初代 Studio Leona 閉鎖

2012年4月19日:
StudioLeona.com 開設。
wayback machineには以前の履歴が無いので、これがネットワーク上での初代と思われる。
Webサイトは facebook/studioleona にリダイレクトしており、それ独自の内容は無かった。

2016年5月24日:
aono.studio(蒼乃工房)開設に伴い、Studio Leona としての活動終了。
StudioLeona.comドメインは存続させるも、aono.studioにリダイレクト。

2018年4月19 日:
StudioLeona.com ドメインの契約期間が終了し、私自身のStudio Leonaは完全終了。

<後日談 2026.2.25>
2020年5月18日に、他人がstudioleona.comを取得し、2代目開始。ネームサーバは、欧州拠点の zxcs 。2026年時点でも本ドメインは継続している。
leonavanderlinden.comにリダイレクトしている。同Webサイトは個人の活動に関する内容。
2代目本ドメイン取得者は、Leona van der Linden女史と推察される。
同人は、Delft工科大(世界の工科系大学でもトップクラスの名門校?)を卒業し、今はオランダ拠点のICT系デザイナー?らしい。

LINEアカウントを変更

過去は潔く捨て去り、LINEのアカウントを新たに作り直し。その際、LINEで利用するメールアドレスも新たに登録。
但し、2015年に登場の新gTLDによるアドレスは、有効なメールアドレスではないとして弾かれてしまい、登録不可。2014年に登場の新gTLDによるメールアドレスなら、登録できました。

全ツイートのダウンロード

Twitterで、全ツイート履歴をダウンロードしたらば、残念なことが判明。tweet IDは現在18桁なれど、それが11桁以前のものは、年月日だけで時刻のデータが無い。また15桁以降の分も、時刻は日本時間ではなく9時間ずれた表示で面倒。

Tweet_IDと時刻

(補足)上記は、ダウンロードしたデータ上での話。リンクをたどりTwitter上で確認すれば、つぶやいた日本時間を確認可能。

facebook メールサービス終了

@facebook.comメールが、来月でサービス終了。そのメールアドレスを、Apple IDの一つで利用中なので対策要。

非Apple系メールアドレスを使ったApple IDならば、個人情報を継承しつつの「変更」が可能なのは幸い也。

日本語 vs. 英語 @Twitter

先日、Twitterにて米国人と英語で対話した。その際に痛切に感じたことは、140字の文字数制限。表音文字の英語だと、一度に伝達可能な情報量がとても少ない。その点、表意文字の漢字を使う日本語は便利。Twitter利用が米国より日本で盛んな理由は、その辺りにも原因があるのかなと。

Twitterの利用法

facebook20141103今更ですが、twitterを“活用”し始めています。とは言えそれは、交流の場としての利用ではなく、何時でも何処からでも書込める、自身のデジタル備忘録として。
但し、twitterで以前から保有していたアカウントではなく、新規に確保した複数のアカウントでの利用が、ほとんどです。なぜなら備忘録としては、一つのタイムラインが種々雑多な内容で乱雑にならぬよう、書込み内容に応じてアカウントを切り替えているのでありました。

slack 有料会員に移行

slack_logoslack からは、既にクレジット300$を貰っていることもあって、有料会員に移行した。

某SNSでの複数アカウントによる投稿を、一つのタイムラインで表示させる目的で利用する限り、少なくとも今後3年間は、費用発生しない見込み。

スマホ版slackへの要望

slack は、複数のTwitterアカウント投稿をも、一つのタイムラインでまとめて見れるので便利。欲を言えばスマホ版slackでは、投稿主を直ぐに識別できるよう、表示アイコンのサイズをもう少しデカくしてもらえるとありがたい。

slackによるtwitterの誤解析

Twitterと slack とを連携させていますが、チョットした不具合に遭遇。
ツイート文章中に、Twitterが自動的に判断して設定したhttpリンクが有る。それを読み込んだslackは、ツイート中で後ろに続く言葉の部分までをも、httpリンクのURLだと誤判断した。

Merry Xmas from Ballston VA

<追補>
写真は、“Meridian at Ballston Commons”の自室内の “Sun Room” にて撮影。
クリスマスツリーは大きく見えるけど、大人の身長くらいの高さ。材料を揃えて自身で飾り付けしました。
背景に見える窓の明かりは、通りを挟んで約30m離れたオフィスビルのもの。