QNAP NASでMacのTime Machineを利用する際、QTSが4.3.0以降でMacがSierra以降なら、複数Macのバックアップを個別に容量制限可能。
今更ですが個別制限を導入すべく、バックアップの設定変更。

QNAP NASでMacのTime Machineを利用する際、QTSが4.3.0以降でMacがSierra以降なら、複数Macのバックアップを個別に容量制限可能。
今更ですが個別制限を導入すべく、バックアップの設定変更。

遅ればせながらQNAP NASにて、「バックアップマネージャ」を「Hybrid Backup Sync」に移行。
手元のNAS群には、累計20件のバックアップジョブを設定しており、各NASごととは言えその一覧がとても見やすくなった。


QNAP NASのファームウェアアップデート(4.3.4の483→486)を実施。
今回対象の5台中でTS-669Lだけは、前回と同じ不具合発生。すなわち、アップデートは完了するも、再起動ができぬ状態。 前回と同じく、背面のリセットボタンを3秒押して、基本システムリセットすることで回復。

遠隔地の防犯カメラシステムに接続したルーターに対して、ICMP timestamp requestの不正アクセスが最近頻出。
実害は生じていないはずなれど、ちょっとモヤモヤ。
ちなにみアクセス元は、アドレス逆引きによるとDigitalOcean社による管理のものが目立ってる。
MacBook Proに外部機器を接続するための配線が煩雑になっていたので、CalDigit TS3 plusの発売開始を待ち焦がれていました。
けれどEIZO EV2785導入の結果、配線煩雑問題は一挙に解決。TS3 plus導入は、当面見送りです。

EIZO EV2785 は、USB-Cの恩恵絶大。手元の利用環境では、これまでの三菱RDT272WXに比べ、画像系の配線まわりがとってもスッキリ。

EIZO EV2785 が昨日到着。ただでさえ販売開始直後で品薄なのに、生産拠点の北陸地方は記録的豪雪で物流が寸断。けれどなんとか発注から4日目にして手元に届きました。
ちなみに購入価格は、付与されたポイント分を単純減算で104,715円也。
EV2785は、USB-Cの恩恵絶大。これまで三菱RDT272WXを利用していた時に比べ、配線まわりがとってもスッキリ。
EV2785で唯一の不満点とも言えるのが、付属のスタンド。私にとっては、奥行きが長過ぎます。なので付属スタンドは外してしまい、VESA規格対応のシンプルな固定具(MF2720)を別途調達して装着。EV2785は、壁掛けスタイルにて、机と一体になった支柱に固定設置。



EV2785は、4Kモニターなれど、2K相当の擬似解像度設定にて使用中。これまで使っていた同じ27”サイズの2Kモニター(三菱RDT272WX)に比べ、文字が格段に読み易い。
添付画像は上段がEV2785、下段がRDT272WX。各モニター画面上に表示した18ptサイズの文字を、画面から10cmの距離でiPhone8plusにて撮影。

USB-Cハブを、性能面での不満から、アマゾンに返品。27日(土曜)の午前発送で、28日(日曜)の夜にはアマゾンから返金手続き完了の連絡有り、早っ!
自己都合返品の扱いと思い、発送時に送料(459円 箱代含)は元払いしていました。けれど送料補填とおぼしき5百円が、購入時支払額に上乗せされて返金になり、チョット得した気分。
※本ハブの中身は、SATECHI社のMULTI-PORT ADAPTER ST-TCMAM(同社には改良版V2も別にある)、あるいはTUNEWEAR社のALMIGHTY DOCK C1と同じ物で、OEM製造元はGopod Group Limitedかと思われる。

