Linksys Japan公式情報として、「Velop WRT Pro 7 (LN6001-JP)はOpenWrtベース」なれど「従来の白いVelopとは互換性はありません」とのこと。

手元のWi-Fiで利用中のLinksys Velop MX5300には、元からのファームウェアを外して、OpenWrt 24.10.0 を組み込んでるけど、はたして「互換性」はどうなる?

Linksys Japan公式情報として、「Velop WRT Pro 7 (LN6001-JP)はOpenWrtベース」なれど「従来の白いVelopとは互換性はありません」とのこと。

手元のWi-Fiで利用中のLinksys Velop MX5300には、元からのファームウェアを外して、OpenWrt 24.10.0 を組み込んでるけど、はたして「互換性」はどうなる?

隣りの区民(桜上水のお店からは徒歩約25分)なこともあり、船越さんの投稿を拝見するまで、“杉並区でお買い物! PayPayで最大15%戻ってくる” を知りませんでした。
キャンペーン開始初日の本日、特製塩中華そばを堪能させていただきました。15%(今回は235円分)が戻るようで、美味しい一日でした。

今月下旬期限のソニー損保の自動車保険更新は、オンラインでの手続き後に他社の方が条件良いことに気付き、電話手続きにてキャンセルした。
クレジットカード処理済なので、返金は銀行口座振込となり翌々日には入金を確認。こちらの不手際なのに、損保側で費用負担しての対応にチョット申し訳ない気分。

Wi-Fiで6GHz帯をバックホール専用とする機能が、今は他社特許により利用できぬと、TP-Linkは告知している。
けれどTP-Link XE200の設定画面で6GHzオフを選択時、6GHz利用可能デバイス上の解析アプリにて、その周波数帯でのWi-Fi電波を確認。これは同設定オフにすれば、バックホールに6GHz帯を利用できている?!

自動車保険を一昨年からはソニー損保と契約しており、保険料は5万円台。ほぼ同じ補償条件で今月それを更新しようとしたら、7万円台の見積り提示。今はどこの損保会社も似たようなものかと値上げに妥協しかけたけど・・・
調べたら、以前契約していた三井ダイレクト損保だと5万円台なので、出戻ります。

予備機兼Android機能確認用として使用中のSONY Xperia 10 IVは、“Android Enterprise Recommended” の対象モデルなのですね。とは言えリンク先によれば、「セキュリティ更新プログラムのサポート終了日:2025年6月」。この夏過ぎたら、機種変更を真剣に考慮すべきなのかも!?

ケータイWatchの本日付記事によれば、決算会見でのドコモ社長の弁として、「irumo」0.5GBに「MNPで契約した人の半数が1年以内に転出」とのこと。
もしもIIJmio辺りが、MNP転入特典で魅力的なスマホ本体とのセット販売を今後提供してくれたら、今月からirumoを始めたばかりの私もその範疇に入ることに。

Ten-code の ten four(了解)に通じるモデル名のSONY Xperia 10 IV。
予備機兼Android機能確認用として、2年前IIJmioへのMNP転入特典にて格安で同機を入手。
今はpovoとのデュアルSIM運用中ながら、更なる維持費軽減を目指すべく、IIJmio(毎月853円)からはMNPで転出し、この度 irumo(毎月553円)へ。

irumoから商品発送連絡メールが届き、その中のリンクを辿ると「お届けまでの日数」が「最短で4日程度」。 今どきの配送でそんな掛かるの?
けど実際には、メール翌日に商品が配送された。ひょっとして「お届けまで」の起算日は、メール配信日ではなく商品申込日だとしたら、紛らわしいことこの上ない。

irumo新規受付を近日終了との記事から、0.5GBで553円(サービス料込)との存在を今更ながら認知。これまで毎月853円払って予備回線のiijmioを維持してきましたが、それをirumoへ乗り換えます。
使い勝手が悪そうなdポイントではなく、1万円ギフトカードを貰えるAmazon経由で今朝がた申込完了。




隣室とLANを繋ぎたいけど、有線を通せぬRC構造隔壁有り。そこで2台のWi-Fi機器Linksys Velop MX5300(OpenWrt 24.10.0)を、隔壁を挟んで約3m離れた位置に設置し、5GHz無線LANのWDSで接続。
隔壁を挟んだPCとNASの間はiPerf計測にて800Mbps以上と、手元のGb有線LANの上限に近い実効通信速度で何より。

