レブイットREV’IT!のSand Urbanが、都市部に最適を目指している点は、好みです。
けれどSand3よりも、装着プロテクタは保護性能が弱いSEESMARTに変わり、それでいて価格が1割も高くなっている点で、評価を下げました。

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REV’IT! Sand 3

別途発注のレブイット REV’IT! Sand 3 も、欧州より到着。
Sand Urban との違い(特に表地の質感)を、リンク先RevZilla動画レビューにて確認した上での選択。
このSand3は、最近登場したばかりのモデル。そのせいか割引も若干少なめでしたが、調達費用は送料と通関費用を加算しても、国内定価(税込)の6割弱で済みました。
添付画像は、送料・通関費用を除く、現地販売価格。
REV’IT! Defender Pro GTX
レブイット REV’IT! Defender Pro GTXは、欧州への発注から1週間掛からずに手元へ到着。早い!安い!色柄・サイズの在庫選択肢が豊富!と三拍子揃ってる。
海外での販売価格は、セール期間中だったこともあって、添付画像のごとく日本国内での税込定価の約4割。それに送料約5千円と通関費用約1万円が加わっても、国内税込定価の半額以下で調達できました。

国内への輸入代理店が生き残るには、取り扱い品目を低価格帯のものに絞り、販売価格を下げてくれれば、送料や通関費用の点で個人輸入に対抗できるかも。
Adobe Illustrator CC
家紋デザイン等々で、長らく懸案だったAdobe Illustrator CCを、ようやく正式購入。
オンラインコード24か月版が、Amazonにて45%引きの28,828円也。
SurfacePad from amazon US
iPhone 8 Plusのカバーとして、Twelve SouthのSurfacePadを米国Amazonから購入。
通常配送を選択したので、手元に届く時間が遅くなるのは納得ずく。とは言え在庫品にも拘らず、発注からAmazon発送までに1週間も掛かった点は大いに不満。

iPhone 8 Plus au 64GB
iPhone 6sを売却し、機種変更にて新たに手にした8Plusは、至って快調!

iPhone 6s 売却
iPhone 6s(au 64G 黒 SIMロック解除済)を昨日売却。
淵に僅かながら傷有りとのことで少し減額されたけど、3万7千円也。au下取よりも断然お得。
LINEアカウントを変更
過去は潔く捨て去り、LINEのアカウントを新たに作り直し。その際、LINEで利用するメールアドレスも新たに登録。
但し、2015年に登場の新gTLDによるアドレスは、有効なメールアドレスではないとして弾かれてしまい、登録不可。2014年に登場の新gTLDによるメールアドレスなら、登録できました。
UPS CyberPowerからAPCへ


美保岐玉と翡翠
この夏前に出雲で手に入れた、美保岐玉のブレスレット。出雲の青めのうを使っているためか、なかなか“良い”お値段だったので、購入時にはしばし悩みました。
最近は、外出時にいつも身に付けています。
さらには、日本の国石である“翡翠”。糸魚川の翡翠による丸珠を、出雲の“めのう”をきっかけにして入手。
蒼乃工房シンボルマーク
五芒星 pentagram や六芒星 hexagram は、素敵なデザインが数多あるものの、広く知れ渡り過ぎていて面白くない。そこで、自身の名前にも関わる七芒星 heptagram を基本骨格に採用し、蒼乃工房 aono studio のシンボルマークを新たに作成。
Harley-Davidson Softail Low Rider
ハーレーの2018年式ローライダーは、ミッドコントロールを残しつつ、刷新されたソフテイルフレームを身にまとって登場。
リアは、調整可能な新型モノ・ショック。大いに魅かれます。


京極夏彦 百鬼夜行シリーズ
京極夏彦氏の百鬼夜行シリーズ(薔薇十字叢書含む)を、遅ればせながら最近になって読みふけっています。
できればiBooks版で読みたいのですが、価格が他より割高。一方Kindleでは、残念ながらUnlimitedの対象外。