★★★ 返品ハブの不満点 ★★★
<HDMI出力>
MacBook Pro 15” 2017に本ハブを接続。本ハブのHDMI出力先に外部モニターをつないで運用中に、外部モニター側で入力ソースを他に切り替えた後、再び外部モニター側で本ハブ側に入力ソースを戻すと、出力先外部モニターの全面が青一色の状態になってしまいます。その状態で、Macを一度スリープさせてから戻すと、画面はひとまず通常状態に回復できます。
出力先外部モニターを別の物に変えても、あるいはHDMIケーブルを別の物に変えても、同じ症状が現れます。
Macで2台の外部モニターを利用すべく、本ハブとは別のUSB-Cマルチハブ(Satechi Pro Hub)も同時に接続しておりますが、そちら側からのHDMI出力には上述の症状は現れません。
従って、出力先モニター側で動作中に入力ソース切り替えを伴う運用をされる方には、本ハブをお薦めできません。私自身は2台の外部モニターを接続するために、本ハブのHDMI出力は利用せず、替わりにinateckのUSB-C/HDMIアダプタを、Satechi Pro hubと共に利用しています。
ちなみにSatechi Pro Hubは、TUNEWEAR社のALMIGHTY DOCK TB2と中身が同じかと思われる。
<PD充電>
Macの付属品AC電源アダプタからのケーブルを、本ハブのUSB-C端子に接続し、Macのシステム情報にて確認すると「49W」の充電にしかなりません。
その一方で同じケーブルを、Mac本体のUSB-C端子に直接接続した場合はもちろんのこと、上述のSatechi Pro hubのUSB-C端子に接続した場合には、「86W」にて充電できます。
本ハブは、「PD充電可能」とは銘打ってますが、不十分な性能しか発揮できないようです。
<追補:LANとUSB同時接続で深刻な不具合>
以下の接続動作を同時に実施したところ、両接続共に強制切断されてしまった。
LAN端子:Ethernetケーブルを接続に、Internetよりファイルをダウンロード。
USB端子:外付けHDD(電源はセルフパワー)を接続し、上記ファイルとは別のデータを連続して読み書き。
佐川急便を騙る偽メッセージがスマホに届き、うかつにも危うくひっかかるところでした。
けれど幸いにもSafariの警告機能が働いてくれたおかげで、事なきを得ました。
サブ機として利用中のMacBook Airを引退させ、その後継として導入したのが今回のMacBook Pro。
悩ましいのは、その優れた処理能力。ベンチマークスコア@geekbenchで比べると、使い勝手の良さから現在は主機として利用中のMac miniとは、立場が完全に逆転。

戌年最初の大口出費は、2018年Apple初売りにてMacBook Pro。
サブ機として利用してきたMacBook Airは、液晶画面が従来型の13″。寄る年波には勝てず目の衰えを感じていることを口実に、15″のRetinaディスプレイを備えたMacBook Proに交替です。初売りでは、1万8千円分のApple Storeギフトカードを貰えることも、背中を後押し。

ちなみに購入時に支払う消費税は、「本体価格×8%」ではなく「(本体価格-ギフトカード金額)×8%」なので、他店で買うより少し得した気分。
<追伸 2017.1.8>
本日、手元に到着。昨年の初売りでCTO購入したMacBook Airも、到着は同じ1月8日でありました。

レブイットREV’IT!のSand Urbanが、都市部に最適を目指している点は、好みです。
けれどSand3よりも、装着プロテクタは保護性能が弱いSEESMARTに変わり、それでいて価格が1割も高くなっている点で、評価を下げました。


別途発注のレブイット REV’IT! Sand 3 も、欧州より到着。
Sand Urban との違い(特に表地の質感)を、リンク先RevZilla動画レビューにて確認した上での選択。
このSand3は、最近登場したばかりのモデル。そのせいか割引も若干少なめでしたが、調達費用は送料と通関費用を加算しても、国内定価(税込)の6割弱で済みました。
添付画像は、送料・通関費用を除く、現地販売価格。
レブイット REV’IT! Defender Pro GTXは、欧州への発注から1週間掛からずに手元へ到着。早い!安い!色柄・サイズの在庫選択肢が豊富!と三拍子揃ってる。
海外での販売価格は、セール期間中だったこともあって、添付画像のごとく日本国内での税込定価の約4割。それに送料約5千円と通関費用約1万円が加わっても、国内税込定価の半額以下で調達できました。

国内への輸入代理店が生き残るには、取り扱い品目を低価格帯のものに絞り、販売価格を下げてくれれば、送料や通関費用の点で個人輸入に対抗できるかも。
家紋デザイン等々で、長らく懸案だったAdobe Illustrator CCを、ようやく正式購入。
オンラインコード24か月版が、Amazonにて45%引きの28,828円也。
iPhone 8 Plusのカバーとして、Twelve SouthのSurfacePadを米国Amazonから購入。
通常配送を選択したので、手元に届く時間が遅くなるのは納得ずく。とは言え在庫品にも拘らず、発注からAmazon発送までに1週間も掛かった点は大いに不満。

iPhone 6sを売却し、機種変更にて新たに手にした8Plusは、至って快調!