TP-Link XE200導入を機に引退させていたLinksys Velop MX5300は、製造元によるファームウェア更新が滞っていたこともあって、OpenWrt 24.10.0を導入。
手元で既設のメッシュWi-Fi網とは周波数帯を分け、製造元お仕着せではないシンプル&強力なWDSを組めたことで敗者復活。


auじぶん銀行と三菱UFJ銀行は、今年1月末に資本関係を解消したのに続き、先月末で銀行代理業委託契約も終了。
そして4月に入り、両行間の振込手数料が今後どうなるか懸念されたけど、これまで通り一律無料が相互に維持される模様。両行を日頃から頼りにしている者の一人としては、ひと安心。

SBI新生銀行でダイヤモンドステージ(普通預金金利0.4%)への昇格は、SBI証券との連携手続きをした翌々月との事。
口座開設完了通知メールが届いたのは3月1日。その後にSBI新生コネクトを設定したので、昇格は5月かと思いきや、本日4月1日付で昇格。証券口座振替登録が、2月中に済んでいた扱いかな。

明日からの4月を前に、この春を振り返ると思い浮かぶのは、お上の金融政策変更の流れが自身にも及んだこと。
預金残高や支払い決済でメインとなる銀行は以前と変わらぬものの、新たな銀行口座を複数開設し、短期とは言え未経験の額で定期預金を組んだりと、“手持ち資金 大移動して 春盛り” かな。

SBI新生銀行ウェルカムプログラムの条件を全て達成し、特典を最大額で受ける・・・私には無理です。
▼SBI証券連携:外貨入出金にて1回千$以上の入金or出金が必要。▼スタートアップ円定期預金:2千万円以上の1年もの定期預け入れが必要。▼外貨預金:円から直接米$定期預金を合計1千万円以上必要。

ラベンダー柄でナンバーレスのPayPayカード2枚目が、申請8日目にして手元へ普通郵便で到着。なぜか利用限度額は、最近殆んど使用していない1枚目よりも約7割増えてる。

その1枚目は、2022年度グッドデザイン賞を受賞らしいけど、黒柄は識別し辛くて使い勝手が悪い故に、近日解約の見込み。

あおぞら銀行BANK支店は4月から、普通預金残高100万円以下の金利が0.5%で、100万円超は従来からの0.35%。
条件無く金利0.5%の島根銀行しまホ!に負けるのは仕方無いとして、金利0.4%のSBI新生銀行やPayPay銀行に利息で勝てるのは、預金額300万円迄。あおぞら銀行には、もうひと頑張りして欲しい。

「今更ながら」と呟くのは今月何度目になるかと思いつつも・・・今更ながらJRE BANKに口座開設しました。Suicaやビューカードは既に使っており、JRE POINT絡みでの恩恵も期待してマス。
SBI新生銀行に始まり、島根銀行しまホ!、UI銀行と続いたこの春の新規銀行口座開設ラッシュも、これで終わりかな。

au PAYカード補完で、急遽PayPayカード2枚目を申請し即発行されたのが先週木曜。
その翌日、カード本体未着なれど、カード情報にてau PAY残高へ5万円追加チャージし、値上げ前のビール調達。
本日火曜、カード利用速報にそれが計上され、チャージ金額1%分のポイント付与見込みを無事確認できて何より。

4月の酒類値上げを前に、プレミアムモルツ香るエール を主体に、ビール大量仕入れを完了。いつもの用賀の店にてプレモルは1本当たり税別、500ml缶が約233円、350ml缶が約171円で調達。
けど、缶ビール購入代が一度で5万円を超えたのは今回が初かも。「これで、あと10週は戦える!」といいナァ・・・

PayPayカード2枚目発行の迅速ぶりには驚きました。
先ほどアプリ上でカード追加の操作をしたら、数分後にはカード番号等の必要な情報が手元に。それを使ってau PAY残高へのチャージも完了。なおカード自体は1週間後とのこと。
これで、来月値上げ予定の缶ビールを、明日大量仕入れする備えは万全です。

UI銀行と島根銀行スマートフォン支店しまホ!とに、私が口座開設したのはほぼ同時。しまホ!の口座へ入金は、キャッシュカード利用可のUI銀行経由だったりします。
これまでは縁が無く、似た者同士のネット銀行との印象の両行ですけど、拠点所在地が極端に違うことに、今更ながら気が付いてビックリ!