(余談ながら、本シリーズを紙媒体で読みふけっていたおかげで、自身の眼に飛蚊症を自覚。近所の病院にて、初代ミス東大の女医さんに診てもらいましたが、幸いにも深刻な症状ではない模様。)
au.com 新メールアドレス
auが来春、利用者のメールアドレスを「ezweb.ne.jp」から「au.com」へ移行するとの話は大歓迎。来年4月以降に実施なんてこと言わず、早急に実現して欲しい!
移行時に利用者は、添付図の選択肢があるとのこと。私は当然、“ドメインのみ変更”を選択するつもり。これで、長らく馴染めなかった「ezweb」とはオサラバ。それに先立ち、自身のメールアドレスのローカルパートを、長さが短くてXハイトのそろったものに、現時点で変更。
amazonビデオの誤訳字幕
amazonビデオで視聴可能な「プラネット・イン・ブルー IMAX」(原題:THE LIVING SEA)には、著しい誤訳字幕有り。
世界最深のマリアナ海溝ですら、水深は1万メートルちょい。それなのに、海の平均水深が「3万2000メートル」だとは、とんでもない話!
ちなみにオリジナル音声では、「ocean average is 2 miles in depth」と言っている。マイルをメートルに変換する際に計算を間違えたのでしょうが、科学ドキュメンタリーなんだから、こんな間違いはしないで欲しい。

Surveillance Station 復活
QNAPのファームアップデート4.3.3.0238 build 20170703で、QTS4.3にして以降の懸案であった監視カメラ機能の不具合解消。
安価なUSB接続WebCamを、“QUSBCam2”と“Surveillance Station”との組合せでの利用が復活です。
オリンパス キャッシュバック5万円
オリンパス OM-D E-M1 Mark II キャッシュバックキャンペーンに、応募したのが2月上旬。
本日、その賞品“JCBギフトカード5万円分”が、無事到着。

熱田神宮でインプレッサ交通安全祈願
東京から自走で行けるエリアは、北端が青森県大間崎で、南端が鹿児島県佐多岬。それらのほぼ真ん中に位置するのが、名古屋の熱田神宮。そんなこともあってここ十年ほどは、新たに乗り物を手にすると、決まって熱田神宮でお祓いしてもらっています。
そしてこの23日も、前車のVW Golf以来三年ぶりに、30%の深夜割引を受けるべく早朝3時半過ぎには家を出て、片道330kmの道のりを4時間ほど掛けて行って来ました。

お祓いを受けた後は、参道添いにある“宮きしめん”の赤つゆ&白つゆで早お昼。

iPad mini 4
iPad mini 4 Wi-Fi 128GBが、税込で7千5百円ほど値下げ。待っていた甲斐がありました、早速発注。
刻印入りにしたので、納期はチョイ先。年始にもらったギフト・コードも利用して、今回の支払いは約3万円也。

インプレッサ用の自作アームレスト
インプレッサ・スポーツ(GT7)での不満点は、アームレスト。前方に伸びないし、高さも調節できない。このためハンドル下部に左手をそえてる際に、左肘を休める場所が無い。
そこで、半円柱形状の発泡ゴムに革シートを貼り、金属ステー等と組み合わせて自作。材料費は約3千円也。

車検シールが大型化
クルマの前面窓ガラスには、検査標章(いわゆる車検シール)も含めて、何も貼りたくない派。
これまでのクルマではそれができてたけれど、今回はダメ。検査標章は貼らざるをえず、なおかつ悪いことに、なんと今年からそのサイズが大型化!

SUBARU IMPREZA SPORT
自身でクルマを買い始めて20周年目となる今年、手元に届いたインプレッサ・スポーツは、私にとって初モノづくし。
・初の国産車。
・初の白色ボディー。
・初の四駆(AWD)。
・初の18インチホイール。
QNAP NAS TS-431P
QNAP NAS TS-431Pを、419PIIの後継として調達。
アマゾンのタイムセールにて36,529円也。5年ほど前には、419PIIが約4万8千円だったことを思うと、時の流れを感じます。
RMA WD40EFRX
2年半振りにWD HDD RMA。前回と違い今回は、送付先が海外(マレーシア)ではなく国内なので、費用の面でも大助かり。
ちなみに品物は、1年ほど前に購入してNASに搭載していたWD40EFRX。