iPhone 6s(au 64G 黒 SIMロック解除済)を昨日売却。
淵に僅かながら傷有りとのことで少し減額されたけど、3万7千円也。au下取よりも断然お得。
過去は潔く捨て去り、LINEのアカウントを新たに作り直し。その際、LINEで利用するメールアドレスも新たに登録。
但し、2015年に登場の新gTLDによるアドレスは、有効なメールアドレスではないとして弾かれてしまい、登録不可。2014年に登場の新gTLDによるメールアドレスなら、登録できました。


この夏前に出雲で手に入れた、美保岐玉のブレスレット。出雲の青めのうを使っているためか、なかなか“良い”お値段だったので、購入時にはしばし悩みました。
最近は、外出時にいつも身に付けています。
さらには、日本の国石である“翡翠”。糸魚川の翡翠による丸珠を、出雲の“めのう”をきっかけにして入手。
五芒星 pentagram や六芒星 hexagram は、素敵なデザインが数多あるものの、広く知れ渡り過ぎていて面白くない。そこで、自身の名前にも関わる七芒星 heptagram を基本骨格に採用し、蒼乃工房 aono studio のシンボルマークを新たに作成。
ハーレーの2018年式ローライダーは、ミッドコントロールを残しつつ、刷新されたソフテイルフレームを身にまとって登場。
リアは、調整可能な新型モノ・ショック。大いに魅かれます。


京極夏彦氏の百鬼夜行シリーズ(薔薇十字叢書含む)を、遅ればせながら最近になって読みふけっています。
できればiBooks版で読みたいのですが、価格が他より割高。一方Kindleでは、残念ながらUnlimitedの対象外。

(余談ながら、本シリーズを紙媒体で読みふけっていたおかげで、自身の眼に飛蚊症を自覚。近所の病院にて、初代ミス東大の女医さんに診てもらいましたが、幸いにも深刻な症状ではない模様。)
auが来春、利用者のメールアドレスを「ezweb.ne.jp」から「au.com」へ移行するとの話は大歓迎。来年4月以降に実施なんてこと言わず、早急に実現して欲しい!
移行時に利用者は、添付図の選択肢があるとのこと。私は当然、“ドメインのみ変更”を選択するつもり。これで、長らく馴染めなかった「ezweb」とはオサラバ。それに先立ち、自身のメールアドレスのローカルパートを、長さが短くてXハイトのそろったものに、現時点で変更。
amazonビデオで視聴可能な「プラネット・イン・ブルー IMAX」(原題:THE LIVING SEA)には、著しい誤訳字幕有り。
世界最深のマリアナ海溝ですら、水深は1万メートルちょい。それなのに、海の平均水深が「3万2000メートル」だとは、とんでもない話!
ちなみにオリジナル音声では、「ocean average is 2 miles in depth」と言っている。マイルをメートルに変換する際に計算を間違えたのでしょうが、科学ドキュメンタリーなんだから、こんな間違いはしないで欲しい。

QNAPのファームアップデート4.3.3.0238 build 20170703で、QTS4.3にして以降の懸案であった監視カメラ機能の不具合解消。
安価なUSB接続WebCamを、“QUSBCam2”と“Surveillance Station”との組合せでの利用が復活です。
現行モデルの インプレッサ・スポーツ 2.0i-S AWD を、買取専門業者につい先ごろ売却しました。乗り換え等で売却を考えておられる方には参考になるかと思い、売却価格を報告させていただきます。
なお、売却価格を左右する追加オプション品等の装備状況につきましては、以下に記す車両価格からご推察ください。
対象車両:2017年式 納車後約3ヶ月経過 走行距離は約5千km
車両価格:約340万円(車両本体と追加品等の定価合算額。値引きや諸経費等は含まず)
売却価格:約280万円
ちなみに、短期間で売却に至った理由をひと言で表すならば、“使い勝手”です。
インプレッサ現行モデルは、COTY受賞が物語っているように、良いクルマだとは思います。けれど残念ながら、私にとって使い勝手の良いクルマの要件とも言える以下の点を、インプレッサは備えていませんでした。
・発進時の出足の良さ。
・走りのモードを運転者の好みでカスタマイズし、それを記憶できる。
・電話を掛ける際に、本当の意味でハンズフリー。つまり、ハンドル上のボタンを一つ押した後は、声で相手先を指定して電話を掛けられる。
・ACCの速度設定は、時速114km(インプレッサの設定上限)を超えた値に設定可能。
・走行開始時に働く自動ドアロック。
・昼間でも明瞭なDayTimeRunningライト。
・全窓がオート。
・アームレストの位置&角度が調整可能。
・燃費の良さ。
・車体サイズがコンパクト。
今回の売却において、仮にインプレッサに乗り換えずにその前のクルマを乗り続けた場合との比較で、損得勘定を計算しますと以下のとおりです。
A:インプレッサ購入時の支払い額から、今回の売却額を差し引いた金額。
B:前のクルマを乗り続けた場合の支出(車検費用・延長補償払い戻し金の減額・車両売却金額の目減り等)。
A>Bなので、乗り換えて売却したことで損をしているわけですが、両者の差額は30万円ほど。少なくはない金額ですけれど、インプレッサを契機としてその間に得られたものからしますと、価値の有る使い方でした。
オリンパス OM-D E-M1 Mark II キャッシュバックキャンペーンに、応募したのが2月上旬。
本日、その賞品“JCBギフトカード5万円分”が、無事到着。