UI銀行より1週間ほど前に申請のキャッシュカードが届き、手元現金をゆうちょATMにて入金。
その後はスマホアプリにて、半分を “しまホ!” へ振り込み、残り半分はUIの新規口座開設者限定の金利1.1%1年もの定期預金へ。これでUIでは翌々月からステージ3なれど、その恩恵を感じるほどには利用せぬかと。
銀行での新規口座開設において、今の時代はマイナンバーの届出が必須なのだとの思い違いをしていました。
証券会社連携特典を利用するのでなければ、それが必須ではないことを、先日の島根銀行スマートフォン支店しまホ!での口座開設の際に、今更ながら認識しました。

PayPay銀行との縁は、前身のジャパンネット銀行にヤフオク売上金の受け取り口座を設けて以来。
けど同行の “金利2.0%預金革命” は表現の誤魔化しが胡散臭く、最近は不信感が増大。しかし日経記事によるところの3月17日から始まる普通預金金利0.4%には期待大。

利用する銀行で、普通預金金利(年利)がメガバンクの0.2%を超える上位は、島根銀行しまホ! 0.5%、auじぶん銀行 0.41%、SBI新生銀行 0.4%、あおぞら銀行 0.35%。
この中でトップのしまホ!へ口座開設を今週頭に申し込んだ際、申込殺到で手続きには時間を要するとの案内でしたが、3日目には開設完了。

SBI新生銀行との縁が今回始まる契機になったのは、スタートアップ預金で金利2%となるキャンペーン。

新規口座開設に伴うキャンペーン類として、それ以外にもウェルカムプログラムでのキャッシュプレゼントや、PayPayポイントプレゼントがあることを、SNS上を眺めてて知り今更ながら申し込みました。

島根銀行しまホ!は、普通預金が年利0.5%の高金利。

けれど手元現金の入金は、コンビニでのスマホATM操作が煩雑で、尚且つ1回に紙幣50枚迄しか扱えぬので、と~っても面倒。
なので紙幣200枚迄可のゆうちょATMにて、キャッシュカードが使える他行の口座へ一度入金し、そこからしまホ!へ振り込むことに。

世間では2025年3月10日が、一粒万倍日×天赦日×寅の日 Triple Lucky Dayで、お金がらみの吉日らしい。けど私はそれを待てずに財布を更新。
愛用のアブラサス abrAsus “薄い財布 buttero leather”(茶)は、8年間も使っていると革の傷みが目立ってました。

なので “薄い財布 classic”(青)へと選手交代。

SBI新生銀行のスタートアップ定期預金(3ヶ月もの)は店頭限定で金利が年利2%。
ネット上で新規口座開設申請したのが2/20。2週間後にキャッシュカードが手元に届き、その翌日には店舗へ赴き契約。
預金下限額契約なれど税引き後利息は、3ヶ月後に39,843円の見込み。松屋の牛めし小盛がおよそ百杯分也。

ここは東京世田谷。南の空(神奈川方面)を臨むと、上空は綺麗な青空なのに、地平線近くの空の色はとっても不穏!花粉?黄砂?

Thunderbolt 4ドック CalDigit TS4は、Anker 778よりも優秀なれど、ちょっと残念な事態に遭遇。
それは、前面USB-Cポート→Thunderbolt 3ケーブル→iPhone15 Pro MAXとの接続では、母艦MacのFinder上の操作でiOSアップデートを完了できぬこと。TS4を利用せずMacとiPhoneとを直接接続でのアップデートは可能。

<2026/2/12 追記> TS4のfirmwareを更新。これで本件不具合解消を願うばかり。
iPhoneやiPadで利用可能なApple提供の天気アプリで、「風」表示が面白い!
これを見てると、関ヶ原辺りでは冬場に大雪がよく降ることも納得。
AppleはiPadのサイズ呼び名を、従来の12.9インチから13インチに変えた。サードパーティーにはそのことを、事前開示していなかった模様。本日届いたiPad Pro 13″ 用のESR製ケース(実質価格3,253円)には、「12.9ケース(2024、第7世代…」との表記が。

なおネット上の商品説明では、対処済みの模様。

Linksys Velop MX5300は、4台でメッシュWi-Fiを組んで3年間ほど運用していた。
先頃引退させたそれらを並べて見比べると、親機として運用の1台だけは、頭頂部面と側面の上半分ほどが明らかに変色(白色→薄黄色)している。メッシュ子機3台のせいで、親機は結構な発熱をして過熱状態だったのかも。

手元では、4台のLinksys Velop MX5300の調達費用が高額であったので、それら機器の更新には踏み切れずにいました。
けれど、6GHz帯での専用バックホールによるメッシュWi-Fiに期待して、TP-Link Deco XE200(AXE11000)を2台導入した結果は、大正解。これらだけで、従来機器4台を上回る通信環境を実現できました。

Thunderbolt 4 ドックは、1年間の紆余曲折を経て、結局は CalDigit TS4 に辿り着きました。直営Yahoo店舗のGWセールとポイント先取り制を適用して、48,263円で購入。
添付図の如くポートをほぼフルに活用しても、Anker 778では遭遇した「ディスクの不正な取り出し」を発症せず、さすがはCalDigit!