<追伸 2017.3.6>
WD HDD RMAは、故障品を手元より発送してから8日間掛かって、代替品が到着。
寓話「金の斧」のように、WD40EFRXが1.33TBプラッタになって戻って来た!
なんてことは当然無くて、代替品は従来タイプのHDD。
ちなみに返送ルートは、ベトナム → インドネシア → シンガポール → タイ → 中国 → 日本。
象印 SM-SC36
水筒(いわゆるステンレスマグ)は、象印のSM-PA34を愛用中。けれどこれが、バックパック TUMI 222681 Alpha Bravo Knox のサイドポケットに収まらない。そこで、同じ象印のSM-SC36を急遽調達。
WD40EFRX-RT2 16,300円
1.33TBプラッタに魅かれ、昨日購入したのが「WD40EFRX-RT2 16,300円」を2個。
既存のNASへ直ぐには投入しないので、本日ひとまずWD謹製のWindows用“Data Lifeguard Diagnostic”にて診断。問題無し。
TUMI 222681 Alpha Bravo Knox
アキバにて、3.5”HDD2台と、UPS用バッテリー1個を調達。購入価格は大満足なれど、その重さは苦痛。
と言うことで、買い出し用にバックパックを調達。
TUMI 222681 Alpha Bravo Knox実質価格は、付与ポイント単純減算で26,810円也。

Seagate IronWolf 6TB
手元のNAS達で稼働中のHDDは、現在21台。これまでは全てWD Redだった。けれどBackblazeでの直近の成績が、WD60EFRXは悪過ぎる。
なので新たに6TBモデルを導入するに当たり、今回はSeagate IronWolfを採用。さてこの選択は、吉と出るか凶と出るか。
EIZO EV2451
EIZO EV2451を、縦長配置でサブモニターとして使い始めてひと月ほどが経過。
ホント調子良いです。縦型モニターがこれほど重宝するとは、期待以上です。
左側が当該モニター。右側は従来から有る27″サイズのメインモニター。両方を同時利用して、作業領域を拡張。

MacBook Air 13″ 256GB
16,500円分のApple Storeギフトカードに釣られ、「2017年Appleの初売り」キャンペーンにて、MacBook Airを発注。アップルストアなら、USキーボード仕様を選べることもポイントです。
ちなみに“MacBook”ではなく“Air”を選択したのは、利用する接続機器を考慮してのこと。

5年間ほど利用した2011年モデルのMacBook Airは、売却処分の予定。
<追伸 2017.1.8> 本日、手元に到着。

<追伸 2017.1.9>
前述のMacBook Air 2011年モデルは、新宿じゃんぱらにて43,200円で売却。
この金額は、先月購入したRIMOWAの実質価格と全く同じ。まるで両者を物々交換したことに。
RIMOWA Limbo notebook 14L
リモワ リンボ のアタッシェ RIMOWA Limbo notebook 14L
大事な書類の持ち運び用にと調達。A4ファイルを縦向きで収納できるサイズながら、メイン素材がポリカなので重さは3kgを切る点が魅力。
付与されるTポイントを単純減算すると、購入費用は43,200円也。
MONTBLANC Noblesse Oblige
廃番になって久しいモンブランMONTBLANC Noblesse Oblige ボールペンを、未だに愛用中。
但し書き味を改善のため、替芯リフィルは三菱のPOWER TANKに交換。そのために、手元にあった円筒状スペーサ(外径/内径/長さ=6/3/10ミリ)を若干加工して挿入。

山岸凉子画集 光(てらす)
弥生美術館のWebサイトで、山岸凉子展の内容に目を通していなければ、買い逃すところでした。
漫画系情報の入手源として活用している“コミック・ナタリー”に、本画集刊行の情報が掲載されていないのは残念至極。

