手元では、4台のLinksys Velop MX5300の調達費用が高額であったので、それら機器の更新には踏み切れずにいました。
けれど、6GHz帯での専用バックホールによるメッシュWi-Fiに期待して、TP-Link Deco XE200(AXE11000)を2台導入した結果は、大正解。これらだけで、従来機器4台を上回る通信環境を実現できました。

手元では、4台のLinksys Velop MX5300の調達費用が高額であったので、それら機器の更新には踏み切れずにいました。
けれど、6GHz帯での専用バックホールによるメッシュWi-Fiに期待して、TP-Link Deco XE200(AXE11000)を2台導入した結果は、大正解。これらだけで、従来機器4台を上回る通信環境を実現できました。

Thunderbolt 4 ドックは、1年間の紆余曲折を経て、結局は CalDigit TS4 に辿り着きました。直営Yahoo店舗のGWセールとポイント先取り制を適用して、48,263円で購入。
添付図の如くポートをほぼフルに活用しても、Anker 778では遭遇した「ディスクの不正な取り出し」を発症せず、さすがはCalDigit!

Synology NAS DS1522+ を、CP+2024限定キャンペーンにて、106,500円で調達。
6年間利用のDS1817+を置き換えます。搭載HDD台数は減りますが、各HDDの容量を増やすことで全体容量は増加の見込み。
支払いには、チャージタイプギフトカードで残高追加のAmazon Payを使うことで、更に約3千円が実質値引。

Grand Seiko GS9 Club限定モデル SBGW319 は、予約受付開始時刻から20分ほど過ぎた時点で受付サイトを見たら、しっかり完売。盛況なことは何よりです。
仮に私好みの青系色合いであったとしても、以下画像のSBGH267と日付表示を除けば似た感じの外観だったでしょうから、いずれにせよ今回は見送りでした。

文字盤には、ローズゴールドに似た色のセドナゴールドなる部材が、針やインデックス等に控えめにあつらわれている腕時計オメガ シーマスター アクアテラ Ω Seamaster Aqua Terra 220.10.34.2.03.001。
けれど付属ブレスレットは、ステンレス単一色の外観で物足りない。そこで、市販の汎用品(BINLUN製)を調達して装着。


Grand Seiko GS9 Club限定モデル SBGW319 の予約告知メールが届いたけど、残念ながら緑系色合いは好きくない。

同じGS9 Club限定モデルでも米国限定とされる青系色合いの SBGW309 “樹氷” を、日本国内でも販売してくれることを切に望みたい。

本日、マイナンバーカードの便利さをとっても実感。
それは病院での会計時のこと。精算機とは別の窓口に呼び出されたので何事か!と身構えていたら、先日の入院治療時の支払いが健保の限度額を超えており、結構な金額を返金してくれるとのこと。
保険証確認で本日、マイナカード読取操作をしたおかげでした。

手元の Audi A3 Sportback 1st edition は、来年5月末が初回車検。その際には、Audiによる現在の保証契約も満了。
初回車検満了日の181日前までならば、2年分の保証料が28%(41,000円)も安くなるとのことなので、“新車延長保証 Audi CarLife Plus” を本日契約。


スペインBarcelona五輪1992年の記念金貨は、五輪後の同国通貨の大幅切下げもあり、価値が暴落して売却できずに死蔵してた。
しかし最近の金相場値上がりのおかげで、街中の業者による買取査定金額が購入時価格を上回ることになり一安心。

Thunderbolt 4 ドックであるAnker 778を活用したい。
そこで窮余の一策として、外付けHDDとの接続は、外部ディスプレイEV2785付属のUSBポートからに変更。更に、稀に光ディスクドライブを使う際は、CalDigit TS3+をも随時併用することに。
添付図の構成で24時間以上が経過し、懸案の症状は再発無し。

更にその後、ドックを CalDigit TS3+ → Anker 778 に戻して、そのUSB3ポートに光ディスクドライブを接続した際、ディスクを読み込めぬ不具合も判明。
ちなみにそのまま並行してCalDigitドックをMacに接続し、同じ光ディスクドライブを接続すると、ディスク読み込みは正常。