Synology NAS DS1522+ を、CP+2024限定キャンペーンにて、106,500円で調達。
6年間利用のDS1817+を置き換えます。搭載HDD台数は減りますが、各HDDの容量を増やすことで全体容量は増加の見込み。
支払いには、チャージタイプギフトカードで残高追加のAmazon Payを使うことで、更に約3千円が実質値引。

Grand Seiko GS9 Club限定モデル SBGW319 は、予約受付開始時刻から20分ほど過ぎた時点で受付サイトを見たら、しっかり完売。盛況なことは何よりです。
仮に私好みの青系色合いであったとしても、以下画像のSBGH267と日付表示を除けば似た感じの外観だったでしょうから、いずれにせよ今回は見送りでした。

文字盤には、ローズゴールドに似た色のセドナゴールドなる部材が、針やインデックス等に控えめにあつらわれている腕時計オメガ シーマスター アクアテラ Ω Seamaster Aqua Terra 220.10.34.2.03.001。
けれど付属ブレスレットは、ステンレス単一色の外観で物足りない。そこで、市販の汎用品(BINLUN製)を調達して装着。


Grand Seiko GS9 Club限定モデル SBGW319 の予約告知メールが届いたけど、残念ながら緑系色合いは好きくない。

同じGS9 Club限定モデルでも米国限定とされる青系色合いの SBGW309 “樹氷” を、日本国内でも販売してくれることを切に望みたい。

本日、マイナンバーカードの便利さをとっても実感。
それは病院での会計時のこと。精算機とは別の窓口に呼び出されたので何事か!と身構えていたら、先日の入院治療時の支払いが健保の限度額を超えており、結構な金額を返金してくれるとのこと。
保険証確認で本日、マイナカード読取操作をしたおかげでした。

手元の Audi A3 Sportback 1st edition は、来年5月末が初回車検。その際には、Audiによる現在の保証契約も満了。
初回車検満了日の181日前までならば、2年分の保証料が28%(41,000円)も安くなるとのことなので、“新車延長保証 Audi CarLife Plus” を本日契約。


スペインBarcelona五輪1992年の記念金貨は、五輪後の同国通貨の大幅切下げもあり、価値が暴落して売却できずに死蔵してた。
しかし最近の金相場値上がりのおかげで、街中の業者による買取査定金額が購入時価格を上回ることになり一安心。

Thunderbolt 4 ドックであるAnker 778を活用したい。
そこで窮余の一策として、外付けHDDとの接続は、外部ディスプレイEV2785付属のUSBポートからに変更。更に、稀に光ディスクドライブを使う際は、CalDigit TS3+をも随時併用することに。
添付図の構成で24時間以上が経過し、懸案の症状は再発無し。

更にその後、ドックを CalDigit TS3+ → Anker 778 に戻して、そのUSB3ポートに光ディスクドライブを接続した際、ディスクを読み込めぬ不具合も判明。
ちなみにそのまま並行してCalDigitドックをMacに接続し、同じ光ディスクドライブを接続すると、ディスク読み込みは正常。

ThunderboltドックをAnker 778→CalDigt TS3+にすると、「ディスクの不正な取り出し」の症状は解消。自己給電式である外付けHDD側が、原因とは考え難い。またMac側は、よく言われる省エネルギーの設定は対処済。
と言う事でAnker 778では “USB-A 3.2ポート” が、と~っても怪しい存在。

Anker Thunderboltドック 778の利用再開から4時間も経たぬうちに、以前と同じ「ディスクの不正な取り出し」エラーが、外付けHDDボリューム3台の全てに対して発生。
残念ながら Thunderboltドックは、Caldigit TS3+ へ戻すことに。

Anker Thunderboltドック 778は、Macでの利用にてディスクの不正な取り出しエラー頻出のため、半年ほど前から利用を中止してた。けれど新firmwareが公開されてたのでupdate 1.2.3→1.2.7。

MacのOSをsonoma14.1.1にした事と合わせ、以前の不具合が解消されてることを期待して、同ドックの利用を再開。