さよならPASMO!
都内私鉄沿線住まいの身として、これまではSuicaよりもPASMOでした。
けれどApple WatchにセットしたSuicaの便利さ、すなわち時計をはめた手首をかざすだけ!を体感すると戻れません。PASMOは返却&払い戻しです。
Amazon Web Services Route 53
AWSのRoute 53を利用してドメイン取得、そう考えていましたが止めました。
今欲しい新gTLDだと、Whois代行とも呼ばれるプライバシー保護が、氏名には適用されない仕様とのこと。すなわち、Whois検索にて登録者の名前が公開されてしまうのは避けたい!
<追伸 2016.10.21>
よくよく考えると、懸案のgTLDではWhois検索にて登録者名が公開されるとは言え、それはローマ字表記での氏名のみ。
同じローマ字表記を用いる人物が、facebook上だけでも十人以上はいることを考えると、個人が特定される恐れは杞憂かな。
<追伸 2016.10.22>
国内レジストラより安いので、新gTLDの一つを、AWSのRoute 53にて取得。
そのドメインによるWebサイト運用には、AWSのE2やS3ではなく、使い慣れたXSERVERを利用。
AWSを、単なるレジストラとしてのみ利用するだけなのは、宝の持ち腐れかな⁈
漫画調達先の選択肢増える
新刊発行を見落として買い逃していたマンガを、ヨドバシ.comで購入。
午前の注文品が、送料無料で夕方には届く。その上、“GOLD POINT CARD +”にてポイントも10%。




従来から利用してるYahooショッピングの“boox”や“BOOKFAN”でも、10%前後のポイントが付くことはあるけど、配達の迅速さではヨドバシの圧勝。
Apple Watch series 2
<2016.9.16>
Apple表参道に立ち寄り、新Watchの現物を手にとって確認。
ステンレス黒の本体は、実物で見たらテカリ過ぎ。またブレスレット黒のバンドも、実物は見た目が安っぽい。と言うことで、本体はアルミ黒、そしてバンドはナイロン黒に決定。
<2016.9.21>
Apple Watch 2(38mm・アルミ黒ケース・ナイロン黒バンド)が、ヨドバシ.comで発売開始日に注文して五日目に到着。
自動改札対応の右手装着運用です。
届いたばかりの Apple Watch 2 を肴に呑んでます。
<2016.9.23>
Apple Watch 2 文字盤ネームを、工房名に!
Apple WatchとiPhoneとが、Wi-Fi経由にて同じLAN内でつながる機能は、とても便利と感じています。
両者の距離が離れて、Bluetoothで互いが直接つながらない状況ても、Apple Watch単体でのいわゆる「Wi-Fi 通話」ではなく、Apple Watchから電話を利用できるのですから。おかげで、部屋を移動するたびに毎回iPhoneを携行せずとも、電話連絡を逃さず済むようになりました。
<2016.9.25>
Apple Watch 2を、工房業務日誌の作成に活用する試みを開始。利用するアプリは“Day One”。
記録すべき事項が発生したら、即座にAppleWatchへ音声入力。多少の文字誤変換が生じても、後からiPhoneなりで修正。
<2016.10.12>
Apple Watchのおかげで、外出時に着る服の制約が無くなり、嬉しい限りです。
すなわちこれまで外出時の服には、次の条件を満たすポケットが必要でしたが、不要になりました。
◇iPhoneが納まること。
◇電話着信時の音や振動に気付ける位置であること。
<2016.10.16>
懸案であった、“ミラネーゼループバンド”を入手。
印鑑調達月間
今月は、任意団体での銀行口座開設が端緒となって、印鑑(印章)の調達にハマってます。黒水牛3本に始まって、チタンが5本。
チタンに関しては、キャンペーン価格のお手頃感と、印面彫刻の綺麗さから、主な調達先はハンコワークス。
<追記> 2016.10.6
チタン素材の印鑑は、その硬さ故に手彫りは無くて、完全に機械彫り。それだけに印影デザインには、市販フォントをそのまま利用せぬ独自性を求めたい。
その上で、印面の彫刻よりも印影文字の美しさを重視すると、これまでにチタン印鑑8本を調達した経験からは、京都の西野工房が今は一押し。
<追記> 2016.10.20
チタン印鑑を手彫りで!? との誤解を抱かせる添付画像の宣伝文。
そんな宣伝文を掲げる店は、店の信用を自ら貶めているばかりか、“匠”の信用をも貶めているとしか思えません。