ThunderboltドックをAnker 778→CalDigt TS3+にすると、「ディスクの不正な取り出し」の症状は解消。自己給電式である外付けHDD側が、原因とは考え難い。またMac側は、よく言われる省エネルギーの設定は対処済。
と言う事でAnker 778では “USB-A 3.2ポート” が、と~っても怪しい存在。

Anker Thunderboltドック 778の利用再開から4時間も経たぬうちに、以前と同じ「ディスクの不正な取り出し」エラーが、外付けHDDボリューム3台の全てに対して発生。
残念ながら Thunderboltドックは、Caldigit TS3+ へ戻すことに。

Anker Thunderboltドック 778は、Macでの利用にてディスクの不正な取り出しエラー頻出のため、半年ほど前から利用を中止してた。けれど新firmwareが公開されてたのでupdate 1.2.3→1.2.7。

MacのOSをsonoma14.1.1にした事と合わせ、以前の不具合が解消されてることを期待して、同ドックの利用を再開。

この夏は節電を格別意識しなかった。それでも東京ガス「夏の節電キャンペーン2023」で、5日間の節電成功特典(2件で2千円のデジタルギフト)なるものが、Eメールで届いた。
特典受理用URLが、フィッシング詐欺かと疑いたくなるようなアドレスだったので心配したけど、Apple Gift Cardに無事交換完了。

amazonでApple Gift Cardの商品説明には、『購入いただける金額には制限があります(1日5万円まで)』と記載されています。
この購入金額上限の適用期間は、『1日』とあるので、カレンダーの日付で区切られるのかと思ってましたが、前回発注の時刻から “24時間” の経過が必要だったのですね。

amazonでApple Gift CardをEメール配送購入。画面で「5分以内配達予定」と表示されたけど、これは確認メールが届く時間に過ぎない?
サポートに確認したら、配送先が本人アカウントとは別のアドレスだと、不正利用防止で確認時間が掛かり遅れるとのこと・・・今回は結局、約3時間後に本メールが配送。

アンチグレアによる文字の滲みを甘く見てました。画面で文字を読むことが、スマホ利用の主目的である私にとり、保護フィルムとしてアンチグレアタイプは禁じ手でした。
同じNIMASO製の別タイプガラスフィルムを調達し、アンチグレアは返品。
返品発送から三日後には、アマゾンからの返金も完了し、一件落着。

NUROの請求金額が3300円なのでしたら、利用日数に関係ない契約事務手数料ではないかと。また請求がそれだけなら、「初月月額負担金無料」キャンペーンの対象として、初月の利用料金は無料の扱いと思われます。
光電話は先々月、auひかり→NURO光に変更。月遅れで届くauひかり電話の料金請求を見て認識したのですが、解約月の利用料金は解約日までの日割り計算なのですね。
電話料金は、解約が月の途中でも月額料金を満額請求されるのかと誤解してました。

niftyから『【重要】メールリニューアルに伴うメールソフト設定変更のお願い』とのメールが届いた。
しかし『設定変更』との文言は不適切。リニューアルによるnifty側のフォルダ構成変更に伴い、IMAP利用者はメールアプリにて、niftyアカウントの削除と再登録が必要と通知すべき。


NURO光のFTTH回線開通に伴い、“@nifty auひかり” の利用は先月末で解除したものの、メールアドレスを維持すべくniftyを今月からは基本料金コースに変更。
そしたらniftyから料金コース変更確認書面が本日届き、その中身を見て驚いた。「ダイヤルアップ接続」なんてのが、今でも存続していたのですね。

NURO光の利用開始翌月料金が確定し、見込み通りの金額であることを確認。
以前のauひかり時代より、niftyメール維持費を加味しても、年額では約1万4千円安くなる。これにキャッシュバック2万5千円も加わる初年度としては、約3万9千円もお得に。
吉野家の宣伝文句じゃないけど、安い!速い!回線安定!

