野からの帰路は、もっぱら電車を使ったこともあり、トータルでは歩行距離約12km/1万7千歩弱のwalkingとなりました。


ちなみに今回の更新では、船舶免許センターオンラインなる海事代理事務所に、申し込みをしました。講習修了後は、何もせずに待っていれば、自宅へ新しい免許証が届く仕組みです。一方で前回の更新では、JMRA(日本海洋レジャー安全・振興協会)に講習受講を直接申し込み、講習修了後には自身で東京運輸支局(お台場)へ赴いて、免許を更新しました。
今回は海事代理事務所を介したので、更新費用そのものは前回の方法よりも3千円近く高くなりました。けれど、お台場までの往復交通費(約千五百円)や、費やす時間のことも加味すると、実質的な費用の差はほとんど無いと言えるかも。

<追伸 2016.6.21>
更新した新たな免許証が、海事代理士より、本日無事手元に届きました。
船舶免許H33

法定1年点検 2nd.

2回目の1年点検は、所定の消耗品交換等を済ませ無事完了。その際、地図データ更新とETC2.0再セットアップもしてもらいました。
ちなみにETC2.0再セットアップは、伝え聞くところによれば、有料のディーラーもあるとのこと。しかし今回作業を依頼した“元住吉”では、助成金申請をすることもなく無料でした。

クルマの定期点検

VW世田谷
予定していたクルマの定期点検を受けるべく、VW世田谷に来ています。
昨日は雪で大いにビビりました。けれど幸い路面には降雪が残らずに済んで、何よりでした。
クルマは一晩預けるので、帰路は2時間近くの“Walking”です。


<追記>
定期点検は、特に不具合も無く、所定の消耗部品類交換、およびナビの地図データ更新を実施して完了。
自身で引き取りに行く都合上、ディーラーにはクルマを一晩預けましたが、実際の点検作業時間は半日程度。
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10年目を迎える電動バイクEC-02

手元の電動バイクEC-02は、今年で10年目の夏を迎えます。玄関のたたき部分に納まる点で他に替わるモデルが無いこともあって、長いつきあいです。

そんなEC-02ですが、最近はバッテリー劣化により、走行可能距離が短くなる一方でした。バッテリーを交換すれば良いのはわかっていても、汎用品ではないため費用が結構掛かるのです。それならいっそ、これを機会に新型への乗り換えなんて事も考えましたが、今話題の“E-VINO”(追伸:2015年夏販売開始)にしてもサイズが問題。

どうしたもんかと躊躇しているうちに、とうとうEC-02は、満充電でも1kmチョットの距離しか走れなくなってしまいました。やむを得ず、泣く泣く諭吉さん6人分でバッテリーを新調して、EC-02を延命させることと相成りました。

IMG_0520HDRL720

頭文字D(イニシャルD) Legend 1

「頭文字D(イニシャルD) Legend 1」をDVDにて視聴。同作は、絵が綺麗なのはモチロンのこと、拓海の初バトル以降の展開も良かった。
けれど痛感させられたのは、イニDシリーズのTVアニメ第1シリーズ(1st stage)が、いかに神懸かり的に素晴らしいデキであったかと言うこと。今回のLegend版が、それをしのぐデキでなかった点は残念。

夜光キーベゼル

スタートボタンでエンジン始動のクルマに、長らく乗っておりました。けれども、キーを鍵穴に差し込みそれをひねるスタイルの方が、“いかにも”って感じで私は好きです。なので、スタートボタン方式ではない今回のGolf7HLの仕様は、とても嬉しい限り。とは言え、キーを差し込む場所を探してとまどうことが、時折あります。

IMG_1188kmcそこで今回購入したのが、夜光タイプのキーベゼル。eBayにて7.77US$(約800円)で購入。海外(香港)からの個人輸入なのに送料無料。発注から手元に届くまでが1週間チョイでした。ほぼ同じ物を国内のネット通販で買うよりも、大変お得と言えます。

暗い中での発光は、こんな感じ。
暗い中での発光は、こんな感じ。

ヘッドレスト支柱に小物用台座

助手席から手の届く範囲(但しダッシュボード上は除く)に、走行中利用する“小物”を設置する台座が欲しい。そんな要望に答えるべく、ヘッドレストの支柱を利用して、シートの脇に“小物”のための台座を設けることに。

当初は、汎用品の金属ステー類を組み合わせて、お手軽に作ろうかなと。けれどそれでは、ヘッドレストの支柱を挟み込むように固定する部分を筆頭に、見た目がスマートでない。そればかりか、費用も思いのほか安くならないことが判明。

そこで見た目のスマートさ優先し、市販品のヘッドレスト・マウントを調達することに方針変更。けれど今回の目的において、“小物”を設置する台座部分の高さ位置は、ギリギリまで下げたい。但し前席中央のアームレストが上げられた状態でも、これにぶつからない範囲で。そうなると良く知られたRICHTERの物などは、アームの長さが短くて不適格。

そうした中で辿り着いたのが、今回購入した「モニターブラケット」。おそらく、ZHANHONGブランドのHeadrest Mount ZH-802と同じ物。それが送料税込みで、1,980円との納得価格。早速購入し、ヘッドレスト支柱に取り付けました。なお取り付けに際して、“小物”を設置するのに不要な部分は、購入したブラケットから外すなどしています。

添付画像にて、蛇腹のように見える部分は曲がりません。けれど可動軸が複数あり、台座部分の位置や角度を自在に調整できるので、困ることはありません。逆に曲がらないおかげで、揺れが少なくて良いと思えます。

IMG_3172mc

朝の散歩&写真撮影

IMG_1112山中湖<8:25> 山中湖・長池親水公園
今朝は、1時間近く粘りましたが、山頂付近に掛かった雲が取れません。それに8時を過ぎたら、アジア系外国人(必ずしも中国系にあらず)を満載した団体観光バスが何台も溢れ出てきたので、そろそろ撤退します。

<9:40> 道の駅どうし
道志の里は、桜も見頃!
IMG_1131道志

リアバンパー上部の汚れ対策

雨が止んだ後のリアバンパー上部は、雨水によって寄せ集められた塵芥によって、汚れが目立ちます。ただでさえリアバンパー上部は、形状が幅の広い平坦であるため雨水が滞り易いのに、周辺部からも雨水がそこに流れ込みやすいので尚更です。そこで、集まってきた雨水をよそへと流す効果に期待して、傷付き防止用として販売されているプレートを装着。

当初は装着するプレートとして、厚みがあるABS樹脂製の物を、欧州から個人輸入しようかと考えました。けれどその送料が、パーツ本体とほぼ同じ金額!これには納得がいかず取り止め。

その代わりに、eBay経由で“Rear sill bumper cover plate”なるステンレス製プレートを購入。今回の物は、海外(香港)からの輸入なのに、なんと送料無料。本体の代金(US$54.00/約5,500円)だけで済む点が魅力。そして発注から2週間掛からずに届きました。
IMG_3014mc画像にてGOLFとのロゴ部分等が黒っぽい色で見えるのは、周囲が写り込んだためで、実際には鏡面仕上げでピカピカです。

IMG_1133mc鏡面仕上げの恩恵(?)で、光の当たり具合によっては、GOLFロゴの反転画像がリアハッチに映し出されます。