任意団体のキャッシュカード
任意団体口座での銀行キャッシュカードは、みずほ・三菱・三井だと、個人口座と違い新規でも発行手数料が有料(1080円)。
一方で、ゆうちょ銀行ならばそれが無料。月曜申し込みで金曜には届いた。
任意団体の銀行口座
何事も形からと言うことで、みずほ銀行とゆうちょ銀行に、私が関わる任意団体(人格なき社団)の団体名で、口座を開設。
三井と三菱は、口座名には団体代表者名も付記が必須とのことなので、口座開設せず。
<追記> 2016.9.12
任意団体の銀行口座開設時に、預金保険の扱いを、銀行窓口で尋ねてみた。けれどその際に教えられた答えは、誤りであることが本日判明。
正しくは、私が関わる任意団体の場合、口座の預金は団体構成員の持分で分割し、各構成員の「名寄せ」対象となる。
<追記> 2016.9.23
みずほ銀行で任意団体の口座を開設する場合、通帳や振込先として表示される名義は、団体代表者名を付記せず団体名のみで可。
但し同行の窓口で、書面による各種手続きをする際、口座名義欄には代表者名も付記が必要。けれどそれくらいなら、銀行外からは見えぬことなので、許容範囲。
講談社 イブニング 2016年18号
PREMIUM MALT’S 絶対もらえるキャンペーン2016
今年も応募しました、サントリーのプレミアムモルツ絶対もらえるキャンペーン。
その第1陣、出来たて出荷プレモル36本が、我が家に到着。

Surveillance Station error @4.2.2
QNAP NASでファーム更新 4.2.1(20160601)→ 4.2.2(20160812)。
するとSurveillance Stationでエラー発生。録画フォルダ指定が空欄にリセットされた模様。再指定して機能回復。

WD My Book Studio HDD交換
使用開始から五年が経過したWDの“My Book Studio”。未だMacのTimeMachineバックアップ先として現役。これまでは故障知らずなれど、先手を打って内臓HDDを交換 WD20EARX → WD20EZRZ 。

すると交換直後のMac起動時、「WD Virtual CD」なる利用不能領域が出現。Macのディスクユーティリティでは、当該領域の消去不能。けれど“WD Drive Utilities”アプリを使い、「ドライブの消去」(すなわち初期化)を実施することで解決。
Windows10 ver.1607 @Bootcamp
3台のMacで、BootcampにWindows10 ver.1607を導入完了。
古い2台(Mac Pro Early 2009, MacBook Air Mid 2011)は、Anniversary update窓口を利用。
現行の1台(Mac mini Late 2014)は、インストール用ISOファイルを入手し、Bootcamp領域を一度削除した上で新たに作り直して、新規(ライセンス認証は継続)で導入。
Aterm WG2200HP セットよりも単品で!
この春以来の懸案だった Aterm WG2200HP も、ようやくその価格が型番相応に下がったので購入。ヨドバシにて、ポイント分を単純引き算すると、1個が税込10,755円也。

“イーサネットコンバータセット”として売られている2個セット(PA-WG2200HP/E)より安いので、単品で2個購入。
Switching hub Buffalo BS-GS2016
無償Windows 10 @Bootcamp
Mac miniの入れ替えで危惧されたのは、Windows 10 。
Bootcampアシスタントを使い、先ずはWindows 10を新規にインストール。そして30日午前中時点では、Windows 7のプロダクトキーを適用したら、あっさりライセンス認証に合格。

<補足>
Windows10無償アップグレードキャンペーン期間は、日本時間7月30日18時59分までとのこと。
想定外 Mac mini MGEQ2J/A
延命策を施してきたMac mini 2011が、グラフィック系ハードの故障にて逝ってしまった。
急遽、現行mini(MGEQ2J/A)を、価格コム最安店にて調達。この時期に全く想定外の出費が11万円也、トホホ。
類似ドメイン確保
今なら“.net”ドメインが、Value Domainで初年度は約3百円/年。
それならばと、“.com”で運用しているWebサイトの類似ドメインとして、TLDを“.net”に変えたものも確保。




手元のLANにて一台のMac(青字)で不具合発症。LANを介してのTimeMachineが機能せず、NASへのファイル転送も速度が遅い。