東京から自走で行けるエリアは、北端が青森県大間崎で、南端が鹿児島県佐多岬。それらのほぼ真ん中に位置するのが、名古屋の熱田神宮。そんなこともあってここ十年ほどは、新たに乗り物を手にすると、決まって熱田神宮でお祓いしてもらっています。
そしてこの23日も、前車のVW Golf以来三年ぶりに、30%の深夜割引を受けるべく早朝3時半過ぎには家を出て、片道330kmの道のりを4時間ほど掛けて行って来ました。

お祓いを受けた後は、参道添いにある“宮きしめん”の赤つゆ&白つゆで早お昼。

iPad mini 4 Wi-Fi 128GBが、税込で7千5百円ほど値下げ。待っていた甲斐がありました、早速発注。
刻印入りにしたので、納期はチョイ先。年始にもらったギフト・コードも利用して、今回の支払いは約3万円也。

インプレッサ・スポーツ(GT7)での不満点は、アームレスト。前方に伸びないし、高さも調節できない。このためハンドル下部に左手をそえてる際に、左肘を休める場所が無い。
そこで、半円柱形状の発泡ゴムに革シートを貼り、金属ステー等と組み合わせて自作。材料費は約3千円也。

クルマの前面窓ガラスには、検査標章(いわゆる車検シール)も含めて、何も貼りたくない派。
これまでのクルマではそれができてたけれど、今回はダメ。検査標章は貼らざるをえず、なおかつ悪いことに、なんと今年からそのサイズが大型化!

自身でクルマを買い始めて20周年目となる今年、手元に届いたインプレッサ・スポーツは、私にとって初モノづくし。
・初の国産車。
・初の白色ボディー。
・初の四駆(AWD)。
・初の18インチホイール。
QNAP NAS TS-431Pを、419PIIの後継として調達。
アマゾンのタイムセールにて36,529円也。5年ほど前には、419PIIが約4万8千円だったことを思うと、時の流れを感じます。
2年半振りにWD HDD RMA。前回と違い今回は、送付先が海外(マレーシア)ではなく国内なので、費用の面でも大助かり。
ちなみに品物は、1年ほど前に購入してNASに搭載していたWD40EFRX。

<追伸 2017.3.6>
WD HDD RMAは、故障品を手元より発送してから8日間掛かって、代替品が到着。
寓話「金の斧」のように、WD40EFRXが1.33TBプラッタになって戻って来た!
なんてことは当然無くて、代替品は従来タイプのHDD。
ちなみに返送ルートは、ベトナム → インドネシア → シンガポール → タイ → 中国 → 日本。
水筒(いわゆるステンレスマグ)は、象印のSM-PA34を愛用中。けれどこれが、バックパック TUMI 222681 Alpha Bravo Knox のサイドポケットに収まらない。そこで、同じ象印のSM-SC36を急遽調達。
1.33TBプラッタに魅かれ、昨日購入したのが「WD40EFRX-RT2 16,300円」を2個。
既存のNASへ直ぐには投入しないので、本日ひとまずWD謹製のWindows用“Data Lifeguard Diagnostic”にて診断。問題無し。
アキバにて、3.5”HDD2台と、UPS用バッテリー1個を調達。購入価格は大満足なれど、その重さは苦痛。
と言うことで、買い出し用にバックパックを調達。
TUMI 222681 Alpha Bravo Knox実質価格は、付与ポイント単純減算で26,810円也。