Internet回線をNURO光へ変更したことに伴い、“@nifty auひかり” の利用を先月末(すなわち昨日)時点で解除。
niftyは、ISPとしての利用は止めるけど完全解約ではなく、メールアドレスを維持すべく基本料金コースに変更。懸念されたメールのIMAP設定は、何をせずとも維持されてたので一安心。

難航した宅内工事も特別班により解決し、光コンセントがローゼット形式の分離型ではなく一体型で設置されて、NURO光のFTTH開通に至ってからひと月が経過。

通信速度は以前のauひかりVDSLより十倍以上速くなり、それでいて利用料金は以前より安くなっているのですから、文句のつけようがない。

これまでがVDSLで、下り70Mbpsほど。この通信速度でInternet利用に支障は無かったものの、通信速度が速くて料金も安くなる見込みから、NURO光への移行を決意したのが、3ヶ月ほど前のこと。
紆余曲折はあったものの、宅内工事が2名からなる特別班により先ほど完了して無事開通。

サボテン紫太陽 Echinocereus rigidissimus ssp. rubispinusが、ジャカランダJacarandaと時を同じくして開花してくれました。花のサイズは約85mm。

ジャカランダJacarandaの鉢植えは、住まいの外壁定期修繕の際に室内で一時保管すべく、樹高を半分にカットしたのが6年前。
その後、ベランダに戻して樹高も2m程に回復したものの、開花せぬことが続いてました。けれど今年ようやく、以前よりは小ぶりながらも開花!

NURO光を再度申込み、宅内工事 “特別班” 派遣日時調整の電話が後日あると言われてから、ひと月半が経過。
現状のVDSLで凌げてたので放置してたけど、日程調整窓口に本日電話したら、社内確認しますとの弁。その1時間後にNUROから電話があり、工事日時を決めれたのは良いのだけど…

Anker 778 は、安物買いの銭失いで終わるのか?!
添付図の接続をした3週間で、「ディスクの不正な取り出し」と、有線LANによるTime Machineに接続エラーが頻出。なのでこいつはお蔵入り。
Thunderboltドックには、CalDigit TS3+を復活させました。

IIJmioのMNP特価にて調達した Xperia 10 IV にも、“Xperia本体ソフトの更新” として Android OS 13 のアップデートが配信され、ビルドが 65.1.A.7.24 → 65.1.A.7.48。

Anker778製品仕様にUSB-A端子は「映像出力に非対応」と注記。しかしUSB-C端子にはそうした注記無し。
なのでEV2785は映像信号を、USB-C端子から得られるかと思いきやそれはできなかった。Thunderbolt 4端子との接続で映像信号は得られているので一先ずOK。

買い替えた MacBook Pro は Thunderbolt 3 → 4 となり、Caldigit TS3+ を継続利用しつつ、いつかは TS4 に変更をと思ってた。
けれど必要機能を備えた Anker 778 が、amazonでTS4より実質2万5千円ほど安かったので宗旨替え。

Xserverでは、従来からの利用者も新サーバーに移行すれば、“国内最速” のレンタルサーバー環境を利用可能とのこと。
今更ながら「新サーバー簡単移行」を利用して、私も作業実施。利用者による途中の段階での動作確認は、面倒なので省いてしまった。けど、問題なく移行完了できたみたい。

なんとも間抜けなフィッシング詐欺メールに遭遇。
差出人メールアドレスは偽装可能なので真偽の参考にならぬとは言え、“みずほ銀行” を自称しているくせに、差出人には “千葉銀行” のアドレス。

auひかりのVDSLから、NURO光forマンションのFTTHへの移行に失敗◇
宅内工事業者が来て、集合住宅に既設の信号線用配管利用を試みたものの、光ファイバーを室内のコンセント部まで貫通できず、回線工事不能との結論に。光コンセントは、夢のまた夢となりにけり…

正規店での購入において、ギャランティカードの表面に購入者の名前が表記されたのは、以前のギャランティカードです。2020年夏頃以降の現行カードですと、そうした購入者名の表記欄は無くなりました。
添付画像は、買取店に売却した ROLEX Explorer 124273 コンビ(ロレゾール)。
売却から1週間ほど後、同店販売部門の店先に登場。そこでの販売価格は、買取金額に23万円ほど上乗せ、すなわち正規店での販売定価からは45万円ほど高くなっていました。

小ぶりな機械式腕時計を求め、Rolex Explorer 124273を、初訪問の正規店で購入したのが2週間ほど前。
けれど結局それは売却して、最終的に辿り着いたのが OMEGA Seamaster Aqua Terra 220.10.34.20.03.001。日常使いの腕時計としてシーマスター・アクアテラは、耐磁や防水性の面でExplorerよりも格段に優れる点が魅力です。

銀座の正規店は強し!?
ROLEX Explorer 124273 が欲しくなって半年余り。これ迄には、最寄りの新宿エリアで正規店を、のべ七回ほど訪問したことはあるものの、いずれも在庫無し。
けれど本日、銀座の正規店を半ば諦めつつも初めて訪問したら、あっけなく手に入れることができました。

<10/29 7:25 Twitterへの投稿は削除>
NHK「海の見える理髪店」を、今更ながら観ました。
好評を評しているドラマでしたけれど、残念なことが一つ。
それは、“青年”(藤原季節)の演技。ニュースアナウンサーが原稿を読むときの如き彼のフラットな台詞回しは、“店主”(柄本明)と対比させるべく演出側指示なのかもしれませんが、違和感有りまくり。

自身と共に “時を刻む” 、そんな物のを身に付けたいけれどApple Watch装着は止められない。そこで機械式の懐中時計を探したけれど、市販品はどれもイマイチ。なので オリエント時計 Orient Star Avant-Garde Skeleton RK-AV0A02S を調達し、付属バンドを外してのプチ改造。

昨日は、大ベルセルク展@池袋に参戦。

花の精チッチ(37巻「遠い日の春花」)の登場場面を再現してくれた展示には、何よりも感謝!
ただ欲を言えば、“ぽっぽ” が射し込むのも稀な牢獄の場面なので、展示における照明の当て方にはもうひと工夫欲しかった。

「アウディA3」の紹介記事であるのにも拘らず、“S3” の写真(遠目に見てもホイール等の違いで一目瞭然)が、まるでそれが “A3” であるかのごとく記事には掲載されています。
Forbes Japan編集者のみならず、記事執筆者自身が両車を区別できていない、と思われかねないのでご留意ください。

中部横断道の静岡~山梨区間が全線開通。けど途中に、NEXCO管轄外の無料区間が有ります。このため「首都圏の新たな高速道路料金 H28.4.1」の恩恵を受けられない!?
東名・東京>新清水JCT>中部横断道>双葉JCT>中央道・高井戸を走った場合、料金は上述の恩恵を受けられたら 2,170円で済ませられたかと…

記事内容の信憑性を損ねるので、Forbes Japanの編集者は Audi の “A3” と “S3” とを間違えないでいただきたい。8/29 15:00時点では、“S3” の写真を “A3” であるとして掲載されています。
『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を、劇場には行けませんでしたが、Blu-ray版発売を待ちきれずに、先ほどAmazon Prime Videoで観ることができました。
泣ける映画デス、それに尽きます。 アリガトウ、庵野監督。『ナウシカ@アニメージュ版』の完全アニメ化を、是非とも実現してください。

<補記>本作品タイトル名の最後には、以下の “演奏記号のリピート記号” が入るのが正式表記。しかしその文字が有ると、wordpressのデータベース作成エラーとなり、投稿公開できぬので上記文中からは割愛。

手元の Audi A3 Sportback 1st edition は、濃色車(アトールブルーメタリック)。
真夏日の今日も太陽の光をしっかり浴びて、車内温度は max 54.4℃。この夏、どこまで車内温度が上がりますことやら!?


神も仏も頼りにしてマス。
一昨日の熱田神宮に引き続き、今日は成田山新勝寺。車と自身のお祓いをしていただき、その上で交通安全祈祷をしていただきました。
ちなみに来る途中の湾岸高速上では、同じ Audi A3 Sportback 1st edition Atoll Blue metallic と遭遇して、これまたビックリ!


前車 Volkswagen Golf 7.5(これも熱田神宮にてお祓い)を、横浜の買取業者に180万円で売却したのが先々週。今はそれが巡り巡って川越のVW認定中古車センタにて、税抜き車両本体価格約235万円で販売中。
ちなみに、近所のVW店舗での「スマート買取」査定額は、売却先の買取業者より30万円以上安かった。