手元のNAS達で稼働中のHDDは、現在21台。これまでは全てWD Redだった。けれどBackblazeでの直近の成績が、WD60EFRXは悪過ぎる。
なので新たに6TBモデルを導入するに当たり、今回はSeagate IronWolfを採用。さてこの選択は、吉と出るか凶と出るか。

カメラシステムを一新、OLYMPUS m4/3(マイクロフォーサーズ)システムに乗り換えです。
ちなみにこれまでのCanon EOS系(ボディ2台、レンズ5本、ストロボ2個等)は、中野のフジヤカメラにて売却。

EIZO EV2451を、縦長配置でサブモニターとして使い始めてひと月ほどが経過。
ホント調子良いです。縦型モニターがこれほど重宝するとは、期待以上です。
左側が当該モニター。右側は従来から有る27″サイズのメインモニター。両方を同時利用して、作業領域を拡張。

16,500円分のApple Storeギフトカードに釣られ、「2017年Appleの初売り」キャンペーンにて、MacBook Airを発注。アップルストアなら、USキーボード仕様を選べることもポイントです。
ちなみに“MacBook”ではなく“Air”を選択したのは、利用する接続機器を考慮してのこと。

5年間ほど利用した2011年モデルのMacBook Airは、売却処分の予定。
<追伸 2017.1.8> 本日、手元に到着。

<追伸 2017.1.9>
前述のMacBook Air 2011年モデルは、新宿じゃんぱらにて43,200円で売却。
この金額は、先月購入したRIMOWAの実質価格と全く同じ。まるで両者を物々交換したことに。
リモワ リンボ のアタッシェ RIMOWA Limbo notebook 14L
大事な書類の持ち運び用にと調達。A4ファイルを縦向きで収納できるサイズながら、メイン素材がポリカなので重さは3kgを切る点が魅力。
付与されるTポイントを単純減算すると、購入費用は43,200円也。
廃番になって久しいモンブランMONTBLANC Noblesse Oblige ボールペンを、未だに愛用中。
但し書き味を改善のため、替芯リフィルは三菱のPOWER TANKに交換。そのために、手元にあった円筒状スペーサ(外径/内径/長さ=6/3/10ミリ)を若干加工して挿入。

弥生美術館のWebサイトで、山岸凉子展の内容に目を通していなければ、買い逃すところでした。
漫画系情報の入手源として活用している“コミック・ナタリー”に、本画集刊行の情報が掲載されていないのは残念至極。

都内私鉄沿線住まいの身として、これまではSuicaよりもPASMOでした。
けれどApple WatchにセットしたSuicaの便利さ、すなわち時計をはめた手首をかざすだけ!を体感すると戻れません。PASMOは返却&払い戻しです。
AWSのRoute 53を利用してドメイン取得、そう考えていましたが止めました。
今欲しい新gTLDだと、Whois代行とも呼ばれるプライバシー保護が、氏名には適用されない仕様とのこと。すなわち、Whois検索にて登録者の名前が公開されてしまうのは避けたい!
<追伸 2016.10.21>
よくよく考えると、懸案のgTLDではWhois検索にて登録者名が公開されるとは言え、それはローマ字表記での氏名のみ。
同じローマ字表記を用いる人物が、facebook上だけでも十人以上はいることを考えると、個人が特定される恐れは杞憂かな。
<追伸 2016.10.22>
国内レジストラより安いので、新gTLDの一つを、AWSのRoute 53にて取得。
そのドメインによるWebサイト運用には、AWSのE2やS3ではなく、使い慣れたXSERVERを利用。
AWSを、単なるレジストラとしてのみ利用するだけなのは、宝の持ち腐れかな⁈
新刊発行を見落として買い逃していたマンガを、ヨドバシ.comで購入。
午前の注文品が、送料無料で夕方には届く。その上、“GOLD POINT CARD +”にてポイントも10%。




従来から利用してるYahooショッピングの“boox”や“BOOKFAN”でも、10%前後のポイントが付くことはあるけど、配達の迅速さではヨドバシの圧勝。